1-5 (1,043 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 209
ベスト・ピアノ100

顧客の平均格付け: (42)

オムニバス(クラシック)

価格: ¥ 2,380


(16 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, 交響曲・管弦楽曲, ショパン, ドビュッシー, ベートーヴェン, モーツァルト, アルゲリッチ, ポリーニ, ショパン, ベートーヴェン, モーツァルト, リスト, アルゲリッチ, ポリーニ, サイモン・ラトル, ジョージ・セル, 道化師, バイエルン国立歌劇場, ア行, カ行, マ行, ラ行, コンピレーション, クラシック, チャイコフスキー, ドビュッシー, ベートーベン, モーツァルト, ムーティ, ショパン, ドビュッシー, ベートーヴェン, モーツァルト, リスト, サイモン・ラトル, ジョージ・セル, アルゲリッチ, ポリーニ, CDアルバム, BOXセット

1. ショパン:ノクターン第20番<戦場のピアニスト>(プレトニョフ) 2. リスト:ラ・カンパネラ(ワッツ) 3. ベートーヴェン:「月光」ソナタ(プレトニョフ) 4. ショパン:別れの曲(ブーニン) 5. モーツァルト:トルコ行進曲(リンパニー) 6. ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女(リンパニー) 7. シューベルト:楽興の時 (コヴァセヴィッチ) 8. ショパン:小犬のワルツ(オグドン) 9. ナイマン:ピアノ・レッスン(マイケル・ナイマン) 10. バッハ:主よ、人の望みの喜びよ(ワイセンベルク) 11. ショパン:「英雄」ポロネーズ(アルゲリッチ) 12. ベートーヴェン:エリーゼのために(ポミエ) 13. メンデルスゾーン:春の歌(ポミエ) 14. ショパン:幻想即興曲 嬰ハ短調(ブーニン) 15. モーツアルト:ロンド ニ長調 (ブーニン) 16. ドビュッシー:アラベスク第1番(チッコリーニ) 17. ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ(ウーセ)

#ベスト版としておすすめ (2008-03-13) 価格は同じクラシック系では3000円と平凡だが、6枚組は想像していたよりもボリュームが多い。 クラシックにこだわりのある人はこの選曲は許せないかもしれないが、それ以外の人なら楽しむことができるだろう。 6枚のCDはそれぞれ異なるコンセプトで選曲されているので自分が好きな曲調を選んで楽しむことができる。 さまざまな音楽家や楽団の曲が収録されているので、自分に合うものを探してい...
#間口はとても広い。 (2007-10-19) 既に多くのレビュアーが書かれている通り、これだけを以って作曲家や演奏家が込めた意図を十全に味わうことは出来ないでしょう。作品に対する浅い理解しか生まないのではと危惧される方がいるのも尤もです。好みに応じて聴きかじる事で、得られるものも失われるものもある事は、クラシックとジャンル分けされている音楽に限った事では在りません。ただ、音楽との接し方にはバリエーションがあっ...
#入り口を増やす事は大事 (2007-10-08) クラシックへの入り口としてこういうシリーズはとてもいいですね。初心者には入りやすい入り口というものがあると、とても助かります。のだめのお陰でクラシックの状況もやや上向きになりましたが、全国でオケが苦しい運営をしている現状には変わりありませんので、少しでもクラシックの間口が広がるといいと思います。たしかに交響曲の4つの楽章には意味がありますが、そんなものは興味が...
#やっぱり癒されます! (2007-08-13) 音楽を聴く上で、大切な事って、いかに聴いていて心地よくなれるか、ではないでしょうか?例え、ワンフレーズでも、それが心に響いたら最高だと思います。クラシックは奥が深いですが、これを聴いて、もっと聴いてみたいって思えたら、それはそれでいいし、ワンフレーズだけを好むのであれば、それもそれで最高だと思います。音楽は、聴く人それぞれの感性で味わうものですよね♪
#稼ぎ技かな (2007-07-05) 前の人のレビューでも言われてるし、他の人のレビューをみても思うのだが、この手の商品はメーカーの「稼ぎ技」だと思ってしまうのだ。曲の録音年代がかなりバラバラなために、場合によっては1曲ごとに音量調整が必要なことがある。どうももどかしい。やはりクラシックというものは、量より質が大事なのだと思う。そんなわけでひとつの反省材料となった。
ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.

顧客の平均格付け: (14)

ザ・ローリング・ストーンズ

価格: ¥ 3,000


(18 利用可能なアイテム)

タグ: Rolling Stones, 全般, Buddy Guy, ア行, サ行, CDアルバム, SHM-CD

1. ジャンピン・ジャック・フラッシュ 2. シャタード 3. シー・ワズ・ホット 4. オール・ダウン・ザ・ライン 5. ラヴィング・カップ(with ジャック・ホワイト) 6. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙あふれて) 7. サム・ガールズ 8. ジャスト・マイ・イマジネーション 9. ファー・アウェイ・アイズ 10. シャンペン&リーファー(with バディ・ガイ) 11. ダイスをころがせ 12. バンド紹介/ BAND INTRODUCTION 13. ユー・ガット・ザ・シルヴァー 14. コネクション

#観てから聴くか?聴いてから観るか? (2008-06-07) マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。観てから聴くか?聴いてから観るか?音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか?といったらやっぱり???ではないか。このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズ...
#ロックン・ロールの最期を見届けたいが、まだまだオーラ出まくりの凄さ! (2008-05-25) ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもの...
#名アルバムに聴こえてしまうのはファンならではの思いいれなのだろうか? (2008-05-03) 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。なぜだろう?自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか?ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が臨場感を与えているからなの...
#馴染めない (2008-05-02) 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果...
#チャーリー・ワッツ!! (2008-04-16)  皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立って...
「オペラ座の怪人」 オリジナル・サウンドトラック

顧客の平均格付け: (34)

サントラ

価格: ¥ 1,198


(23 利用可能なアイテム)

タグ: ア行, サ行, CDアルバム

1. Overture 2. Think of Me 3. Angel of Music 4. The Mirror (Angel of Music) 5. The Phantom of the Opera 6. The Music of the Night 7. Prima Donna 8. All I Ask of You 9. All I Ask of You (Reprise) 10. Masquerade 11. Wishing You Were Somehow Here Again 12. The Point of No Return 13. Down Once More/Track Down This Murderer (Medley) 14. Learn to be Lonely

#エミー・ロッサムの可憐な歌声に引き込まれました (2008-11-09) 映画に魅了され、このサウンドトラック盤にたどりつきました。リーフレットに書かれている佐藤友紀さんの解説は、とても参考になりましたし、対訳も掲載され、何より映画の名場面も美しい写真で掲載されています。名曲ばかり抜粋してありますので、聴きどころはすべて網羅されているのが嬉しいです。クリスティーヌ役のエミー・ロッサムの歌声に好感を持ちました。...
#聴いている内にまた映画が見たくなる。 (2008-01-25) 最初に映画を見たとき,「まあ,一度見れば十分かな」程度の感想でしたが,主題のメロディが頭から離れずにいたため,また曲だけでも聴いてみるかと言うことでサウンドトラックを購入。本CDの内容は良いところ取りの60分程度で収録されているため,手軽さに惹かれてついつい何回も聴いてしまいました。(一度で十分なんて考えは吹っ飛びました)映画さながらにセリフや息...
#Great!! (2006-03-11) ミュージカルではないですが、サントラではドリームワークスのアニメ映画「プリンス・オブ・エジプト」以来の衝撃を受けました!「オペラ座の怪人」という作品は知っていても実際にイギリスやニューヨークまで足を運んで舞台を観るのはなかなか難しいですが、映画がそれを可能にしてくれました。曲を聴くだけでシーンがよみがえってくるかのようです。舞台を主に活動の場にしている俳優に比べると映...
#やはり、プロじゃない。 (2005-08-08) 映画を見ていると映像のすばらしさに気をとられていましたが、サントラだけで聞いていると、クリスティーヌの歌唱力の足りなさが良く分かりました。確かに絶対音感は持っているのかもしれませんが、それを本業にしてるわけではありませんから、おのずとぼろが出てくるんですね。相手役との差が歴然としていますから。それから、クリスティーヌは及びエミー・ロッサムはティーンネイジャーの...
#DVDのほうが… (2005-07-23) 最初ファントムの歌唱を聞いた時かなりショックを受け、映画を見るのが不安でしたが、映像と一緒だとさほど気になりませんでした。個人的には音だけのCDよりDVDで鑑賞した方がよいのではないかと思います。映画の吹き替え版(ドイツ語・スペイン語・イタリア語)CDも聞きましたが、これらは本職のミュージカル俳優が吹き替えを担当しており、私はオリジナルのものより安心して聞けました。
エリザベート ― オリジナル・ウィーン・キャスト

顧客の平均格付け: (34)

オリジナル・ウィーン・キャスト

価格: ¥ 1,250


(7 利用可能なアイテム)

タグ: ア行, ミュージカル, CDアルバム

1. プロローグ 2. あなたのように 3. 万人のために尽くして 4. 考えたようになどいったためしがない 5. あらゆる問いがたてられた 6. 彼女はふさわしくない 7. 最後のダンス 8. 皇后は輝かなければ 9. 私は私だけのもの 10. 楽しい黙示録 11. 私の天使よ,ドアを開けておくれ 12. ミルク 13. 美容 14. これだけは言っておきたい 15. キッチュ 16. ママはどこにいるの 17. 遠慮は無用 18. 安らぎのない年月 19. 影はどんどん長くなる 20. 僕があなたの鏡だったら 21. マイヤーリンクのワルツ 22. 挽歌 23. 俺の新しい品揃え 24. 夜の舟 25. エピローグ 26. 永遠の光の中へ

#違う盤をオススメします (2008-11-09) 音楽は素晴らしいのですが、こちらのオリジナルキャスト版はキャストの力量不足を大変感じます。トートに魅力を感じませんし、特に主役エリザベートは声量、高音に弱く、金切り声にびっくりする箇所がありました。 2代目キャストであるマヤ・ハクスフォートの歌声を聞いてしまうと、まるで別の曲に聞こえます。 マヤは少女期から老境までを見事に演じ分け、憧れや希望、絶望、一人の意思あ...
#これ、DVDも出てます。CDより、そっちがおすすめ! (2008-01-02)  知っての通り、日本版とは曲調の違うものがいくつか。このCDと比べると、日本版の方がこなれているかも。 でも、じつはウィーン版はDVDが出ているんです。これはいい! 『キッチュ!』とかのいかがわしさは、DVDで見てこそわかるというもの。 この作品、ミュージカルの出来としては、死に神に頼ったプロット運びで、好みがわかれるでしょう。曲...
#原点です (2007-11-15) いろいろなバージョンを聞き比べて(日本語版には全く触れてませんが)、日本で最初に発売されたこのCDが原点であり、安定感もあると思います。星5個でも全然おかしくありません。ただ、一番好きなキャストが別にあるというだけです。大阪公演でのマヤ&マテのパワフルさもいいですが、ピア&ウヴェのノーブルさも魅力的です。エッセン版、ライブ版、ハンガリー版などいろいろありますが、メロディーをフ...
#ウィーン本家の「最後のダンス」は意外!ロックテイスト♪ (2006-12-07) 宝塚版、東宝版があるので 比べてしまいがちですが、当然オリジナルあってのリメイク。 両方とも日本人に耳馴染みがいいよう、受け入れられ易くアレンジしているのでしょうから、作品が創られたお国柄 言語の持ち味からくる本家の本領から理解したいと思い買いました。”あの世” 日本では閻魔大王が睨みを効かし血生臭ぐささに塗り込まれた世界として...
#一度は聴いてみてほしい (2006-04-12) 原語のため、意味が解らなくてつまらないと感じる方もいらっしゃるかもしれません。が、忘れてはいけないのは、これが本当のオリジナル。トートの声は素晴らしいです。山口さんの声が好きな方には、歌い方もまったく違うので最初違和感を感じられるかもしれませんが、何度か聞き込んでみると 死神のトート、きっとこんな声なのかも・・と引き込まれる少しエキセントリックな歌い方でもあり...
オリジナルサウンドトラック H&A

顧客の平均格付け: (6)

オムニバス

価格: ¥ 2,413


(3 利用可能なアイテム)

タグ: ア行, コンピレーション, CDアルバム

1. 花の季節 2. 花とアリス・桜 3. fish in the pool 4. sweetie 5. amnesia 6. SLUG HORROR 7. 輪舞 8. ウヲアイニ() 9. sweetie・密会 10. dancin in the rain 11. 花の季節・うみ 12. 花の想い 13. ウヲアイニ・アラベスク 14. 花とアリス

#感謝、感謝。 (2007-12-03) 何と言うか、癒されるというよりは、救われる音楽という感じがして、素晴らしくて言葉もない。大袈裟ではなく、生きているうちにこの音楽に出会えて良かった。岩井俊二の感性は、人間が本来最大限に表現したいと願っている「あらゆるものに対する優しさと人間としての美しさ」を常に大切にしていて、日々俯いて、疲弊して生きている人々の顔をふうっ、と優しく見上げさせる力を持っていると思う。8曲目...
#映画を支える素敵な音楽。 (2007-11-07)  岩井俊二監督の独特の透明感のある映像の世界を支える、素敵な音楽です。激しく主張する音楽ではないけれど、温かくて、やさしくて、少しせつない音楽。 この曲を聴くたびに、映画の美しい映像が蘇ってきます。 もちろん映画を見ていなくても、サントラだけでも楽しめます。聴いていて、あったかい気持ちになれる心地いい音楽です。
#ずっと好き☆ (2007-04-28) 花とアリスはキットカットのショートフィルムの時から好きでした。その時私は高校生で、毎日の通学路や、自分の気持ちを重ねて観てました。花とアリスのなかで、一番好きな曲も花とアリスです。携帯でダウンロードして目覚ましに使ってるくらいです。曲調がくるくる変るところがかわいいなと思います。映画の中でも杏ちゃんと優ちゃんのナチュラルな演技ととても合ってて素敵です。
#すごい!! (2005-10-27) うーん、天は人に二物を与えるということですか。
#花とアリスの世界 (2005-05-29) 切なくて、懐かしくて、そして優しい気持ちになれる音楽です。女の子が落ち込んだり、喜んだり、泣いちゃったり・・・そんな気持ちが音楽になったという感じ。弦の包み込むような優しい音色にピアノのかわいらしい調べ・・・聴いていてとても心地良いです。これを聴きながら見る景色はいつもよりきらきらしているような気さえ起きてしまいます。映画を観た方がより楽しめますが観ていなくてもこれ...


1 2 3 4 5 6 7 ... 209