1-5 (3,282 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 657
Denim (通常盤)

顧客の平均格付け: (22)

竹内まりや

価格: ¥ 1,980


(22 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, 女性ソロ, ニューミュージック, インストゥルメンタル, 竹内まりや, 服部克久, 山下達郎, ワーナーミュージック・ジャパン, CDアルバム

1. 君住む街角(On The Street Where You Live) 2. スロー・ラヴ 3. 返信 4. みんなひとり 5. シンクロニシティ(素敵な偶然) 6. 哀しい恋人 7. Never Cry Butterfly 8. ラスト・デイト 9. クリスマスは一緒に 10. 終楽章 11. 明日のない恋 12. 人生の扉

#披露宴BGM作成に2曲も使用しました♪名作揃いです。 (2008-06-07) 構成の良さはもちろん、名作揃いのアルバムです。彼女の声はとっても良くとおるので披露宴でも定番曲になります。今回、私はあえて定番曲とは言えない曲を使用してみましたが、結果予想通りの演出になりました。新婦中座では新婦母との中座に合わせて「人生の扉」迷わずコレッ!歌詞がピッタリだし、はっきりした歌い方なので感動的になります。最後のゲスト...
#名作とはこのようなアルバムを言うのでしょうね (2008-05-30) 『Denim』というアルバム・タイトルの風合いと、郷愁を感じさせるような和風建築にたたずむポートレイト、ステキで心地よさを感じさせる曲の数々。一つ一つの曲に込められた温かくてどこか切ないメッセージが、デビュー当時に感じた雰囲気のままの甘い歌声で表現されるわけですから悪いはずはないですね。多くの人を魅了するような歌唱は、何回も繰り返し聴きたくなる気...
#「人生の扉」を聴いた日 (2008-04-21)  竹内まりやの「Denim」は、僕の中では、もはや伝説の名盤である。僕が思うに、「人生の扉」にはモノトーンの秩序があり、定型詩の美しさがあった。じんわりと心に沁みる落ち着いた曲だった。この詞だけど、定型詩の美しさは英語の部分が顕著である。I say〜,You say〜,And they say〜,But I 〜を繰り返す。わたしは言う、あなたは言う、また彼らは言う、だけどわたしは。。。と言う逆説めいた作り方だっ...
#傑作!元気が出る! (2008-02-29) 久しぶりに、PCに落して聴いてみました。鳥肌が立ちました。ちょっと、落ち込んだときに聴いた、「Never Cry Butterfly」元気がわいてきました。50歳という年齢が生み出した、円熟した曲の数々。私は、J−POPはあまり聴きませんが、竹内まりあの今回のアルバムは、非常に興味があり、購入しましたが、正解でした。いろんな方に聴いてほしいアルバムです。
#ズシッっと来ます (2008-02-29) 圧倒的なボーカル力にかなり来ました。何かありがたいお坊さんの説教を受けているように感じて涙が止まりませんでした。そんな私は44歳、このアルバムは永いお付き合いになるようなきがします。アルバム「リクエスト」のように・・・
ALL SINGLES BEST (通常盤)

顧客の平均格付け: (85)

コブクロ

価格: ¥ 1,780


(55 利用可能なアイテム)

タグ: グループ, コブクロ, ワーナーミュージック・ジャパン, CDアルバム

1. 君という名の翼 2. あなたへと続く道 3. ここにしか咲かない花 4. 毎朝、ボクの横にいて。-Sweet drip mix- 5. Million Films 6. 永遠(とわ)にともに 7. blue blue 8. 宝島 9. 雪の降らない街 10. 願いの詩

コブクロ 初のシングル・ベスト・アルバム! 2005年に発売したアルバム『NAMELESS WORLD』がミリオンを突破、その後に行った初の武道館公演を含むコンサート・ツアー「KOBUKURO LIVE TOUR 06 at NAMELESS WORLD」も大成功。2006年には「桜」に続くヒット・シングル「君という名の翼」と、武道館公演の模様を収めたライブDVD「KOBUKURO LIVE TOUR 06 at 武道館 NAMELESS WORLD」をリリース、と精力的な活動をこなすコブクロ。そして遂に、メジャー・デビュー以来発表してきた数々の名曲を収録したシングル・ベスト・アルバムのリリースが決定。2006年秋、最大の話題作になるのは間違いありません!

#コブクロのファンではないが (2008-11-29) ミスチルのap bankに必ず出てくるコブクロ。そのため、コブクロの曲を聴くことは多い。確かに歌は間違いなくうまいと思う。曲も詩もそれなりにきれいだ。しかし、これはあくまでも個人的な感想だが、こういう系の音楽は、やがて飽きられてしまう可能性が高いということである。コブクロのファンの人には失礼だと思うが、僕は正直Chemistryとそんなに変わらないと思えて仕方がないのである。...
#感動系 (2008-11-18) 上質な歌謡曲です 僕自身はピンときませんが臭い詩が好きな人にはピンポイントではないでしょうか。これでもかと臭い言葉が並びます。音楽自体は全く面白くないですがでかい人のヴォーカルはとてもいいです。
#途中からファンになった方、必聴です。 (2008-09-01) 私はドラマ「瑠璃の島」の主題歌、ここにしか咲かない花からコブクロのファンになりました。ところが、このベスト版を聴いてみたら昔の曲でも耳になじんでいる曲が多数あり、驚きました。永遠にともに、宝島などコブクロが歌っていたんだと知らず知らずのうちに聴いたことのある曲でした。最近出されたシングルやアルバムの中の曲も、君という名の翼や桜など、収録されていま...
#ベスト (2008-07-28) コブクロファンではありませんでしたが、人にすすめられてこのCDを購入しました。君という名の翼、あなたへと続く道以外知らない曲ばかりでしたが、胸がきゅんとなる曲が多かったです。またこういうCDが出ることを期待します。虜になります。
#ゼイタク! (2008-05-09) 「ここにしか咲かない花」、「桜」などのヒットがきっかけで彼らに興味を持ちました。二人の歌声を聴くとほっとします。静かに、また時には熱く語りかけてくる歌詞は、やさしいメロディに乗ってすっと心に沁み込んできます。そんなコブクロの魅力を存分に堪能できます。あまり売れてなかった時期の曲も良いです。
R35 Sweet J-Ballads

顧客の平均格付け: (44)

オムニバス

価格: ¥ 1,340


(47 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 男性ソロ, 女性ソロ, グループ, コンピレーション, ASKA, 財津和夫, JAYWALK, CHAGE & ASKA, 徳永英明, 中山美穂, 藤井フミヤ, 槇原敬之, ワーナーミュージック・ジャパン, CDアルバム

1. SAY YES 2. 君がいるだけで 3. 何も言えなくて…夏 4. Get Along Together ~愛を贈りたいから~ 5. TRUE LOVE 6. シングルベッド 7. 離したくはない 8. クリスマスキャロルの頃には 9. Woman 10. 夏の日の1993 11. もう恋なんてしない 12. サボテンの花~“ひとつ屋根の下”より~ 13. 接吻 kiss 14. 壊れかけのRadio 15. 愛が生まれた日 16. 世界中の誰よりきっと

#中身もだけどやっぱりCMでしょう! (2008-11-06) 今までこのテのコンピものに対してはまったく興味がなかったんだけど、何気なく観ていたテレビで突然流れたこのアルバムCM。懐かしいい曲に合わせたあの懐かしい笑顔・・・・なななんと桜井幸子!!あんな笑顔であんな声(これまた懐かしい声ですよ)で「いい曲だね?」って言われたらそりゃ妻を口説きたくなりますよ。また「妻」という設定も胸に効く!「同級生」など一連の...
#日本の名バラード集 (2008-09-27) ここに生まれた16曲の発売からほぼ15年。今もなお多くの人に親しまれ、幅広いカラオケの定番となっていることからもこの16曲の意味合いは見えてきます。「歌は世につれ、世は歌につれ」と古くから言われていますが、歌い継がれてきた歌には、歌い継がれるだけの理由が存在しています。歌詞の内容、愛すべきメロディ、そして歌い手の力量、そのどれが欠けても歌い継がれるのは難しくなることを考え...
#人によっては佳曲たち (2008-08-04) 自分はR35世代だけどあまりテレビは観ないし 洋楽ばかり聴いていたのでこれらの楽曲のヒットを横目に見ていた感じです。 子供心に「Get Along〜」は『君』より『自分』のことが好きな人の作文だな〜。 せっかく日本語で歌っているのに最後の最後に『Forever We can get along together』って…。 と思っていたものだし 「sayyes」は『ぼくはしにましぇん!』のギャグのイメージしかありません。 今も昔もタイアッ...
#懐かしいな (2008-06-13) 本当に懐かしいな。本当にこの頃が一番良かった感じがするな。音楽も映画もゲームなど全て含めてな。人間ってさあ、時代が進化して全てが便利になればなるほど何か逆に虚しくなっていく感じがするな。変な事件も多くなってきたしな。やっぱこのアルバムの曲聴くとさあ、懐かしいしやっぱいいな。本当にこの頃は良かったな。
#ドライブのおともにイイです♪ (2008-06-06) このCDはTVのインタビューでもコメントしていた方がいましたが、30代半ば以外の幅広い層に指示されているようです。聞いてみて、思ったのは、最近のうたは流行りで一瞬にして流されてしまう曲が多い傾向がありますが、90年代以前は、ミリオンを記録するような、老若男女誰でも耳にする曲が年に何曲かあったので、時が経ってもこうしていい曲はいいと伝わっていくんじゃないかなって...
クリスマス・イブ

顧客の平均格付け: (8)

山下達郎

価格: ¥ 620


(12 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, ニューミュージック, 山下達郎, ポップス, ワーナーミュージック・ジャパン, CDシングル

1. クリスマス・イブ 2. ホワイト・クリスマス 3. クリスマス・イブ(イングリッシュ・バージョン) 4. クリスマス・イブ(オリジナル・カラオケ)

#懐かしさと日本のクリスマス・イブらしさが好い! (2008-11-15) 妻が達郎のクリスマス・イブ聴きたい〜と云うのでミュージック・サイトで探しましが・・・無し。そこでワンクリック!イブに久しぶりに聴きました。やっぱり、日本のクリスマスの名曲といえるかな!(^^)!。ワンクリックは便利でした。Sept-masque de couleur
#クリスマスソング。 (2008-05-26) 今さらの名曲。名曲過ぎて達郎のパブリックイメージを決めちゃたくらいの曲ですが、クリスマスシーズンに聴くと、ちょっと恥ずかしい気持ちになっちゃうので、敢えて夏に聴いてみるのもいいですよ。
#やはりクリスマスの時期は、この曲が聞きたくなります (2007-12-14) 世の中には色んなクリスマスソングがありますが、日本人にとって「クリスマス・イブ」はちょっと特別。人それぞれ色々な思い出が詰まったこの曲を聞いてから、クリスマスを迎えたいという定番の名曲です。
#後にも先にも (2007-05-20) クリスマスの切ない気持ちを歌った歌は後にも先にもこの曲しかありません。何年か前、クリスマスイブをラップかなんかでカヴァーした歌には心底腹が立ちました。山下さん、あんなくだらないアレンジを許可しないでよ!
#コレは名曲ですネ!!! (2007-01-25)  この曲は,聞くと涙が出るぐらいイイ曲です。昨年のクリスマスにも,もちろん,家の中でも車の中でも聞きました。いつどこで聴いても『名曲』という感じがします。本当に『不動のクリスマスソング』ですね。
Bon Appetit!

顧客の平均格付け: (21)

竹内まりや

価格: ¥ 866


(81 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, 女性ソロ, ニューミュージック, 竹内まりや, 山下達郎, 全タイトル, ポップス, ワーナーミュージック・ジャパン, CDアルバム

1. 毎日がスペシャル (CX系 「めざましテレビ」テーマソング) 2. 真夜中のナイチンゲール (TBS系ドラマ日曜劇場「白い影」主題歌) 3. ロンリー・ウーマン ― 2001 Remix Version (TBS系ドラマ「義務と演技」主題歌) 4. 心はいつでも17才(seventeen)!(読売・日本テレビWoman s Beat大賞 カネボウスペシャル 21テーマソング) 5. とまどい ( 97年広末涼子提供楽曲) 6. ソウルメイトを探して ( 99年 三菱自動車DINGO CMソング) 7. ノスタルジア 8. Dream Seeker (NHKドラマ家族模様「晴れ着、ここ一番」主題歌) 9. Tell me,tell me ― 2001 Remix Version (TBS系ドラマ「義務と演技」挿入歌) 10. 今夜はHearty Party ― 2001 Remix Version ( 95・ 96・ 99年 ケンタッキーフライドチキン クリスマスCMソング) 11. カムフラージュ (CX系ドラマ「眠れる森」主題歌) 12. Winter Lovers ( 98年 明治製菓Meltykiss CMソング) 13. すてきなホリデイ ( 00年 ケンタッキーフライドチキン クリスマスCMソング) 14. 天使のため息 (映画「秘密」主題歌) 15. A cup of tea

   フジテレビ系ドラマ『眠れる森』主題歌としてヒットした、滝田洋二郎監督映画『秘密』主題歌のをはじめとする先行シングル5曲に加え、広末涼子に送った「とまどい」(1997年)のセルフカヴァーや、ブルーな日でも、自分の気持ちしだいでステキな一日になるとポジティヴにメッセージする新曲など、アルバムのタイトル(ボナペティ! = たっぷり召し上がれ!)どおりの盛りだくさんな内容。    山下達郎が作るハートウォーミングなポップサウンドと、表現力豊かな竹内まりやのヴォーカルのコラボレーションを、心ゆくまで堪能してほしい。(北崎みずほ)

#いつまでも聴いていたくなるアルバム (2008-10-04) 現代ポップスとは、対極に存在するアルバムで、パワープレイ、リズムワーク優先な楽曲は全く存在しません、竹内まりや氏の美しい歌声が日常的なことば、美しいことば、感情移入してしまうほどの哀しいことばを織り交ぜ、アルバムは展開していきます。派手なところも、トリッキーなサウンドも無いため、1〜2回聴いても、このアルバムの良さは理解できないと思います(現に僕が...
#竹内まりやの世界の心地よさ (2008-10-04) J-POPの進化と流行の移り変わりの中で、主婦特有の途中のブランクがあるにしてもデビューから30年ずっと多くのファンから支持され、愛され続けてきたことを考えますとこの竹内まりやというアーティストの魅力と力量が推し量れると思います。この2001年発売の『ボナペティ!』の15曲もそんなカラフルでありながら透明な「まりや色」に染め上げられています。山下達郎のアレンジが、どの曲でも彼...
#まさにおなかいっぱいです (2008-08-07) 完璧で隙のない音楽にウンザリしてきます。○○○みたいな音楽よりはましなんだけど丁寧で真面目すぎてつまんないのね。詩も説明たっぷりでわかりやすい作文だしタイアップの数だけでおなかいっぱいです。
#竹内まりやの夜仕様昼仕様、ハッピーな曲、切ない曲満載。 (2007-05-02) この気品あり温かく明るい美声が相対的に今日も保たれていることにまず驚きだし、曲への安心感も変わらずあることの凄さを思う。序曲の「毎日がスペシャル」のような新鮮さを内に秘めていられるからだろうか。だからこちらも、そのフレッシュな声を耳にする度に自然と原点へ戻れる。「心はいつでも17才」。あの頃の夢見る気持ちと今日までの経験を活かせば、...
#はずれのない曲ばかり (2007-04-04)  竹内まりやさんの曲を聴いて思うのは、シングル曲・アルバム曲に関わらず、絶対にハズレがないという事です。アルバムのみの曲であっても、その殆どが何らかのタイアップをされているからかもしれません。だから、オリジナルアルバムなのにベストアルバムを聴いているかのような満足感を味わえます。これからもマイペースで、リスナーに良い曲を聴かせてほしいです。


1 2 3 4 5 6 7 ... 657