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汽車には誰も乗っていない

顧客の平均格付け: (7)

たま

価格: ¥ 1,758


(1 利用可能なアイテム)

タグ: たま, ロック, オルタナティヴ, CDアルバム

1. 汽車には誰も乗っていない 2. まばたき 3. 電車かもしれない 4. ガタンゴトン 5. あるファバット~へびおとこ

#気が付くのが遅すぎた (2007-02-10) たまとライオンメリーって妙に合います。全般やさしい音色で進みます。気が付けばもうたまって解散しちゃったんですよねぇ。細く長く続いて欲しかったです。
#とても不思議♪ (2006-10-30) 聞いていてなんだかすごく懐かしい感じになる曲たちでした。特に「電車かもしれない」!あの何とも言えないメロディ耳から離れません。曲数に対して値段がちょっとばかりか高い気もしますが、それだけの値打ちがこのCDにはあります!すごくお勧めの一枚です。
#音の絵本 (2005-11-28) 個人的には滝本晃司の曲(世界観)が好きでたまをアマチュア時代から聞いてきたのだがなぜかここ数年いなくていいひと以来聞かなくなっていたが汽車には誰も乗っていないのタイトルが目に焼き付き買ってみることにした1曲目から驚愕したカニバルの続編ともいえる石川浩司のDEEPなROCK怪しげに光るベース つげ義春に影響を受けて出来た曲ときいた事があるがまさにその通りであった 世界にも音の絵本を作れる...
#なかなかマニアック (2005-10-11) このCDを買うきっかけは、HNKのデジスタの中の作品の挿入歌として「電車かもしれない」があったのを聞いたからです。それ以来ずっと探していたのですが結局見つからず、ふとしたきっかけで調べてみたらあったので購入しました。 この「電車かもしれない」は たま 独特の不思議ワールドが際立った感じの一曲です。それはメロディーとともに、歌詞にも色濃く現れています。 「ここに居ない」「...
#5曲しか入ってないけど… (2004-08-28) 1人で1つの曲の楽器などすべてをこなしたりなど、いままでのたまとはちがった雰囲気になっていて、初めての人でも楽しめそう。
いなくていい人

顧客の平均格付け: (2)

たま

価格: ¥ 2,380


(2 利用可能なアイテム)

タグ: たま, ロック, オルタナティヴ, CDアルバム

1. いなくていいひと 2. へっぽこぴー 3. ぎが 4. 青空 5. 箱の中の人 6. 326 7. 健さん 8. ハッピーマン 9. 南風サーカスの日

#「どうよ!」といいたげなアルバムジャケット (2004-08-11) 日本の象徴「富士山」「どうよ!」といいたげなアルバムジャケットアルバムタイトル。にこやかにケンカを売ってるのか?「いなくていい人」?これは誰?これは私?職場で聞く。これは私・・・。次のアルバムも買っとこう!!!
#いてくれてよかった (2002-01-13) 「たま」というだけあって、珠玉の名曲集。「ぼくのお仕事は、いなくていい人」と歌う表題作は、肩の力が抜けるような青空のような清々しさに満ちています。  9曲目の「南風」も素晴らしい。同じ題名の劇の挿入歌で、維新派の上演したこの劇は、中上健次氏の『奇蹟』や『千年の愉楽』を下敷きにしています。そのせいか、「たま」の本来の持ち味に、中上氏の作品世界に通じる眩暈感と荒々しさ...
しょぼたま(2)

顧客の平均格付け: (2)

たま

価格: ¥ 2,363


(1 利用可能なアイテム)

タグ: たま, ロック, オルタナティヴ, CDアルバム

1. マエガキ 2. ふくろう 3. BWV1065 (4台のチェンバロのための協奏曲・イ短調) 4. How Long Has This Been Going On? 5. 雨のイキモノ 6. improvisation 15.JAN.2003 7. Chronophonie 99 8. 326 9. カカポ 10. 電車かもしれない 11. いなくていいひと 12. アトガキ

#違ったたまを発見する (2004-07-20) 劇団ダンダンブエノとの共演で、たまが劇中演奏した曲をアルバムにしたものです。同年秋に解散し、このアルバムが最後となってしまいました。「しょぼたま」とは、サポートメンバーをいれず、たまより身軽な楽器編成により、アンプなしで、どこでも演奏できるようにしたことで、たまより“しょぼい音”で「しょぼたま」とし、各地でインストアライブをした際には、大盛況でした。特に、「電車...
#演奏自体は良いですよ。 (2003-09-02) この作品は「オリジナルアルバム」ではありません。カバー曲と既発表曲のアレンジ違いが殆どです。演奏自体はかなり良いですしカバー曲のアレンジは流石なのですが、あまり期待しすぎるとこれはハズれるかも知れません…。
どんなものでも君にかないやしない 岡村靖幸トリビュート

顧客の平均格付け: (13)

オムニバス

価格: ¥ 1,600


(11 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 男性ソロ, 女性ソロ, グループ, コンピレーション, 朝日美穂, 岡村靖幸, くるり, クラムボン, オルタナティヴ, コンピレーション, ポップス, コンピレーション, ポップス, ロック, CDアルバム

1. どぉなっちゃってんだよ / くるり 2. ターザン ボーイ / HARCO 3. 19 (nineteen) / flex life 4. カルアミルク / クラムボン 5. 友人のふり / 栗コーダーカルテット 6. チャーム ポイント / イルリメ 7. ラブ タンバリン / ニーネ 8. あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう / 直枝政広&ブラウンノーズ 9. Lion Heart / Lyrico 10. だいすき / 朝日美穂 11. ステップUP↑ / BLACK BOTTOM BRASS BAND with Tarzan Boys & Girls

   女性シンガーソングライター、朝日美穂の呼びかけにより、岡村靖幸をこよなく愛する総勢11組のアーティストが集結してトリビュートアルバムを発表。    変則ビートをバックに力強く歌うくるりの、迫力たっぷりのバンドグルーヴが響く、直枝政広(カーネーション)とブラウンノーズの共演、Lyrico(露崎春女)のエモーショナルなヴォーカルで本格的ソウルバラードに生まれ変わったなど、何年経っても色あせない名曲に、新たなスピリットが注ぎ込まれている。(北崎みずほ)

#直枝政広さんが収穫です。 (2006-04-24) 岡村靖幸の大ファンである朝日美穂がプロデュースしたトリビュート。私的には朝日さんファンとして手に取った作品なのですが、もう 「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」 by 直枝政広 の 1 曲だけでも元は取れたような気がします。それくらい素晴らしい出来です。で、その直枝政広さんつながりで言うと、朝日さんプロデュースの岡村ちゃんトリビュートはシングル版もあ...
#カバーではなく、トリビュート。 (2005-11-05) 岡村の曲をやるのは難しいのかもしれない。ただせめて、こういう企画は楽しくあってほしい。なんか聴いてて、魂が伝わってないなーと感じるのも多い。エネルギッシュでもなく、怪しさもなくただアクもないが味もない。そんな感じ。オリジナルが良いのか、参加者がまだ青いのかトリビュート、と言われれば岡村は喜ぶかもしれないが、岡村ファンの心は掴めないね。さりげなく人にきか...
#何とも言えませんが。 (2004-11-20) まず、一人一人の評価から。全部5点満点で。くるり。プログレッシブだ。結構良い。しかし、短い。3点。HARCO。ずいぶん気の抜けたアレンジだな、これは。2点。flex life。これは全く違った曲だわ。別の曲として聴く。2.5点クラムボン。完全にクラムボン。もうひと展開欲しいとこ。3点。栗コーダーカルテット。判断不能。イルリメ。何これ?聴く価値全く無し。こいつ岡村ちゃん好きじゃない...
#靖幸好きとしては・・・? (2004-07-29)  どれもこれもそれぞれのアーティストの方が愛を込めてアレンジしているのはわかる。でもね、結構靖幸の曲って間奏が良くて聞きほれるんだけど、それが聴きづらくなっているパターンが多かった。 あと、靖幸の曲なら何でもいいって言う人にはokですが。靖幸の声がいいの!!という人には向かないかも。(これを買って自覚してしまったわたし。)やっぱり靖幸の声がいいのね。 靖幸の原...
#がっかり… (2004-04-17) 皆さんが絶賛しているので期待して聴いたのですが、個人的にはがっかり。「だいすき」以外は全くいいと思えませんでした。とにかくみんな歌がヘタ過ぎ(Lyricoさんは除く)!!アレンジも完成度が低いものばかり。このアルバムを聴いて、改めて岡村ちゃんの歌唱力(表現力)、そしてその楽曲は彼以外では表現し得ない唯一無二の世界であるという事を再認識しました。おそらく、このアルバムを二度と聴くことは...
しょぼたま

顧客の平均格付け: (4)

たま

価格: ¥ 2,000


(2 利用可能なアイテム)

タグ: たま, ロック, オルタナティヴ, CDアルバム

1. 月のひざし 2. ふくろうくん (Instrumental) 3. ハル 4. ガウディさん 5. あるファバット (Instrumental) 6. ぼけ 7. ぎが 8. あっかんべー太郎のうた 9. ふくろうさん (Instrumental) 10. おおホーリーナイト

#泣ける曲が多いです。 (2005-11-16) 美しく泣ける曲が多いです。しんみりと聴ける曲、いままでのたまとはまた少し毛色が違う曲を楽しめると思います。「ハル」と「ぎが」がオススメです。
#臨場感、透明感 (2005-01-24) たまは柳原さんがいた頃のものしか聴いたことありませんでした。そのまま10年くらいがたち、「あぁ、まだ活動していたんだ。」と思い、このCDを手にとって聴いてみて、本当に驚きました。3人になってからもこんな素晴らしい曲を作り続けていたんだと感動し、改めてたまにはまっています。このCDはアコースティックで録音されたものですが、全体にリヴァーブがかかっていて小さなホールで生演奏を聴いて...
#たぶん、たまのクリスマスアルバム (2003-11-12) 真っ暗で静かな寒い冬の夜にぴったりなアルバムです。ジャケットも寒さを感じさせます。もちろん曲も、いいたまの余韻にひたれます。「ぎが」が好き。個人的には、インストアライブで購入したため、サイン&握手付で思い出の一枚です。解散してしまい残念。。
#不思議の国の賛美歌 (2002-01-11)  アコースティックな楽器のみで構成されたアルバム。よりチープな音づくりなので「しょぼたま」だということです。  ナイロン100℃の芝居『薔薇と大砲 ~フリドニア日記#2~』(たまのメンバーも出演)の舞台でも歌われた「おおホーリーナイト」「ぎが」「ぼけ」や,その他の楽曲が収録されています。なお私のお薦めは,一曲目の「月のひざし」です。 不思議で可愛くてちょっと不気味で...


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