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アット・ジャズ・カフェ・ボサ・エディション

顧客の平均格付け: (34)

オムニバス

価格: ¥ 2,100


(6 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, コンピレーション, Sergio Mendes, Stan Getz, 全般, ボサノヴァ・MPB, Antonio Carlos Jobim, Astrud Gilberto, Joao Gilbert, ジャズ, CDアルバム

1. イパネマの娘(スタン・ゲッツ,ジョアン・ジルベルト,アストラッド・ジルベルト) 2. メディテーション(アントニオ・カルロス・ジョビン) 3. ソ・ダンソ・サンバ(ジャズ・サンバ)(スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト) 4. 波(アントニオ・カルロス・ジョビン) 5. おいしい水(アストラッド・ジルベルト) 6. デサフィナード(スタン・ゲッツ&チャーリー・バード) 7. コルコヴァード(スタン・ゲッツ,ジョアン・ジルベルト,アストラッド・ジルベルト) 8. コール・ミー(ワルター・ワンダレイ) 9. ハウ・インセンシティヴ(ウエス・モンゴメリー) 10. トリステーザ(バーデン・パウエル) 11. マシュ・ケ・ナダ(セルジオ・メンデス&ブラジル’66) 12. 二人と海(タンバ4) 13. 三月の雨(エリス・レジーナ&アントニオ・カルロス・ジョビン) 14. サマー・サンバ(ソーナイス)(マルコス・ヴァーリ) 15. 黒いオルフェ(カーニヴァルの朝)(ルイス・ボンファ) 16. ワン・ノート・サンバ(アントニオ・カルロス・ジョビン) 17. オ・グランジ・アモール(スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト) 18. フェリシダージ~オルフェのサンバ(ローリンド・アルメイダ) 19. ジンジ(バーデン・パウエル) 20. 黄金の歳月(ポルトガル語ヴァージョン)(アントニオ・カルロス・ジョビン)

   非常に親しみやすいボサノヴァのコンピレーション・アルバム。アット・カフェ・ジャズ・シリーズはヴァーヴをはじめとするジャズ音源を使用した編集なので、当然ここにもアントニオ・カルロス・ジョビン、アトラッド・ジルベルト、ルイス・ボンファなどのブラジル勢に加え、スタン・ゲッツ、チャーリー・バード、ウエス・モンゴメリーなどジャズメンによる演奏も多数含まれている。    50年代末に登場、一世を風靡(ふうび)したボサノヴァはサンバとジャズを融合したソフトで口当たりのいい感触が魅力で、聴く者の心を自然となごませる効果がある。そういう意味では、ボサノヴァってヒーリング・ミュージックの先駆けだったのだ。素朴な味わいのアストラッドの歌声、ボサノヴァ・ブームの牽引(けんいん)者ゲッ...

#カフェ気分。 (2008-10-01) カフェやレストランにいる気分になる一枚です。皆が知っている曲も入っていますよ!カフェで流すのにも良い一枚かと思います。何度も聞くと飽きるので他のボサノバのアルバムも買ってみたいと思います。でもコレはいいアルバムです。
#重宝してます! (2008-06-16) 初めてボサノバという音楽を購入しました。それ以来はすっかりまってます!何度聞いても飽きません。どこかのカフェで聞いたような曲が盛りだくさんで、休日に家でお茶しながら聞くのにピッタリのCDです。友人が家に来たときもBGMにしています。心地よい音楽ですっかり癒されました。
#よく耳にする曲がいっぱい! (2008-06-11) このDCを買った後に気づいたんですが、テレビや店内BGMに使われている曲がけっこう入ってるんです。心地よいノリの曲、昔なつかしい曲、ちょっぴりせつない曲・・・と全体的にバランスがとれていて、最後まで飽きずに聞くことが出来ます。私が買ったのは2年前ですが、夏〜秋にかけてセンチメンタルな気分になる季節には欠かせない一枚となっています。
#心地よいボサノヴァ (2008-03-29) 初めて購入したボサノヴァのCDで、充実した内容に大変満足しています。ボサノヴァは気持ちを明るくしてくれます。ジャケットイラストの雰囲気もマッチしています。この値段でボリュームがあるので、お買い得ではないでしょうか。
#最高! (2007-10-15) ボサノヴァ初めての方は、特に! 絶対おすすめ!!どこかで聞いたことのある曲も含まれ、すぐにとりこになると思います。飽きの来ない、リラックスタイムが約束されるでしょう〜。
Wave

顧客の平均格付け: (21)

Antonio Carlos Jobim

価格: ¥ 649


(18 利用可能なアイテム)

タグ: ラテン・ブラジリアンジャズ, 全般, Antonio Carlos Jobim, Jazz, All US Titles, Latin Jazz, CDアルバム

1. Wave 2. Red Blouse 3. Look to the Sky 4. Batidinha 5. Triste 6. Mojave 7. Dialogo 8. Lamento 9. Antigua 10. Captain Bacardi

 「イパネマの娘」「コルコヴァード」「ワン・ノート・サンバ」など、アントニオ・カルロス・ジョビンは実に多くのボサノヴァの名曲を書いている。まさにジョビンこそミスター・ボサノヴァといっていい人物だ。ジョビンのリーダー作は多いが、なかでも1967年に録音した本作はイージーリスニング調のソフトな感触のインストゥルメンタル作品ということで人気がある。    ボサノヴァというと一般には素朴な歌声をイメージするかもしれないけれど、ここではヴォーカル曲は1曲()だけで、あとはクラウス・オガーマン編曲指揮のストリングス入りオーケストラとの共演による心地良いインストゥルメンタル。クリード・テイラーがプロデュースしたCTI/A&M作品ということで、ネイティヴなボサノヴァとはやや趣が違うが、アメリカナ...

#心地よさを満喫できるアルバムです (2008-04-05) ボサ・ノヴァを語る時に、作曲家としても編曲家としても真っ先に挙げられるアントニオ・カルロス・ジョビンの代表的なアルバムです。1967年録音ですがその心地よい音楽は全く色褪せずに40年以上経った今でも新鮮なまま伝わってきます。 全曲ヴォーカルなしのインストゥラメンタルですが、ボサ・ノヴァのDNAとでも言うべき軽やかさと爽やかさは如実に感じ取ることができました。冒...
#どこかで聴いたことがある曲 (2007-09-17) とても心地良いのでインパクトは弱いのですがボサノヴァを知らない人も、きっとどこかで聴いている曲です。そして、不思議と何回聴いても飽きないのでリピートしているとあっという間に3回4回目・・・なんて事も!プレゼントにも最適だと思います。
#きれいな空気のよう (2007-08-22) 流していてこんなに気にならない音楽は初めて。仕事中も思案中も私の邪魔をせず、きれいな空気のように傍にいてくれます。ワガママや自己顕示欲のない音というのかな。変なたとえですが、音でできた空気清浄機(とかお部屋の消臭剤)のようなカンジです。買ってよかったと‥‥いう満足が日増しに募ります。
#ブラジルのさわやかな風 (2006-06-19) ボサノヴァと言えば、真っ先に思い浮かぶのが「イパネマの娘」で一世を風靡したアントニオ・カルロス・ジョビン。ウエス・モンゴメリーなどのイージーリスニング・ジャズの大ブームを作ったクリード・テイラーのプロデュースによる1967年の作品。ロン・カーター(ベース)アービー・グリーン(トロンボーン)を含む大オーケストラをバックにプレイ。ちょっと聴くとイージーリスニングに...
#CTIがアントニオ・カルロス・ジョビンの良さを上手く引き出した (2006-05-29)  ジャズのミュージシャンの中にはCTiレーベルで駄作を作ってしまう例も少なくないが、この取り合わせなら間違いない。CTiの醸し出す「ジャズのようでジャズでない雰囲気」が彼の良さを最大限に引き出した。 個人的には、ストリングスの入ったボサノバは好きではないのが、本作は例外である。是非とも夏の暑い夜に聴いてほしい。恐らく、知...
Stone Flower

顧客の平均格付け: (1)

Antonio Carlos Jobim

価格: ¥ 418


(5 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, Antonio Carlos Jobim, All US Titles, CDアルバム

1. Tereza My Love 2. Children s Games 3. Choro 4. Brazil 5. Stone Flower 6. Amparo 7. Andorinha 8. God and the Devil in the Land of the Sun 9. Sabia 10. Brazil [Alternate Take]

#ジョビンに出会った幸せかみしめて・・・・ (2006-08-18) 編曲エミール・デオダート、ロン・カーター(ベ-ス)、アイアート(パーカッション)など豪華メンバー。プロデューサーはもちろんクリード・テイラー。この面子で悪くなりようがないと言うより、後期のジョビンのまちがいないベストの一枚。一曲を除きすべてジョビンのオリジナル曲。ブラジルの空気感、リオ・デ・ジャネイロの陽光を想像してほしい。まだブラジルに行った...
ザ・ボサノヴァ

顧客の平均格付け: (18)

オムニバス

価格: ¥ 1,645


(13 利用可能なアイテム)

タグ: コンピレーション, コンピレーション, ボサノヴァ・MPB, Antonio Carlos Jobim, イージーリスニング, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. イパネマの娘 / ナラ・レオン 2. 三月の雨 / アントニオ・カルロス・ジョビン&エリス・レジーナ 3. ワン・ノート・サンバ / シルヴィア・テリス 4. マシュ・ケ・ナーダ / タンバ・トリオ 5. ソ・ダンソ・サンバ / オス・カリオカス 6. おいしい水 / クァルテート・エン・シー 7. ジェット機のサンバ / バーデン・パウエル 8. コルコヴァード / アントニオ・カルロス・ジョビン&エリス・レジーナ 9. トムへの手紙 74 / ヴィニシウス・ジ・モライス&トッキーニョ 10. 想いあふれて / ナラ・レオン 11. ジザフィナード / オス・カリオカス 12. サマー・サンバ / ドリス・モンテイロ 13. 二人と海 / タンバ・トリオ 14. 小舟 / ルーシオ・アルヴィス 15. ウェイヴ / トゥーツ・シールマンズ&エリス・レジーナ 16. あなたと私 / カルロス・リラ 17. イ・ナダ・マイス / オス・ガトス 18. ソ・チーニャ・ジ・セール・コン・ヴォセ / アントニオ・カルロス・ジョビン 19. 写真 / ディック・ファルネイ 20. ハウ・インセンシティヴ / ナラ・レオン 21. ぼくの恋人〜プリマヴェーラ / クァルテート・エン・シー 22. ルガール・コムン / ジョアン・ドナート 23. サウダージス・ダ・バイーア / ドリヴァル・カイミ&アントニオ・カルロス・ジョビン 24. サンバ・ダ・ベンサォン / ヴィニシウス・ジ・モライス 25. ブラジルの水彩画 / ジョアン・ジルベルト with カエターノ・ヴェローゾ&ジルベルト・ジル

#異空間 (2007-12-26) ”音楽通”というわけではありません。寧ろ音楽に関しては素人です。カフェでボサノヴァが流れるのを聞いて、衝動的に買ってしまいました。このCDをかけてると、家にいても、カフェや時には旅行先に行ってるような、そんなさわやかな気分になります。何をしていても邪魔になる音ではなく、BGMとして気に入ってます。ジャケットがかわいいのも、嬉しいポイントです。
#最初の1枚 (2007-05-19) 初めて買ったボサノヴァCDです。海外のカフェでタンバ・トリオの『マシュ・ケ・ナーダ』を聞いて、欲しくなり買いました。ほかの曲も気に入りました。ドライブのほか、電車、飛行機の移動中に聞いてます。読書の妨げにもなりません。ドライブ中に飲むコーヒーがおいしくなります。
#めちゃめちゃ (2006-11-09) comfortable!な気分に誘ってくれます。もしくは、カフェにいるようなぁ気分にさせてくれます。イパネマの娘は有名なので、ほんと心地よくなります。
#良いですねえ。 (2006-10-20)  6歳年上の兄の影響で、学生時代にはまっていたボサノバ。当時はアストラットジルベルト全盛。その後、興味がモダンジャズに移って、家庭を持って仕事が忙しくなるとそうした音楽からも遠ざかり...。そして実に*十年ぶりに久しぶりのボサノバ回帰。ベストアルバムというと敬遠する向きがあるようですが、なに構うことはありません。それにしても、こうして改めて聞き直してみると良いですねえ...
#これぞボサノヴァの夢のオールスター盤 (2006-08-13) 今まで待ち望んでいたボサノヴァのオムニバス盤がついに出たという感じかな。迷わず即購入した次第です。ボーカルとインストがバランスよく組み合わされていて飽きさせません、この夏はこれで決まりです。ちなみにバーデンパゥエルのギターには参りました。
ワールド・トラベル~「世界の車窓から」

顧客の平均格付け: (11)

TVサントラ

価格: ¥ 1,545


(14 利用可能なアイテム)

タグ: インストゥルメンタル, コンピレーション, 溝口肇, コンピレーション, Eric Clapton, Michael Brecker, Pat Metheny, Antonio Carlos Jobim, フェイ・ウォン, Jane Birkin, Nana Mouskouri, Salif Keita, 全タイトル, テレビのうた, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. 世界の車窓から(番組テーマ曲)(溝口肇) 2. ラスト・トレイン・ホーム(パット・メセニー・グループ) 3. 波(アントニオ・カルロス・ジョビン) 4. ヒア・ゼア・アンド・エブリホエア(シセル) 5. 花売り娘(ナナ・ムスクーリ) 6. ラヴ・スロー・モーション(ジェーン・バーキン) 7. チルドレンズ・ゲーム(オスカー・ピーターソン・トリオ&ザ・シンガーズ・アンリミテッド) 8. ウン・ラッジョ・ディ・ソーレ(ジョヴァノッティ) 9. フィール・ソー・グッド(チャック・マンジョーネ) 10. 又見炊煙(かまどの煙がまた昇る)(フェイ・ウォン) 11. ロア・オブ・ザ・ルーム(シークレット・ガーデン) 12. 少年ヴィーナス(ビョーク) 13. アフリカ(サリフ・ケイタ) 14. フィエスタ(ガトー・バルビエリ) 15. ザ・ニアネス・オブ・ユー(マイケル・ブレッカー feat.ジェイムス・テイラー) 16. ジーザス・カミング・スーン(エリック・クラプトン)

#番組への興味も大きくなりました (2008-06-18) 番組を観ている時は気づかなかったのですが、本当に素敵な選曲をしているんですね。気づかなかったのは、ぴったりと風景と合っていたからだと思います。パット・メセニーの曲などは、車窓を流れる風景まで見えてきそうで…。このCDと共に一人旅をしたくなったり、ここで扱われているミュージシャンのCDを買いたくなったりして、主張しすぎていないのに、確実に心に響く作品集です。
#こちらは町の市場の賑わい (2007-12-09) 以前のアルバム『Far East』は荒野とか密林とか、主に人里離れた土地をひた走る鉄道のイメージだったが、こちらはずばり「昔ながらの町の市場の賑わい」。聴いていると、中央アジアあたりの露天市場の、丁々発止の声が飛び交う世界が眼前に浮かび上がってくる。(実際に番組で使われた場面はそういうところばっかりではないんだけどね^^,)全体的に明るい曲構成なので、仕事場のBGMにもいいか...
#ゆったり、夜の音楽 (2007-06-04) 番組はあまり観た事はないんですが「世界の車窓から」を聴くと、もうその世界観に吸い込まれますね。パット・メセニーやサリフ・ケイタなど、好きなミュージシャンの曲も収録されていて嬉しいのですが、初聴のマイケル・ブレッカーの「The Nearness Of You」に最も感動しました。甘いメロにしっとりとしたサウンドアレンジが心地良いです。そしてこれは歌詞を読みながらが良いと思います。この愚直なま...
#色々な国の風景が浮かぶ音楽 (2007-03-16) 1曲目が毎回番組の冒頭で流れる曲なのでCDの世界に入りやすい。その他の曲も、それぞれの国の風景が自然と頭に浮かぶので楽しめます。ビョーク、フェイ・ウォン、エリック・クラプトン、ジェーン・バーキン等歌っている人も豪華!満足できる一枚です!
#閉じこもりの連休でも (2005-05-01) オープニングのあのテーマ曲がわくわくします。このCDでジゼルを知って、その優しい声に、さらに彼女のCDを買い、さらに癒されています。仕事しないといけない連休に、聞いてます。ポップなイタリアの歌も、自分では聞かないタイプの歌なのですが、楽しんでます。買った価値あった。


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