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The Very Best of Sting & the Police

顧客の平均格付け: (3)

Sting

価格: ¥ 1,000


(12 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, 80s, Sting, 全般, ロック, ニューウェイヴ, Pop Rock, All US Titles, New Wave & Post-punk, CDアルバム

1. Message In A Bottle 2. Can t Stand Losing You 3. An Englishman In New York (Album Version) 4. Every Breath You Take 5. Seven Days 6. Walking On The Moon 7. Fields Of Gold 8. Fragile 9. Every Little Thing She Does Is Magic 10. De Do Do Do, De Da Da Da 11. If You Love Somebody Set Them Free 12. Brand New Day 13. Desert Rose 14. If I Ever Lose My Faith In You 15. When We Dance (Edit) 16. Don t Stand So Close To Me 17. Roxanne 18. So Lonely

   1977年、スティング、スチュアート・コープランド、アンディー・サマーズの3人組でデビューしたポリス。そのデビュー曲である「ロクサーヌ」をはじめ、日本語ヴァージョン(本作には未収録)も話題になった「DE DO DO DO , DE DA DA DA」、スティングのソロ名義である「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」、そしてパフダディーが亡き親友のトーリアスに贈るためにカバーした「見つめていたい」、もう勘弁してくれ! と言いたくなるくらい名曲ぞろいの最強ベスト。スティングの長いキャリアを振り返るのに最適なのはもちろん、いい曲は何年経っても色あせないということを立証してくれる1枚でもある。(多田ライコウ)

#もっといい曲あるよ (2006-11-04) もっといい曲あるよ。って思ってしまう。ポリス時代の曲なら、ソー・ロンリーははずせないし、キング・オブ・ペインも絶対に入れて欲しいし、個人的にはブリング・オン・ザ・ナイトも名曲なので入れて欲しかった。あと、ティー・イン・ザ・サハラも好きだなぁ。STING時代の曲ではシェイプ・オブ・マイ・ハートが抜けているのはつらい。この曲は歌詞もめちゃくちゃ渋くて情景が浮かんでくる...
#購入は、1997年発売のボーナスCDつき国内盤との慎重な比較をしたうえで (2004-12-21) 『ブラン・ニュー・デイ』(1999年)のリリースを受け、1997年発売のものに新たに曲を追加したもの。ポリス時代から一貫して西洋的理性の閉域から逃走してさまざまなワールド・ミュージックと自分のパンク/ロックとを融合させようとしてきたスティングの音楽の奇跡がわかります。2002年再発の国内盤も、『ブラン・ニュー・デイ』(1999年)のリリー...
#何も言うことはありません。 (2002-05-01) 何も申し上げることはありません。Every Breath You Takeです。変わったところでは、Desert Roseが、中近東の雰囲気を出しててよかったです。ファンの方にとってはこの上ないアルバムかと思いますが、他の音楽と比較した場合の判断に迷いますので、全般的に見て、星四つとさせていただきます。
Lennon Legend: The Very Best of John Lennon

顧客の平均格付け: (12)

John Lennon

価格: ¥ 680


(29 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, シンガーソングライター, John Lennon, Pop Rock, Singer-songwriters, All US Titles, Classic British Rock, CDアルバム

1. Imagine 2. Instant Karma! 3. Mother [Single Edit] 4. Jealous Guy 5. Power to the People 6. Cold Turkey 7. Love 8. Mind Games 9. Whatever Gets You Thru the Night 10. #9 Dream 11. Stand by Me 12. (Just Like) Starting Over 13. Woman 14. Beautiful Boy (Darling Boy) 15. Watching the Wheels 16. Nobody Told Me 17. Borrowed Time 18. Working Class Hero 19. Happy Xmas (War Is Over) 20. Give Peace a Chance

   ジョン・レノンのソロ作品は、これまで何枚もコンピレーション盤がリリースされてきたというのに、本作まで決定版と言えるものがなかったのは不思議でならない。本作の選曲にはうなずけないリスナーもいるかもしれない。けれども本作には、素晴らしく痛烈な「Working Class Hero」が収録されているし、悲しいくらい過小評価されてきた『Rock n Roll』の収録曲もとりこぼしていない。そして、束の間の人生の最後に向けて希望に満ちた再出発を歌ったナンバーも収められている本作は、おそらく誰もが考える選曲に近いだろう。彼の素晴らしいナンバーは今も輝いている。「Imagine」では瞑想し、「Whatever Gets You Through the Night」にはロックンローラーとしてのレノンがみなぎっている。レノンは永遠のアイドルであり、本作はその彼の持...

#新鮮で艶っぽい歌声を再確認! (2008-10-25) このCDは一度聞いて閉まって置いた物だが、何気なく数年ぶりに聞いた。・・すぐにジョンのなんとも新鮮で艶っぽい声が、脳みそに伝わり像の耳の形になる位聞き入ってしまった。買った当時は、やっぱビートルズでなきゃ、ポールと一緒に歌ってよ、ヨーコに会わなきゃもっとビートルズサウンドが聞けたのになどと、愚図っていたが、大きなうねりの時の流れが全てを忘れさせた。・・シ...
#ジョンの音楽は不滅 (2007-03-23) 相方のポールがアバンギャルドな性格なのとは対照的にジョンという人間はステレオタイプの人間なんだろう。ロックンロールしかできない。だけどそれでも何の問題はないのだ。ジョンのロックンロールは最高なのだから!誰もが最初はそうだと思うが私もビートルズ時代と比べれば正直イマイチだなと思っていた時期もあった。なんとなく硬派なイメージがあった。でも聴きこんでいく内にあの頃とは違...
#ジョンに興味のある方「買い」ですよ! (2006-09-27) とかくベスト盤については、リアルタイムで聴いていた人達やコアなファン達は、どんなに的を得た作品に対してもブーブー偏屈な事を言う。「オリジナルアルバムを買え」やら、「この1枚だけでは語れない」やら、そんな事言われなくても知ってるつーの。特に「ビートルズ」や「ジョンレノン」のコアなファン達は彼らを、過度に神格化して敷居の高いモノにしたがりますが、ほっ...
#宝物 (2005-03-28) 新ためて、ジョンを聞いてみると彼はやはり単なるシンガーではないことを実感させられる。これほどまでに心の弱さをおしげもなく歌で表現できる人間はいないだろう。そして愛。70年代の曲がもはやモノクロになる時代に彼の曲は決して色あせず、いまだに私の心を揺さぶる。Lennon Legend。このアルバムは選曲も良く音も最高である。絶対にお薦めの一枚である。
#BEST版は、こうやって安易に出してはならない。 (2005-03-07)  率直に書く。 これは、YOKOによるジョンの切り売りではなかろうか? 缶コーヒーのCMに出たり、縁も所縁もない埼玉にミュージアムを作ったり・・・ これを喜ぶのは、お小遣いの少ない、でも、ジョンに興味を持ってる若い人たちかもしれないけど、これは、ジョンの偉大さのほんのごく一部であることを強くお伝えしたい。 こんな切り売り、ジョンが生...
Our Favourite Shop

顧客の平均格付け: (10)

The Style Council

価格: ¥ 563


(9 利用可能なアイテム)

タグ: 80s, The Style Council, Adult Contemporary, Pop, Pop Rock, All UK Titles, CDアルバム

1. Homebreakers 2. All Gone Away 3. Come to Milton Keynes 4. Internationalists 5. Stones Throw Away 6. Stand Up Comics Instructions 7. Boy Who Cried Wolf 8. Man of Great Promise 9. Down in the Seine 10. Lodgers (Or She Was Only a Shopkeeper s Daughter) 11. Luck 12. With Everything to Lose 13. Our Favourite Shop 14. Walls Come Tumbling Down! 15. Shout to the Top! [USA Remix]

#4574 (2008-08-18) お薦めは1. Homebreakers 14. Walls Come Tumbling Down! 15. Shout to the Top! [USA Remix]
#英国音楽史に名を刻まれるべき名作 (2008-01-01) 延々と続く英国音楽史にその名を刻むであろうスーパーグループ、スタイル・カウンシルの2ndであり最高傑作。楽曲バラエティの豊富さ、アレンジの完成度、バンドの音のまとまり…どれを取っても完璧に近く、アメリカの天才ユニット「スティーリー・ダン」後期の各アルバムと互角に亙りあうレベルに到達した仕上がりになっている。絶対的柱であるポール・ウェラーだけに留まらず、ミ...
#「シャウト・トゥ・ザ・トップ」の居場所 (2007-07-06) 「シャウト・トゥ・ザ・トップ」…やはりこの曲への思い入れが強いのです。現在でこそ、テレビ番組やCMなんかにも使われ、かなり知名度は有りますが、クールな情熱と言うのか、当時、学生だった私にとってはかけがえのない一曲なのでした。確か、英オリジナル盤では収録されず、日本盤レコードでは(M6)と差し替えて収録されていたのですが、周知の通り、CDではラストを飾ってい...
#軽くなったね〜 (2006-10-08) 前作までの割とマニアックな音作りに対してこの作品はポピュラーな物が多く感じられます。現に「シャゥトトゥザトップ」なんかは当時耳した時からこれは永遠に語り継がれる名曲になるぞと思ってたら結構今現在TV番組の挿入歌として使用されていたり。アルバムのジャケットの三つボタンのスーツなんかも世間では定番と認知されたりもしてます。(以前はモッズ・御洒落者しか着用はしてなかったですよ...
#油乗りまくりの一枚 (2006-08-18) ジャムも含めてポール・ウェラーの最高傑作と言う人も多い本作。確かにアルバムとしての完成度は抜群。MP3なんかで曲を聴くことが多い最近は、アルバム通しての空気感を味わうことは滅多にないけど、このアルバムは買ったら、まず1曲目から通して聴いて欲しい。ロック、ジャズ、ボサノバなどなど様々なジャンルを摘み食いした比較的短い曲(3分程度の)が次々と目くるめく速さで流れ、ひとしき...
Clapton Chronicles: The Best of Eric Clapton

顧客の平均格付け: (2)

Eric Clapton

価格: ¥ 80


(48 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, Eric Clapton, 全般, Male Vocalists, Pop Rock, All UK Titles, All US Titles, Chicago & Urban Blues, Classic British Rock, Guitar Heroes, CDアルバム

1. Blue Eyes Blue 2. Change The World 3. My Father s Eyes 4. Tears In Heaven 5. Layla 6. Pretending 7. Bad Love 8. Before You Accuse Me 9. It s In The Way That You Use It 10. Forever Man 11. Running On Faith 12. She s Waiting 13. River Of Tears 14. I Get Lost 15. Wonderful Tonight

   本作で初めてエリック・クラプトンの音楽の洗礼を受けるとしたら、聴きすすむにつれ少々とまどうことだろう。この男が伝説のギターヒーローだって? 彼が(初期の熱狂的なファンに)神とまで崇められた男なのか? この1980年代中ごろから90年代後半におけるベスト盤では、60年代や70年代のクラシックナンバーにおける革新的なブルース・ロックよりも、フィル・コリンズばりの洗練されたまばゆいポップス色に比重がおかれている。実際、フィル・コリンズはこの全14曲のベスト選曲のうちの1曲をプロデュースしている。かつて心をわしづかみにした名曲「Layla」は、新たな解釈によって穏やかなナンバーに生まれ変わり、おそらくクラプトンが円熟期にあることを何よりも雄弁に物語っている。彼の暗黒時代の音楽をいまさら誰...

#素晴らしいです (2008-07-28) 初めてです。他の好きなアーティストのアルバムを聴いてると普通は一曲は必ず「これはあまり・・・」と思うのがあるのですが、これは完全にいい曲ばかりです! 非常に感動しました。 迷わず買うべきだと思います!
#マスト・アイテム (2003-01-13) 90年代のベストです、正確には80年代末からになりますが、ポリドールから発売されている2枚組のベストとあわせるとエリックの全業績をCD3枚で概観できますから、初心者にはとても便利なCDですし、長いファンにも濃い内容から推薦できます。
Piano Man

顧客の平均格付け: (3)

Billy Joel

価格: ¥ 726


(11 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, Billy Joel, 60s-70s, 80s, シンガーソングライター, ソフトロック, Adult Contemporary, Pop, Male Vocalists, Pop Rock, Singer-songwriters, All US Titles, CDアルバム

1. Travelin Prayer 2. Piano Man 3. Ain t No Crime 4. You re My Home 5. Ballad of Billy the Kid 6. Worse Comes to Worst 7. Stop in Nevada 8. If I Only Had the Words (To Tell You) 9. Somewhere Along the Line 10. Captain Jack

#Billy Joelという存在はここに (2007-04-22) 若きBilly Joelを形容する言葉として、最も相応しい言葉がPiano Manなのだろう。何かこの言葉の響きには、これまで彼が培ってきた全てが込められているような気がする。さすらいの日々、なかなか陽の目を見ないアーティストとしての活動、様々な苦難と葛藤の日々を支えてきたのは、彼の指であり、腕であり、Piano Manとしての自信だったのではないだろうか?と僕はこのアルバムを聴いて感じた。Billy ...
#Piano Manはやはり外せない (2005-01-07) CD本体以外、カバー等に全く表示がありませんが、実際には現行US盤や国内盤と同等の1998年remasterのCD EXTRA仕様で、CDエクストラ部分にはPiano Manのライブ映像が収録されています。ただ古いQuickTimeをインストールしないと自動で再生できないのも同様ですが^^,内容については、タイトルチューンのPiano Manは初めて聴いた高校時代と違って今はちょっとヒアリング力のついた耳に歌詞が直接突き刺さるようにな...
#NYへの郷愁と挫折感 (2004-02-29) 時には陽気で、ある時は憂いを帯びた、まさにそんな場末の酒場の雰囲気を詰め込んだようなアルバムです。地元NYから西海岸へ渡るも、なかなか芽がでなかった下積み時代の集大成なのでしょう。今でこそ「BillyといえばNYサウンドの象徴」ですが、不思議なカントリー&ウェスタンな味があります。そしてその中にNYへの郷愁(次のアルバム収録「NY state of mind」へと繋がっていく)と挫折感を感じるのは、深...


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