1-5 (1,764 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 353
Blow by Blow

顧客の平均格付け: (42)

Jeff Beck

価格: ¥ 750


(15 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Jeff Beck, Classic Rock, All US Titles, Guitar Heroes, CDアルバム

1. You Know What I Mean 2. She s A Woman 3. Constipated Duck 4. AIR Blower 5. Scatterbrain 6. Cause We ve Ended As Lovers 7. Thelonious 8. Freeway Jam 9. Diamond Dust

   バンドを組むたびに成果を生んできたという経歴をもちながら、性格的に自らのバンドを続けられない。そのため、ついにバンドはあきらめ、ソロ名義で作ってしまった1975年発表の全編インストゥルメンタルのアルバム。とはいえバックにバンドはいるが…。    プロデューサーは「ビートルズの第5のメンバー」と言われたジョージ・マーティン。ジェフの、テクニシャンでクロスオーバーな部分と、熱い魂をもった若く勢いのある部分とが絶妙の均衡で溶け合っている。天才ギタリストの旬の瞬間をとらえた作品といえる。(麻路 稔)

#スンゴイぞ!!!!!!!!!! (2008-08-22) JB歴(そして、ギター歴)40年弱。ここまで、ここまで凄い音を聴いた事はなかった。〜昔は、ソニー系で、SQサラウンドとか、あったんだが。コレ、正に衝撃。これまで、何枚同じ「内容」のアルバムを買ってきたか…、しかし、これは「決定版」。SACD廃滅を危惧し、ストック用に、もう一枚買ってしまった。BBAなどのROCKアルバムも大好きだが、このマルチchのSACD、絶句。何度、聴いても...
#remasterについて (2008-05-22) 楽曲については、何も言う必要がないと思います。旧譜に比べて、音はかなり向上しています。ステレオ感、レンジ共に広がっています。それぞれのパートの音も粒立ちがいいという感じです。音のレベルがやや高いですが、確実に音はよくなっています。すでに旧譜をお持ちの方もこれを買っても損はないと思いますよ。この価格だし。
#ベックの最高傑作 (2008-01-28) 1975年の録音だが、ジャージーでファンキーな演奏は、今聞いても古さを感じさせない。アルバムは、ジェフ・ベックの最高傑作であると同時に、ギター・インストゥルメンタルというジャンルを切り開いた作品でもある。サポート陣では、キーボードのマックス・ミドルトンが光っている。
#溢れ出るグループ感 (2007-10-20) 一介のギタリストとして遅ればせながら聴いてみた。ギターのテクニック面の収穫を期待していたのだが、聴き終わってみるとドラムが強く印象に残った。リチャード・ベイリーの叩くドラムはテクニカルであると同時に、最高にグループ感に溢れている。これにジェフ・ベックの極上のトーンが絡むことで、独特の空気感が見事に構築されている。素晴らしい。。。超有名なジャケット共に一家に一枚、ど...
#クロスオーバー(乗り越える) (2007-09-07) 音楽の垣根を越えて、色々なジャンルが融合した結果クロスオーバーというジャンルが生まれました。まぁフュージョンといってもいいんだが・・・。この作品は1975年にリリースされた全編インスト作品です。ジェフ・ベックの頑固一徹、偏屈なのにどこか伸縮自在なギタープレイと様々なジャンルの音楽とが高い次元で融合して全曲通して陶酔感溢れる雰囲気に仕上がってます。5「スキャッタ...
Texas Flood

顧客の平均格付け: (9)

Stevie Ray Vaughan and Double Trouble

価格: ¥ 732


(14 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, モダンブルース, Stevie Ray Vaughan, 全般, Blues, Classic Rock, All US Titles, Modern Blues, Classic American Rock, Guitar Heroes, CDアルバム

1. Love Struck Baby 2. Pride and Joy 3. Texas Flood 4. Tell Me 5. Testify 6. Rude Mood 7. Mary Had a Little Lamb 8. Dirty Pool 9. I m Cryin 10. Lenny 11. SRV Speaks [#][*] 12. Tin Pan Alley (AKA Roughest Place in Town) [#][*] 13. Testify [Live][#][*] 14. Mary Had a Little Lamb [Live][#][*] 15. Wham! [Live][#][*]

   フェンダーは言うに及ばず、各ギター・メーカーのマスター(一般製品ではなくアーティストの特注品を製作する専門職人)のなかで、最も尊敬と信頼を受けてきたのが、スティーヴィー・レイ・ヴォーンだ。理由は簡潔かつ深淵で「ギターを愛する心と、性能を最大限に引き出す技術を不可分に持っているから」。    ブルースがもっている音の真髄、魂を彼ほど忠実に飾り気なくプレイできるギタリストは、確かにほかには見当たらない。音の配列としては単純なブルースを再現するには、すべてを削ぎ落としていって最後に残った力量が、逆に大きく試されるからだ。音楽と楽器の双方を完全に理解していなければできない音楽、と言うこともできる。    彼がブルースをするにあたっての、ストラトキャスターへのアプローチ...

#もちろん満点! (2008-08-05) SRVであるが、のっけから非常にカッコ良くてノックアウトされてしまう。白人ブルースの一つの完成型であることは誰もが認めていると思う。どうしてもジョニー・ウィンターと比較してしまうが、二人とも自分の個性とギターの実力を最大限に表現できるところが素晴らしい。ジョニーがマディ・ウォーターズに心酔し、シカゴ・ブルースに傾倒していった一方、SRVはテキサス・ブルースを一貫して突...
#テキサスの風格 (2006-03-04) かっこいい!実にかっこいい。いでたちは見るからに「テキサスの男」という感じだ。極太の弦とストラトから発せられる、独特のSRVサウンド。ブルースの世界でも他に類をみない存在。このアルバムは、SRVのデビュー作ですが、もう既に一聴してSRVと分かる自分自身のギタートーンを持っています。
#衝撃! (2005-03-06) 聴いた瞬間にそれとわかる強烈な個性。それが90年代最後のブルースマンスティーヴィーレイヴォーンの最大の特徴だといえるだろう。ストラトキャスターから繰り出されるこれでもかといわんばかりの図太い音は唯一無二である。この作品はブルースを聴かない音楽ファンにぜひ聴いていただきたい作品だ。実際私はこの作品に出会うまではブルースというものにまったく興味を感じなかった。ところが1曲目のlove s...
#Electric Blues (2005-02-05) ご案内させていただきます。歌も歌うギタリスト。現在このギタリストに影響されていない有名ギタリストは存在しないほど影響力は絶大。チャー、スコットヘンダーソン(この人物が今一番近い位置にいると思われる)、エリックジョンソンなんかはフォロワーと呼んでもいいかもしれない。ブルーズとロックのギャップを見事うめたその才能は大きすぎる。ジミヘンドリックスの持つひらめき、そして切れ味鋭いフ...
#1stにしてブルースロックの歴史的名作 (2004-02-02) 彼が「テキサスハリケーン」と呼ばれる理由がこのアルバム1枚に凝縮している。また彼のギターは上手い下手のカテゴリーで話すべきでないと感じる、それだけかっこいいフィーリングを持ったギタリスト。ヒューバートサムリンの様な切れ味鋭い独特の間、クラプトン、デュアンオールマン以上に多彩なフレーズ。また通常のギタリストより弦を一回り太くた骨...
Passion and Warfare

顧客の平均格付け: (19)

Steve Vai

価格: ¥ 880


(6 利用可能なアイテム)

タグ: Classic Rock, All US Titles, Classic American Rock, Guitar Heroes, CDアルバム

1. Liberty 2. Erotic Nightmares 3. Animal 4. Answers 5. Riddle 6. Ballerina 12/24 7. For the Love of God 8. Audience Is Listening 9. I Would Love To 10. Blue Powder 11. Greasy Kid s Stuff 12. Alien Water Kiss 13. Sisters 14. Love Secrets

スティーブ・ウ゛ァイの2枚目のソロアルバム。彼はギタリストだけではなく、演奏者としても作曲家としてもすばらしい才能にあふれている事を証明したすばらしい出来映えである。陽気な「オーディエンズ・イズ・リスニング」は「フォー・ラブ・オブ・ゴッド」のような感傷的な曲にともない演奏されている。パワー全開の「アニマル」や「グリーシー・キッズ・スタッフ」は「ブルーパウダー」や「エイリアン・ウォーター・キス」とバランスよく配置されている。ほかの天才ギタリストにありがちなアルバムと違って、『パッション&ウェルフェア』では、自分がギタリストでない限り、面白くも何ともないテクニックの羅列がない。そしてそのかわりに、このアルバムは制御された実験的要素が、さまざまに組み合わされている高...

#まさに天才、ヴァイワールド (2008-08-25) どのギタリストともまったく似てない独自のスタイルを持ったギタリストです、ギターテクニックはもう神の領域に踏み込んでいます。ギターで感情表現をここまで具現化できるのは世界屈指でしょう、7曲目が指定席と言われているバラードのギターインストはまるで感動映画を見ている様な感覚を覚えます。ヴァイの音楽はまさに芸術と言える音楽です!ギターインストにおける...
#ザッパの門下生らしいバラエティ溢れるギターインストです (2008-03-08) デヴィッドリーロスバンドやホワイトスネイクのギタリストでもおなじみのスティーブヴァイの2枚目のソロアルバムです。アルバムは、ロックフュージョンともいうべきギターインストですが、テクニシャンにありがちな、これ見よがしなテクニック先行あるいは単なる早弾きではなく、素晴らしい作曲能力も披露してくれており、ノリノリの曲から、美しいバラー...
#は、は、は、速いんです。 (2007-09-09) 初めて聞いたのは10ほど前だったか、友達の家で聞かせてもらってぶっとんだっふんだーーーー!!!!!!!パンクとガンズとニルヴァーナにどっぷりだったっちゅーにーー。。。こいつはゼーッタイ宇宙人にちげーねーと思ったわ、、。音が気持ち悪い(気持ちいい?)くらい良くてよー。滑らかっつーのー?今まで知っていたどんなギターの音色とも違ってた。すぐに買いに走ってよー。気が...
#色彩豊かなVaiの音楽の開花 (2007-09-04) ギターインストであるが全ての曲から映像を感じられる。曲自体が完璧にアレンジされているのでVaiのギターは機械的な完璧さと同時に自由度の少なさが付きまとうのは仕方がないが、その曲作りからアルバムの構成までギタリストとしてではなくアーティストとして希有な存在として世に認められた記念すべき傑作アルバムである。
#ギタ−インストの名盤 (2007-07-10)  ギタ−インストの名盤といえば七十年代はJeff BeckのBlow by Blow、八十年代はJoe satrianiのSurfing with the AlienそしてこのVaiの作品は九十年代を代表する作品であるといっても過言ではないでしょう。キャッチ−な一曲目以降ものすごいテンションでアルバムが展開していきます。そして七曲目のバラ−ドから八曲目のハ−ドロックチュ−ンときて九曲目のロックポップチュ−ンあたりがハイライトでしょう。ギタ...
Blow by Blow

顧客の平均格付け: (42)

Jeff Beck

価格: ¥ 1,417


(9 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Jeff Beck, All US Titles, Guitar Heroes, ロック, その他, CDアルバム, スーパーオーディオCD

1. You Know What I Mean 2. She s a Woman 3. Constipated Duck 4. Air Blower 5. Scatterbrain 6. Cause We ve Ended as Lovers 7. Thelonius 8. Freeway Jam 9. Diamond Dust

   バンドを組むたびに成果を生んできたという経歴をもちながら、性格的に自らのバンドを続けられない。そのため、ついにバンドはあきらめ、ソロ名義で作ってしまった1975年発表の全編インストゥルメンタルのアルバム。とはいえバックにバンドはいるが…。    プロデューサーは「ビートルズの第5のメンバー」と言われたジョージ・マーティン。ジェフの、テクニシャンでクロスオーバーな部分と、熱い魂をもった若く勢いのある部分とが絶妙の均衡で溶け合っている。天才ギタリストの旬の瞬間をとらえた作品といえる。(麻路 稔)

#スンゴイぞ!!!!!!!!!! (2008-08-22) JB歴(そして、ギター歴)40年弱。ここまで、ここまで凄い音を聴いた事はなかった。〜昔は、ソニー系で、SQサラウンドとか、あったんだが。コレ、正に衝撃。これまで、何枚同じ「内容」のアルバムを買ってきたか…、しかし、これは「決定版」。SACD廃滅を危惧し、ストック用に、もう一枚買ってしまった。BBAなどのROCKアルバムも大好きだが、このマルチchのSACD、絶句。何度、聴いても...
#remasterについて (2008-05-22) 楽曲については、何も言う必要がないと思います。旧譜に比べて、音はかなり向上しています。ステレオ感、レンジ共に広がっています。それぞれのパートの音も粒立ちがいいという感じです。音のレベルがやや高いですが、確実に音はよくなっています。すでに旧譜をお持ちの方もこれを買っても損はないと思いますよ。この価格だし。
#ベックの最高傑作 (2008-01-28) 1975年の録音だが、ジャージーでファンキーな演奏は、今聞いても古さを感じさせない。アルバムは、ジェフ・ベックの最高傑作であると同時に、ギター・インストゥルメンタルというジャンルを切り開いた作品でもある。サポート陣では、キーボードのマックス・ミドルトンが光っている。
#溢れ出るグループ感 (2007-10-20) 一介のギタリストとして遅ればせながら聴いてみた。ギターのテクニック面の収穫を期待していたのだが、聴き終わってみるとドラムが強く印象に残った。リチャード・ベイリーの叩くドラムはテクニカルであると同時に、最高にグループ感に溢れている。これにジェフ・ベックの極上のトーンが絡むことで、独特の空気感が見事に構築されている。素晴らしい。。。超有名なジャケット共に一家に一枚、ど...
#クロスオーバー(乗り越える) (2007-09-07) 音楽の垣根を越えて、色々なジャンルが融合した結果クロスオーバーというジャンルが生まれました。まぁフュージョンといってもいいんだが・・・。この作品は1975年にリリースされた全編インスト作品です。ジェフ・ベックの頑固一徹、偏屈なのにどこか伸縮自在なギタープレイと様々なジャンルの音楽とが高い次元で融合して全曲通して陶酔感溢れる雰囲気に仕上がってます。5「スキャッタ...
Experience Hendrix: The Best of Jimi Hendrix

顧客の平均格付け: (15)

Jimi Hendrix

価格: ¥ 798


(20 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Jimi Hendrix, 全般, All US Titles, Classic American Rock, Guitar Heroes, Psychedelic Rock, CDアルバム

1. 1. Purple Haze 2. 2. Fire 3. 3. The Wind Cries Mary 4. 4. Hey Joe 5. 5. All Along The Watchtower 6. 6. Stone Free 7. 7. Crosstown Traffic 8. 8. Manic Depression 9. 9. Little Wing 10. 10. If 6 Was 9 11. 11. Foxy Lady 12. 12. Bold As Love 13. 13. Castles Made Of Sand 14. 14. Red House 15. 15. Voodoo Child (Slight Return) 16. 16. Freedom 17. 17. Night Bird Flying 18. 18. Angel 19. 19. Dolly Dagger 20. 20. Star Spangled Banner

   革新的なギター・プレイと、驚異的な音作りのセンスで1960年代を駆け抜けた天才アーティスト、ジミ・ヘンドリックスのベスト・アルバム。初期の勢いほとばしる、叙情性の強いディランのカヴァーや辛口の哀愁的名曲、アーティストとして脂が乗った時期の、最高にファンキーなや意味深なタイトルの、後期の興味深いやなど、代表曲がそろっている。彼をはじめて聴く方に入門盤としておすすめする。(麻路 稔)

#贅沢 (2007-08-30) ジミ・ヘンドリックスの世界を堪能できる贅沢すぎるベストだ。1曲目のPurple Hazeから深みに嵌り、2 Fire, 6 Stone Free, 7 Crosstown Traficで陶酔、Voodoo Childで宇宙の無重力を感じてBold As LoveとAngelを聴けば心は澄み渡ることだろう。If 6 Was 9を聴けば迷路に迷い込んで・・・・・・・・書くとキリがないよ。聴いてね^^
#ジミヘン!ジミヘン! (2007-04-20)  歌いながらまったく違うメロディーのギターを弾く、分厚いハウリング音を響き渡らせるかと思うと壊れそうなくらい透明な音色を奏でる、絶妙のタイミングのコードカッティング。歌わせれば、浪々とも歌うし、ファルセットも聞かせる。どんなに凄いミュージシャンを相手にとっても抜群のアンサンブルを聞かせる。  歌、ギターではとうとう表現しきれず、ギターを叩き壊し、火をつけ、とうと...
#もしずっと活動していたら・・と考えてしまう (2007-01-28) Jimi Hendrixは非常に残念なことに活動期間が短い。私が始めて彼を聴いた時は、お兄さんの音楽でしたが、今ははるかに彼の方が年下となってしまった。ヒッピー文化が華やかな頃に彗星のごとく現れて去っていきました。彼のアルバムも死後にたくさん出回っておりますが、たぶんこのベストを一音ももらさずに聴くことができれば十分に彼を語れると思う。譜面を読めないことな...
#『ハリウッド・ハルク・ホーガン』のテーマ曲(オリジナル版) (2006-11-28) Voodoo Child (Slight Return)は、『ハリウッド・ハルク・ホーガン』のテーマ曲(オリジナル版)です。 『ジミ・ヘンドリックス』の衣装担当者が、後に『ハルク・ホーガン』の衣装担当者となりました。WWE時代の使用曲です。2003年、レッスルマニア19の『ビンス・マクマホン』戦、2003年、東京ドームでの『蝶野正洋』戦などでの使用曲です。1980...
#めっちゃ凄い (2006-07-01) とりあえず激しい。パープルへイズが始まったとき「だから伝説のギターリストなのか。」と思わず納得してしまった。あの時代の最先端をいくギターのメロディー。ラストのアメリカの国歌の演奏は半端じゃなかった。天才と狂気は紙一重だということを再認識した。この一枚でヒット曲がたくさん入っているのでジミヘンがどんなものかを知りたい人はこの一枚で十分なぐらい。


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