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テイキング・ザ・ロング・ウェイ

顧客の平均格付け: (17)

ディクシー・チックス

価格: ¥ 1,399


(18 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, オルタナティヴロック, Dixie Chicks, 全般, CDアルバム

1. ロング・ウェイ・アラウンド 2. イージー・サイレンス 3. ノット・レディ・トゥ・メイク・ナイス 4. エヴリバディ・ノウズ 5. ビター・エンド 6. ララバイ 7. ラボック・オア・リーヴ・イット 8. サイレント・ハウス 9. フェイヴァリット・イヤー 10. ヴォイス・インサイド・マイ・ヘッド 11. アイ・ライク・イット 12. ボディ・ホールド・オン 13. ソー・ハード 14. アイ・ホープ

赤ん坊と戦争は誰にも変えられない。だが、赤ん坊と戦争の影響で、ディキシー・チックスは2002年の前作『Home』のリリース以来、永遠に変化した。前作がこの3人組の早熟な少女時代のショーケースだとしたら、本作『Taking the Long Way』は、落ち着いて成熟し、大人になった彼女たちの心のあり方を映しだす鏡だ。ジョニー・キャッシュ、レッチリらを手がけた有名なリック・ルービンをプロデューサーに迎えた本作。ルービンはチックスを、ロック・アルバムを作るカントリー・バンドではなく、カントリー・アルバムを作る偉大なロック・バンドと考えた。新作は美しい音速のタペストリー(アクセントとして、ビートルズ風の特徴がふんだんに織り込まれている)で、同時に、この数年の激動の私生活と政治的ないざこざに震える3人の女性...

#応援してます (2008-06-01)  僕にとってはカントリーを聞くようになったきっかけのアルバムです。ただロック調といわれるように、ギターサウンドが中心の中にカントリーらしい音が入ってくるという風ですね。 僕はDVD付きのほうを買ったのですが、曲ごとにマンドリンやバンジョー、ギターその他の楽器いろいろ持ち替えて演奏していて、みていると楽しいです。演奏している姿を楽しめるというのは、ロックバンドにはないカントリ...
#構成に一考の要あり (2007-07-13) 言うまでも無く個々の楽曲、歌や演奏の水準は期待を裏切らない。ブッシュ批判問題による彼女達の心象が歌詞などに如実に表れるのもアーティストとしての当然の自己表現だろうと思うが、そればかり前面に押し出されるのはどうだろう。完全なコンセプトアルバムとするなら話は別だが、主観的に見ても後から冷静に振り返ってみて重苦しさが他作より際立つのがネックになるのではなかろうか?それで...
#強い意志のある歌声は強い (2007-05-25) 彼女たちの歌声は、その背景を知るとより心にしみてくる。その背景を知らなくてもきっと何かを感じることができると思う。言われるがままの いい子なんかになれない私は私 この生き方以外にはできなかった今を本気で生きている人の心をきっととらえる歌声だ。僕自身は、英語はそうよくはわからないが、その訴えかけるような、心の底からの叫びのような歌声に、心を惹かれた。彼女たちの...
#う〜ん、正直どうやろ・・・ (2007-04-16) Dixie Chicksだいすきです!! グラミー受賞も、過去に色々あったから良かったねって思いましたが、このアルバムはどうかなぁ・・・・。個人的にはFlyとか、Wide Open Spaces の方が好き。話題の人達だし、話題のアルバムだから聴いて損は無いけど、お勧め度は低い・・・。
#最高です!! (2007-02-18) 今回のグラミー賞を見て、いったいどんな音楽か早速聴いてみたところ、とてもいい。さすがにすばらしいと思った。特に8曲目が好き。車の中できくと、最高ですね。
Wide Open Spaces

顧客の平均格付け: (4)

Dixie Chicks

価格: ¥ 629


(20 利用可能なアイテム)

タグ: カントリー, Dixie Chicks, 全般, All US Titles, Contemporary Country, Traditional Country, CDアルバム

1. I Can Love You Better 2. Wide Open Spaces 3. Loving Arms 4. There s Your Trouble 5. You Were Mine 6. Never Say Die 7. Tonight the Heartache s on Me 8. Let Er Rip 9. Once You ve Loved Somebody 10. I ll Take Care of You 11. Am I the Only One (Who s Ever Felt This Way) 12. Give It Up or Let Me Go

   このテキサス出身のトリオのメジャー・デビュー盤を聴けば、トラディショナル色の濃いトゥワングのスタイルに、スローテンポのメロディアスなブルース、足を踏み鳴らさせるロカビリー、ブルースグラスにインスパイアされたポップなハーモニーを溶けあわせた彼女たちの演奏能力がおわかりいけるだろう。オーブニングの「I Can Love You Better」からエンディング・ナンバーに至るまで、ディクシー・チックスは音楽への愛と純粋な喜びを輝かせていて、本作にみなぎるエネルギーはカーリーン・カーターのアルバムを思い出させる。たしかな音楽的才能、極上のボーカル、口ずさみやすいポップなフックによって、本作は第一級のアルバムとなっている。(Paula Ghergia, Amazon.co.uk)

#Wide Open Spaces [FROM US] [IMPORT] DIXIE CHICKS (2004-07-06) デビューアルバム『Wide Open Spaces』(1998年10月発売)、2ndアルバム『Fly』(1999年9月発売)と、前2作がどちらもグラミー賞最優秀カントリーアルバム賞に輝いている女性3人組、ディクシー・チックスはいつも元気ハツラツです。
#カントリーとはいえ入りやすいです (2004-05-12) キュートさと軽快さで、ジャンルを感じさせない作品です。大分前に買った物ですが、楽しい時に時々聞きます。
#未来に向かう人たちへの応援歌 (2003-05-11) DIXIE CHICKSというグループの名前を僕がはじめて目にしたのは、2003年3月のイラク攻撃にからんだアメリカ発のニュースでだった。グループのひとりがイギリスでのコンサートでブッシュ批判と受け取れる発言をし、そのことに対してアメリカのファンが彼女たちのCDをトラクターだったかトラックで踏みつぶして抗議した、というものだった。彼女たちのデビューアルバムWide Open Spacesは、トータルで...
#声が好き! (2001-10-01) カントリーソングに興味がある人には、お薦めのCDです。ドロドロのカントリーソングは苦手な私。でもこのCDは限りなくドロドロに近い爽やかなカントリーで、全曲楽しめたよん。
Taking the Long Way

顧客の平均格付け: (17)

Dixie Chicks

価格: ¥ 700


(21 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, オルタナティヴロック, カントリー, Dixie Chicks, 全般, All US Titles, CDアルバム

1. The Long Way Around 2. Easy Silence 3. Not Ready To Make Nice 4. Everybody Knows 5. Bitter End 6. Lullaby 7. Lubbock Or Leave It 8. Silent House 9. Favorite Year 10. Voice Inside My Head 11. I Like It 12. Baby Hold On 13. So Hard 14. I Hope

赤ん坊と戦争は誰にも変えられない。だが、赤ん坊と戦争の影響で、ディキシー・チックスは2002年の前作『Home』のリリース以来、永遠に変化した。前作がこの3人組の早熟な少女時代のショーケースだとしたら、本作『Taking the Long Way』は、落ち着いて成熟し、大人になった彼女たちの心のあり方を映しだす鏡だ。ジョニー・キャッシュ、レッチリらを手がけた有名なリック・ルービンをプロデューサーに迎えた本作。ルービンはチックスを、ロック・アルバムを作るカントリー・バンドではなく、カントリー・アルバムを作る偉大なロック・バンドと考えた。新作は美しい音速のタペストリー(アクセントとして、ビートルズ風の特徴がふんだんに織り込まれている)で、同時に、この数年の激動の私生活と政治的ないざこざに震える3人の女性...

#応援してます (2008-06-01)  僕にとってはカントリーを聞くようになったきっかけのアルバムです。ただロック調といわれるように、ギターサウンドが中心の中にカントリーらしい音が入ってくるという風ですね。 僕はDVD付きのほうを買ったのですが、曲ごとにマンドリンやバンジョー、ギターその他の楽器いろいろ持ち替えて演奏していて、みていると楽しいです。演奏している姿を楽しめるというのは、ロックバンドにはないカントリ...
#構成に一考の要あり (2007-07-13) 言うまでも無く個々の楽曲、歌や演奏の水準は期待を裏切らない。ブッシュ批判問題による彼女達の心象が歌詞などに如実に表れるのもアーティストとしての当然の自己表現だろうと思うが、そればかり前面に押し出されるのはどうだろう。完全なコンセプトアルバムとするなら話は別だが、主観的に見ても後から冷静に振り返ってみて重苦しさが他作より際立つのがネックになるのではなかろうか?それで...
#強い意志のある歌声は強い (2007-05-25) 彼女たちの歌声は、その背景を知るとより心にしみてくる。その背景を知らなくてもきっと何かを感じることができると思う。言われるがままの いい子なんかになれない私は私 この生き方以外にはできなかった今を本気で生きている人の心をきっととらえる歌声だ。僕自身は、英語はそうよくはわからないが、その訴えかけるような、心の底からの叫びのような歌声に、心を惹かれた。彼女たちの...
#う〜ん、正直どうやろ・・・ (2007-04-16) Dixie Chicksだいすきです!! グラミー受賞も、過去に色々あったから良かったねって思いましたが、このアルバムはどうかなぁ・・・・。個人的にはFlyとか、Wide Open Spaces の方が好き。話題の人達だし、話題のアルバムだから聴いて損は無いけど、お勧め度は低い・・・。
#最高です!! (2007-02-18) 今回のグラミー賞を見て、いったいどんな音楽か早速聴いてみたところ、とてもいい。さすがにすばらしいと思った。特に8曲目が好き。車の中できくと、最高ですね。
Home

顧客の平均格付け: (8)

Dixie Chicks

価格: ¥ 732


(19 利用可能なアイテム)

タグ: カントリー, Dixie Chicks, Country, All US Titles, Contemporary Country, Traditional Country, CDアルバム

1. Long Time Gone 2. Landslide 3. Travelin Soldier 4. Truth No. 2 5. White Trash Wedding 6. A Home 7. More Love 8. I Believe In Love 9. Tortured, Tangled Hearts 10. Lil Jack Slade 11. Godspeed (Sweet Dreams) 12. Top Of The World

   デビューアルバム『Wide Open Spaces』(1998年10月発売)、2ndアルバム『Fly』(1999年9月発売)と、前2作がどちらもグラミー賞最優秀カントリーアルバム賞に輝いている女性3人組、ディクシー・チックスの約3年ぶりの3rdアルバム。陽気なカントリーギターがレトロで明るいサウンドを生み出す1stカット、フリートウッド・マックのカヴァー(2ndカット)、軽快なサウンドのなど、ゆったり軽やかなカントリー系ポップサウンドを楽しませてくれる。2002年9月14日付全米アルバムチャートで初登場ナンバーワンを獲得した。(速藤年正)

#ブルーグラスアルバムをもっと作ってほしい (2008-06-01)  アメリカのどこかの市はDIXIEに対して謝罪決議を可決したそうですね。「無償で軍基地でのライブをしろ」というものだそうです。いやはや9. 11以降、アメリカの愛国心は病理に蝕まれているのじゃないか!といいたくなります。 このアルバムはブルーグラスというジャンルの音楽性のもので、ポップやロックとの大きな違いはドラムレスであることではしょうか。dixieのアルバム...
#久々にハマる (2004-02-16) カントリーというジャンルは昔から好きだったが、10年以上も特定アーティストにハマることがなかった。たまたま、ある店内でS.ニックスの名曲「ランドスライド」のカバーを耳にし、amazonの検索でディクシーにたどり着いたのだった。政治的な騒動のことなど全く無知だった私は、素直に曲、ボーカル、演奏のすばらしさに感動したのでした。特に、Travelin Soldierは映画の一場面のような歌詞と、切ないメロ...
#勇気ある戦士たちのアルバムです。 (2003-03-28) 最近では、このCDは、アメリカでは、捨てられているそうです。しかも兵隊の家族に対して謝罪のパフォーマンスまでさせようとする政府の考えは、どっかの国の政府と同じような気がします。アカデミー賞で、マイケルムーア監督が、スピーチしたとおり、dixie chicksを聞かなくなったらおしまいです。だけど、アメリカ政府を敵にまわしても、アルバムチャート4位維持というのはかなりか...
#Home is my home? (2002-12-14)  Fath hillかChicksか迷った挙句このHomeを買った。別にFathが気に食わないわけじゃないけれど、このCDのインプレが一様にまさかこの手での感があったため、興味を引かれた。結果は、有って然り、当然であった。デビュー当初からブルーグラスのテイストを強く感じていたし、彼女らのこだわりを感じていた。ただ今回のアルバムは、よりアコースティックになってる上、深みが加わっている。技術や声以上に、伝わ...
#少し悲しくて優しい (2002-11-23) 一曲もドラムが入っていないブルーグラス色の濃いアルバム。このアルバム全体を通して、アメリカの少し寂しい田舎町を想像してしまいます。カントリーって、アメリカの演歌みたい。なぜか少し悲しくて、せつなくて、でも優しさを感じるアルバムですね。
ワイド・オープン・スペーシズ

顧客の平均格付け: (2)

ディクシー・チックス

価格: ¥ 1,150


(9 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, Dixie Chicks, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. アイ・キャン・ラヴ・ユー・ベター 2. ワイド・オープン・スペーシズ 3. その腕の中で 4. ゼアズ・ユア・トラブル 5. ユー・ワー・マイン 6. ネヴァー・セイ・ダイ 7. 今夜は私にまかせて 8. レッター・リップ 9. 誰かを一度愛してしまうこと 10. アイル・テイク・ケア・オブ・ユー 11. アマイ・ザ・オンリー・ワン 12. ギヴ・イット・アップ・オア・レット・ミー・ゴー ※〈HDCD〉

   このテキサス出身のトリオのメジャー・デビュー盤を聴けば、トラディショナル色の濃いトゥワングのスタイルに、スローテンポのメロディアスなブルース、足を踏み鳴らさせるロカビリー、ブルースグラスにインスパイアされたポップなハーモニーを溶けあわせた彼女たちの演奏能力がおわかりいけるだろう。オーブニングの「I Can Love You Better」からエンディング・ナンバーに至るまで、ディクシー・チックスは音楽への愛と純粋な喜びを輝かせていて、本作にみなぎるエネルギーはカーリーン・カーターのアルバムを思い出させる。たしかな音楽的才能、極上のボーカル、口ずさみやすいポップなフックによって、本作は第一級のアルバムとなっている。(Paula Ghergia, Amazon.co.uk)

#日本でカントリーは厳しいでしょう。アメリカ向け商品 (2003-03-08) 作品のできは/中身のレベルは10点中10点だ。朗らかに明るい雰囲気とルックスがいいこと。歌もうまい。本当にオーソドックスなカントリーだ。見方をかえれば/シェリルクロー/彼女と同一線上なのではないかね。あとはメンバー全員がモダンな感じで、テレビドラマで主人公をできそうなキャラがたっていることが大きい。健康的なセクシーさかね。ずばり。病...
#アメリカを旅しているような感覚 (2002-01-30) ブロンド美女三人組、ディクシー・チックスのデビュー・アルバム。第一作にして完成度はカンペキ。もともと、たいへん活躍していたグループで、曲もいいが、その歌唱力は本当に素晴らしい。カントリーもずいぶんポップ化しているが、これはけっこう本格派のカントリーで、フィドルやバンジョーがちゃんと入っている。アップテンポは楽しいし、バラードでは美しいコーラスだが、その...


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