1-5 (326 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 66
ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック

顧客の平均格付け: (7)

サントラ

価格: ¥ 2,330


(7 利用可能なアイテム)

タグ: Chuck Berry, Sheryl Crow, Hank Williams, タ行, ディズニー, 全般, ディズニー, ディズニー, CDアルバム

1. リアル・ゴーン 2. ルート66 3. ライフ・イズ・ア・ハイウェイ 4. ビハインド・ザ・クラウズ 5. アワ・タウン 6. シュ・ブーン 7. ルート66 8. ファインド・ユアセルフ 9. レース開催 10. 消えたマックィーン 11. マイ・ハート・ウッド・ノウ 12. ベッシー 13. ダートで曲がれない! 14. 新しい道路 15. トラクター転がし 16. マックィーンとサリーのドライブ 17. 別れの時 18. レース直前、湧上る会場 19. ピストン・カップ王座決定戦 20. 本当の勝利

#もう少し・・・ (2006-11-28) 1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。                                                                           また寂しい所の場面を...
#楽しい気分になれます! (2006-09-16) 前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の...
#映画もサントラも最高でした! (2006-08-29) この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノ...
#ドライブにおすすめ♪ (2006-08-22) 初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。映画冒頭でかかる1の Real Gone は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。3の Life Is a Highway も、すごく素敵です。私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と...
#大人も子供もノリノリ! (2006-08-07) 5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビート...
ゴールド

顧客の平均格付け: (7)

カーペンターズ

価格: ¥ 1,400


(29 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 60s-70s, Burt Bacharach, Carpenters, 全般, John Lennon, Hank Williams, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. イエスタデイ・ワンス・モア 2. スーパースター 3. 雨の日と月曜日は 4. 愛にさよならを 5. 小さな愛の願い 6. 愛は夢の中に 7. レインボウ・コネクション 8. シング 9. ふたりの誓い 10. ジャンバラヤ 11. タッチ・ミー 12. プリーズ・ミスター・ポストマン 13. 青春の輝き 14. ソリテアー 15. 愛のプレリュード 16. 遥かなる影 17. マスカレード 18. 涙の乗車券 19. トップ・オブ・ザ・ワールド 20. オンリー・イエスタデイ 21. リーヴ・イエスタデイ・ビハインド

#私は昔一体何を聴いていたのか、、、素晴らしい。 (2008-07-27) あるラジオ番組で爆笑問題の太田光が「セリーヌ・ディオンなんてたいした歌手じゃないよ。カーペンターズの方がよっぼど素晴らしい」旨の発言をしていた。私は「調子に乗ってなーにを馬鹿な」と思って聞き流したが、試しにこれをレンタルで借りて聴いてみた。いやーぶっとんだ、ぶっ飛んだ。決して張り上げずかつ説得力あふれるカレンのボーカル。その声の魅力を最...
#オリジナルをぜひ・・・ (2007-10-17) 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美...
#なつかしい (2007-01-24) 私たち世代には懐かしくもあり・・・ドラマの主題歌にあったなぁとか思いつつも最近のCMソングで使われているものもあるしカーペンターズを知らなくても聞き覚えのある曲があるはず。
#ここ数年のドラマ使用曲満載 (2006-05-30) 今さらながらにレビューを書くのは、いまだにカーステレオなどでよく聴いているからです。日本人に耳なじみのよい選曲で、若い人にもおすすめです。ドラマ主題歌・挿入歌などが多く含まれており、忘れた頃に再放送するのでまた聴きたくなるというようなところもあります。TBS系列の「恋がしたい 恋がしたい 恋がしたい」の主題歌「レインボウ・コネクション」、挿入歌の「リーヴ・...
#当時のカーペンターズは、こんなにも多くの名曲を世に送り出していたのか (2004-10-04) カーペンターズ全盛時には、必ずしも彼らの熱心な聴き手でなかった私は、いつしかそのアルバムも捨て、長い間、彼らを聴くこともなかった。このCDの曲目リストを見ても、曲名は憶えていてもどんな曲だったかは忘れていたり、曲名すらすっかり忘れているのもあったくらいなのだが、今、こうして全曲を聴き終えてみると、「当時のカーペンタ...
ショーシャンクの空に

顧客の平均格付け: (3)

サントラ

価格: ¥ 2,179


(5 利用可能なアイテム)

タグ: Hank Williams, サ行, CDアルバム

1. 5月 2. ショーシャンク刑務所 3. 新入り 4. ロック・ハンマー 5. アン・インチ・オブ・ヒズ・ライフ 6. イフ・アイ・ディドント・ケア(インクスポッツ) 7. ブルックス,ここにありき。 8. ヒズ・ジャッジメント・コメス 9. 屋根の上のビール 10. ワークフィールド 11. ショーシャンクの空に 12. ラヴシック・ブルース(ハンク・ウィリアムス) 13. 真犯人 14. シスターズ 15. ジワタネホ 16. フィガロの結婚“二重唱『そよ風に寄せる』” 17. ラヴリー・ラクエル 18. アンド・ザット・ライト・スーン 19. コンパス・アンド・ガン 20. レッドもここにありき。 21. エンド・タイトル

#ショーシャンクの空に (2005-11-02) 映画全編ももちろん素晴らしいが、トーマス・ニューマンの手掛けたこのスコアは映画の域を超えた作品といえる。『グリーン・マイル』をはじめ多くの映画の予告編に使用されていることもあって、このサントラを聴けばどこかで聴いたことがあることに気づくはずである。私としては、これほどまでに感動を与えてくれるサントラはない。映画同様、希望の光が射すような、壮大なスケールのサウンド...
#映画での感動がそのまま音楽でよみがえる (2002-03-11) この映画を見て感動を覚えた人なら間違いなく、このCDを聞けばその場面場面が頭の中によみがえってくることでしょう。CDの一曲目が、刑務所の屋根の改修工事での音楽から始まり、最後は感動的なエンディングで終わります。この映画を絶賛する人は多いですが、音楽がより一層映画を引き立てていたことが感じられるはずです。
#爽快感を味わえるサントラです (2001-11-16) グリーンマイルの予告偏をみていて流れている音楽が、いいなと思っていて、その後なんとなく「ショーシャンクの空に」を借りたら最後のエンディングで流れている曲でした。映画と同様とても感動できるサントラ集です。
Oui Oui

顧客の平均格付け: (3)

矢野顕子

価格: ¥ 300


(42 利用可能なアイテム)

タグ: 女性ソロ, ニューミュージック, 槇原敬之, 矢野顕子, ポップス, Hank Williams, ポップス, CDアルバム

1. Kyoto 2. ジン・ジン 3. クリームシチュー(ザ・ステュー) 4. スノウ 5. ハッピネス 6. ウイウイ 7. アイム・ソー・ロンサム・アイ・クッド・クライ 8. ブルックリン・ブリッジ 9. オール・ザ・ボーンズ・アー・ホワイト

   2年の制作時間をかけた、彼女のオリジナルとしては22枚目のアルバムである。    ベンチャーズ作曲の渚ゆう子のカバーや、沖縄民謡の、カントリーの大御所ハンク・ウィリアムスのなど、オリジナル以外の楽曲も彼女流にアレンジされ、まったく新しい解釈で聴かせてくれる。また、もう1つの聴きどころとして、ゲストとして2曲参加しているパット・メセニーのプレイがある。アコースティックな一面と、彼のもち味である透明感のあるエレクトリックギターサウンドの両面を見せてくれる。    完成度の高い1枚である。スマッシュヒットのも収録されている。(末延仁人)

#超一流ミュージシャン達の個性が曲に奥行きを持たせながらも、しなやかな喉ごしに。 (2008-02-05) 河原町、高瀬川、嵐山、東山、桂川と出てくる1「Kyoto」は渚ゆう子「京都慕情」のカバーで作曲はザ・ベンチャーズ。原曲はもっとゆっくりでしみじみ歌謡曲なので、今作のスティ−ヴ・フェローンのドラムソロから始まるイントロや、跳ねるような構成、更に矢野節による詞の捉え方は大胆でしたね。宵闇の高瀬川の恋人たちも21世紀の景色...
#今更打ち込みポップスはないだろう。 (2007-08-23) 槇原敬之のアレンジ・コーラス参加曲を含むシングルを収録。しかし、結果としてあまり槇原である必要性はない。コーラスと間奏のアレンジで無理矢理槇原が参加しているような感じである。アレンジだけでなく、一緒に曲を作ればもうちょっと違った面白い楽曲ができるんじゃないかと思うのだが。今まで他のミュージシャンと一緒にやった時は、その後も時々は一緒に作ったり、アル...
#最後の美味しいところ (2003-06-29)  最初に言っておくが、矢野顕子が万人向けに美味しかったのはここまで。このアルバムまでである。このアルバムで既にかなりの部分がジェフ・ボーバとの打ち込みになっていること、居ても居なくても良いようなギタリストしか使わないことなど、次作以降の不作っぷりを予感させる部分も大きいが、ともかくこのアルバムにおいてはこれまでの生演奏中心の矢野と以降の電気矢野が上手い具合にブレ...
COME AWAY WITH ME

顧客の平均格付け: (55)

ノラ・ジョーンズ

価格: ¥ 600


(38 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, Hank Williams, ジャズヴォーカル, 全般, NORA, ポップス, ロック, CDアルバム

1. ドント・ノー・ホワイ 2. セヴン・イヤーズ 3. コールド・コールド・ハート 4. フィーリン・ザ・セイム・ウェイ 5. カム・アウェイ・ウィズ・ミー 6. シュート・ザ・ムーン 7. ターン・ミー・オン 8. ローンスター 9. アイヴ・ガット・トゥ・シー・ユー・アゲイン 10. ペインター・ソング 11. ワン・フライト・ダウン 12. ナイチンゲール 13. ザ・ロング・デイ・イズ・オーヴァー 14. ザ・ニアネス・オブ・ユー 15. ホワット・アム・アイ・トゥ・ユー

#JazzyだけどJazzでもなく。でもさりげない。。 (2006-09-28) Sound的にはまったく持ってカントリーテイスト。日本人が忘れているアメリカンカントリーの持つ良さを部分的に思い出させられる作品。ロックも含めアメリカンポップの底流には何時もカントリーがあることを再確認すべきか。歌声は、待ってましたといわんばかりのハスキーヴォイス。頭痛がするくらい高い声を聴かされる機会が多い中、貴重に思われたところもあるかもしれない...
#反則だ。 (2006-02-06) ビリー・ホリデイから毒気を抜いたようなボーカルワーク。そして、こんなに澄んだサウンド・プロダクションに乗せる歌詞のほとんどが、色々な感情から切なさだけを蒸留したように心の傷に染みる。失恋後に聞くと、心に突き刺さってしょうがないだろう。反則だ。癒しだという人が多いけれど、とんでもない。Don t Know Whyなど、何度聞いても、昔の恋人のことを思い出し、心が痛んで、やるせなくなる。是非歌詞...
#爆発的に売れたデビュー・アルバム (2005-12-04) 2002 年にリリースされたノラ・ジョーンズの 1st. アルバム。1800万枚という爆発的な売り上げを記録した作品で、2002 年度のグラミー賞はノラのためにあったと言っても過言ではないと思います。一応、ジャンルで言うとジャズ・ヴォーカルに分類されているようですが(実際、彼女の音楽のルーツはビリー・ホリディとのことですからそうなのでしょうが)、むしろ「ジャズテイスト溢れるポ...
#オーガニックなひとときを (2005-10-28) オーガニックな歌と演奏にくつろげるアルバム。ヒットねらいのあざとい曲もなく、アルバム全体が1枚の静謐な風景画のような味わい。このアルバムを聴く度に思うことは、ソウルやゴスペル、カントリーやジャズといったポップミュージックの「幹」を育んだアメリカという土地の音楽的な肥沃さだ。ルーツミュージックに裏打ちされた確かな演奏や歌に、そうしたアメリカの土壌が見え隠れする...
#秋の夜長にぴったりかも (2005-10-02)  グラミー賞をいくつも取ったとか、全世界で1600万枚売ったとかという事実以外、私はノラ・ジョーンズのことを実はあまり知らないのですが、この人の歌は実に不思議な魅力に満ち溢れています。最近にはないタイプのシンガーですね。 まず、彼女のハスキーな声がすごく特徴的なわけですが、歌唱力、表現力とも相当な実力の持ち主だと思われます。全編スローからミディアムテンポのナン...


1 2 3 4 5 6 7 ... 66