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ベスト・オブ・ジョン・デンバー

顧客の平均格付け: (2)

ジョン・デンバー

価格: ¥ 1,300


(15 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, フォーク, シンガーソングライター, John Denver, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. 故郷へかえりたい 2. 悲しみのジェット・プレーン 3. フォロー・ミー 4. オールド・デキシー・ダウン 5. ミスター・ボージャングル 6. マイ・スウィート・レディ 7. 彼はコロラドにいるだろう 8. 太陽を背にうけて 9. シティ・オブ・ニュー・オーリンズ 10. ロッキー・マウンテン・ハイ 11. マザー・ネイチャーズ・サン 12. さすらいのカウボーイ 13. ダーシィー・ファロー 14. プリーズ,ダディ 15. モンゴメリーの天使 16. 愛の河は流れる 17. すばらしきカントリー・ボーイ 18. 緑の風のアニー 19. スウィート・サレンダー 20. バック・ホーム・アゲイン

#70年代初期のベスト盤 (2006-01-24) 選曲は1969年〜1976年に発表された曲で、代表曲は一通り網羅されているので、選曲は合格点かな。「故郷へかえりたい」「太陽を背にうけて」「悲しみのジェット・プレーン」「緑の風のアニ−」「バック・ホーム・アゲイン」といった代表曲はもちろん、1973年のTV映画『サンシャイン』で使われ多くの人の涙を誘った名曲「マイ・スウィート・レディ」、『警部マクロード/コロラド大追跡』で歌い多...
#選曲には少し不満だけど。 (2003-06-06)  ベストと言うなら落として欲しくない曲がいくつか落ちてるんだけど、「我が故郷アスペン」とか、「フォレストローン」とかね。ま、他はちゃんと網羅されているし、贅沢は言えないかな。 何にしても、ジョン・デンバーは不滅です。 映画「アルマゲドン」でも、中盤のクライマックスで、乗組員達が出発に際してみんなで「悲しみのジェットプレーン」を歌ったり、ジブリのアニメ「耳をす...
A Christmas Together

顧客の平均格付け: (2)

John Denver & the Muppets

価格: ¥ 621


(5 利用可能なアイテム)

タグ: シンガーソングライター, John Denver, クリスマス, Adult Contemporary, Pop, Male Vocalists, Singer-songwriters, All US Titles, CDアルバム

1. Twelve Days Of Christmas 2. The Peace Carol 3. Christmas Is Coming 4. A Baby Just Like You 5. Deck The Halls 6. Noel: Christmas Eve, 1913 7. The Christmas Wish 8. Medley: Alfie-The Christmas Tree/Carol For a Christmas Tree/It s in Everyone of Us 9. Silent Night, Holy Night 10. We Wish You a Merry Christmas

#ジョン・デンバーのクリスマス (2003-07-08) 初めてこのCDを聴いた時、どこかクリスマスにしては元気すぎるなぁ・・・とか、あんまりジョンっぽくないなぁ・・・とか思ったのですが、このCDの元となった1979年のクリスマス番組を何度も観ている内に、ここにはコメディアンとしてのジョンの才能が生きているんだなぁ、と思うようになりました。TV版には入っていない曲もいくつかあって、おすすめです。
#珠玉のクリスマスアルバム (2003-02-16) ジョン・デンバーのクリスマスアルバム。独特の明るい声でクリスマスソングを唄っている。毎年11月頃から車の中で聴きながら走っている。おすすめです。
BEST SELECTION

顧客の平均格付け: (1)

ジョン・デンバー

価格: ¥ 900


(10 利用可能なアイテム)

タグ: フォーク, シンガーソングライター, John Denver, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. 故郷へかえりたい 2. ロッキー・マウンテン・ハイ 3. グッドバイ・アゲイン 4. マイ・スイート・レディ 5. フォレスト・ローン 6. 太陽を背にうけて 7. 悲しみのジェット・プレーン 8. 友への誓い 9. 鷹と鷲 10. 囚人たち 11. 緑の風のアニー 12. 詩と祈りと誓い 13. プリーズ・ダディ 14. ミスター・ボージャングル 15. シティ・オブ・ニューオリンズ 16. バック・ホーム・アゲイン 17. わが故郷アスペン 18. フォロー・ミー 19. さすらいのカウボーイ 20. ライムズ・アンド・リーズンズ

#ジョン・デンバーの定番曲は網羅されています! (2003-05-21) ジョン・デンバーは、様々なベスト盤が出されていて、いざ買おうとするとどれにしようか迷ってしまいます。このベスト盤は、有名な曲は一通り網羅されていますので、無難という意味でまずはお薦めです。ただ、今は輸入盤が手軽に買えるので、他の盤も当たってみることをお薦めします。
かよわきエナジー

顧客の平均格付け: (5)

GOING UNDER GROUND

価格: ¥ 506


(31 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 全般, John Denver, ポップス, ロック, ビクターエンタテインメント, CDアルバム

1. ある日、忘れものをとりに 2. グラフティー( album mix ) 3. センチメント・エキスプレス 4. 雨の樹 5. 凛 6. カール 7. ショート・バケイション 8. かよわきエナジー - take me Home, Country Roads 9. ボーイズライフ 10. アロー 11. 俺たちの旅 12. 521

#哀愁系ロック (2007-01-15) ゴーイングの楽曲全てに言えることかも知れませんが、彼等は小学校からの友達ということもあるせいか非常に彼等の等身大の飾らないありのままの姿を歌詞というメッセージと風景というメロディーに乗せて僕達ファンに届けてくれています。他のミュージシャンと違うなんかいつでもそばにいるようなそんな感じがします。かよわきエナジーを聴いていてそんな風に思えました。『ホーム』くらいまではわりと...
#名盤 (2006-04-27) ゴーイングアンダーグラウンドのファーストメジャーアルバムにして、屈指の出来を誇る名盤。青春というものが持つ甘酸っぱさ、切なさが過剰なくらいに詰まりながらも、魅了的な曲の数々は、ボーカル松本泰生の卓越したソングライティング能力の賜。必聴。
#切ない感じで心に響く歌 (2003-10-19) たまたま学園祭のライブで聞いたのが、このバンドを知ったきっかけでした。全曲そのライブで初めて聞く曲だったのに、一曲目からメロディーが自然に入ってきて、ライブを最高に楽しむことができました。翌日早々にCDを買って聞いてみたところ、全曲はずれなしでお気に入りの一枚になりました。その中でも「センチメント・エキスプレス」が私の中では一押し曲です。このCDの特徴は、ゆっくりと...
#感動した。 (2002-04-07) 感動した。決しておおげさではなくて。涙も出た。それはよわよわしいボーカルのせい?切ないメロディのせい?それらももちろんあるけど、やっぱりどこかセンチメンタルでノスタルジックな詞が心をぎゅ―っと掴むんでしょうな。ポップよりでロックNGな人にも受け入れやすいアルバムだと思いまーーす。たくさんの人に聴いてほしいですね。
#貫禄十分のメジャー・ファースト (2001-10-25) 屈託のないストレートなビートとメロディアスな旋律が胸を打つ。時にセンチメンタルな歌詞はあくまで先に進む強さをも秘めている。脳裏に浮かぶ描写が鮮烈だ。随所に伺えるポップセンスのあるアレンジも飽きさせない。最近希な人間味のある音を聞かせるユニークなロックバンドである。自信みなぎる充実の出来。
リンゴとクローバー

顧客の平均格付け: (1)

花*花

価格: ¥ 1


(44 利用可能なアイテム)

タグ: グループ, ニューフォーク, 花*花, John Denver, ポップス, ワーナーミュージック・ジャパン, CDアルバム

1. ベクトル 2. 電話で話そう 3. こころのこり 4. ポロポロ 5. 夜香梅 6. POLAROID 7. 蜩 8. 宝物 9. おうちへ帰ろう~Take Me Home Country Roads 10. 風鈴 11. 涙のチカラ 12. LONELY GIRL

   2000年7月のメジャーデビュー以来、心温まるサウンドで人気を集める兵庫県出身女性2人組、花*花のサードアルバム。笑顔でいるけど本当は孤独な少女の寂しさを歌いあげるアップナンバーの7thシングル(アンドリュー・ゴールド「Lonely Boy」の日本語カヴァー)、いつも励ましてくれた大切な人との思い出を振り返る6thシングル、穏やかなピアノフレーズと優雅なストリングスの音色が感動的なスローバラードなど、明るいハーモニーでいやしてくれる。(武村貴世子)

#個性、満開 (2003-02-15) アルバムタイトルの由来がただ単に「使っているPCと持っていたマグカップの絵柄」というアレ?と思わせるものだが、中身の充実振りは目を見張る。ある意味「花*花ソング」である「涙のチカラ」が収録されている一方、今まで見られなかった切実な気持ちを歌う「こころのこり」、こじまの感性の賜物である「夜香梅」(やこうばいと読みます)、ライブで耳にした人には朗報となる「POLAROID」の収録、そして先行シン...


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