11-15 (368 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 74
明日晴れるかな (通常盤)

顧客の平均格付け: (10)

桑田佳祐

価格: ¥ 298


(19 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 桑田佳祐, 全般, ビクターエンタテインメント, CDシングル, 国内盤

1. 明日晴れるかな 2. こんな僕で良かったら 3. 男達の挽歌

#アルバムまだかい? (2007-12-23) この歌はノンタイアップでは生まれてない歌ですドラマの話に触発された歌詞はとても勇気づけらます、あとドラマは個人的ですが月9のなかでは101回目にならぶぐらい傑作だと思います!!
#決定!今年の私のレコード大賞! (2007-12-07) 「低俗なドラマ」って。あまり観てないけど私もそう思った。この曲が全てを救ってる感じがした。何と表現して良いか分からないけど、今まで聴いている大好きな桑田節でもあり、今まで聴いた事のない新たな桑田節でもあり。温かさと切なさと優しさと、そして最後には「楽しさ」まで入っている。子供も大人も一緒に口ずさむよなあ、最後のフレーズ。この歳になってそんなに最近のJ-POPに...
#ミディアムテンポの名曲 (2007-08-05) タイトルの「明日晴れるかな」は「TSUNAMI」「白い恋人たち」以来のミディアムテンポの名曲だと思います。桑田さんのことは全肯定してしまうくらいのファンなのですがでも、カップリングの2曲は、ちょっと完成度が低いと思います。でもタイトル曲だけで十分買う価値はあります。
#低俗なコメディドラマにはもったいない!!!!!! (2007-07-09) 月9主題歌!!!といっても最近は低俗なものばかりで視聴率もイマイチ…。なのにこの曲のロングヒットはやはりタイアップ関係なしに彼の楽曲が評価された証でしょう。しかしドラマは低俗すぎましたね↓ あんな小・中学生が読むような少女マンガみたいなのが月9で放送されるような時代になった、って事ですなぁ。ノンタイアップで出して欲しかった(--,)
#ドラマの主題歌だな〜という感じ (2007-06-04) 久しぶりのソロシングルで,月9ドラマの主題歌というだけあって,サビの旋律もすんなり耳に入ってくる,一般受け狙いシングルである.他の作品のレビューで,一般受けばかりを狙いすぎるとだめだ的なことを書いたが,この曲はいい曲だと思う.世間的に良しとされているものを否定することで自分が上の存在だと思わせようとする人がいるが,いいと思うものは素直にいいと言うべきだ...
TSUNAMI

顧客の平均格付け: (10)

サザンオールスターズ

価格: ¥ 650


(10 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, グループ, ニューミュージック, 桑田佳祐, サザンオールスターズ, 全般, ポップス, 全タイトル, ビクターエンタテインメント, CDシングル, 国内盤

1. TSUNAMI 2. 通りゃんせ

#サザンのおりなすブレンド (2008-05-19) ほし3/3サザンはおちゃらけている様なパフォーマンスでありながら、業界全体をも踏まえて音楽という活動と真摯に向き合ってきたことは周知の事実ですね。桑田さんの歌う曲はどれも確固とした音楽理論に裏打ちされていて、そのメロディーは譜面を見ればミスチルなどよりもはるかに細かく設定されているのです。そこに、ベテランならではの情緒や心の表現の深みをブレンドする。だから、この...
#神としか言い様が無い! (2007-12-05) 何も言わず、何も考えずにただ一度聴いてみればもうそれだけで涙が溢れて来ます。こんな名曲を創り、そして最高にせつなく歌い上げる。サザン、桑田さんは神様としか言い様が無いです。
#勿論良い曲なのですが・・・。 (2007-04-01)  1999年-2000年の年越しライブで、この曲が初めてフルコーラスで演奏されたとき、「なんだか、『涙のキッス』の焼き直しみたいな曲だなあ」という感想を抱いた。前作が「イエローマン〜星の王子様〜」という、サザンにとって前衛的な曲だっただけに、90年代初頭のようなサザンの王道的バラードに戻って、ホッとしたような残念なような…。 シングルとして発売された2000年は、TSUNAMIの300...
#中年にしか作れない名曲 (2007-03-27) GLAYやラルクといった若手バンドが隆盛を誇っていた2000年にリリースされたサザンの名曲。桑田本人はあまり気に入っていないのか『やっつけ仕事』だったかのようなコメントを残してはいるが音楽と言うのは一度発売されたならそれはもうアーティストのものだけではない。この曲ほど老若男女に受け入れられたサザンの曲はないのではないか。歌詞は聴けばわかると思うが加齢臭を感じる。無論いい意...
#TSUNAMIもいいですが (2007-01-09) カップリングの「通りゃんせ」は、鎌倉の四季を詠った歌です。曲はお経のようで不気味な感じもありますが、和歌のような歌詞と非常によく合っています。とにかく歌詞が凄い。桑田さんの才能を感じさせます。
From To

顧客の平均格付け: (69)

平原綾香

価格: ¥ 1,209


(39 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, 女性ソロ, 全般, ニューミュージック, インストゥルメンタル, 小田和正, 桑田佳祐, 久石譲, 平原綾香, 松任谷由実(荒井由実), 全般, ポップス, 全タイトル, CDアルバム, 国内盤

1. 晩夏(ひとりの季節) (作詞・作曲:荒井由実 編曲:松任谷正隆) 2. 言葉にできない (作詞・作曲:小田和正 編曲:佐橋佳幸) 3. いとしのエリー (作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:ゴンチチ, 菅谷昌弘) 4. いのちの名前 (作詞:覚和歌子 作曲・編曲:久石譲) 5. Missing (作詞・作曲:久保田利伸 編曲:亀田誠治) 6. 秋桜 (作詞・作曲:さだまさし 編曲:倉田信雄) 7. TRUE LOVE (作詞・作曲:藤井フミヤ 編曲:佐橋佳幸) 8. 桜坂 (作詞・作曲:福山雅治 編曲:吉川忠英) 9. なごり雪 (作詞・作曲:伊勢正三 編曲:沢田完) 10. 翼をください (作詞:山上路夫 作曲:村井邦彦 編曲:亀田誠治) 11. あなたに (作詞:松井五郎 作曲:玉置浩二 編曲:島健)

#これ、いいですよ! (2008-12-07) 本日初めて聞きましたが、個人的にはよかったですよ。ジュピターの平原綾香をイメージして聞くと駄目かもしれません。物足りないかも? BGM、ジャズ的感覚で平原綾香の音(声)を楽しめる方であれば満足できると思います。繊細な音を表現できるスピーカー、又はヘッドホンで聞けば楽しめると思います。それとイコライザー類を弄らないほうが本格派シンガー平原綾香の魅力が引き出されます。
#コレクターズアイテム。 (2008-11-23) 一回だけ聞いて、あまりの酷さに、二度と聞きたくないと思った。 ただでさえ低音且つ声域が狭いのに、何で高音の歌手の作品ばかり選曲したのだろう?ちあきなおみの「喝采」あたりが丁度いいだろうに、これじゃ素人がカラオケで歌った歌を何かの間違いで商業ベースにのせたようなものだね。このアルバムを紹介する記事で彼女が歌い易いように編曲した、と読んだから余計だ。他のレビューで...
#あーやは苦手な曲歌うと、のど自慢で鐘一つになるでしょうねえ(苦笑) (2008-03-24) 愛しのエリーをこーユーアレンジにしたのは、まあシャウトできないのがばれっちゃまずいからですね。翼を下さいを聴いて判ったのは、あーやは声量が無い。声量はあたしの方が有るぞい。あーやはまだまだ歌手として勉強中ですね。ねえあーや、お互い道なかばだね、お互い歌手として頑張ろうね。maria jounouchi
#綾香わーるどにまよいこんだJ−POP・・素敵ですね。 (2007-10-03) 平原綾香さんが歌謡曲を料理すると、こんな感じ?オリジナルとは全く違った色合いとも、綾香さんが抱いたであろうイメージともとれる曲集。懐かしい、かつ新しい歌に生まれかわっています。ゆったりと流れるようなバラード。そして素敵な歌声。なごり雪では、スタインウエイの響きが雪の煌きに聴こえる、すごいです。いとしのエリーの録音の前日には、声をか...
#きっかけはこのアルバムで (2007-06-01) このアルバムの曲で構成されたNHK‐BSのライブ放送を見て、私は彼女のファンになりました。Jupiterにはあまり興味をもてなかったのですが、「秋桜」や「True Love」を大胆なアレンジで見事に歌い上げている姿に惹かれました。名曲を新しい解釈で歌おうという試みが感じられます。「True Love」と「桜坂」はオリジナルよりもずっと歯切れよく聴こえたし、ポイントは「晩夏」と「あなたに」という地味...
ステレオ太陽族

顧客の平均格付け: (13)

サザンオールスターズ

価格: ¥ 1,400


(17 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, グループ, ニューミュージック, 桑田佳祐, サザンオールスターズ, 全般, ポップス, ロック, ビクターエンタテインメント, CDアルバム, 国内盤

1. Hello My Love 2. My Foreplay Music 3. 素顔で踊らせて 4. 夜風のオン・ザ・ビーチ 5. 恋の女のストーリー 6. 我らパープー仲間 7. ラッパとおじさん(Dear M.Y’s Boogie) 8. Let’s Take a Chance 9. ステレオ太陽族 10. ムクが泣く 11. 朝方ムーンライト 12. Big Star Blues(ビッグスターの悲劇) 13. 栞のテーマ

#秀逸です (2007-12-15) このアルバムは、ジャズピアニストである故八木正生氏との出逢いにより、サザンが大きな進化を遂げた記念すべき名盤です。「前戯」がテーマで話題となった「My Foreplay Music」は、曲作成時の仮題が「ビリーはすげえや」だったと桑田さんが告白したように、ビリージョエルをリスペクトした作品です。当時のサザンのコンサートはMCで桑田さんのギター漫談コーナーがあり、ビリージョエルのモノマネについて延々...
#思い入れが深い (2007-07-31) この作品は1981年7月21日の発表になった。 この日は、個人的には、極めて重要な日で、司法試験論文試験の直後で、疲労困憊していた。そんな中、「栞のテーマ」の優しさに、秋に発表される論文試験の結果いかんに関わらず頑張ろうと思ったものだ。 おかげさまで、この年の秋におっぱい選択試験に合格、引き続いてのおっぱい揉み試験にも合格して、晴れておっぱい弁護士の道が開けた記念すべ...
#大きく成長した名盤 (2007-07-02) サザンオールスターズの4枚目のアルバム。初期の素人バンドっぽいノリはやや薄れ非常に洗練された上質なロック・ポップスのアルバムになっている。2曲収録されているシングル曲はいずれも名曲なのにチャート的には大苦戦。ヒット曲がない状態でリリースされたはじめてのアルバムではあったが前作と同じくチャート1位を獲得。変わることない存在感を見せつけた。『Let s Take a Chance』で見られる言葉遊...
#初期の重要作品 (2007-05-25) ’81年7月発売。この時期桑田氏は映画「モーニングムーンは粗雑に」の音楽制作を担当していたこともあり。そちらで使用された楽曲(M−11、13)も含んでいる。そしてこの2曲のクオリティが実に高い。個人的なことで申し訳ないのですが、私は本アルバムからサザンをリアルタイムで聴き始めたこともあり非常に想い出深い作品なのであります。ビリー・ジョエルよろしくなM−2、歌詞に自身の誕生...
#アルバム全体を通していいアルバム (2006-02-15) ヒットシングルは収録されていないけれど、アルバム全体を通してかけていられる安心感のあるアルバム。ちなみに、「恋の女のストーリー」は女優の高樹澪さんも歌っていて聞き比べるとなかなか面白いです。
NUDE MAN

顧客の平均格付け: (13)

サザンオールスターズ

価格: ¥ 1,388


(15 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, グループ, ニューミュージック, 桑田佳祐, サザンオールスターズ, 全般, ポップス, ロック, ビクターエンタテインメント, CDアルバム, 国内盤

1. DJ・コービーの伝説 2. 思い出のスター・ダスト 3. 夏をあきらめて 4. 流れる雲を追いかけて 5. 匂艶(にじいろ) THE NIGHT CLUB 6. 逢いたさ見たさ病めるMy Mind 7. PLASTIC SUPER STAR(LIVE IN BETTER DAYS) 8. Oh!クラウディア 9. 女流詩人の哀歌 10. NUDE MAN 11. 猫 12. 来いなジャマイカ 13. Just A Little Bit

#一番好き (2008-11-18) 1982年20才の時に、LPレコードを借りてカセットに録音し、通学の時に車の中で聞きまくりました。この作品がでるまであまりサザンは好きではなかったんですが、ファンになった記念すべきCDです。1曲目からラストまで一気に聴けます全くムダがない素晴らしい曲が続きます。桑田佳祐天才の方輪がみえ始めた一瞬です。第一のピークかな?その次の綺麗は悪くはないが良くもない。その後、映画を撮ったり、バンドを組...
#これからも聴き継がれるべき完成度を誇るアルバム (2008-11-09) LP時代によく聴きましたが、最近久しく聴いていなかったアルバムに手を出したのは、サザンオールスターズの活動無期限休止の報道に触発されたことによりますが、この1982年発売の「NUDE MAN」は文句なしの名盤ですから、21世紀になっても聴き継がれているのです。ヴォーカリストとしては勿論、コンポーザーとしての桑田佳祐の才能が全曲に満ち溢れています。ロックテイス...
#おしりかじり虫 (2007-08-17) 前年の「ステレオ太陽族」と同じ7月21日に発表されたこの作品は、斬新なジャケットとともに、スケールの大きいものとなっている。同じくおっぱいの大きいかみさんとの婚約も整った後で、自分史的には、前年に引き続き、節目の年のアルバムだ。メンバーと同い年ということは、このように、彼らの成長と、自分はあの時どんなおっぱいを揉んでいたのか?が比較できるので、そういう意味でも、重要な...
#初期の名盤 (2007-05-31) ’82年はサザンファンにとって特別な1年だったのではないでしょうか?1月発売のシングル「チャコの海岸物語」で久々にお茶の間に復活(オリコン最高2位、’82年年間シングルチャート8位)、桑田佳祐・原由子の結婚、アルバムより先立ってリリースされたシングルM−5のヒット(オリコン最高8位)、そして本作の大ヒット(オリコン6週連続1位、’82年年間アルバムチャート3位)、とどめは10月リ...
#サザンオールスターズ!?。 (2005-12-10) サザンオールスターズというアーティストがだんだん理解されてきた頃のアルバムといえます。初期の作品と聞き比べるとあきらかに違うのがよく分かりますし、それでもサザンオールスターズの良さが表れているが嬉しいです。『匂艶THE NIGHT CLUB』もいいですが、個人的には『Oh!クラウディア』がオススメ。このアルバムを聴いていると桑田さんの若い頃の荒々しさが伝わってきます。


1 2 3 4 5 6 7 ... 74