W-Z

Wagon ChristWestbamYoshinori Sunahara

 

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A(エース)

顧客の平均格付け: (12)

電気グルーヴ

価格: ¥ 300


(45 利用可能なアイテム)

タグ: テクノ, 石野卓球, 砂原良徳, 電気グルーヴ, 全般, ポップス, ロック, 全般, ポップス, ロック, CDアルバム, 国内盤

1. かっこいいジャンパー 2. ヴォルケイニック・ドラムビーツ 3. ポケット・カウボーイ 4. ユーのネヴァー 5. パラシュート 6. ガリガリ君 7. 猫夏 8. あすなろサンシャイン 9. シャングリ・ラ 10. スモーキー・バブルス 11. ループ・ゾンビ

#つまりテクノ (2008-03-11) 多くは語りません。聞いてみてください。ここに来た貴方は他の人よりがっつり聞ける音楽を探してるはずだ
#文句無し。 (2007-01-01) 言うまでも無く、本人達も認める電気グルーヴの最高傑作ですね。どんなアルバムにも1曲はあったりする「捨て曲」、そんなものありません。それぞれの曲にいろんな色があり、いろんな世界にトリップできます。全ての曲が綺麗につながっていて、芸術のような完成度。個人的にはVOXXXも好きですが、やはりこのアルバムは特別です。
#テクノマエストロの名前を確立したアルバム! (2006-09-11)  2006年にロックフェス、リキッドルームで行われたライヴでは、このアルバムから、多数のナンバーが取り上げられていた。やはり、メンバーにとっても気に入った楽曲が多いのでしょう。 まりん(砂原氏)が在籍した中での最後のアルバムであり、石野氏の有名な「いないいない病!」が頻発した時期(93年ごろ)に、まりんが他メンバーに珍しく言い放ったという「まだフリ...
#中学時代の思い出 (2006-06-08) 懐かしい。シャングリラは気恥ずかしくて聴けないが、当時放送してたコジコジとか部活のあとの戯れ場をポケットカウボーイやスモーキーバブルスで思い出します。歳で分かるだろうけど、自分はナゴムボーイでもANN世代でもないです。そんな視点からの評価なので悪しからず。
#ホントニイイヨ (2006-02-21) 2006年になって初めて聞きました。電グル. . . 耳ナジミのある曲も入っています。が、それは関係ないです。アルバムを通して素晴らしいと思いました。音楽が好きでしょうがないという人でジャンル問わない人は間違いなく聞いたほうがいいです。なんというか、beatlesのabbeyloadとか、a tribe called questのLOVEとか. . . 音楽のマジックが. . . .
ピンポン

顧客の平均格付け: (16)

サントラ

価格: ¥ 500


(33 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, テクノ, 石野卓球, スーパーカー, 砂原良徳, ポップス, は行, 全般, ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. YUMEGIWA LAST BOY(SUPERCAR) 2. Spring Sponsor(SUBTLE) 3. Strobolights(SUPERCAR) 4. la peggi(original short size)(Takkyu Ishino) 5. E.D.E.N.(original short size)(DUB SQUAD) 6. Rise(original short size)(sugar plant) 7. BREAKDOWN([ma-o]) 8. Before(original short size)(GROUP) 9. canned beat(WORLD FAMOUS) 10. NO SUN(original short size)(Yoshinori Sunahara) 11. Scatterin’ Monkey(BOOM BOOM SATELLITES) 12. cicabow(original short size)(cicada) 13. THE GOOD TIMING OF WORLD OF LOVE SONG(Yoshinori Sunahara) 14. Angelic Butterfly([ma-o]) 15. Free Your Soul(SUPERCAR)

#泣く (2009-01-09) 名曲「YUMEGIW LAST BOY」「STROBOLIGHTS」「Free Your Soul」はもちろん、SUBTLEやSugar Plantやma-oのアレンジも素晴らしいです。スーパーカーの「Changes」「Baby Once More」が収録されてれば満点だったですね。
#耳に残った最後の挿入曲 (2008-12-14) 『ピンポン』は、使われている曲はスーパーカーのが多いけど、ひたすら卓球をしている映画で面白くないかも…と友達から聞いていたのと『HIGHVISION』『A』『B』やシングルがあるから買う事ないか…と思っていましたが、観ましたら、私にとっては、何回も観たくなる泣けた素晴らしい映画で、以下のシーン1. ペコとスマイルが江ノ電に乗っているシーン2. 自暴自棄になったペコとアクマのシーン3. 冒...
#きっかけ (2007-05-06) もともと卓球が好きだった僕が見た、映画のサウンドトラック。映画にしては、音楽にかなりの力を入れており、ピンポンに興味が無い人も楽しめると思う。スーパーカーを知ったのもピンポンだ。
#ピンポン好きなら! (2006-01-19) ピンポンが好きな人、ウォークマンで余韻に浸りたい人はぜひ。様々な場面が音楽を聴くだけで思い浮かびます。YUMEGIWA LAST BOYもさることながらSpring Sponsorも電車に乗りながら聞くとすごくイイ!もちろん他もグー!でも値段はもう少し下げてほしかったなぁ。
#デジタル好きにはたまりませんなぁ (2004-08-22) このサントラの内容のほとんどが、デジタルなサウンドの曲です。しかし決してただただ機械的なのではなく、映画「ピンポン」でも描かれているような「青春」をかたるのにふさわしい温かみのあるサウンドから、ノリノリなのまでいろんな音楽が詰まっています。とくに、主題歌でもあるスーパーカーのYUMEGIWA LAST BOYの歌詞なんかは青春そのものですよ。超おすすめです。
Sound Concierge #404 Electric Carnival for your everlasting party

顧客の平均格付け: (1)

Fantastic Plastic Machine

価格: ¥ 780


(24 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, テクノ, ダンス・ユーロビート, 全般, オルタナティヴロック, テクノ, Westbam, 全般, エイベックス, CDアルバム, 国内盤

1. Bushes(FPM’s Telecaster Mix)(Markus Nikolai) 2. Birthday(Junior Boys) 3. Man With Guitar(Man With Guitar) 4. The One(Main Mix)(Next Evidence) 5. Da Hype(Extended Vocal Version)(Junior Jack feat.Robert Smith) 6. Nasty(Main Mix)(The Ripoff Artist) 7. Me And Giuliani Down By The School Yard(A True Story)(!!!) 8. Three Girl Rhumba(Play Paul’s(Rock Me If Possible)Club Mix)(Klonhertz) 9. David(Tim Deluxe Mix)(Gus Gus) 10. Saturday 7.15(Fafa Monteco) 11. The Roof Is On Fire(Christopher Just Mix)(WestBam) 12. Batucada(BTA) 13. In The Sky(Joey Negro Red Sky Club Edit)(Ernest Saint Laurent) 14. Strings Of Life(Danny Krivit’s Extended Edit)(Soul Central) 15. Hale No Sola Sita~La Yellow Samba~(FPM Punky Samba Mix)(PE’Z) ※〈CDエクストラ〉

#また一段と激しくなりました。 (2004-07-09)  FPMのミックスはほんとに神業だと思います。どうして、こんなに滑らかに、サウンドが次から次へと流れていくのでしょうか。すばらしいです。今回は、ハウスはハウスですが、CD名にもある、”ELECTRIC CARNIVAL”ということで、相当エレクトロな雰囲気を感じました。今回は色んな音が聞けてとても満足でした。
WORKS’95-’05

顧客の平均格付け: (7)

砂原良徳

価格: ¥ 1,760


(26 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 女性ソロ, ヒップホップ, テクノ, ACO, コーネリアス, スチャダラパー, スーパーカー, 砂原良徳, テイ・トウワ, 電気グルーヴ, 矢野顕子, Rip Slyme, 全般, 全般, CDアルバム, 国内盤

1. MFRFM (MUSIC FOR ROBOT FOR MUSIC) 2. STINGER STINGRAY 3. ELEGANT WORLD 4. Sun song 80 5. Life & space 6. Welcom to Japan 7. HYPNOTIZE 8. 747 DUB 9. balance 10. lovebeat 11. the center of gravity

#お買い得 (2008-08-16) オリジナルアルバムからリミックスまで今までの砂原氏の軌跡をみることができ、まさに集大成といった内容です。とくにプロデュースした作品からリミックスした作品をひとまとめにしてくれたのはありがたいところで、本当に買って良かったと思えた所でした。さらに一曲ごとに本人のコメントが記載されているのもまた良く、どんな状況で作品は作られたのかを知ることができるのも、ベストアルバムならではの...
#抑制されたユーモア (2008-03-22) 自作をまとめたベストとリミックス、プロデュースワークを編んだ2枚組。一枚目、自作のベストに収録された楽曲は、コンセプトに重きを置いて作られていたアルバムからの抜粋なので、正直オリジナルアルバムを通して聴いたほうが消化が良いかも。でも、単体で聴いてみても、すべての曲で茶目っ気とストイックな感覚がきれいに共振していて、まったく飽きずに集中して聴けるのが素晴らしい。中毒...
#効果的な音の引き算 (2007-08-11) 非常にシンプルで緻密な計算されたサウンド。作業の積み重ね具合、ストイックに音つくりをしてきた10年の経過が伝わってきて、まりん大丈夫?健康害してないか?と心配にさえなる。Disk1M10-love beatは、ゆったり聴けるミニマム音楽。しかし、ミニマムって脳が疲れている時にハマりますね。トキメキます。ちなみに、Disk2M14-living sourceは、日暮愛葉以外のボーカルで是非。80年代の例えば矢野顕子「春咲...
#まりん氏の集大成。 (2007-05-20) ソロ活動でのまりん氏は、電気グルーヴでの活動とは違って繊細かつシンプルな楽曲が多いように思えます。それについては解説にも現れていますが、『Sun song 80』を代表するような世界観は特に好きです。航空会社のイメージアルバムを二枚ほどリリースされましたが、どれもこれも捨てがたい曲で、『Sun song 80』をはじめ、『WELCOME TO JAPAN』『747 DUB』などが今回収録されましたが、個人的には第2弾も期待...
#補足です (2007-03-25) このアルバムには、砂原氏本人の1曲ずつの解説が収録されています。解説のひとつひとつのコメントはシンプルなのですが、1音1音を非常にだいじにする砂原氏なだけに、言葉のひとつひとつに重みがあるような気がします。砂原氏の、ストイックかつ奥深い感性をうかがい知ることができます。これは多くの砂原氏のファンや音楽ファンにとって、すごく参考になります。特にテクノクリエイターや音楽家を目指...
absolute ego

顧客の平均格付け: (8)

ACO

価格: ¥ 28


(64 利用可能なアイテム)

タグ: 女性ソロ, 全般, テクノ, ACO, 砂原良徳, 全般, ポップス, Stevie Wonder, ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. Prologue 2. 悦びに咲く花 3. SPLEEN 4. 愛したあなたは強いひと(The Director’s Cut) 5. Black Maybe 6. 今日までの憂鬱 7. 夏の陽 8. 雨の日の為に 9. INTENSITY(YOU ARE) 10. 哀愁とバラード 11. ひとつのくもり 12. absolute ego 13. 太陽

   音楽ファンの間で密かに愛好されるような存在だったAcoだが、ドラマのタイアップでOLなど一般層にも知られるようになった。本作は、そのきっかけとなる出世曲を含む4作目である。    官能的に粘りつくヴォーカルと、元電気グルーブの「まりん」こと砂原良徳らによるダブ・アンビエント的な音が絶妙に絡みあう。やるせなく痛い雰囲気が生々しく感じられる傑作だ。シングルとなったやスティーヴィー・ワンダーのなどを収録しているが、このアルバムの要素を凝縮させたようなとに特に惹かれる。(麻路 稔)

#代表作 (2007-03-20) ACOといえば?と聴かれれば真っ先にあがるだろう代表作。名盤です。このアルバムからエレクトロニカっぽいアプローチが始まったのですが特にまりんとの相性は究極で出会うべき運命だったのだろうと思います。エレクトロニカだけでなく、バンドアレンジの哀愁とバラード、アコースティックなひとつのくもりもすばらしいです。
#官能音楽。 (2006-02-13)  コケティッシュな感じで、日本歌姫のなかでも自分が大好きなacoの4th album。 ていうか声がやばいです。 今作のプロデュースは元電気グルーブでまりんだった砂原良徳で、ダブ、アンビエントの香り漂うイイコラボレートです。 「歌モノ」と言ったら下世話だけど、とにかくaco独特の艶かしい声を前面に押し出していて、イイ意味で地味な(良く言えばシンプルな)トラックが花を添えている感じです。 とに...
#ある人は綺麗だけど好きにはなれないと言った。 (2005-11-11)  私は好きで好きで他の人の曲をかけていてもすぐacoが聴きたくなってたまらず、一年間ずっとこのアルバムを聴いていました。 acoって、今の気持ちと同じものをだしてくれるんですよね 大好きです。ジャケットも最高。
#深いサウンドと深い詩 (2004-10-11) 最近、よく耳にするR&B的なトラックではなくて凝った、アンビエント的なトラックが多いです。それは多分、詩が全体を通してアンビエント的な雰囲気をもっているからだとおもいます。音と詩の両方から熱い気持ちを感じられるアルバムです!あと、プロデュサーが有名な人おおいです。自由にやっているので逆に、プロデューサーがACOをボーカルにしたトラックを作ったという感じでも聞けますよ!...
#暗い部屋とかで聴くと浸れる。 (2004-06-13) 全体に漂ってる気だるさがたまらないです。全曲好きですが、特に気に入ってる曲は“哀愁とバラード”かな。


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