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Ken IshiiKing & QueenKing Kong & The D.Jungle GirlsKraftwerk

 

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ツール・ド・フランス

顧客の平均格付け: (12)

クラフトワーク

価格: ¥ 1,160


(22 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, テクノ, Kraftwerk, 全般, フレンチポップ, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. プロローグ 2. ツール・ド・フランス-エタップ1 3. ツール・ド・フランス-エタップ2 4. ツール・ド・フランス-エタップ3 5. クロノ 6. ヴィタミン 7. エアロ・ダイナミック 8. チタニウム 9. エレクトロ・カルディオグラム 10. ラ・フォルム 11. レジェネラシオン 12. ツール・ド・フランス ※〈CDエクストラ〉内容:ツール・ド・フランス03 version2

   今やキーボードよりも自転車レースに夢中とうわさされるクラフトワーク。そんな彼らであるからして、この『Tour De France Soundtracks』が12年ぶりのアルバムとなったのは驚くに当たらないことかもしれない。驚異的なアルバムだった『Autobahn』、『Trans-Europe Express』、1983年の記念碑的なシングル「Tour De France」で展開された運動・人間・機械というテーマを受け継ぐ作品である。ジャケットを見れば分かるとおり、基本的には「Tour De France」のロング・ヴァージョンといえそうだ。    ハウス、トランス、テクノの祖といっていい存在であるクラフトワークが、本作では逆にそれらの分野の手法を借用しているが、これでこそフェアーというものだろう。タイトル・トラックの3つのヴァージョンが切れ目なく続くオープニングは、15分間に...

#自転車競技のテーマ曲 (2007-03-12) 毎年フランスで開催される自転車競技、ツール・ド・フランスの公式サウンドトラック。以前は観念的・思考的で停滞感のある曲が多かったが、今作はスポーツ的にそれらを突破する勢いが心地よい。実際にクラフトワークのメンバーも自転車競技にハマッているとのこと。曲に聴ける疾走感や疲労感は、よい意味でメンバーの体験からくるものと思う。17年という長い期間アルバムをリリースしていな...
#新作を聴けたのは嬉しいけど‥ (2006-04-22) ああ、確かにクラフトワークだ。しかし何か物足りない。そうだ、ファンクネスだ。そして浮遊感だ。ツールドフランスもCD版よりアナログ盤のが好きだな。とボヤきつつも買いました。生涯現役でいて欲しいです。
#駆け抜けるメロディ (2005-11-07) Kraftwerk、テクノポップに興味がある人は真っ先に聴くべきアルバムでしょう。まるでライブに行ったかのような、疾走感のあるメロディ。Etape 1を聴きながら、自転車で坂を下るようなことがあれば、興奮のあまりにブレーキを踏むことも忘れてしまうかもしれません。
#描かれたのは人間か、マシンか (2005-11-02) 多くのスポーツにおいて人間は機械に近づこうとする。「ツール・ド・フランス」はそんな状況を見事に活写した作品だ。曲調は過去の作品「コンピューター・ワールド」あたりと似通うように思うものの、山あり谷ありのロングランを行うツール・ド・フランスの情景を俯瞰するかのごとき感覚を呼び起こす音楽描写の冴えはさすがクラフトワークである。この目はマクロだけに留まらない。#6...
#最高傑作!壁を突き破った新生クラフトワーク! (2004-07-31) なんと17年ぶり、お久しぶりのゴッド・オブ・テクノ!クラフトワークの紛れも無い新作です。酷評された前作エレクトリックカフェで反省しTHE MIXで過去のプログレっぽい曲まで現代のダンスチューンにリアレンジし、メンバーチェンジをして臨んだ本作は今のエレクトロニカに通ずる形を踏まえながらも、あくまで他の追随を許さないクラフトワークの音になっていま...
スペース・インベーダー2008

顧客の平均格付け: (0)

オムニバス

価格: ¥ 2,000


(4 利用可能なアイテム)

タグ: コンピレーション, K., ケン・イシイ, 全般, 全般, エイベックス, CDアルバム, 国内盤

1. SPACE INVADERS 2003 2. INVADER HOUSE 3. GAME OVER 4. SPIRAL FLOW 5. DEFENDER (EARTH ATTACK MIX) 6. SKID KID 7. THEME FROM SPACE INVADERS 8. EASY FUNKSHIP 106 9. COSMOPARTICLEFUNK 10. DIGGING MY SCENE 11. I.N.V 12. FAMIVADER (HIFANA恋ンゲームMIX) 13. OVER (ESHERICKS SPACE INVADERS REMIX)

Minimum-Maximum

顧客の平均格付け: (25)

Kraftwerk

価格: ¥ 1,481


(8 利用可能なアイテム)

タグ: テクノポップ, 80s, プログレッシヴロック, Kraftwerk, All US Titles, CDアルバム, 輸入盤

1. The Man-Machine - Warszawa, Sala Kongresowa 2. Planet Of The Visions - Ljubljana, Krizanke 3. Tour de France Etape 1 - Riga, Olimpiska Hall 4. Chrono - Riga, Olimpiska Hall 5. Tour De France Etape 2 - Riga, Olimpiska Hall 6. Vitamin - Moskwa, Lushniki 7. Tour De France - Paris, Le Grand Rex 8. Autobahn - Berlin, Tempodrom 9. The Model - London, Brixton Academy 10. Neon Lights - London, Royal Festival Hall

#エレクトロの楽しさ (2008-06-03) マイナス1はCCCDだから。新曲ならキレてたが、ライブ版だし、CCCDによる音質の低下は、まいっかという感じ。私はクラフトワークが人間ぽくなくて回避していた人間でしたが、歓声と一緒に聴くと興奮のしどころが肌でわかったりして、鳥肌が立ちました。おおよその楽曲は網羅しているので、僕のような初心者入門にいいのではないかと思いました。疲れた時きくと酔うけど(笑)もはや大好きです。ビ...
#神様は変わらない (2007-04-07) 神様の楽曲は不変でした。もうすでに何年たってようが聞くたびに初めて聞いたときの衝撃がやってくる。個人的にはDisk2の方がすきな楽曲が多いのですが、飽きずに?聞いています。元々「YMO」信者なのですが、やはり今でも「Got」であり続けるkraftwerkはすばらしい。永遠に続けてほしいの一言です。このCDを聞いたら今のPOP界の源流を確認できるはずです。ちなみに「電卓」で使われた楽器を当時探して購入...
#レビューのタイトル (2007-03-21) クラフトワークはフツーに好きな程度の者ですが、こちらのレビューでとても高評価だったので買いました。が、正直あまり楽しめなくて、すぐ売ってしまいました。だから、レビューを載せる資格は無いかもしれないんですが・・m(_)m最近のクラフトワークでも「ツール・ド・フランス」の12インチなんかはとても好きだったんですが(最近じゃないか)、このライヴ盤の演奏は、あまりにフロア仕様過ぎ...
#うーんクラフトワーク (2006-07-09) 私は英語、ドイツ語両方買いました すんばらしいの一言である 待ってて良かった ロボットのドイツ語バージョンは感動だ 英語バージョンよりすばらしい ただ一つ注文つけるならばオリジナル演奏でロボットをききたかった
#いまのクラフトワークが聞けます。 (2006-01-07)  ライブバージョンなので、CDのままの音ではなく、楽曲に多少のアレンジが加わっているのが最大の特徴でしょう。個人的にお勧めなのは、疾走感がさらに上がったツール・ド・フランスです。 1枚目2曲目のプラネット・オブ・ザ・ビジョンは、「エキスポ2000」のアレンジバージョンと思って下さい。でも格段にパワーアップしています。 なかなか聞き応えがあります。一枚どうぞ。
Tokyo Smart Music~Drive For You~

顧客の平均格付け: (4)

オムニバス

価格: ¥ 2,267


(7 利用可能なアイテム)

タグ: テクノ, ケン・イシイ, Everything But The Girl, コンピレーション, 全般, Jamiroquai, CDアルバム, 国内盤

1. Jamiroquai / Love Foolosophy 2. Boz Scaggs / Low Down 3. Des ree / Life 4. Bill Withers / Lovely Day 5. John Mayer / No Such Thing 6. Michael Franks / Under The Sun 7. The Style Council / My Ever Changing Moods 8. The Nolans / I m In The Mood For Dancing 9. The Isley Brothers / Love The One You re With 10. Corneille / Too Much Of Everything 11. Al Kooper / Jolie 12. Ben Folds / Landed 13. TOTO / Georgy Porgy 14. Sade / By Your Side 15. John Legend / Ordinary People 16. Sophie Zelmani / Stand By 17. Everything But The Girl / Come On Home 18. [Bonus track] Ken Ishii / Theme From Tokyo Smart Driver(Extended)

#いい音楽は地球を救う!?小山薫堂氏と共に貢献したくなるCD。 (2007-11-30) 首都高の事故削減にとりくむCD、なんてうたい文句につい目をとめたのですが、まずそのコンセプトがユニーク。僕らユーザーがただ音楽を聴くことで、事故が削減し、なにか地球のために貢献できるのであれば、そんなに有意義なことはないと思う。・・・そんな気持ちで、つい乗せられて乗ってしまいたくなる企画だと思った。その一方で、音楽のセレクトはこ...
#大人っぽいCD (2007-11-29) 選曲からして大人が聴けるCDです。ドライブがまた違ったものになるなと思いました。Im’in the mood for dancing がなぜかとてもいいなあ。
#首都高だけではなく都心のドライブにも (2007-11-24) ゆったりした曲調のセレクトが多いですね。首都高だけではなく、夜の都心のドライブにも良さそうです。自分は、前半の方の曲が好きですね。ドライブ中以外にも、部屋で流したりしてもリラックスした気分になれますので、オススメです。
#夜の首都高ドライブにはまります (2007-11-23) 速い曲で飛ばしたくなるのはでなく、やさしい気持ちにしてくれるアルバムですね。ゆったりと、夜景のきれいな首都高を走るのにはまりの1枚です。特に後半の曲選がいい。ken ISHIIさんの新曲が入っているとはびっくりです。個人的には、ヘビーローテーションで聞いても飽きない一枚です。流行りの曲ではないし、お買い得だと思います。
アウトバーン

顧客の平均格付け: (16)

クラフトワーク

価格: ¥ 1,779


(17 利用可能なアイテム)

タグ: テクノポップ, 80s, プログレッシヴロック, 全般, ロック, テクノ, Kraftwerk, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. アウトバーン 2. 大彗星(鼓動) 3. 大彗星(軌道) 4. 深夜そして姿なき足跡 5. 朝の散歩

#驚きの先進性 (2007-08-17) いや、驚いたね。 1980年のYMOの大ブレイクでYMOに夢中になり、YMOのようなテクノポップの先駆者がクラフトワークだと知り、FM番組のクラフトワーク特集を聞いた。それが私のクラフトワーク初体験でした。 代表アルバムとして、この「アウトバーン」も取り上げられていましたよ 。 ただ、当時の印象としては「アウトバーン」は単調で飽きる曲でした。 今回、再発売されたアルバムを購入してまずびっくりした...
#クラフトワークの最高傑作です。 (2006-09-12) アウトバーンとは速度無制限のドイツの高速道路のことです。でもこのアルバムを聴く限りポルシェでカッ飛ばすなんて感じではありません。スピードを楽しむというよりも、走ることそのものを楽しんでいる様子がよく描かれていると思います。23分近くの大作ですが、長さをまったく意識させません。よくクラフトワークは機械的で血が通ってない音楽との批評を見掛けますが、たしかに無機...
#    /  電子音楽での表現性と実験性の AUTO-BAHN  /  (2006-06-16)  この無機質な『音』に、無機質な高速道路のアウトバーンをモチーフにしてる辺りが、実にクラフトワークらしい。 22分と言う大作にも、一本の大道路を1台の車が無表情に淡々と走り、そこには走行音の安定感と規則的な音の繰り返しが非情に合っている。 また、この道路が無機質に感じさせるのは、時代背景にもあり、ナチスドイツ・ヒットラーが造らせた...
#「アウトバーン」のベストテイク (2006-01-07)  「ミックス」にも収録されています。「ミニマム・マキシマム」にも収録されています。外国のライブ盤にも収録されています。が、このアルバムに収録されている「アウトバーン」がベストテイクです。 高速を疾走するのです。しかも、それはBMWであり、ベンツなのです。かの車にとって「アウトバーン」は緊張感を強いる道路ではありません。有り余る高速走行性を発揮できる至福...
#なんと美しいことか (2005-02-26) アウトバーンのアウトはチルアウトのアウトじゃないかってくらいほのぼのしたアルバム。よくクラフトワークはテクノの始祖とか言われててそれを期待して聴いてガッカリっていう人がいますが、クラフトワークはダンスミュージックとしてのテクノというよりも現代音楽とニューウェーブロックを足したシンセサイザーによる総合芸術という感じです。このアウトバーンは特に。だからテクノだと思って...


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