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MARTINI 2

顧客の平均格付け: (2)

鈴木雅之

価格: ¥ 1


(58 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, ソウル・R&B, 安藤秀樹, 小田和正, 鈴木雅之, 全般, Isaac Hayes, 全般, ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. 別れの街(1995ア・カペラ・ヴァージョン) 2. 恋人 3. もう涙はいらない 4. さよならいとしのベイビー・ブルース 5. 違う,そうじゃない 6. アダムな夜 7. ミッドナイト・トラヴェラー 8. リバティ 9. カモン・イン 10. 渋谷で5時 11. 愛の掟 12. ガラス越しに消えた夏1995 13. 夢のまた夢(1995リミックス・ヴァージョン)

#マーチン、色っぽいです (2004-10-31) ごつごつして骨太な男くさい男性が、ふと見せてしまう情けないみっともない涙。そういうのって、女にとっては結構グッとくるものがあります。セクシーです。マーチンはそんな「男らしい女々しさ」が似合いますね。CMタイアップ曲等も多く収録されていますが、個人的には「さよなら愛しのベイビーブルース」が一押し。作詞作曲は、せつない曲作らせたら絶品の安藤秀樹です。他も名曲ぞろいで、...
#「あそこの女性にMatiniを」、「僕からっていっておいて」。(ショートコント) (2004-05-20) ~最高傑作、まさにベストというならこの作品。豪華な顔ぶれ、楽曲提供に小田和正、吉田美奈子、大沢誉志幸。もちろん「渋谷で5時」は菊池桃子。リメイクしても売れる(と思う)Matinの楽曲には女性のみならず男もメロメロ(古!)です。~~聴いて下さい、歌ってください。男の色気がこのアルバムにはすべて入っています。ちなみにマティ...
二枚目

顧客の平均格付け: (5)

ゴスペラーズ

価格: ¥ 250


(29 利用可能なアイテム)

タグ: グループ, 全般, ソウル・R&B, ゴスペラーズ, 全般, Isaac Hayes, ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. イントロ’96 2. 侍ゴスペラーズ 3. アトラス 4. トゥー-ウェイ・ストリート(アルバム・ヴァージョン) 5. スパークリン 6. ソウル・マン 7. 虹 8. 今日が終わる前に 9. カレンダー 10. それでも恋はやってくる 11. フェアウィンド 12. スマイル

#新鮮(^ω^)最高 (2007-03-04) “二枚目”かなりイイですねぇ!!!今のゴスペラーズと比べて聞くと新鮮です☆個人的には『虹』がたまりません〜〜(*^O^*)途中のセリフ(?)とかメンバーの味が出てて大好きです♪聴いててニタニタしちゃいます(笑)ファンになったばかりの方が聴くと、ゴスペラーズに新しい発見が出来ていいかも!!!
#初めて聴いた曲が・・・ (2004-10-25) 沢山ありましたっ!私はゴスを好きになって3年も経つのですが、このアルバムは最近、初めて聴きましたっ!!最近の、ゴスのCDしか聴いていなかったせいか、このCDを聴いた時には今とは違う感じだなぁという事をスグに感じました☆★初めて聴いた曲でも、頭にメロディーが流れるぐらい聴きやすく、覚えやすい曲が沢山はいっていましたvv聴く価値は、かなりあると思います♪
#ゴスペラーズ初心者にオススメ! (2002-09-10) ライブではもうすっかりおなじみの、メンバー紹介曲「侍ゴスペラーズ」を含むこのアルバムは、私を含むゴスペラーズ初心者の方にぜひ聞いて頂きたい1枚です。ポップな曲あり、アカペラあり、カバー曲あり、そしてメンバーのツッコミがおもしろい「虹」のような曲もありで、彼らの歌の魅力だけではなく、人間的な魅力も堪能出来る、大変お得なアルバムに仕上がっています。まだまだ...
#かっこいい! (2002-01-31) とにかくかっこいい!ソウルマン!アカペラの力強さがとっても伝わってきます。虹でみんながつっこむところもおもしろいし~!スマイルはとても綺麗なハーモニーで感動します。侍ゴスペラーズはDJが効いててとってもかっこいい!買って損しません。
#おもしろい! (2001-11-19) とにかく楽しいアルバムです。始まりはごく普通の練習風景で、くだけた雰囲気なのに、歌が始まったとたんがらっと変わってかっこよくなる。「侍ゴスペラーズ」でメンバー紹介。一人一人の個性が光ります。(北山さんのベースは驚異!)力強い「Soul Man」、メンバーのつっこみが笑える「虹」、ハモリの綺麗な「SMILE」など、バラエティーに富んでいてまるでライブをみているかのよう。最後まで飽きません。...
Shaft: Music From The Soundtrack (1971 Film)

顧客の平均格付け: (1)

Isaac Hayes

価格: ¥ 878


(13 利用可能なアイテム)

タグ: ブルース・カントリー, クラシックソウル, ファンク, Isaac Hayes, 全般, All US Titles, Funk, Soul, CDアルバム, 輸入盤

1. Theme from Shaft [Vocal Version] 2. Bumpy s Lament 3. Walk from Regio s 4. Ellie s Love Theme 5. Shaft s Cab Ride 6. Cafe Regio s 7. Early Sunday Morning 8. Be Yourself 9. Friend s Place 10. Soulsville [Vocal Version] 11. No Name Bar 12. Bumpy s Blues 13. Shaft Strikes Again 14. Do Your Thing [Vocal Version] 15. End Theme

#典型的なサントラだが一曲目は文句無し (2003-03-01)  最初の曲Shaftは16ビートのシンプルな刻みからワウ・ギター、ストリングスと重なって盛り上がっていやらしさそのままの歌(?)に入っていくその構成は斬新さとアイデアではピカ一です。これはシングル・ヴァ-ジョンではなくてアルバムで聞くべきです。 最初はインストの曲ばかりで映画のイメージがなければイマイチ面白くないと思っていたのですが、アイザック・へイズのほか...
Double Feature : Music From The Soundtracks Of Three Tough Guys & Truck Turner

顧客の平均格付け: (1)

Isaac Hayes

価格: ¥ 927


(7 利用可能なアイテム)

タグ: クラシックソウル, ファンク, Isaac Hayes, 全般, R&B and Soul, All US Titles, Funk, Soul, CDアルバム, 輸入盤

1. Title Theme 2. Randolph & Dearborn 3. Red Rooster 4. Joe Bell 5. Hung Up on My Baby 6. Kidnapped 7. Run Fay Run 8. Buns O Plenty 9. End Theme 10. Main Title Truck Turner 11. House of Beauty 12. Blue s Crib 13. Driving in the Sun

#inst,3in2 cd (2005-04-05) 名作shaftにつぐ、サントラ2本分cd。歌入りも2. 3曲入ってます。instの方は、たっぷり入ってます。bar-kayesのbackも、サイコーにいいです。アクション、メロウ、クールなteasteが満載、あのgrooveでグイグイやってくれます。26曲入り。お買い得です。
ライディン・ウィズ・ザ・キング

顧客の平均格付け: (8)

B.B.キング&エリック・クラプトン

価格: ¥ 300


(40 利用可能なアイテム)

タグ: Eric Clapton, John Hiatt, 全般, メンフィスブルース, 全般, Isaac Hayes, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. ライディング・ウィズ・ザ・キング 2. テン・ロング・イヤーズ 3. キー・トゥ・ザ・ハイウェイ 4. マリー・ユー 5. スリー・オクロック・ブルース 6. ヘルプ・ザ・プアー 7. アイ・ウォナ・ビー 8. ウォリード・ライフ・ブルース 9. デイズ・オブ・オールド 10. ホウェン・マイ・ハート・ビーツ・ライク・ア・ハマー 11. ホールド・オン・アイム・カミング 12. カム・レイン・オア・カム・シャイン

   エリック・クラプトンとB.B.キングがはじめて2人でレコーディングしたのは、キングの1997年のアルバム『Deuces Wild』だった。この経験に気をよくした2人は再度の共演を決心した。それからほどなく、クラプトンはアメリカのTV番組への出演時に、残された夢のひとつはB.B.キングとフルアルバムを制作することだと公言した。『Pilgrim』の大成功に大きく貢献したプロデューサーのサイモン・クライミーを誘いこんだ2人は、ロサンジェルスに腰をすえた。そして「Ten Long Years」、「Three O Clock Blues」、「Help The Poor」、「Days Of Old」を含むキングのクラシック・ナンバーの数々に再び息を吹き込み新たな解釈を加える作業に手をつけた。    さらに、さまざまなオールディーズにも取り組み、サム&デイブの「Hold On I m Coming」にはテンポを落とし...

#クラプトンが邪魔 (2008-12-14) ボーカルの艶・奥深さ、ギターの音色・フレーズ、どれを取ってもクラプトンはB. B. Kingの足下にも及ばない。はっきり言ってクラプトンは邪魔なだけ。クラプトンがブルースを弾けるとか弾けないとかいう問題ではありません。
#ベテランミュージシャンとして恥ずべき (2008-04-16) 勘違いしている人が多いがエリッククラプトンはブルージィなプレイをしているだけであって、ブルースはひけない。こういう作品を作って恥ずかしくないのか。せめてライブに呼んでライブ版として出すとか。昔のフレディ・キングのアルバムに参加しているが、下手なプレイでじゃまで仕方がない。このような作品は、エリッククラプトンが神とかいって音楽を知らない勘違いして...
#なかなかのジョイント・アルバム (2007-07-28) 00年発表のB. B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB. B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられお...
#あこがれ (2007-07-02) ジャケットから中身まで、ケチのつけようがない作品。なんせB. B. KINGとERIC CLAPTONの共演している作品なのですから!!「FROM THE CRADLE」がすべての素晴らしいBLUESに対するトリビュ−トならば、この作品は前編B. B. KINGのトリビュ-ト盤です。まあ、「クラプトン側」からの意見なんですけど。雰囲気は限りなく一発録りに近い感じ(実際そうなのでしょう)。クラプトンさえ若く聞こえてしまうB. B. KINGのヴォ-カルはさすが...
#憧れのB. B. Kingとの共演はワクワクするような傑作です (2003-10-26) Claptonが長年アイドルとしているB. B. Kingとの共演が実現、ブルース/R&Bのスタンダード曲を中心に構成された作品。2人ともに力みも手抜きもなく、リラックスした雰囲気の中で抜群のフィーリングのギターとヴォーカル(向かって右にBB、左にClapton)を存分に聴かせてくれますから、ブルースギター好きにはたまりません。タメの効いたClapton独特のトーン、BBの切れ味鋭い...


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