21-25 (442 アイテム)1 ... 2 3 4 5 6 7 8 ... 89
ジーニアス & フレンズ ~ラスト・セレナーデ

顧客の平均格付け: (3)

レイ・チャールズ

価格: ¥ 1,280


(22 利用可能なアイテム)

タグ: Willie Nelson, Ray Charles, 全般, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. オール・アイ・ウォント・トゥ・ドゥ(with アンジー・ストーン) 2. ユー・アー・マイ・サンシャイン(with クリス・アイザック) 3. イット・オール・ゴーズ・バイ・ソー・ファスト(with メアリー・J.ブライジ) 4. ユー・ワー・ゼア(with グラディス・ナイト) 5. イマジン(with ルーベン・スタッダード&ハーレム・ゴスペル・シンガーズ) 6. コンペアード・トゥ・ホワット(with リーラ・ジェイムス) 7. ビッグ・バッド・ラヴ(with ダイアナ・ロス) 8. アイ・ウィル・ビー・ゼア(with アイディーナ・メンゼル) 9. ブレイム・イット・オン・ザ・サン(with ジョージ・マイケル) 10. タッチ(with ジョン・レジェンド) 11. シャウト(with パティ・ラベル&アンドレ・クラウチ・クワイアー) 12. サレンダー・トゥ・ラヴ(with ラウラ・パウジーニ) 13. バステッド(ウィリー・ネルソン) 14. アメリカ・ザ・ビューティフル(with アリシア・キーズ)

#ほとんどレイ チャールズに恋していると言っても過言ではない。 (2008-11-21) 前作のデュオアルバムの後でリリースされたので、残り物かなと思われるかもしれませんが、とんでもない!前作は2003年の録音ですが、こちらは97から98年の録音で、レイの歌声は力強く、男くさく、セクシーで絶頂期と感じられました。全体にR&B、ゴスペル色が強いアルバムです。アレンジも今風のセンスの良さで、一緒にデュオをしている方...
#永遠のセレナーデ (2005-11-16) レイ・チャールズが亡くなってから一年以上が経ちますが、素晴らしいデュエットがまだこんなにあったなんて!!「You Are My Sunshine」の奇抜なアレンジから、「Big Bad Love」や「Shout」、「Conpared To What」などのパワフルな曲、そして、「It All Goes By Fast」や「You Were There」、「Blame It Of The Sun」のようなラヴ・ソングなど、バラエティに富んでいます。このアルバムは、レイが私達への最後の贈り物をプレゼントした...
#Ray’s Good Job (2005-10-14) 昨年惜しくも世を去った音楽界の巨匠、レイ・チャールズのデュエット・アルバム第二弾。第一弾『Genius Loves Company』は世界各国で記録的なヒットとなりましたが、今回の『Genius & Friends』も充実した内容となってます。参加アーティストも前作同様豪華すぎるほどで、いかにレイ・チャールズが多くのアーティストに影響を与え、愛されている...
フィール・ザ・ファイア~バラード・コレクション

顧客の平均格付け: (3)

スティーヴィー・ワンダー

価格: ¥ 249


(38 利用可能なアイテム)

タグ: 80s, 60s-70s, 80s, 全般, 全般, クラシックソウル, ファンク, モータウン, ブラックコンテンポラリー, Ray Charles, Stevie Wonder, 全般, ポップス, ロック, CDアルバム, 国内盤

1. サンシャイン 2. マイ・シェリー・アモール 3. ゴールデン・レディ 4. ユー・アンド・アイ 5. イフ・エヴァー 6. トゥー・シャイ 7. 恋 8. フォー・ユア・ラヴ 9. 夏に消えた恋 10. イフ・イッツ・マジック 11. オーヴァージョイド 12. 愛を贈れば 13. キス・ロンリー・グッバイ 14. ある愛の伝説 15. リボン・イン・ザ・スカイ 16. ステイ・ゴールド 17. レイトリー 18. フィール・ザ・ファイア

#バラードキング・スティービー (2006-12-07) 1972年、17枚目のアルバム『トーキングブック』収録のスロウナンバースティービー・ワンダー(1950年5月13日生)お得意のバラード語りかけるように歌うその内容は、愛を得た男の歓びそのもの。製作年からもわかるように、彼の作品は時代(時間)を超越する。# You And I (スティービー・ワンダー)ほら この地上で一緒にいる君と僕神が僕たちを引き合わせたんだ 本当さ君みたいな...
#とってもオイシイ1枚! (2002-05-01) スティービー・ワンダーの作品の中でも、メロディアスでムーディーなまさに珠玉の「ラブバラード」ばかりを集めた、なんともウレシイ1枚です。テレビやラジオ、ドラマやCMなど、数々のシーンで聞き覚えのある名曲が詰まっていて、とってもお買い得!スティービーをあまり知らないという人でも「あーこの曲か」と思わず口ずさんでしまうはず。恋人同士で聴くも良し。夫婦で聴くも良し。もちろ...
#1度は・・・ (2001-11-29) 恐らく、だれもが1度は耳にしたことのある名曲が揃っています。あっ、この曲聴いたことある・・・って僕も思いました。透き通るような歌声は心を癒してくれること間違いなしです☆
ビリー・ザ・ヒッツ

顧客の平均格付け: (18)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 1,032


(22 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, Billy Joel, 全般, 60s-70s, 80s, シンガーソングライター, ソフトロック, 全般, ハードロック, Ray Charles, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. 素顔のままで 2. マイ・ライフ 3. ロックン・ロールが最高さ 4. イノセント・マン 5. ピアノ・マン 6. エヴリバディ・ラヴズ・ユー・ナウ 7. エンターテイナー 8. 街の吟遊詩人は… 9. ニューヨークの想い 10. さよならハリウッド 11. シーズ・ゴット・ア・ウェイ 12. ムーヴィン・アウト 13. シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン 14. オネスティ 15. ガラスのニューヨーク 16. ドント・アスク・ミー・ホワイ 17. マイアミ2017 18. ストレンジャー

   71~93年のビリー・ジョエル全仕事のなかから選び抜かれたヒット曲36曲が、デジタル・リマスタリングで再収録された2枚組。ビリー・ジョエルといえば、ディスク1やディスク1のような初期のバラードに代表されるニューヨークの「ピアノ・マン」的イメージが強い。    しかし、本作で彼の20年以上にわたって発表された代表曲を一気に振り返ると、固定イメージを嫌う彼が、ストレートなロックンロールから、古き良きアメリカを彷彿とさせるモータウン風ポップソング、そして政治色の濃いシリアスなメッセージソングまで、数多くの曲をアルバム発表ごとに大ヒットさせてきたことがわかる。良くも悪くも「ヒット・メーカー」と言われる彼の底力を改めて感じる。「ビリー節」をたっぷりと堪能しよう。(五十嵐アキエ)

#ビリーに目覚めました (2009-01-02) 私は現在20歳。ビリーが爆発的に人気だったころではない世代の人間です。 しかし! 友人に「このアルバムスゴい良いよ!言葉にはしにくいんだけどとにかく良いよ!」 とものすごい勢いで勧められたわけで聴いてみたんです。 びっくりしました。タイトルは知らなかったけど、聞いたことがあるっていう曲が何曲も!! 何より、1度聞いたら忘れない覚えやすいメロディーが素晴らしいです。 数十年前の曲ばか...
#個人的には (2008-05-08) scenes from the italian restaurantは、はずしてほしくなかったなぁ。とまれ、やっぱりビリーはいいよねー。メロディーラインがわかりやすいんで、落ち着いて聴けるし。仕事のBGMにもいい。中高生の諸君。オヤジさんの持ってるCDをチェックしてみると、ビリーを始め、結構気に入るミュージシャンがいると思うよ。そこにビリーのCDがなかったら、母の日や父の日のプレゼントにしちゃえ。もし、私が子供から、ビリーのCD...
#最高!なんだけど・・・ (2007-11-23) 自分がビリージョエルという人物を知るきっかけとなった一枚。いきなりベストから聞いたんで、初めはこの曲目が一番いいんだな〜と思ってました。だけど、他のアルバム(12ガーデンズ・ライブ以外のライブアルバムを除く)を集めて聞いてみると、「他にもっといい曲があるじゃないか」と思えるようになってきました。それはビリージョエルという人物の音楽がとても素晴らしいことを意味していま...
#2枚組で全36曲、ヒット曲は全て収録してあり、廉価で提供されています。 (2007-05-04) ビリー・ジョエルが『ストレンジャー』や『ニューヨーク52番街』などのヒット・アルバムを出した頃、世界の音楽潮流はAOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)へと傾倒していきました。メローなサウンドが持てはやされました。彼の音楽は時代を切り開き、その申し子というべき音楽で彩られていたと思います。ジャズでもフュージョン...
#納得いかない・・・ (2007-04-30) だって、ビリーのヒットなら、Only The Good Dye Young、The Night Still Young、そして何よりもPressure入っててもいいじゃん!いや、じゃあ、この中からはずしていい曲があるかって言われると難しいんだけど、この3曲ははずしちゃダメでしょ。折角買ったのに、画竜点睛を欠くというか、とにかく何かもったいない気がする。
ビリー・ザ・ベスト(3)

顧客の平均格付け: (3)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 176


(49 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, Billy Joel, 60s-70s, 80s, シンガーソングライター, Bob Dylan, 全般, Ray Charles, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. キーピン・ザ・フェイス 2. イノセント・マン 3. マター・オブ・トラスト 4. ベイビー・グランド(デュエット・ウィズ・レイ・チャールズ) 5. ディス・イズ・ザ・タイム 6. レニグラード 7. ハートにファイア 8. 愛はイクストリーム 9. そして今は… 10. ザ・ダウンイースター“アレクサ” 11. シェイムレス 12. 君が教えてくれるすべてのこと(リミックス) 13. 眠りつく君へ 14. ザ・リヴァー・オブ・ドリームス 15. 心のままに 16. ヘイ・ガール 17. ライト・アズ・ザ・ブリーズ ※〈CDテキスト〉

   83年の『イノセントマン』から93年の『リヴァー・オブ・ドリームス』までのオリジナル・アルバムからのチョイスと、新録3タイトルを含むベスト集である。は、ボブ・ディランのソング・ライティングによるもの。    ビリーが所属レコード会社を決定した理由の1つに、ディランが在籍していたからというのがあるそうだ。あこがれの人とのコラボレーションの実現を、本人はことのほか喜んだという。ビリー・ジョエル風ゴスペルといった趣の、味わい深いナンバーとなっており、本作の目玉といっても過言ではない。(春野丸緒)

#心に染み込む音楽たち (2008-03-20) 今さら語る必要もない今世紀最大のアーティストの一人。私は何と言ってもあのセクシーな歌声が大好きなんですが、ピアノの腕だけじゃなく作曲家としての才能も天才的で(最近はクラシック業界にも進出しているとか)彼の創り出す名曲の数々には駄作というものが皆無で、本アルバムでも捨て曲一切なく全てがパーフェクト!!特に6曲目の〈レニングラード〉が最高。ロシアがソ連時代の都市名で旧Petersbur...
#後半に行くほど深い曲がたくさん (2006-01-19) AORなギターが鳴った楽曲が多い(部分的には名曲な9のピアノ弾き語りもあるが)。その代わりどの曲もメロディはさすがという聴かせどころを持ち、歌声は熱くソウルフルである。ソウルといえば、レイ・チャールズと共演している4のスローバラードは両者の勝るとも劣らない、声の甘美さがガチンコし素晴らしい演奏をみせる。7はキャッチーなダンス風で、正統派な曲が揃う今作の中では何...
#至福のひととき (2004-01-29) 世代を超えたファン層を誇る、20世紀最高のトップアーティストの1人、ビリー・ジョエル。そんな彼の80年代後半から90年代にかけてのヒットナンバーを集めたベストの続編。「歌詞のついた曲を書くのはやめた」と語った彼。そのため、名作‘ストームフロント’からの曲が目立つ格好。しかし、類まれなるポップセンスにただ圧倒されるばかり。ボーナストラックも含め、満足の1枚であること間違...
アブソルート・ベンソン

顧客の平均格付け: (1)

ジョージ・ベンソン

価格: ¥ 600


(25 利用可能なアイテム)

タグ: AOR, クラシックソウル, ブラックコンテンポラリー, Ray Charles, フュージョン, スムースジャズ, 全般, ジャズ, CDアルバム, 国内盤

1. ザ・ゲットー 2. エル・バリオ 3. ジャゼンコ 4. ディーパー・ザン・ユー・シンク 5. ワン・オン・ワン 6. ヒッピング・ザ・ホップ 7. レイトリー 8. カム・バック・ベイビー 9. メディスン・マン 10. ポルカ・ドッツ&ムーンビームス 11. エル・バリオ(マスターズ・アット・ワーク・ミックス) ※〈CDエクストラ〉

   デビュー当時は、ウエス・モンゴメリーの流れをくむジャズギタリストだったジョージ・ベンソン。その後ヴォーカリストとしてポピュラーな人気を博し、「歌えるギタリスト」として大成功を収めた。ベンソンの場合、ジャズ・ギタリストとしての側面をアピールするか、それともポップ・スターとしての顔をフィーチャーするか、それによってアルバムのカラーが決まってくる。    本作は2000年に発表したGRPでのサード作で、明らかに後者の色彩が強い。GRP入りしてからはファンク・ベースのポップサウンドを指向しているようだが、本作も基本的にはその路線だ。新曲のほか、ダニー・ハサウェイのデビュー曲、スティーヴィー・ワンダーの、レイ・チャールズのなどの懐かしいヒット曲を取りあげているのも話題だ。短い演奏...

#バラエティ豊か (2005-02-24) フュージョン全盛期に大人気だったジャズギタリストの2年ぶりの新作。ダニー・ハサウェイ、スティービー・ワンダー、レイ・チャールズなどのカヴァーを含んだとてもバラエティに富んだ内容。スキャットも健在。やはりここでもスティーブ・ガッドがいい味出してます。


1 ... 2 3 4 5 6 7 8 ... 89