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ビリー・ザ・ヒッツ

顧客の平均格付け: (18)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 2,300


(18 利用可能なアイテム)

タグ: Billy Joel, 全般, ソフトロック, 全般, ハードロック, 全般, Ray Charles, CDアルバム, 国内盤

1. 素顔のままで 2. マイ・ライフ 3. ロックンロールが最高さ 4. イノセント・マン 5. ピアノ・マン 6. エヴリバディ・ラヴズ・ユー・ナウ 7. エンターテイナー 8. 街の吟遊詩人は... 9. ニューヨークの想い 10. さよならハリウッド 11. シーズ・ゴット・ア・ウェイ 12. ムーヴィン・アウト 13. シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン 14. オネスティ 15. ガラスのニューヨーク 16. ドント・アスク・ミー・ホワイ 17. マイアミ2017 18. ストレンジャー

   71~93年のビリー・ジョエル全仕事のなかから選び抜かれたヒット曲36曲が、デジタル・リマスタリングで再収録された2枚組。ビリー・ジョエルといえば、ディスク1やディスク1のような初期のバラードに代表されるニューヨークの「ピアノ・マン」的イメージが強い。    しかし、本作で彼の20年以上にわたって発表された代表曲を一気に振り返ると、固定イメージを嫌う彼が、ストレートなロックンロールから、古き良きアメリカを彷彿とさせるモータウン風ポップソング、そして政治色の濃いシリアスなメッセージソングまで、数多くの曲をアルバム発表ごとに大ヒットさせてきたことがわかる。良くも悪くも「ヒット・メーカー」と言われる彼の底力を改めて感じる。「ビリー節」をたっぷりと堪能しよう。(五十嵐アキエ)

#ビリーに目覚めました (2009-01-02) 私は現在20歳。ビリーが爆発的に人気だったころではない世代の人間です。 しかし! 友人に「このアルバムスゴい良いよ!言葉にはしにくいんだけどとにかく良いよ!」 とものすごい勢いで勧められたわけで聴いてみたんです。 びっくりしました。タイトルは知らなかったけど、聞いたことがあるっていう曲が何曲も!! 何より、1度聞いたら忘れない覚えやすいメロディーが素晴らしいです。 数十年前の曲ばか...
#個人的には (2008-05-08) scenes from the italian restaurantは、はずしてほしくなかったなぁ。とまれ、やっぱりビリーはいいよねー。メロディーラインがわかりやすいんで、落ち着いて聴けるし。仕事のBGMにもいい。中高生の諸君。オヤジさんの持ってるCDをチェックしてみると、ビリーを始め、結構気に入るミュージシャンがいると思うよ。そこにビリーのCDがなかったら、母の日や父の日のプレゼントにしちゃえ。もし、私が子供から、ビリーのCD...
#最高!なんだけど・・・ (2007-11-23) 自分がビリージョエルという人物を知るきっかけとなった一枚。いきなりベストから聞いたんで、初めはこの曲目が一番いいんだな〜と思ってました。だけど、他のアルバム(12ガーデンズ・ライブ以外のライブアルバムを除く)を集めて聞いてみると、「他にもっといい曲があるじゃないか」と思えるようになってきました。それはビリージョエルという人物の音楽がとても素晴らしいことを意味していま...
#2枚組で全36曲、ヒット曲は全て収録してあり、廉価で提供されています。 (2007-05-04) ビリー・ジョエルが『ストレンジャー』や『ニューヨーク52番街』などのヒット・アルバムを出した頃、世界の音楽潮流はAOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)へと傾倒していきました。メローなサウンドが持てはやされました。彼の音楽は時代を切り開き、その申し子というべき音楽で彩られていたと思います。ジャズでもフュージョン...
#納得いかない・・・ (2007-04-30) だって、ビリーのヒットなら、Only The Good Dye Young、The Night Still Young、そして何よりもPressure入っててもいいじゃん!いや、じゃあ、この中からはずしていい曲があるかって言われると難しいんだけど、この3曲ははずしちゃダメでしょ。折角買ったのに、画竜点睛を欠くというか、とにかく何かもったいない気がする。
ビリー・ザ・ベスト3

顧客の平均格付け: (0)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 1,500


(10 利用可能なアイテム)

タグ: Billy Joel, Bob Dylan, 全般, Ray Charles, CDアルバム, 国内盤

1. キーピン・ザ・フェイス 2. イノセント・マン 3. マター・オブ・トラスト 4. ベイビー・グランド(デュエット・ウィズ・レイ・チャールズ) 5. ディス・イズ・ザ・タイム 6. レニグラード 7. ハートにファイア 8. 愛はイクストリーム 9. そして今は… 10. ザ・ダウンイースター(アレクサ) 11. シェイムレス 12. 君が教えてくれるすべてのこと(リミックス) 13. 眠りつく君へ 14. ザ・リヴァー・オブ・ドリームス 15. 心のままに 16. ヘイ・ガール 17. ライト・アズ・ザ・ブリーズ

ビリー・ザ・ヒッツ

顧客の平均格付け: (18)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 1,032


(22 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, Billy Joel, 全般, 60s-70s, 80s, シンガーソングライター, ソフトロック, 全般, ハードロック, Ray Charles, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. 素顔のままで 2. マイ・ライフ 3. ロックン・ロールが最高さ 4. イノセント・マン 5. ピアノ・マン 6. エヴリバディ・ラヴズ・ユー・ナウ 7. エンターテイナー 8. 街の吟遊詩人は… 9. ニューヨークの想い 10. さよならハリウッド 11. シーズ・ゴット・ア・ウェイ 12. ムーヴィン・アウト 13. シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン 14. オネスティ 15. ガラスのニューヨーク 16. ドント・アスク・ミー・ホワイ 17. マイアミ2017 18. ストレンジャー

   71~93年のビリー・ジョエル全仕事のなかから選び抜かれたヒット曲36曲が、デジタル・リマスタリングで再収録された2枚組。ビリー・ジョエルといえば、ディスク1やディスク1のような初期のバラードに代表されるニューヨークの「ピアノ・マン」的イメージが強い。    しかし、本作で彼の20年以上にわたって発表された代表曲を一気に振り返ると、固定イメージを嫌う彼が、ストレートなロックンロールから、古き良きアメリカを彷彿とさせるモータウン風ポップソング、そして政治色の濃いシリアスなメッセージソングまで、数多くの曲をアルバム発表ごとに大ヒットさせてきたことがわかる。良くも悪くも「ヒット・メーカー」と言われる彼の底力を改めて感じる。「ビリー節」をたっぷりと堪能しよう。(五十嵐アキエ)

#ビリーに目覚めました (2009-01-02) 私は現在20歳。ビリーが爆発的に人気だったころではない世代の人間です。 しかし! 友人に「このアルバムスゴい良いよ!言葉にはしにくいんだけどとにかく良いよ!」 とものすごい勢いで勧められたわけで聴いてみたんです。 びっくりしました。タイトルは知らなかったけど、聞いたことがあるっていう曲が何曲も!! 何より、1度聞いたら忘れない覚えやすいメロディーが素晴らしいです。 数十年前の曲ばか...
#個人的には (2008-05-08) scenes from the italian restaurantは、はずしてほしくなかったなぁ。とまれ、やっぱりビリーはいいよねー。メロディーラインがわかりやすいんで、落ち着いて聴けるし。仕事のBGMにもいい。中高生の諸君。オヤジさんの持ってるCDをチェックしてみると、ビリーを始め、結構気に入るミュージシャンがいると思うよ。そこにビリーのCDがなかったら、母の日や父の日のプレゼントにしちゃえ。もし、私が子供から、ビリーのCD...
#最高!なんだけど・・・ (2007-11-23) 自分がビリージョエルという人物を知るきっかけとなった一枚。いきなりベストから聞いたんで、初めはこの曲目が一番いいんだな〜と思ってました。だけど、他のアルバム(12ガーデンズ・ライブ以外のライブアルバムを除く)を集めて聞いてみると、「他にもっといい曲があるじゃないか」と思えるようになってきました。それはビリージョエルという人物の音楽がとても素晴らしいことを意味していま...
#2枚組で全36曲、ヒット曲は全て収録してあり、廉価で提供されています。 (2007-05-04) ビリー・ジョエルが『ストレンジャー』や『ニューヨーク52番街』などのヒット・アルバムを出した頃、世界の音楽潮流はAOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)へと傾倒していきました。メローなサウンドが持てはやされました。彼の音楽は時代を切り開き、その申し子というべき音楽で彩られていたと思います。ジャズでもフュージョン...
#納得いかない・・・ (2007-04-30) だって、ビリーのヒットなら、Only The Good Dye Young、The Night Still Young、そして何よりもPressure入っててもいいじゃん!いや、じゃあ、この中からはずしていい曲があるかって言われると難しいんだけど、この3曲ははずしちゃダメでしょ。折角買ったのに、画竜点睛を欠くというか、とにかく何かもったいない気がする。
ビリー・ザ・ベスト(3)

顧客の平均格付け: (3)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 176


(49 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, Billy Joel, 60s-70s, 80s, シンガーソングライター, Bob Dylan, 全般, Ray Charles, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. キーピン・ザ・フェイス 2. イノセント・マン 3. マター・オブ・トラスト 4. ベイビー・グランド(デュエット・ウィズ・レイ・チャールズ) 5. ディス・イズ・ザ・タイム 6. レニグラード 7. ハートにファイア 8. 愛はイクストリーム 9. そして今は… 10. ザ・ダウンイースター“アレクサ” 11. シェイムレス 12. 君が教えてくれるすべてのこと(リミックス) 13. 眠りつく君へ 14. ザ・リヴァー・オブ・ドリームス 15. 心のままに 16. ヘイ・ガール 17. ライト・アズ・ザ・ブリーズ ※〈CDテキスト〉

   83年の『イノセントマン』から93年の『リヴァー・オブ・ドリームス』までのオリジナル・アルバムからのチョイスと、新録3タイトルを含むベスト集である。は、ボブ・ディランのソング・ライティングによるもの。    ビリーが所属レコード会社を決定した理由の1つに、ディランが在籍していたからというのがあるそうだ。あこがれの人とのコラボレーションの実現を、本人はことのほか喜んだという。ビリー・ジョエル風ゴスペルといった趣の、味わい深いナンバーとなっており、本作の目玉といっても過言ではない。(春野丸緒)

#心に染み込む音楽たち (2008-03-20) 今さら語る必要もない今世紀最大のアーティストの一人。私は何と言ってもあのセクシーな歌声が大好きなんですが、ピアノの腕だけじゃなく作曲家としての才能も天才的で(最近はクラシック業界にも進出しているとか)彼の創り出す名曲の数々には駄作というものが皆無で、本アルバムでも捨て曲一切なく全てがパーフェクト!!特に6曲目の〈レニングラード〉が最高。ロシアがソ連時代の都市名で旧Petersbur...
#後半に行くほど深い曲がたくさん (2006-01-19) AORなギターが鳴った楽曲が多い(部分的には名曲な9のピアノ弾き語りもあるが)。その代わりどの曲もメロディはさすがという聴かせどころを持ち、歌声は熱くソウルフルである。ソウルといえば、レイ・チャールズと共演している4のスローバラードは両者の勝るとも劣らない、声の甘美さがガチンコし素晴らしい演奏をみせる。7はキャッチーなダンス風で、正統派な曲が揃う今作の中では何...
#至福のひととき (2004-01-29) 世代を超えたファン層を誇る、20世紀最高のトップアーティストの1人、ビリー・ジョエル。そんな彼の80年代後半から90年代にかけてのヒットナンバーを集めたベストの続編。「歌詞のついた曲を書くのはやめた」と語った彼。そのため、名作‘ストームフロント’からの曲が目立つ格好。しかし、類まれなるポップセンスにただ圧倒されるばかり。ボーナストラックも含め、満足の1枚であること間違...
ウィズ・マイ・フレンズ

顧客の平均格付け: (3)

トニー・ベネット

価格: ¥ 1,887


(12 利用可能なアイテム)

タグ: K., Billy Joel, Sheryl Crow, Ray Charles, Stevie Wonder, 全般, Diana Krall, Tony Bennett, 全般, ジャズ, CDアルバム, 国内盤

1. オールライト、オーケイ、ユー・ウィン - with ダイアナ・クラール 2. エヴリデイ (アイ・ハヴ・ザ・ブルース) - with スティーヴィー・ワンダー 3. ドント・クライ・ベイビー 4. グッド・モーニング、ハートエイク - with シェリル・クロウ 5. レット・ザ・グッド・タイムス・ロール - with B.B.キング 6. イヴニン - with レイ・チャールズ 7. ブルースを歌えば - with ボニー・レイット 8. キープ・ザ・フェイス、ベイビー - with k.d.ラング 9. オールド・カウント・ベイシー・イズ・ゴーン(オールド・ピニー・ブラウン・イズ・ゴーン) 10. ブルー・アンド・センティメンタル - with ケイ・スター 11. ニュー・ヨーク・ステイト・オブ・マインド - with ビリー・ジョエル 12. アンディサイディド・ブルース 13. ブルース・イン・ザ・ナイト 14. ストーミー・ウェザー (荒れ模様) - with ナタリー・コール 15. ウィズ・マイ・フレンズ - with various duet artists

   すばり、これはトニー・ベネット版の『デュエッツ』。フランク・シナトラが晩年にさまざまな歌手と共演して話題になった『デュエッツ』とその続編の『デュエッツII』を覚えている人も多いだろう。あれをプロデュースしたのはフィル・ラモーンだった。そして本作のプロデュースはそのラモーンとあって、まさしく『デュエッツ』『同II』をほうふつとさせる内容だ。全15曲入り。そのうちの11曲がデュエットで、相手はダイアナ・クラール、スティービー・ワンダー、B.B.キング、レイ・チャールズ、ボニー・レイット、ビリー・ジョエル、ナタリー・コール、k.d.ラング、シェリル・クロウと新旧取り混ぜた多彩な顔ぶれ。知る人ぞ知る懐かしいケイ・スターとのデュエットも1曲含まれていて、これにはニンマリとしてしまう。   ...

#衰えない。さすがだ (2006-02-16) トニー・ベネット、75歳になった記念盤だそうである。なんせ、デュオの相手が豪華絢爛。ダイアナ・クラール、スティービー・ワンダー、B・B・キング、レイ・チャールス、ビリー・ジョエルなど、キラ星のようなスター歌手とのデュオに、バックのミュージシャンも実力派ばかり。ベネットのような大歌手だからこそ可能なアルバム。シナトラの晩年にあったような「男の哀愁」といったものがない...
#祝!グラミー受賞! (2003-02-24) 祝!第45回グラミー賞受賞!受賞がたった1部門なんて少なすぎる、と言っても過言ではないほど素晴らしいアルバムです。豪華なゲスト陣を見るだけで、声を聞けるだけで壮観。円熟の域に入ったヴォーカルが如何に素晴らしいものかを教えてくれるアルバムです。
#75歳にして絶好調!トニーに乾杯! (2002-03-20) とにかくトニー・ベネットは絶好調。10年前よりも声の調子がよくなったように思う。B.Bキング以外の共演者はトニーよりも年下だが、パワフルな歌いっぷりで同等に渡り合っている。というか、お互いの力をフルに出して,その競演を楽しんでいるといった感じだ。ハリウッド製の『ブルースを歌えば』や『夜のブルース』などを本格的に仕上げているところも素敵だ。力強い、爽やか...


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