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BEST OF

顧客の平均格付け: (19)

エリック・クラプトン

価格: ¥ 310


(67 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, Eric Clapton, 全般, ハードロック, Bo Didley, Ray Charles, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. ブルー・アイズ・ブルー 2. チェンジ・ザ・ワールド 3. マイ・ファーザーズ・アイズ 4. ティアーズ・イン・ヘヴン 5. いとしのレイラ (アンプラグド) 6. プリテンディング 7. バッド・ラヴ 8. ビフォー・ユー・アキューズ・ミー 9. ザ・ギフト 10. フォーエヴァー・マン 11. ランニング・オン・フェイス (アンプラグド) 12. シーズ・ウェイティング 13. リヴァー・オブ・ティアーズ 14. アイ・ゲット・ロスト 15. ワンダフル・トゥナイト (ライヴ・エディット) 16. ハード・タイムス

   本作で初めてエリック・クラプトンの音楽の洗礼を受けるとしたら、聴きすすむにつれ少々とまどうことだろう。この男が伝説のギターヒーローだって? 彼が(初期の熱狂的なファンに)神とまで崇められた男なのか? この1980年代中ごろから90年代後半におけるベスト盤では、60年代や70年代のクラシックナンバーにおける革新的なブルース・ロックよりも、フィル・コリンズばりの洗練されたまばゆいポップス色に比重がおかれている。実際、フィル・コリンズはこの全14曲のベスト選曲のうちの1曲をプロデュースしている。かつて心を鷲づかみにした名曲「Layla」は、新たな解釈によって穏やかなナンバーに生まれ変わり、おそらくクラプトンが円熟期にあることを何よりも雄弁に物語っている。彼の暗黒時代の音楽をいまさら誰が...

#エリック・クラプトンにブルースは弾けない (2008-04-16) 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルースというものではない。賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。
#(意外と)買いです。 (2008-01-25) 個人的にクラプトンは70年代のどこか垢抜けない時代のものを最も愛聴してきたので、80年代後半からの一世を風靡したトレンドな音作りにはあまりなじめません。ただ、彼の声やギターの音色にはこれからも耳を傾けていきたいと思っています。しかし、もし(そう呼んで差し支えがないなら)後期クラプトンからアルバム単位で一枚を選べと言われれば、この選曲のこのベスト盤を挙げるでしょう...
#クリームやデレクをこなして熟成した曲 (2007-07-19)  このアルバムは、あくまでもクラプトンが個人的に作ったアルバムだと思います。クリーム時代やデレク時代を望むならば、当時のアルバムを購入して聴けばいいのです。アームズコンサートのクラプトンは別世界を思わせます。 アルバムに収められている曲は、あくまでもクラプトンが今までの経験を生かした曲を選んでいる物だと思います。熟成したクラプトンを聴いて頂きたい...
#うーん…… (2006-03-24)  聴き始める人にも、ファンにもあまりオススメはできない。 まず選曲がダメ。金儲けの魂胆が見え隠れしているし、これ一枚だとクラプトンの良さはあまり伝わってこない。曲のイメージが偏りすぎている。 レイラのアンプラグドは好きだが、どうせならライブCDを一枚買ったほうがいい。
#選曲がダメ (2006-03-04) 俺自身、クラプトンファンでもありますが、このアルバムはクラプトンの何を伝えたいのかが全く分からない。この選曲じゃあ、クラプトンがただの渋いR&BやAORシンガーだとしか思われかねない。全く持って金儲けのための選曲にしか見えないのだ。Laylaがアンプラグドの音源というのも然り。 このアルバムを買った方は、クラプトンって「Change The World」のような音楽ばかりやる人だと思わないでほしい。出来れば...
レプタイル

顧客の平均格付け: (10)

エリック・クラプトン

価格: ¥ 300


(64 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, Eric Clapton, 全般, Ray Charles, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. レプタイル 2. ガット・ユー・オン・マイ・マインド 3. トラヴェリン・ライト 4. ビリーヴ・イン・ライフ 5. カム・バック・ベイビー 6. ブロークン・ダウン 7. ファインド・マイセルフ 8. アイ・エイント・ゴナ・スタンド・フォー・イット 9. アイ・ウォント・ア・リトル・ガール 10. セカンド・ネイチャー 11. ドント・レット・ミー・ビー・ロンリー・トゥナイト 12. モダン・ガール 13. スーパーマン・インサイド 14. サン&シルヴィア 15. ルージング・ハンド (日本盤ボーナス・トラック)

#ギターだけでなく、クラプトンのヴォーカルも良いですね。 (2008-10-14) 流れるようなボサノバのイストロメンタルから始まり、前編モダンなブルースをゆったりと聴かせてくれる。私が印象的だったのは、ジェームステーラーの名曲「Don t Let Me Be Lonely Tonight」を見事にクラプトンが歌う、「歌、うまくなったな〜」と感じる。そして、ギターのためも最高。それから、アコースティックギターで聴かせる「Son & Sylvia」も美しい曲です。好き...
#癒しの境地 (2007-11-04) アンプラグド以来、久々にクラプトンの作品を聴いてみた。クラプトンのアコスティックギターはやはり絶品だ。ヘッドフォン(RS1)で聴くと蕩けてしまいそうだ。もちろんエレキだってエッジがしっかり立っててスリリングなことは言うまでもない。これぞ安心して聴けるアダルティーな作品の見本だ。他の昔の作品も聴きたくなったので、星は4個に留めておく。
#神様の何でも有り (2006-06-06) E. Cことエリック・クラプトンの「REPTILE(爬虫類、卑怯者)」でも紹介しましょうかね。このアルバムは悪く一言で言えば神様の、「何でも有りの一貫性の無い捉え所無い作品」ですね。(爆!、決してけなしていません最後まで読んでね)一曲目のアルバム・タイトルになっているインスト曲はフュージョン、現在はスムース・ジャズと言うんでしたっけ?だし続く曲はもろにブルーズ、次がお馴染みJJ. ケー...
#素顔のクラプトン (2005-02-13) ある時はホワイト・ブルースの腕利きギタリスト、ある時はブルース・ロックの先駆者、ある時はサザンロックに活路を見いだし、またある時はレゲエ好き、フィル・コリンズと組んだり、R&B風なものもやり、アコースティックありーの、ブルースをカバーしーの・・・ 名盤も数々生みだしたがいったい何がやりたいんだ?と、いうのがクラプトンのオイラの感想です。このアルバムは一般的には超名盤...
#スライド好きには・・・ (2004-11-05) superman insideがかなりカッコイイですね。Derek & The Dminoesが好きな人にはかなりオススメです!ライヴでぜひプレイして欲しい曲の1つです。 
名曲歳時記(秋冬編)

顧客の平均格付け: (0)

オムニバス

タグ: ポップス, コンピレーション, Eric Clapton, Tom Waits, Ray Charles, フュージョン, Sonny Criss, イージーリスニング, ポップス, ロック, CDアルバム, 国内盤

1. 時の流れに(ポール・サイモン) 2. 愛はむなしく(マイケル・フランクス) 3. オールド・ラヴ(エリック・クラプトン) 4. 枯葉(チャールス・ロイド) 5. レイディー(ケニー・ロジャース) 6. ならず者(リンダ・ロンシュタット) 7. 男が女を愛する時(パーシー・スレッジ) 8. クライング・ナウ(ランディ・クロフォード) 9. ドック・オブ・ザ・ベイ(同) 10. ドライヴィング・ホーム・フォー・クリスマス(クリス・レア) 11. カム・レイン・オア・カム・シャイン(レイ・チャールズ) 12. そして今は(ソニー&シェール) 13. サマー・キッセス・ウインター・ティアーズ(ジュリー・クルーズ) 14. サムホエア(トム・ウェイツ) 15. 煙が目にしみる(パティ・オースティン) 16. スターダスト(ジョージ・ベンソン)


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