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Let Me In

顧客の平均格付け: (4)

Johnny Winter

価格: ¥ 836


(10 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ハードロック, アーバン・テキサスブルース, Johnny Winter, 全般, Blues, Classic Rock, All US Titles, Texas Blues, Classic American Rock, Guitar Heroes, CDアルバム, 輸入盤

1. Illustrated Man 2. Barefootin 3. Life Is Hard 4. Hey You 5. Blue Mood 6. Sugaree 7. Medicine Man 8. You re Humbuggin Me 9. If You Got a Good Woman 10. Got to Find My Baby 11. Shame, Shame, Shame 12. Let Me In 13. You Lie Too Much

#後期の傑作 (2008-03-17)  といいますか、ジョニーは1990年代が一番いいのでは?と感じてしまう。ここでの演奏も次の作品も落ち着きながらも熱い演奏を展開し、昔からのファンを納得させている。正に名演である。 今まで聴いていなかったのが恥かしいです。
#等身大のジョニー・ウィンター (2006-01-20) このアルバムは、彼の中でも精神的に充実した頃のものだと思います。速弾きだけど正確に弾いている。凄いテクニックだと思います。そして、高度なテクニック満載です。唄の方も落ち着いているように聞こえます。のどの方も調子良さそう。とにかく、このギターの正確さはスゴイ。流れるように弾く。明るいノリノリのブルース。ホワイト・ブルースの代表格。ジョニー・ウィンター。これ...
#炎のジョニー (2004-11-09) もう凄いです、全部凄いのですが(笑)特に1曲目!あのスピード感バリバリのチョーキングにはしびれます。早弾きギターリストには、こういうギターを参考にしてもらいたい1品です。
#ポイント・ブランクより第1弾 (2003-06-10) アルバート・キングやジョン・リー・フッカーなどの御大をリリースしてきたレーベルがジョニーをほっておくはずがなく、彼自身も水を得た魚のごとく、このアルバムも久しぶりにギターの弾きまくっています。ベースとドラムのシンプルな組み合わせで、ジョニーもほとんどギターソロを弾きまくりながらの絶叫。近年にはなかった作風で、ライナーに書かれている通り怒涛のごとくギターソロ...
オール・ザット・ブルース~ブルースの誕生一世紀!

顧客の平均格付け: (2)

オムニバス

価格: ¥ 2,100


(5 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, HOUND DOG, コンピレーション, 全般, Buddy Guy, Climax Blues Band, Hound Dog Taylor, James Cotton, Johnny Winter, Lonnie Johnson, Stevie Ray Vaughan, T-Bone Walker, 全般, テクノ, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. サティスファイ・スージー(ロニー・マック with スティーヴィ・レイ・ヴォーン) 2. ドント・テイク・アドヴァンテージ・オブ・ミー(ジョニー・ウィンター) 3. マスター・チャージ(アルバート・コリンズ) 4. ドント・メス・ウィズ・ザ・ブルースマン(ビリー・ブランチ&カルロス・ジョンスン) 5. ウーマン(シル・ジョンスン) 6. シュガー・コーテッド・ラヴ(バーバラ・リン) 7. ビッグ・チーフ(プロフェッサー・ロングヘア) 8. ア・マザーズ・ラヴ(スヌークス・イーグリン) 9. キャント・ゲット・ネクスト・トゥ・ユー(カーター・ブラザーズ) 10. スーパーハープ(ジェイムス・コットン) 11. アー・ユー・ルージング・ユア・マインド?(バディ・ガイ) 12. ギヴ・ミー・バック・マイ・ウィッグ(ハウンド・ドッグ・テイラー) 13. ラヴ・ウィル・リード・ユー・ライト(Tボーン・ウォーカー) 14. ドント・タッチ・ミー・ベイビー(ジョニー・ギター・ワトソン) 15. トランプ(ローウェル・フルスン) 16. サムバディ・ローン・ミー・ア・ダイム(フェントン・ロビンソン) 17. オール・ユア・ラヴ(オーティス・ラッシュ) 18. エヴリデイ・アイ・ハヴ・ザ・ブルース(B.B.キング)

#買い・・・かなぁ。 (2008-02-02) 誰に売っているのかがイマイチ判然としないアルバムと、同時発売の本でした。曲や内容のことを言ってるのではないですが、新たな購買層を育てるつもりなら、曲はよいのですが価格をもっと下げたほうが、また、「ブルース&ソウル」を毎号購入しているような人に期待していたのなら、内容的なヴリュームをもっと充実させたほうがよかったのでは?
#ブルース (2005-02-06) このCDはブルースを始めて聞く人よりある程度、ブルースを聴いたことがある人用だと思います。このCDを聞いた後、気に入った歌手だけのCDを買うためにも使うことができるが、マディウォーターズなどはフーチークーチーマンなどだいたい一歌手に対して一曲しか入ってないので、その歌手のよさがわからないことも起こりうります。しかしマーレ・レイニーのシーシーライダーなどの名曲も入っているので...
ライヴ

顧客の平均格付け: (4)

ジョニー・ウィンター・アンド

価格: ¥ 849


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, アーバン・テキサスブルース, Johnny Winter, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. リトル・スクール・ガール 2. イッツ・マイ・オウン・フォールト 3. ジャンピン・ジャック・フラッシュ 4. ロックン・ロール・メドレー:火の玉ロック~ノッポのサリー~ホール・ロッタ・シェイキン・ゴーイン・オン 5. ミーン・タウン・ブルース 6. ジョニー・ビー・グッド

#確かに再発版が待ち遠しい (2005-12-01) 再発版には火の玉ロックからはじまるロックンロールメドレー(リック・デリンジャーがリードボーカル&ギターを担当)を削ってジョニーの未発表テイクに入れ替えてほしいと切に願います。
#アル中、ヤク中・・・ (2003-05-14) コロンビアはレガシーシリーズで、このアルバムの「完全」盤を発売する使命があると思う。たしか発売してないよな・・・未来日ミュージシャン特Aのジョニー。今ではもう無理であろうこの演奏・・・(涙)ボウイもパクったこのDrから、素晴らしい演奏が始まる。本当、完全版・リマスタ・4枚・豪華ケースで再発して下さい。
#豪快ロック炸裂 (2002-08-19) ドラム壊れてるんじゃないの?というオープニングから「rock n roll!!」の掛け声で「Johnnny B. Goode」まで豪快に突っ走ります。スローブルースを1曲挟み、ストーンズ「Jumping Jack Flash」の直球カバーは「ロックってカッコいいなぁ」と単純に感動させてくれます。ブルースマン「ジョニー・ウィンター」の初期傑作。一家に一枚どうぞ。
#正にこれがライヴの醍醐味! (2002-03-07) 1971年Johnny Winter andでの壮烈なギターワークはリック・デリンジャーもおよびではない。「リトル・スクール・ガール」から「ジョニーBグッド」まであっという間の出来事だ。当時アナログで購入したが再度CDも入手した。正にこれこそが完全無欠のロックンロール・アルバムである。
狂乱のライヴ

顧客の平均格付け: (4)

ジョニー・ウィンター

価格: ¥ 941


(6 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, 全般, アーバン・テキサスブルース, Johnny Winter, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. マカロニ・ボニー 2. ロック・ウィズ・ミー 3. ロックンロール・ピープル 4. イッツ・オール・オーヴァー・ナウ 5. 追憶のハイウェイ61 6. スウィート・パパ・ジョン

#「Sweet PaPa John」 で イッチャって! (2007-02-22)  そんなに大ファンでもないのだが、何故か彼のCDは殆ど揃えてしまっている。小気味よいギターソロが好きなんだろうなぁ。97年のNewYorkLiveも枯れてて最高でしたが、これはバリバリ現役時期のギンギンライブ。発売当初のオリジナルLPを聴いた時は、正直あまりの激しさに疲れた。乗り乗りのロックンロールが果てもなく続く、ジャケットのジョニー・ウィンターの顔見てみ!完全にイッ...
#かっ飛び!ジョニー! (2006-03-20) ジョニーウィンター、鼻血ブー!ライブ。ジョニー、もうノリノリです。これでもかというくらいギター弾き倒してますが、長いソロでも凄いドライブ感。考えたら、ジョニーに影響受けてるギタリストって、かなりいるよな〜と思うね、こういうの聴くと。もう一人のギタリスト、フロイドラドフォード。あまり、知られたギタリストじゃありませんが、彼もまたスゴイ!両者、どうなってんの!?とい...
#魂のブルース! (2005-11-02) ジョニー・ウィンターが残しているライヴアルバムの中でも初期の最高傑作と言われている作品です。1976年に行われたサンディエゴ、オークランドでのライヴを収めたもので、メンバーはジョニー・ウィンターを始めとして、Randy Jo Hobbs(ベース)、Richard Hughes(ドラム)、Floyd Radford(サイドギター)という構成。全体としてはいまさら言及するまでもなく、ジョニー・ウィンターならではのストレートなブルー...
#どうだ俺がジョニーウインターだ!! (2001-11-29) まだ ジョニーウインターがギンギンのロックをやっていた頃のライブです。もう1人ギタリストがいますが、ウインターファミリーでギター弾くやつはみんな同じようなフレーズを弾くのでなかなか区別がつきませんが、このアルバムのギタリストもそうです。フェイザーがかかってうねってるの ジョニーウインターですよ!本当にどうだ俺がジョニーウイターだ!!といわんばかりに弾き...
Guitar Slinger

顧客の平均格付け: (2)

Johnny Winter

価格: ¥ 1,456


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ハードロック, アーバン・テキサスブルース, Johnny Winter, 全般, All US Titles, Texas Blues, Classic American Rock, Guitar Heroes, CDアルバム, 輸入盤

1. It s My Life, Baby 2. Don t Take Advantage of Me 3. Iodine in My Coffee 4. Trick Bag 5. Mad Dog 6. Boot Hill 7. I Smell Trouble 8. Lights Out 9. Kiss Tomorrow Goodbye 10. My Soul

   184年に発表されたアリゲーターへの第1弾となる本作は、グラミー・ノミネートされた力作で、ブルースの本場シカゴに乗りこみ録音された。ビリー・ブランチ(ハーモニカ)、ジョニー・B・ゲイドゥン(ベース)、ケン・セイダック(ピアノ)、ケイシ―・ジョーン(ドラム)といった当時シカゴ・ブルース界の最強メンバーを得て、ジョニーのギターとヴォーカルが爆発している。1曲目『イッツ・マイ・ライフ・ベイビー』からエンジン全開のスライド・ギターを披露だ。『ドント・テイク・アドヴァンテイジ・オブ・ミー』『トリック・バッグ』など、ジョニーのギター、ヴォーカルの魅力がたっぷり楽しめるアルバムだ。(永田 清)

#Texas Blues Guitar (2003-10-12) <プロフィール>60年代から活躍するベテランブルーズギタリスト<構成員>不明<プロデューサー>不明<サウンドスタイル>軽快で渋くてごつごつしているブルーズ<ボイス特性>かなりしわがれている<作曲能力、センス>★★★★<アレンジ、リズム構成>★★★<決めフレーズ、得意技>びゅんびゅん来るスライドギター<ミュージシャンシップ>★★★<1枚買うなら>これ<ターゲットユーザー>...
#復活のギター (2002-06-11) 何でもこの頃は務所から帰ったところだったらしい彼が、以前と全く遜色のない素晴しいギターを聴かせる。時代はSRVのブレイクやオールマンズも復活、ジョニーにとってもいい追い風が吹いていた気がします。フレーズやサウンドがどうのというより、何となくそれまでのロック/ブルース混合の70’sスタイルから、よりコアな風格のある音楽へと変化。お約束のラストのバラードも、下積み時代とは一味も二...


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