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Still Alive and Well

顧客の平均格付け: (5)

Johnny Winter

価格: ¥ 844


(10 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ハードロック, アーバン・テキサスブルース, Johnny Winter, 全般, その他, All US Titles, CDアルバム, 輸入盤

1. Rock Me Baby 2. Can t You Feel It 3. Cheap Tequila 4. All Tore Down 5. Rock & Roll 6. Silver Train 7. Ain t Nothing to Me 8. Still Alive & Well 9. Too Much Seconal 10. Let It Bleed 11. Lucille [*] 12. From a Buick 6 [*]

#大変失礼を致しました。 (2008-03-21)  これは素晴らしい作品でした。麻薬を克服したという話は本当のようで、「真面目に音を作りました決して感覚だけではありません」というのが判る。初期では「Second Winter」が一番だと思っていましたが訂正します。 他のレビュワー諸氏も言っておられますが、ギターの「音」が最高ですね!何のアンプ使ってるのかしら?良い音出してます。楽曲もバラエティ(?)に富んでいてC&Wぽいのもあ...
#星10個つけたいですよ (2005-01-22) 私、このアルバム30年聴いているのですが、いまだに飽きません。ジョニーがマシンガンのようにギターを弾きまくってるので、いろんなフレーズが体に何万発も突き刺さってます。位置付けとしてはジェフ・ベックのブロー・バイ・ブロー、リッチー・ブラック・モアのマシンヘッドと並ぶギター教則本のようなアルバムで、このアルバムをコピーすればギターをマスターしたと言っても良いのでは...
#タイトルがいいわ (2004-01-12) スタジオ・アルバムでは群を抜いて素晴らしい。まずギターの音が言う事なし。というより全部のパートがそれぞれ際立って(少し楽器がでかいがお構い無し)良い(もちろんリマスターの技術もあるが)。お得意のストーンズのカヴァーは二曲。特に『Let It Bleed』がオリジナルに匹敵する出来で、キレはオリジナル以上。リマスター盤のボーナス・トラックもナイスな選曲で、もっと声高に七十年代の名盤に...
#ロック路線のアルバムでは最高の出来 (2003-08-18) ドラッグにより一時リタイアしていたジョニー・ウィンターの、スタジオ作としては『Johnny Winter And』(70年) 以来となる73年の復帰作。再びリック・デリンジャーのプロデュースでロック色濃い内容ですが、ウィンターのギターも好調で、ブギやアコースティック・ブルースもあり、70年代のロック路線(70〜76年)のアルバムの中では最高の出来だと思います。得意のストーンズ・カバーも2...
#テキサスロックの力作 (2002-05-31) これは 73年の録音で、R. Stonesのカバ-である(6),(10)を含む完全なロックアルバム。このCBS-COLUMBIAに入ってからは最初の作品だけがブル-ズアルバムであとはほとんどがロックアルバムとなっている。で、この作品だが、やはり非常にタフでストレ-トでガッツがあり、且つブル-ジ-な典型的なテキサスロックサウンドで仕上がっている。脇を固めるのはいつものウィンタ-ファミリ-のRandy Jo Hobbs(b),Richard ...
Johnny Winter And

顧客の平均格付け: (4)

Johnny Winter

価格: ¥ 795


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ハードロック, アーバン・テキサスブルース, Johnny Winter, 全般, Blues, Classic Rock, All UK Titles, All US Titles, Texas Blues, Classic American Rock, Guitar Heroes, CDアルバム, 輸入盤

1. Guess I ll Go Away 2. Ain t That A Kindness 3. No Time To Live 4. Rock And Roll, Hoochie Koo 5. Am I Here? 6. Look Up 7. Prodigal Son 8. On The Limb 9. Let The Music Play 10. Nothing Left 11. Funky Music

#ジョニーの最高傑作。でも音が割れてます。 (2006-08-29) 傑作です。。ギターの辻斬り同然の快刀乱麻ぶり。バックのリズムチェンジのきれのよさ、出だし一発めのヘイ!のヴォーカルカッコよさ。セカンドまでは既存のブルースやR&B、R&Rからのストレートな影響・大でしたが、このサードにてそのワン&オンリーなオリジナリティ溢れる、ロック全開です。しかし、このフランス版、音が完璧にわれてます。日本版は出ていませ...
#ロック路線の最初のアルバム (2003-08-18) ジョニー・ウィンターの3枚目のアルバム(70年9月発売)で、リック・デリンジャーをはじめとする元マッコイズのメンバーで構成する「ジョニー・ウィンター・アンド」というバンド名義で69年に録音されたもの。ブルース色強かった1、2作目とは違い、ロック路線に走った最初のアルバムですが、プロデュースも手掛けたリック・デリンジャー色が濃く、代表曲ともいえるデリンジャー作「Ro...
#Rick Derringerとのコンビネーションの勝利 (2003-05-26) この作品、一時期仲間と懸命にコピーしました。まず第一点、曲がいい。次にRick Derringerのギターがカッコいい。そして、吹っ切れたような気持ちよさがいい。個々の曲について見てみると、後にRickがソロで大ヒットさせるRock n roll Hoochie Koo(ソロと聴き比べてみるのも一興、どちらもGoodが当方の結論)、Johnnyの怒鳴りヴォーカルとハモっちゃうRickもツワ者Out on the limb、美しいブルース...
#乾いたクラさが魅力 (2002-06-28) うう渋い。今聴いても興奮してくる普遍的な音圧とこの乾いた何とも素朴でモっさりした音。これぞ”金かけるより中味で勝負”がロックの精神だった頃の輝きとタフネスだ。文句なしのロック・アルバム。ゴワゴワのオーバーオールを着こなす様な快感みたいなものがここにはあります。ジョニーのファンならずとも必携。
Breakin  It Up & Breakin  It Down

顧客の平均格付け: (3)

Muddy Waters

価格: ¥ 973


(9 利用可能なアイテム)

タグ: James Cotton, Johnny Winter, All US Titles, CDアルバム, 輸入盤

1. Black Cat Bone/Dust My Broom [#] 2. Can t Be Satisfied [#] 3. Caledonia [#] 4. Dealin with the Devil [#] 5. Rocket 88 [#] 6. I Done Got Over It [#] 7. How Long Can a Fool Go Wrong [#] 8. Mama Talk to Your Daughter [#] 9. Love Her with a Feeling [#] 10. Trouble No More [#] 11. Got My Mojo Workin [#]

#当時のニオイがプンプン! (2008-09-01) 無類のブルース好きのオッサンらが集まってのワイワイのライブ!悪かろうハズがない。このルーズさがエエ。このラフさがタマラン!酒に酔い、ブルースに酔う。おかげで明日も2日酔いだ。
#渋い渋い!! (2007-08-07)  うーん、いいねぇ。ギターをヒョイと持って、酒呑みながら、一緒に弾いていると楽しくなっちゃうよね。歌詞もなかなか面白くて各人のボーカルでのやり取りがいいよねぇ。ジョニーウィンターも元気だよねぇ。前年(76年)の「Caputured Live」みたいにバリバリ弾かれたらMuddyWaterも堪ったモンじゃないでしょうけれど、きちんと行儀良く演奏していて微笑ましいね。やっぱこの人はGibson Firebirdだよね。最近こ...
#笑いながら酒飲みながら楽しむ (2007-07-09) Muddy Waters名義のはずなんだが、いきなりジョニー節全開。たまらん。コットンも素敵だ。笑ってナンボです。濃厚さがどうのこうのということだと、この時代のブルースにそれを求めること自体が酷な話。要素だけが残り、あとはそれのひたすらの繰り返し。でもそんなの関係ないよね。乱暴な言い方だけど。聴いていて楽しいかどうかだよね。ブルースの歴史を学びたいならこんなCDは聴かな...
Hey, Where s Your Brother?

顧客の平均格付け: (5)

Johnny Winter

価格: ¥ 940


(14 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ハードロック, アーバン・テキサスブルース, Johnny Winter, 全般, Blues, Classic Rock, All US Titles, Texas Blues, Classic American Rock, Guitar Heroes, CDアルバム, 輸入盤

1. Johnny Guitar 2. She Likes to Boogie Real Low 3. White Line Blues 4. Please Come Home for Christmas 5. Hard Way 6. You Must Have a Twin 7. You Keep Sayin That You re Leaving 8. Treat Me Like You Wanta 9. Sick and Tired 10. Blues This Bad 11. No More Doggin 12. Check Out Her Mama 13. I Got My Brand on You 14. One Step Forward (Two Steps Back)

#肩の力を抜いて聴けるゴキゲンな1枚!! (2008-09-22) ジョニーのブルース路線のアルバムの中では、個人的に本作が最高です。いつもどおりのキレの良いギタープレイに加え、ノリのいいブギーナンバーから得意のシャフル、スローブルース、ルンバ調など、ボリューム満点で飽きさせない。内容は毎度毎度の同じブルース大会なんだけど、長い間ずっと聞き続けてしまっている。ヘビーローテーションな一枚なのです。なにより、ジョニ...
#乗っている90年代のジョニー! (2008-03-17)  前作「Let Me In」に続く傑作ですね。ジャケットから雰囲気の良さがすぐに判ります。体が衰える直前なのかどうかはっきりしませんが、ジョニーが開き直って穏やかに楽しく演奏しています。1曲目からノリノリで、聴いている方も楽しくなってしまいます。 歌も上手いし言うこと無し!。
#穏やかな、ジョニー! (2005-09-21) ジョニー・ウィンターとしては、なかなか、ゆったりとした、穏やかな、ギターを聴かせてくれる。歌なども、ハモったりしていつもと違う感じである。クリスマス・ソング等もあり、他のアルバムではちょっと聴けない、ゆったりとした演奏が聴けると思います。でも、後半は、いつもの勢いのあるジョニーのギターも聴けて、いいアルバムであります。ジャケットもいい感じです。
#ブルース ジョニー (2004-11-09) ジョニーウインターのアルバムはどれも好きですが、このアルバムはジャケの雰囲気がもの凄くでていて最高です。
#一番好きなアルバムです (2004-06-20) 1. Johnny Guitarは次のLive Albumのアンコールにもなるご機嫌なブギナンバーで、4. Please Come Home for Christmasは弟EdgerとのDuoが最高のスローナンバー。主にJhonny(Vo,G),Jeff(B),Tom(Dr)の3人が中心になって渋いブルースをやっています。自分の中でJhonnyのNo. 1のアルバムです。
Together - Live

顧客の平均格付け: (1)

Edgar and Johnny Winter

価格: ¥ 1,260


(8 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, Johnny Winter, 輸入盤, CDアルバム, 輸入盤

1. Harlem Shuffle 2. Soul Man 3. You ve Lost That Lovin Feelin 4. Rock & Roll Medley: Slippin and Slidin /Jailhouse Rock/Tutti Frutti/Si 5. Let the Good Times Roll 6. Mercy, Mercy 7. Baby, Whatcha Want Me to Do 8. I m Ready 9. Reelin and Rockin 10. Blue Suede Shoes 11. Jenny Take a Ride 12. Good Golly Miss Molly 13. Let the Good Times Roll 14. Mercy Mercy 15. Baby Whatcha Want Me to Do

#つ、つ、つ、ついに〜!!! (2008-01-28) 名盤再発です。80年代のライブ盤はレコード会社の圧力(?)いやおうなく出したものだがこれは違います。一般的にジョニーの(ロックギターの?)名ライブ盤と言われる『CAPTURED LIVE!』と同時期のもの。販売価格も良心的。ボーナスがないとかつべこべ言わないで買いましょう〜!!!


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