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Speed(DVD付)

顧客の平均格付け: (11)

Ken

価格: ¥ 477


(19 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 全般, Gary Moore, カラオケ, 全般, ポピュラー音楽, CDシングル, CD+DVD, 国内盤

1. Speed 2. Empty Rooms 3. The Shadow Of Your Smile 4. Speed(karaoke)

#kenちゃんファンなら即買いです! (2008-09-18) ジャッケットもかっこいいし、曲もノスタルジックな雰囲気でちょっとアンニュイなkenちゃんがまたいい。歌も頑張っているな〜って感じが心に響きます。ラルクとはまた違った一面が見れるかと思います。カバー曲もいい感じですよ。購入するなら断然DVD付の方をお勧めします。
#素直のかっこいい!! (2008-05-04) はじめKenちゃんてちゃんとボーカルとれるんかなぁとゆう不安があったのですが、素直にかっこよかったです。曲調にKenちゃんの渋い声が絶妙にマッチしています。ギターソロもかっこいいです。それにしても相変わらずKenちゃんが書く曲はいい味出してますなぁ。今後もKenちゃんの曲を楽しみにしつつもラルクのとしての活動もS. O. A. P. としての活動も楽しみにしていきたいです。
#やっぱり作曲の才能はすごいと思う (2007-03-13) Speedは開放感があって好き。今までのKenにはなかった曲ではないだろうか。個人的にはHYDEの作る曲に似ている気がするんだけども。HORIZONとかSEASON S CALLとか。ぶっちゃけボーカルとしては上手いとはいえない。むしろ下手って思われる人が多いんじゃないかと。けど一曲目のちょっと声が裏返るところとか、頑張ってるとは思う。一番良いのは、ボーカル無しの三曲目かな。DVDはSpeedのPVと、PV...
#切ないギター (2006-10-20) 孤独や虚無感を感じる詞とギター。特にギターソロは、切なさで胸が苦しくなるくらいです。いつもながら、Kenさんの感性にはホレボレしてしまいます。DVDの映像も格好良かったし、オフショットも可愛らしくて、買って良かったな〜と思いました。
#いいんでないでしょうか (2006-10-07) また、ラルクやハイド、テツ69、アシッドアンドロイドとかとは、また違ういいところがあっていいのではないでしょうか。さすがにギターはさすがといえるほどきれいですし、思いっきりのいいボーカル、僕は好きです。ハイドやテツに負けてないと思います。
ワイルド・フロンティア

顧客の平均格付け: (12)

ゲイリー・ムーア

価格: ¥ 1,180


(11 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, 全般, Gary Moore, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ~望郷の果て 2. ワイルド・フロンティア 3. テイク・ア・リトル・タイム 4. ザ・ローナー 5. フライデイ・オン・マイ・マインド 6. ストレンジャーズ・イン・ザ・ダークネス 7. サンダー・ライジング 8. ジョニー・ボーイ 9. オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ~望郷の果て(12″ヴァージョン) 10. ワイルド・フロンティア(12″ヴァージョン) 11. クライング・イン・ザ・シャドウズ 12. ザ・ローナー(エクステンデッド・ミックス) 13. フライデイ・オン・マイ・マインド(12″ヴァージョン) 14. アウト・イン・ザ・フィールズ

#このアルバムにこだわる理由 (2008-09-16) ある時期のゲイリーの集大成というイメージが強い本作品。事実そう思うが、掴み誰が考えても一曲めだろう。「ジョニーボーイ」のBGMから「オーバー・ザ・ヒルズ〜」にはいるライブバージョンも素晴しいが、やはりスタジオ・テイクは素晴しい。ただ、CD化の際に途中に12インチバージョンが挟まれているのは、いただけない・・・全体の流れ、バランスを考えたら最後にまとめて欲しい気がす...
#聴かないと後悔する1枚 (2008-08-29) ゲイリームーアの傑作中の傑作アルバムです。今ではブルースに傾倒してしまったがこの頃のハードロックしてるゲイリーが最高です、ザ・ローナーは泣きのギターインストの名演奏で聴くたびに涙腺がゆるんでしまいます。ドラムがマシーンだったりシンセサイザーなんかを多様してライブ感が今ひとつですがギターはもう職人技です。アイリッシュの魂のメロディをどうぞお聞...
#コワイ顔してるけど (2008-07-12) 優しさにあふれるギターの音色に酔いしれるのみ。全音楽ファン必聴の名盤(*^o^*)
#アイリッシュ魂ここにあり (2007-07-18) 捨て曲なし。限りなく完璧なアルバム。ゲーリームーアもすっかりブルーズおやじになりましたが、ハードにロックしていた中ではこれが最高です。死ぬまで離せない一枚。
#泣きGの人間国宝 (2005-04-18) 泣きGの人間国宝と呼ばれるゲイリームーアの名盤中の名盤です。日本では、本田美奈子のバックバンドをしていたことで有名。(確か、⑪が彼女に提供した曲)今では、ブルースのイメージが強い彼だが、このアルバムは完全にハードロックです。全編にわたって、クセの強い哀愁メロと泣きGが満載で、名曲ぞろい。特にアイルランド民謡を取り入れたケルト色の強い①と泣きG全開のインスト曲④は、涙が出そ...
バック・オン・ザ・ストリーツ

顧客の平均格付け: (2)

ゲイリー・ムーア

価格: ¥ 1,488


(11 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, 全般, ハードロック, Gary Moore, フレンチポップ, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. バック・オン・ザ・ストリーツ 2. ドント・ビリーヴ・ア・ワード 3. 狂信的なファシスト 4. スノー・ムースの飛行 5. ハリケーン 6. ドナの歌 7. 皮肉な奴になりたいのか 8. パリの散歩道

#春先に聴きたい有名ギタリスト第1弾<アイルランド人> (2003-03-31) <ガイドライン> 1952年アイルランドはベルファスト生まれ。天才ギタリストであり、ハードロック、ブルーズロック、ジャズロックのどの分野においてもアルバムを出す。リーダー作はすでに20枚以上ある。意外なことにアメリカでは彼はかなり過小評価されている。日本では熱心なファンが多いのだが。ルーツはピーターグリーン/アルバートキング/ジミ...
#個人的にはゲイリームーアの最高傑作・・・クレイジームーア炸裂で好きだなあ!! (2001-11-30) 1975年リリースのクレイジームーアを堪能出来るアルバム・・・個人的に一番好きなアルバムで、彼の最高傑作と思ってます!!サウンド的には、シンリジィとコラシアムⅡが混在した内容になっています。ラストの名曲「パリの散歩道」は本当に素晴らしい・・・これだけ感情移入が音から伝わるギタリストはそうはいません、フィルラ...
Chinatown

顧客の平均格付け: (3)

Thin Lizzy

価格: ¥ 714


(7 利用可能なアイテム)

タグ: ハードロック, ヘヴィーメタル, Gary Moore, All UK Titles, Classic Hard Rock & Metal, General, Hard Rock, CDアルバム, 輸入盤

1. We Will Be Strong 2. Chinatown 3. Sweetheart 4. Sugar Blues 5. Killer on the Loose 6. Having a Good Time 7. Genocide (The Killing of the Buffalo) 8. Didn t I 9. Hey You

#スリリングな名作 (2006-06-05) この後の反逆者からクリス・タンガリティーズにプロデュースが代わり、洗練されたメタリックな要素が入っていくので、荒削りなレスポールサウンドとリジィらしさが体感できるのは、このチャイナタウンまででしょう。80年代の香り際立つギミック無しの高揚感があります。特に2のチャイナタウンでのソロは流石ゴーハム、危険かつ味のあるソロが聴けます。あれから26年…、もうこんな音出して勝負してく...
#ブラックローズも良いけど・・・ (2004-11-28)  Thin Lizzy のオリジナルでは実はこれが一番好きでした。隠れ名盤です。ゲイリームーアやロバートソンに比べて影の薄いホワイトですが、ギターその物の音色は一番好きですねー。このアルバムは曲調とフィルの声がとてもマッチしていて、すんごいよいです。全体的に泣きのギターは少ないですが、うねるようなメロディの合間合間にかっこいいフレーズじゃんじゃか飛び出してきます。フィ...
#いぶし銀ギタリスト/スノーウィホワイト初参加のアルバム (2001-10-30) 1980年発表のGARYMOORE脱退後スノーウィホワイトが参加しての初アルバム!!リジィのアルバムの中では知られていない1枚ですが、なかなかの力作です(ちょっと迷いはある印象はありますが・・・)。スノーウィはピンクフロイドのサポートギタリストをつとめていた、なかなかのギタリストなのです。個人的には、5曲目キラーオンザルースがかっ...
ラン・フォー・カヴァー

顧客の平均格付け: (6)

ゲイリー・ムーア

価格: ¥ 1,250


(9 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, 全般, Gary Moore, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. ラン・フォー・カヴァー 2. リーチ・フォー・ザ・スカイ 3. ミリタリー・マン 4. エンプティ・ルーム 5. アウト・オブ・マイ・システム 6. アウト・イン・ザ・フィールズ 7. ナッシング・トゥ・ルーズ 8. ワンス・イン・ア・ライフタイム 9. オール・メスド・アップ 10. リッスン・トゥ・ユア・ハートビート 11. スティル・イン・ラヴ・ウィズ・ユー 12. ストップ・メッシン・アラウンド 13. マーダー・イン・ザ・スカイズ

#恐ろしくクオリティが高いハードロックアルバム (2007-07-18) アウトインザフィールズ、エンプティルーム、ランフォーカヴァーもうこの3曲だけでも回収できます。必死で小遣いためて買ったのが懐かしい。
#完成度は高い!ウラ話があります。 (2007-02-07) EMGらしきピックアップ+フロイド・ローズにて当時の流行りの音作りになっていますが、他の方にレビューのとおり完成度はかなり高く、本人やG. ヒューズ、P. ライノットとヴォーカルが入り繰っていながらも全く散漫な印象がありません。実は本作、お互いにフェイバリットギタリストに挙げているパット・スロールがG. ヒューズと作った唯一(2007年にセカンドが発売されるという噂...
#混沌しかし傑作 (2006-12-25) いろいろな可能性を模索していたのか、フィルライノット、グレンヒューズが参加フィルは間もなく死去グレンとは仲違い散漫になってもおかしくなさそうだが,作品としてのレベルは極めて高いゲイリーってグレンみたく歌いたかったのかな?
#大人のハード・ロック (2006-11-10) 前2作とは趣を変えて、当時のテクノロジーを駆使したハード・ロックの名盤。落ち着いた音作りをしており、今思えば、後のブルース路線転向を示唆しているようである。故フィリップ・リノット氏の最後期の貴重な熱唱も聴ける。この直後のフィルのソロシングル「Nineteen」の感触が、このアルバムに似ていることから、この時期の両雄がお互い共鳴していたことがわかる。
#コンピレーション風 (2004-05-12) 85年にリリースされた名盤。ゲイリー・ムーア自身が歌っている曲、グレン・ヒューズが歌っている曲、フィル・ライノットが歌っている曲が混在しているために、少々コンピレーション作のような印象を与えるアルバムだが、ムーアの全盛期に発表された作品だけにその質の高さは揺るぎない。このアルバムの目玉はライノットとの共作でシングルとしてもリリースされたOut in the fieldが収録されていること...


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