J-K

J.B. LenoirJames BookerJames CottonJeff HealeyJimmy ReedJimmy RogersJoe Louis WalkerJohn DenverJohn Lee HookerJohnny Guitar WatsonJohnny CopelandJohnny ShinesJohnny WinterJunior WellsKatie WebsterKenny NealKoko TaylorThe Kinsey Report

 

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ベスト・オブ・ジョン・デンバー

顧客の平均格付け: (2)

ジョン・デンバー

価格: ¥ 1,300


(16 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, フォーク, シンガーソングライター, ソフトロック, 全般, John Denver, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. 故郷へかえりたい 2. 悲しみのジェット・プレーン 3. フォロー・ミー 4. オールド・デキシー・ダウン 5. ミスター・ボージャングル 6. マイ・スウィート・レディ 7. 彼はコロラドにいるだろう 8. 太陽を背にうけて 9. シティ・オブ・ニュー・オーリンズ 10. ロッキー・マウンテン・ハイ 11. マザー・ネイチャーズ・サン 12. さすらいのカウボーイ 13. ダーシィー・ファロー 14. プリーズ,ダディ 15. モンゴメリーの天使 16. 愛の河は流れる 17. すばらしきカントリー・ボーイ 18. 緑の風のアニー 19. スウィート・サレンダー 20. バック・ホーム・アゲイン

#70年代初期のベスト盤 (2006-01-24) 選曲は1969年〜1976年に発表された曲で、代表曲は一通り網羅されているので、選曲は合格点かな。「故郷へかえりたい」「太陽を背にうけて」「悲しみのジェット・プレーン」「緑の風のアニ−」「バック・ホーム・アゲイン」といった代表曲はもちろん、1973年のTV映画『サンシャイン』で使われ多くの人の涙を誘った名曲「マイ・スウィート・レディ」、『警部マクロード/コロラド大追跡』で歌い多...
#選曲には少し不満だけど。 (2003-06-06)  ベストと言うなら落として欲しくない曲がいくつか落ちてるんだけど、「我が故郷アスペン」とか、「フォレストローン」とかね。ま、他はちゃんと網羅されているし、贅沢は言えないかな。 何にしても、ジョン・デンバーは不滅です。 映画「アルマゲドン」でも、中盤のクライマックスで、乗組員達が出発に際してみんなで「悲しみのジェットプレーン」を歌ったり、ジブリのアニメ「耳をす...
Blu-spec CD 黙示録

顧客の平均格付け: (0)

アース・ウインド&ファイアー

価格: ¥ 2,500


(1 利用可能なアイテム)

タグ: Junior Wells, Earth Wind & Fire, 全般, CDアルバム, 国内盤

1. 石の刻印~間奏曲 2. 旋風の使者 3. アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン 4. 天空に捧ぐ 5. ブギー・ワンダーランド 6. スター 7. ウェイト 8. ロック・ザット! 9. ユー・アンド・アイ 10. ダイアナ 11. ダーティ (間奏曲) 12. ダーティ

Still Alive and Well

顧客の平均格付け: (5)

Johnny Winter

価格: ¥ 844


(10 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ハードロック, アーバン・テキサスブルース, Johnny Winter, 全般, その他, All US Titles, CDアルバム, 輸入盤

1. Rock Me Baby 2. Can t You Feel It 3. Cheap Tequila 4. All Tore Down 5. Rock & Roll 6. Silver Train 7. Ain t Nothing to Me 8. Still Alive & Well 9. Too Much Seconal 10. Let It Bleed 11. Lucille [*] 12. From a Buick 6 [*]

#大変失礼を致しました。 (2008-03-21)  これは素晴らしい作品でした。麻薬を克服したという話は本当のようで、「真面目に音を作りました決して感覚だけではありません」というのが判る。初期では「Second Winter」が一番だと思っていましたが訂正します。 他のレビュワー諸氏も言っておられますが、ギターの「音」が最高ですね!何のアンプ使ってるのかしら?良い音出してます。楽曲もバラエティ(?)に富んでいてC&Wぽいのもあ...
#星10個つけたいですよ (2005-01-22) 私、このアルバム30年聴いているのですが、いまだに飽きません。ジョニーがマシンガンのようにギターを弾きまくってるので、いろんなフレーズが体に何万発も突き刺さってます。位置付けとしてはジェフ・ベックのブロー・バイ・ブロー、リッチー・ブラック・モアのマシンヘッドと並ぶギター教則本のようなアルバムで、このアルバムをコピーすればギターをマスターしたと言っても良いのでは...
#タイトルがいいわ (2004-01-12) スタジオ・アルバムでは群を抜いて素晴らしい。まずギターの音が言う事なし。というより全部のパートがそれぞれ際立って(少し楽器がでかいがお構い無し)良い(もちろんリマスターの技術もあるが)。お得意のストーンズのカヴァーは二曲。特に『Let It Bleed』がオリジナルに匹敵する出来で、キレはオリジナル以上。リマスター盤のボーナス・トラックもナイスな選曲で、もっと声高に七十年代の名盤に...
#ロック路線のアルバムでは最高の出来 (2003-08-18) ドラッグにより一時リタイアしていたジョニー・ウィンターの、スタジオ作としては『Johnny Winter And』(70年) 以来となる73年の復帰作。再びリック・デリンジャーのプロデュースでロック色濃い内容ですが、ウィンターのギターも好調で、ブギやアコースティック・ブルースもあり、70年代のロック路線(70〜76年)のアルバムの中では最高の出来だと思います。得意のストーンズ・カバーも2...
#テキサスロックの力作 (2002-05-31) これは 73年の録音で、R. Stonesのカバ-である(6),(10)を含む完全なロックアルバム。このCBS-COLUMBIAに入ってからは最初の作品だけがブル-ズアルバムであとはほとんどがロックアルバムとなっている。で、この作品だが、やはり非常にタフでストレ-トでガッツがあり、且つブル-ジ-な典型的なテキサスロックサウンドで仕上がっている。脇を固めるのはいつものウィンタ-ファミリ-のRandy Jo Hobbs(b),Richard ...
Johnny Winter And

顧客の平均格付け: (4)

Johnny Winter

価格: ¥ 795


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ハードロック, アーバン・テキサスブルース, Johnny Winter, 全般, Blues, Classic Rock, All UK Titles, All US Titles, Texas Blues, Classic American Rock, Guitar Heroes, CDアルバム, 輸入盤

1. Guess I ll Go Away 2. Ain t That A Kindness 3. No Time To Live 4. Rock And Roll, Hoochie Koo 5. Am I Here? 6. Look Up 7. Prodigal Son 8. On The Limb 9. Let The Music Play 10. Nothing Left 11. Funky Music

#ジョニーの最高傑作。でも音が割れてます。 (2006-08-29) 傑作です。。ギターの辻斬り同然の快刀乱麻ぶり。バックのリズムチェンジのきれのよさ、出だし一発めのヘイ!のヴォーカルカッコよさ。セカンドまでは既存のブルースやR&B、R&Rからのストレートな影響・大でしたが、このサードにてそのワン&オンリーなオリジナリティ溢れる、ロック全開です。しかし、このフランス版、音が完璧にわれてます。日本版は出ていませ...
#ロック路線の最初のアルバム (2003-08-18) ジョニー・ウィンターの3枚目のアルバム(70年9月発売)で、リック・デリンジャーをはじめとする元マッコイズのメンバーで構成する「ジョニー・ウィンター・アンド」というバンド名義で69年に録音されたもの。ブルース色強かった1、2作目とは違い、ロック路線に走った最初のアルバムですが、プロデュースも手掛けたリック・デリンジャー色が濃く、代表曲ともいえるデリンジャー作「Ro...
#Rick Derringerとのコンビネーションの勝利 (2003-05-26) この作品、一時期仲間と懸命にコピーしました。まず第一点、曲がいい。次にRick Derringerのギターがカッコいい。そして、吹っ切れたような気持ちよさがいい。個々の曲について見てみると、後にRickがソロで大ヒットさせるRock n roll Hoochie Koo(ソロと聴き比べてみるのも一興、どちらもGoodが当方の結論)、Johnnyの怒鳴りヴォーカルとハモっちゃうRickもツワ者Out on the limb、美しいブルース...
#乾いたクラさが魅力 (2002-06-28) うう渋い。今聴いても興奮してくる普遍的な音圧とこの乾いた何とも素朴でモっさりした音。これぞ”金かけるより中味で勝負”がロックの精神だった頃の輝きとタフネスだ。文句なしのロック・アルバム。ゴワゴワのオーバーオールを着こなす様な快感みたいなものがここにはあります。ジョニーのファンならずとも必携。
ブルース・ブラザーズ2000 ― オリジナル・サウンドトラック

顧客の平均格付け: (6)

サントラ

価格: ¥ 1,330


(6 利用可能なアイテム)

タグ: Junior Wells, Lonnie Brooks, Taj Mahal, ハ行, 全般, CDアルバム, 国内盤

1. ボーン・イン・シカゴ(ポール・バターフィールド・ブルース・バンド) 2. ザ・ブルース・ドント・バーザー・ミー(マット“ギター”マーフィー) 3. ハーモニカ・ミュージングス(ジョン・ポッパー) 4. チーパー・トゥー・キープ・ハー(ダン・エイクロイド,ロニー・ブルックス,ジュニア・ウェルズ,ザ・ブルース・ブラザース・バンド) 5. ペリー・メイソンのテーマ(ザ・ブルース・ブラザース・バンド) 6. ルッキング・フォー・ア・フォックス(ジョン・グッドマン,ダン・エイクロイド,ザ・ブルース・ブラザース・バンド) 7. ブルース・ブラザース2000のテーマ(ザ・ブルース・ブラザース・バンド) 8. リスペクト(アレサ・フランクリン,ザ・ブルース・ブラザース・バンド) 9. 634-5789(エディ・フロイド,ウィルソン・ピケット,ジョニー・ラング,ザ・ブルース・ブラザース・バンド) 10. メイビー・アイム・ロング(ブルース・トラヴェラー) 11. ライダース・イン・ザ・スカイ(ダン・エイクロイド,ジョン・グッドマン,ザ・ブルース・ブラザース・バンド) 12. ジョン・ザ・レヴェレイター(タジ・マハール,サム・ムーア,ジョー・モートン,シャロン・ライリー,ザ・フェイス・コーラル) 13. レット・ゼア・ビー・ドラムス(ザ・カール・ラフォング・トリオ) 14. シーズン・オブ・ザ・ウィッチ(ドクター・ジョン,ザ・ブルース・ブラザース・バンド) 15. ハウ・ブルー・キャン・ユー・ゲット(ザ・ルイジアナ・ゲイター・ボーイズ) 16. ニューオリンズ(ザ・ルイジアナ・ゲイター・ボーイズ,ザ・ブルース・ブラザース・バンド)

#何度聴いても (2007-02-04) このアルバムは本当に素晴らしい!エイクロイドが、豪華ゲストがトコトン盛り上げてます。何年経っても、何度聴いても心踊ること間違いナシです♪
#まちにまったBB第2弾 (2005-11-01) このアルバムに興味わもたれる方々は、もう知っていると思いますが前作より17年経つての映画のサントラ盤ですね。まず、前作よりバラエティーにとんだ選曲になっていると思います。ブルースにこだわらずにソウルにカリビアン、ブルーグラスといろいろてんこもりです。それに出演者がすごいです。どこかで読みましたがグラミー賞でもこの顔ぶれは、揃わないであろうと。書いてありました。...
#american music (2005-08-06)  皆さんご存知のBBの映画第2弾。 相棒を失ったエルウッドが新たに仲間にしたのが、孤児のバスターとバーテンのマック。 ブルースやソウルは勿論、カントリーやカリビアンまでアメリカ音楽満載のご機嫌な時間が過ごせる本作品、映画を見て音楽に惹かれ方にはお薦めです。
#困ったもので・・・ (2005-07-13) このアルバムを聞くと映画を見たくなり、映画を見るとこのアルバムを聞きたくなる。豪華キャスト満載でこれ一枚でブルースブラザーズの虜になっちゃいます。
#とにかく豪華!! (2004-01-12) ブルースブラザーズが帰ってきた!!相棒を失い仲間集めの旅にでたエルウッド・・・とにかく映画をみるべし!そしたら、このサウンドトラックが欲しくなること間違いなし!!


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