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ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.

顧客の平均格付け: (14)

ザ・ローリング・ストーンズ

価格: ¥ 2,900


(20 利用可能なアイテム)

タグ: Rolling Stones, 全般, Buddy Guy, ア行, サ行, CDアルバム, SHM-CD

1. ジャンピン・ジャック・フラッシュ 2. シャタード 3. シー・ワズ・ホット 4. オール・ダウン・ザ・ライン 5. ラヴィング・カップ(with ジャック・ホワイト) 6. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙あふれて) 7. サム・ガールズ 8. ジャスト・マイ・イマジネーション 9. ファー・アウェイ・アイズ 10. シャンペン&リーファー(with バディ・ガイ) 11. ダイスをころがせ 12. バンド紹介/ BAND INTRODUCTION 13. ユー・ガット・ザ・シルヴァー 14. コネクション

#観てから聴くか?聴いてから観るか? (2008-06-07) マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。観てから聴くか?聴いてから観るか?音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか?といったらやっぱり???ではないか。このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズ...
#ロックン・ロールの最期を見届けたいが、まだまだオーラ出まくりの凄さ! (2008-05-25) ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもの...
#名アルバムに聴こえてしまうのはファンならではの思いいれなのだろうか? (2008-05-03) 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。なぜだろう?自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか?ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が臨場感を与えているからなの...
#馴染めない (2008-05-02) 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果...
#チャーリー・ワッツ!! (2008-04-16)  皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立って...
I Was Walking Through the Woods

顧客の平均格付け: (6)

Buddy Guy

価格: ¥ 766


(12 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, Buddy Guy, Blues, All US Titles, Chicago & Urban Blues, General, Modern Blues, CDアルバム

1. Watch Yourself 2. Stone Crazy 3. I Found a True Love 4. First Time I Met the Blues 5. Let Me Love You Baby 6. No Lie 7. I Got a Strange Feeling 8. My Time After Awhile 9. Ten Years Ago 10. Broken-Hearted Blues

   ブルースってなんてカッコいいのだろう。バディ・ガイはそう思わせる。60年から64年のチェス録音を集めたこのアルバムは、モダン・シカゴブルースの1つの頂点だ。    スローブルースのやが必聴だが、名コンビ、ジュニア・ウェルズのハープが加わった、もバディの独せん場だ。狂乱のスクィーズギター、スクリーミング・ハイピッチ・ヴォーカルで、聴く者に強烈なパンチを与え続ける。このチェス時代を聴けば、その後のヴァンガード、そしてシルヴァートーンへと続く快調な活躍も当然だ、と理解できる。(永田 清)

#「どうもすいませんでした」 (2008-02-05) ブルース大好きです。でもアルバムで持っていたのは10枚程度(マディ・ウォータースやロバート・ジョンソン等超有名盤のみ)、どちらかというと初期ストーンズやジョニー・ウインターなど、ロック的なものを中心で聴いていました。このアルバムもかなり有名ですが、ジャケットがかっこいいので買いました。・・・すいません、勉強不足でした・・・か、かっこいい!!ここまでテンションの...
#今頃なぜ、バディ・ガイなのか・・・? (2004-06-08) 今頃、何故、バディ・ガイなのか・・・?それは、名前がカッコいいからだ。はじめて買った、バディのアルバムがこれでした。とにかく、力強い。はじめは、ホーン・セクションから始まり、そして、バディの歌声、そのあと、バディのギター・ソロ、もうたまりません。演奏も、ブルース特有のギターのタメや、速弾きも素晴らしい。実に、いいアルバムです。このアルバムのジャケ...
#シカゴブルースの重要盤 (2004-01-29) 1発目聞いたとき、突然バディに首元に刃物を突きつけられたような衝撃を受けました。ジャズではマイルス・デイヴィスが「まるで薄い氷の上を歩いているような感覚」だと表現される演奏をしていましたが、それと同様で一部の隙も無く、聞くものに緊張感を与えるような鬼気迫ったスリリングなプレイをしています。特に2曲目はものすごい。何かにとり付かれたような超ハイテンションのギター...
#いいっす、かなり (2004-01-24) フレディ・キングの”ブルース・マスター”とこれ、愛聴盤です。もう、つべこべ言いたくないんです、凄くカッコイイ、それだけなんですね、ハイ。山崎まさよし君のファンの従姉妹に聞かせたら「これ、ハマッタ!」と言って聴きまくっておりました。(因みに彼女、山崎君の大好きなロバート・ジョンソンは渋すぎて駄目だったみたい>20代前半ゆえ)近作のBuddy Guyの枯れた声も円熟味が増して素敵ですけ...
#これはシカゴ・ブルースの新約聖書です (2003-05-27) 買う、聴く、楽しい、鳥肌が立つ、酒が欲しくなる、心のひびが治っていく、彼女に聴かせたくなる、これ何?と言われてしまう、しかしへこたれない。俺はこれを聴いて強くなったのだ。この世に怖いものなんてなくなってしまったのだ。俺にはバディのブルースがある。Watch Yourselfのスイング感。Stone Crazyの説得力。First Time I Met The Bluesの雄叫びとギターのびびり。My Time After A Whileのイ...
ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック

顧客の平均格付け: (4)

ザ・ローリング・ストーンズ

価格: ¥ 2,550


(18 利用可能なアイテム)

タグ: Rolling Stones, Buddy Guy, ア行, サ行, CDアルバム

1. ジャンピン・ジャック・フラッシュ 2. シャタード 3. シー・ワズ・ホット 4. オール・ダウン・ザ・ライン 5. ラヴィング・カップ(with ジャック・ホワイト) 6. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙あふれて) 7. サム・ガールズ 8. ジャスト・マイ・イマジネーション 9. ファー・アウェイ・アイズ 10. シャンペン&リーファー(with バディ・ガイ) 11. ダイスをころがせ 12. バンド紹介/ BAND INTRODUCTION 13. ユー・ガット・ザ・シルヴァー 14. コネクション

#俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なんだ! (2008-06-02) 当初SHM-CDの方と全く同じコメントを掲載していたが、いかにも無粋(KY?)なので、こちらには違った感想を書くこととする。なお、カーコンポやイヤホーンで聴くなら、通常盤の音質で充分だと思います。団塊世代の端くれでブリティッシュ・ロックの洗礼をローティーンで受けた者として、BEATLESとROLLING STONESという2大ロックバンドの活躍を、その誕生から成熟(或...
#エンター・ティメント (2008-05-27) Some Girlsを、基本に「グラミー賞」にノミネート?ゲスト(バディ・ガイ)の、魂の叫び。ストーンズ・サウンドの原点。R&B演奏のメリハリ→引っ張りゆったりボーカル&迫力そしてリフ→リフ→リフまとめは、やっぱりチャーリー・ロバート・ワッツ近年で「最高のLive盤」ストーンズは、やっぱりライブ・バンドだらだら書いてしまいましたが。最新の広辞苑に。ストーンズが、載ったの知っていましたか?
#同感 (2008-04-11) 達人に同感。海賊聞いてる耳には通常盤でも最高。こう言う音が、こう言うライブ盤が正規盤で欲しかった。アンダーカバーの2曲、これ良い。一杯やりながら聞くと良い。ON TIMEはここからな私にゃ最高です。早く映画見たいです。78年とか73年とか、メジャーから正規盤出してよ。ミックぅ〜!キースぅ〜!
#大音響で聴け! (2008-04-08) SHM-CDじゃなく通常盤を聴いたんだけどすげえ!これは大音響で聴け!ヨメに叱られてもボリューム下げるな!ただ、Disc2の7曲目前で一旦フェイドアウトするのでそれ以降の曲がオマケみたいで残念。
コンサート・フォー・ニューヨーク・シティ

顧客の平均格付け: (4)

オムニバス

価格: ¥ 449


(41 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, B z, Backstreet Boys, Billy Joel, コンピレーション, David Bowie, Eric Clapton, Mick Jagger, Bon Jovi, Buddy Guy, Destiny s Child, Jay-Z, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. America - デヴィッド・ボウイ 2. Heroes - デヴィッド・ボウイ 3. Livin On A Prayer - ボン・ジョヴィ 4. Wanted Dead Or Alive - ボン・ジョヴィ 5. It s My Life - ボン・ジョヴィ 6. Izzo (H.O.V.A.) - Jay Z 7. Iris - グー・グー・ドールズ 8. Miami 2017 - ビリー・ジョエル 9. New York State Of Mind - ビリー・ジョエル 10. Emotion - デスティニーズ・チャイルド 11. Gospel Medley - デスティニーズ・チャイルド 12. I m Your Hoochie Coochie Man - エリック・クラプトン 13. Operaman - アダム・サンドラー 14. Quit Playing Games With My Heart - バックストリート・ボーイズ 15. Come To My Window - メリッサ・エスレッジ 16. Born To Run - メリッサ・エスレッジ

#30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは? (2003-07-09) 2001å¹ 10月20æ-¥NY、マジソン・スクエア・ガーデンで行われたチャリティ・ライムの記録。ジミー・アイオムォイン(ãƒ-ルース・スãƒ-リングスティーン、U2のãƒ-ãƒ­ãƒ‡ãƒ¥ãƒ¼ã‚¹ã§æœ‰åï¼‰ãŒå ¼ã³ã...
#30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは? (2003-07-09) 2001年10月20日NY、マジソン・スクエア・ガーデンで行われたチャリティ・ライヴの記録。ジミー・アイオヴォイン(ブルース・スプリングスティーン、U2のプロデュースで有名)が呼びかけた『アメリカ:ア・トリビュート・トゥ・ヒーローズ』が、一組一曲、アメリカの若手中心、テレビ番組であったことと比べた場合、イギリスの大御所、ポール・マ...
#夢のアーティスト集結! (2003-03-19) これはニューヨーク同時多発テロの遺族、奮闘した警察官、消防士などを中心とした人々に送られた~ポールマッカートニーの声で集まったアーティストによるコンサート。デビットボーイ、ローリングストーンズ、エルトンジョン、エリッククラプトンなどによる演奏、中でもザフーは50歳代~20歳代の人々を一気に興奮させる伝説のライブロックバンドの衰えを見せない演奏だ!ロックファンに...
#コンサート・フォーニューヨーク・シティ (2001-12-19) 40代前後の年代の人にとっては夢の競演、特にポールのイエスタディからレットイットビーは圧巻。テロを契機にすぐにこのような豪華メンバーでコンサートができるところがアメリカのすごさか。それにしてもこのようなコンサートの先鞭をつけたジョージ・ハリソンは偉大でした。その遺志はこのように受け継がれるのでしょう。
Sweet Tea

顧客の平均格付け: (1)

Buddy Guy

価格: ¥ 942


(11 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, Buddy Guy, 全般, All US Titles, Chicago & Urban Blues, General, Modern Blues, CDアルバム

1. Done Got Old 2. Baby Please Don t Leave Me 3. Look What All You Got 4. Stay All Night 5. Tramp 6. She Got The Devil In Her 7. I Gotta Try You Girl 8. Who s Been Foolin You 9. It s A Junlge Out There

#これぞピュア・ブルース (2004-10-09) とにかくこれが2001年のバディ・ガイの新作だという事実に驚かされる。録音時には既に60も半ば過ぎだったガイだが、枯れた風情など皆無。それどころかこれほどヘヴィで生々しいガイを聴くのは初めてかもしれない。全盛期がいつとかいう議論は全く無意味。これを聴けば現在が全盛期だということを思い知らされる。ブルース・ファンは勿論だが、現代のオルタナティヴ・ロック・ファンなども、絶...


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