1-5 (183 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 37
ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.

顧客の平均格付け: (14)

ザ・ローリング・ストーンズ

価格: ¥ 2,700


(17 利用可能なアイテム)

タグ: Rolling Stones, 全般, ハードロック, 全般, Buddy Guy, ア行, サ行, 全般, CDアルバム, SHM-CD, 国内盤

1. ジャンピン・ジャック・フラッシュ 2. シャタード 3. シー・ワズ・ホット 4. オール・ダウン・ザ・ライン 5. ラヴィング・カップ(with ジャック・ホワイト) 6. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙あふれて) 7. サム・ガールズ 8. ジャスト・マイ・イマジネーション 9. ファー・アウェイ・アイズ 10. シャンペン&リーファー(with バディ・ガイ) 11. ダイスをころがせ 12. バンド紹介/ BAND INTRODUCTION 13. ユー・ガット・ザ・シルヴァー 14. コネクション

#観てから聴くか?聴いてから観るか? (2008-06-07) マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。観てから聴くか?聴いてから観るか?音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか?といったらやっぱり???ではないか。このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズ...
#ロックン・ロールの最期を見届けたいが、まだまだオーラ出まくりの凄さ! (2008-05-25) ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもの...
#名アルバムに聴こえてしまうのはファンならではの思いいれなのだろうか? (2008-05-03) 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。なぜだろう?自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか?ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が臨場感を与えているからなの...
#馴染めない (2008-05-02) 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果...
#チャーリー・ワッツ!! (2008-04-16)  皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立って...
ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック

顧客の平均格付け: (3)

ザ・ローリング・ストーンズ

価格: ¥ 2,298


(17 利用可能なアイテム)

タグ: Rolling Stones, 全般, Buddy Guy, ア行, サ行, 全般, CDアルバム, 国内盤

1. ジャンピン・ジャック・フラッシュ 2. シャタード 3. シー・ワズ・ホット 4. オール・ダウン・ザ・ライン 5. ラヴィング・カップ(with ジャック・ホワイト) 6. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙あふれて) 7. サム・ガールズ 8. ジャスト・マイ・イマジネーション 9. ファー・アウェイ・アイズ 10. シャンペン&リーファー(with バディ・ガイ) 11. ダイスをころがせ 12. バンド紹介/ BAND INTRODUCTION 13. ユー・ガット・ザ・シルヴァー 14. コネクション

#俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なんだ! (2008-06-02) 当初SHM-CDの方と全く同じコメントを掲載していたが、いかにも無粋(KY?)なので、こちらには違った感想を書くこととする。なお、カーコンポやイヤホーンで聴くなら、通常盤の音質で充分だと思います。団塊世代の端くれでブリティッシュ・ロックの洗礼をローティーンで受けた者として、BEATLESとROLLING STONESという2大ロックバンドの活躍を、その誕生から成熟(或...
#同感 (2008-04-11) 達人に同感。海賊聞いてる耳には通常盤でも最高。こう言う音が、こう言うライブ盤が正規盤で欲しかった。アンダーカバーの2曲、これ良い。一杯やりながら聞くと良い。ON TIMEはここからな私にゃ最高です。早く映画見たいです。78年とか73年とか、メジャーから正規盤出してよ。ミックぅ〜!キースぅ〜!
#大音響で聴け! (2008-04-08) SHM-CDじゃなく通常盤を聴いたんだけどすげえ!これは大音響で聴け!ヨメに叱られてもボリューム下げるな!ただ、Disc2の7曲目前で一旦フェイドアウトするのでそれ以降の曲がオマケみたいで残念。
I Was Walking Through the Woods

顧客の平均格付け: (6)

Buddy Guy

価格: ¥ 758


(9 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, Buddy Guy, Blues, All US Titles, Chicago & Urban Blues, General, Modern Blues, CDアルバム, 輸入盤

1. Watch Yourself 2. Stone Crazy 3. I Found a True Love 4. First Time I Met the Blues 5. Let Me Love You Baby 6. No Lie 7. I Got a Strange Feeling 8. My Time After Awhile 9. Ten Years Ago 10. Broken-Hearted Blues

   ブルースってなんてカッコいいのだろう。バディ・ガイはそう思わせる。60年から64年のチェス録音を集めたこのアルバムは、モダン・シカゴブルースの1つの頂点だ。    スローブルースのやが必聴だが、名コンビ、ジュニア・ウェルズのハープが加わった、もバディの独せん場だ。狂乱のスクィーズギター、スクリーミング・ハイピッチ・ヴォーカルで、聴く者に強烈なパンチを与え続ける。このチェス時代を聴けば、その後のヴァンガード、そしてシルヴァートーンへと続く快調な活躍も当然だ、と理解できる。(永田 清)

#「どうもすいませんでした」 (2008-02-05) ブルース大好きです。でもアルバムで持っていたのは10枚程度(マディ・ウォータースやロバート・ジョンソン等超有名盤のみ)、どちらかというと初期ストーンズやジョニー・ウインターなど、ロック的なものを中心で聴いていました。このアルバムもかなり有名ですが、ジャケットがかっこいいので買いました。・・・すいません、勉強不足でした・・・か、かっこいい!!ここまでテンションの...
#今頃なぜ、バディ・ガイなのか・・・? (2004-06-08) 今頃、何故、バディ・ガイなのか・・・?それは、名前がカッコいいからだ。はじめて買った、バディのアルバムがこれでした。とにかく、力強い。はじめは、ホーン・セクションから始まり、そして、バディの歌声、そのあと、バディのギター・ソロ、もうたまりません。演奏も、ブルース特有のギターのタメや、速弾きも素晴らしい。実に、いいアルバムです。このアルバムのジャケ...
#シカゴブルースの重要盤 (2004-01-29) 1発目聞いたとき、突然バディに首元に刃物を突きつけられたような衝撃を受けました。ジャズではマイルス・デイヴィスが「まるで薄い氷の上を歩いているような感覚」だと表現される演奏をしていましたが、それと同様で一部の隙も無く、聞くものに緊張感を与えるような鬼気迫ったスリリングなプレイをしています。特に2曲目はものすごい。何かにとり付かれたような超ハイテンションのギター...
#いいっす、かなり (2004-01-24) フレディ・キングの”ブルース・マスター”とこれ、愛聴盤です。もう、つべこべ言いたくないんです、凄くカッコイイ、それだけなんですね、ハイ。山崎まさよし君のファンの従姉妹に聞かせたら「これ、ハマッタ!」と言って聴きまくっておりました。(因みに彼女、山崎君の大好きなロバート・ジョンソンは渋すぎて駄目だったみたい>20代前半ゆえ)近作のBuddy Guyの枯れた声も円熟味が増して素敵ですけ...
#これはシカゴ・ブルースの新約聖書です (2003-05-27) 買う、聴く、楽しい、鳥肌が立つ、酒が欲しくなる、心のひびが治っていく、彼女に聴かせたくなる、これ何?と言われてしまう、しかしへこたれない。俺はこれを聴いて強くなったのだ。この世に怖いものなんてなくなってしまったのだ。俺にはバディのブルースがある。Watch Yourselfのスイング感。Stone Crazyの説得力。First Time I Met The Bluesの雄叫びとギターのびびり。My Time After A Whileのイ...
Blues Singer

顧客の平均格付け: (2)

Buddy Guy

価格: ¥ 1,382


(8 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, Buddy Guy, All US Titles, CDアルバム, 輸入盤

1. Hard Time Killing Floor 2. Crawlin Kingsnake 3. Lucy Mae Blues 4. Can t See Baby 5. I Live The Life I Love 6. Louise McGhee 7. Moanin and Groanin 8. Black Cat Blues 9. Bad Life Blues 10. Sally Mae 11. Anna Lee 12. Lonesome Home Blues

   アコースティック作品で語られることの少ないバディ・ガイだが、今作はアルバム丸ごとアコースティックなフォーク・ブルース。2001年発表の多様性あふれる『Sweet Tea』(デニス・ヘリングのプロデュース)の伝統を意識したシンプルなアプローチはそのままに、もっと泥臭く、まるで自宅の居間や裏口で暇な時間に録音したかのような12曲。ガイの突き刺さるようなギターと感情豊かなボーカルは健在だが、アコースティックだと若干控えめだ。スタンドアップ・ベースとドラムのブラッシングをバックに、スキップ・ジェームスの「Hard Time Killing Floor」、ジョニー・シャインズの「Moanin and Groanin 」、サン・ハウスの「Louise McGhee」、ジョン・リー・フッカーの「Sally Mae」といった曲たちを、まるで取り付かれたかのようにカヴァーし...

#渋くて、かっこいいアコースティックブルース!!!最高です (2004-09-13) ブルース界の重鎮、バディガイのとっても渋いアコースティックブルース アルバムです。エレキギターでのブルースもいいですが…生ギターに彼の声。本作は最高にはまってます。②や③には、エリッククラプトンも参加して申し分なし!!これは買いです。
#ギター一本 (2003-11-25) バディは電気を通したギターの方が聴きなれているとおもうが、このアルバムは生ギター1本で貫き通している。テクニックも素晴らしい。ブルースの真髄を深く味わえるアルバムである。
アイ・ガット・ザ・ブルース~エクスパンデッド・エディション

顧客の平均格付け: (4)

バディ・ガイ

価格: ¥ 2,050


(11 利用可能なアイテム)

タグ: Buddy Guy, 全般, 全般, テクノ, ロック・ポップス, CDアルバム, 国内盤

1. アイ・ガット・ザ・ブルース 2. オレは何から何までついてない 3. ファイヴ・ロング・イヤーズ 4. ムスタング・サリー 5. 隠し事 6. 早朝の憂鬱 7. まるで地獄 8. ブラック・ナイト 9. ラヴ・ユー・ベイビー 10. スティーヴィーへの追憶 11. ドゥーイン・ホワット・アイ・ライク・ベスト 12. トラブル・ドント・ラスト

#バディの快進撃はここから始まった。 (2008-12-05) かつてK・リチャーズは彼のアイドル、チャックベリーについて「奴のライブに満足したことは一度もなかったんだ!」と言って仲間を集めてまともなコンサートを実現すべく一肌脱いだことがあった。これはヘイル!ヘイル!ロックンロールとして記録に残されているが、これをC・ベリー→バディ、K・リチャーズ→E・クラプトン、J・ベック等、奴のライブ→彼のスタジオ作品、ヘ...
#バディのシャウトとスクイーズなギターを聴いてください。 (2007-02-12) バディの1991年のアルバムです。バディはもちろんブルースギタリストですが、迫力があり、感情があふれるボーカルも良いです。4曲目の「マスタング・サリー」では、バディのボーカルは爆発、Jベックのカッコイイーギターも最高の乗りで、ぴったりはまっています。亡くなったSレイボーンにささげる「Rememberin’ Stevie」も聴き所です。にじみ出てくるギターフレ...
#やっぱりBuddy!! (2006-04-18) 今からブルーズを聴こうとしてる方に絶対お薦めする作品です!何よりBuddy Guyが今までより生き生きしてる作品だと僕は思う!太くて高いヴォイスに激しく歌うギター!と思えば優しいヴォイスに泣きのギター!これぞロックブルーズの極まり!
#最高だぜ、ジイさん! (2005-07-03) このアルバムにはジェフ・ベック(4曲目)やらクラプトン(6曲目)やら、そうそうたるメンバーが参加してギタリスト競演の様相もありますが、1曲目冒頭のバデ・ガイ自身による強力なギターソロは筆舌に尽くしがたいです。現役最高峰ブルース・ギタリストの面目躍如です。1936年生まれのバデ・ガイは来年70歳!このアルバムは1991年発売(2005年盤はリニューアルリリース)なので55歳ごろの...


1 2 3 4 5 6 7 ... 37