1-5 (30 アイテム)1 2 3 4 5 6
Live Stock

顧客の平均格付け: (5)

Roy Buchanan

価格: ¥ 806


(13 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, モダンブルース, Roy Buchanan, Blues, Classic Rock, All US Titles, Modern Blues, Classic American Rock, ブルース・カントリー, CDアルバム

1. Reelin and Rockin 2. Hot Cha 3. Further on up the Road 4. Roy s Bluz 5. Can I Change My Mind 6. I m a Ram 7. I m Evil

#達人のライブ! (2008-02-14) 最近になって購入しました。なんで今までこの人を聴かなかったんだろうか??ブルース、ソウル&ファンクなど雑多な楽曲の中を、ロイはテレキャスを気持ち良さそうに、時にはギンギンにブルージーに弾きまくってます。まさに達人の域!ブルース・ジャズ・カントリーとルーツミュージックを全て吸収しつくしたようなギターですね。コレを聴いて、テレキャスを弾くようになったギタリストってのも多い...
#天才は早死にする。 (2004-11-24) ジミヘンしかり、ジャニスしかり、そしてモリソンしかり。黙ってロイのブルースを聴こう。そして彼のソウルに触れる喜びを、神に感謝しよう。
#天才は早死にする。 (2004-11-24) 天才は早死にする。ジミヘンしかり、ジャニスしかり、モリソンしかりだ。黙ってロイのブルースを聴こう。そして天才のソウルにふれる喜びを、神に感謝しよう。
#ライブアルバムの傑作 (2003-06-29) クリームの「ライブ・クリーム」やザ・フーの「ライブ・アット・リーズ」などライブの傑作は多いが、本作も十分にその価値がある。ボーカルの音程も正確だし、リズムセクションも完璧。なんといってもロイのギタープレイが全曲にわたって冴え渡っている。こんなギタリストがいたということを、ファンは知るべきである。テレキャスター独特の、一聴ハーモニック奏法かと思わせる音も明瞭にとら...
#最近には無いブルーズ・ギター・スタイル。 (2002-11-18)  Roy Buchananは一時は通好みのギタリストとしてよく名前があがってたと思うが、最近はあまり注目されてないようだ。再評価的なものも聞かない。 容貌もちょっと仙人じみたおじさんで、イメージだと音数の少ないシブーイ演奏スタイルを想像してしまうが、このライブ演奏ではホットで音数も多く、結構弾きまくっている。 この弾きまくり方が、結構無理やり風に早弾きを小節...
Street Called Straight

顧客の平均格付け: (1)

Roy Buchanan

価格: ¥ 1,210


(12 利用可能なアイテム)

タグ: モダンブルース, Roy Buchanan, All US Titles, Modern Blues, Classic American Rock, CDアルバム

1. Running Out 2. Keep What You Got 3. Man On The Floor 4. Good God Have Mercy 5. Okay 6. Caruso 7. My Friend Jeff 8. If Six Was Nine 9. Guitar Cadenza 10. The Messiah Will Come Again 11. I Still Think About Ida Mae

#Roy Buchanan のキャリアを象徴する作品 (2003-10-19) Atlantic 移籍第一作目。1976年作。「世界最高の無名ギタリスト」と賞賛され、むしろ同業者に圧倒的な人気があった彼だが、本作品で本格的に一般リスナー向けに紹介されるようになった。事実、初期の作品ではモノラル録音のトラックがあるなどほとんどインディーズ並の制作状況だったのだが、このアルバムは録音も良くサウンドもリッチ、さらにジャケットもなかなかのセンスに仕上がっ...
Live in Japan

顧客の平均格付け: (7)

Roy Buchanan

価格: ¥ 1,354


(10 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, モダンブルース, Roy Buchanan, 全般, All US Titles, ブルース・カントリー, CDアルバム

1. Soul Dressing 2. Sweet Honey Dew 3. Hey Joe 4. Slow Down 5. Lonely Days Lonely Nights 6. Blues Otani 7. My Baby Says She s Gonna Leave Me 8. Sweet Dreams

#神の音色 (2007-08-30) ロイの奏でる音の艶っぽいこと!こんな豊潤なエレキギターが聴けるなんて奇跡です。さすがジェフ・ベックも驚嘆した鬼気迫る演奏です。間違いなく買いです!ただファンてして選曲があまりにもお馴染み。もうちょい、意外性がほしいかも。
#★何個つけりゃ〜いいの?コレ。 (2006-12-14) 三大ギタリスト?クラプトンペイジベック・・・・いやいや、コレ聴いたら彼らのプレイに物足りなさを感じる(つ〜か、つまらなく思えた)。ギターを速く弾けるヤツは凄い・・・・・いやいや、コレ聴いたらンなモン無意味。S・レイヴォーンやJ・ウィンターの凄みとはまた違う・・・・・聴いた事の無い人にこのプレイをどう伝える?ギターの好きな人がコレ聴いて満足しないはずはな...
#生き物のようなテレキャス (2006-11-26)  間違いなく、「テレキャスの魔術師」ロイの名演が聞ける一枚。ロイの息づかいまでが聞こえてくるテレキャスターは、繊細でかつ荒々しく、まるで生き物のように、刻々と表情を変えていく。テレキャスターの表現という点で、ひとつの頂点を示している。 (3)をはじめ、ロックファンにはよく知られたカバー曲が多く入っているので、(ライブ盤ではあるが)入門盤としてもよいかも。テレキャ...
#渋さの極み、買って損なし! (2005-08-11) 1977年6月、まさにこのアルバムの録音された日に会場の芝郵便貯金ホールにいた俺は18歳の小僧!冒頭のバンド紹介のアナウンスに続いて、ロイ御大はなんと缶ビール片手に(タバコも持ってたかな?)余裕で登場。「おっさん、もう飲んでるのか?」会場のみんなが思ったはず・・・。ところが音が出た瞬間、会場の野郎どもの多くが腰を抜かすのが伝わってきたのさ。「ああ凄すぎる、...
#やっぱりこのLive Albumがいい!「Hey Joe」がいい! (2005-06-16) 当時ロイにぞっこんになり、コンサートチケットをプロモータの事務所兼住宅に押しかけ購入。憧れと畏敬の念にかられながら見るロイには身の毛のよだつような思いで息をするのも忘れるほどライブステージに固まって聞いていたことを思い出す。何としても入手したかったアルバムである。とにもかくにも「Hey Joe」を聞きたくて、聞きたくて、、。中古レコード屋さんで探し...
20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Roy Buchanan

顧客の平均格付け: (1)

Roy Buchanan

価格: ¥ 736


(10 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, モダンブルース, Roy Buchanan, 全般, Blues, Classic Rock, All US Titles, Modern Blues, Classic American Rock, CDアルバム

1. Sweet Dreams 2. Pete s Blue 3. Messiah Will Come Again 4. Filthy Teddy 5. After Hours 6. Five String Blues 7. Hey Joe 8. Roy s Bluz 9. CC Ryder 10. Country Preacher 11. Wayfaring Pilgrim 12. I m Evil [Live]

#タイトル通り20世紀の世界遺産です。 (2004-01-29) これは素晴らしいベスト盤です。選曲から言っても伝説のギタリストを知るには最適と思われます。ブキャナン先生を知らない特にロックファンの方々にぜひ聴いて頂きたい。これでだめならご縁が無かったとあたしゃーあきらめます。そのくらいおすすめ!!
ロイ・ブキャナン

顧客の平均格付け: (2)

ロイ・ブキャナンとザ・スネイクストレッチ

価格: ¥ 1,886


(5 利用可能なアイテム)

タグ: Roy Buchanan, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. スウィート・ドリーム 2. 逃亡者 3. ケイジュン 4. ジョンズ・ブルース 5. 幽霊屋敷 6. ピートズ・ブルー 7. メシアが再び 8. ヘイ・グッド・ルッキン

#結構スゴイ (2006-07-17) ロイブキャナン、カントリーをベースにした地味なテクニシャン、くらいに想像していたが、ぶっとんだ。確かにカントリーやブルースの影響は大だと思うが、えらくアグレッシブなプレイにたまげた。これならジェフベックもハマる訳もわかる。テレキャスター=カントリー、テレキャスター=キース、ロックンロール、というような既成概念を超えたサウンドを聞かせてくれる。
#世界で最高の無名なギタリスト (2006-06-17) ロイ・ブキャナンのファーストアルバム。テレキャスターの硬質な音色が炸裂しているが、カントリーやブルースなどシブめの曲が多いので、聴く人を選ぶかも知れません。とはいえ、エモーショナルな音色は絶品。ピーター・グリーンにカントリー風味を加え、ウェス・モンゴメリーを隠し味にしたような感じでしょうか?ロイは、エリック・クラプトンやミック・ジャガーらが信奉してやまな...


1 2 3 4 5 6