1-5 (852 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 171
琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~

顧客の平均格付け: (5)

CMソング

価格: ¥ 2,037


(8 利用可能なアイテム)

タグ: インストゥルメンタル, 日野皓正, Ron Carter, イージーリスニング, ラウンジ, 全タイトル, 演歌, 石川さゆり, 布施明, キングレコード, CDアルバム

1. 夜がくる(口笛バージョン)(小林亜星) 2. ウイスキーが,お好きでしょ(石川さゆり) 3. 落葉が雪に(布施明) 4. シティ・コネクション(日野皓正) 5. ダブル・ベース(ロン・カーター) 6. J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第3番 ハ長調 BWV1009~アルマンド(チャバ・オンツァイ) 7. いっそセレナーデ(平野孝幸) 8. 口笛吹きと犬(レディース・オーケストラ・ジャパン) 9. 3 6 4 1 4(ロン・カーター) 10. 「マイ・フェア・レディ」~踊りあかそう(ロンドン・フィルム・フェスティバル・オーケストラ) 11. ピアソラ/リペルタンゴ(デュエットゥ) 12. コダーイ/無伴奏チェロソナタ 作品8~第1楽章(マリア・クリーゲル) 13. 夜がくる(オリジナル・バージョン)(サイラス・モズレー)

#懐かしい (2008-08-04) 石川さゆりの「ウイスキーがお好きでしょ」が聞きたくて購入しました。いいです。昭和的な懐かしさがあって、落ち着きます。ウイスキーにぴったりです。
#ノスタルジックな時を過ごしませんか (2008-03-20) 夜がくる は、ウィスキーのCMで有名なんですが、一人でのんびりとした時間に飲むお酒ならば、ビールでも焼酎でも、何にでも合うと思います。好きなお酒をグラスに注いだら、好きな場所で、音無のテレビでも、窓から夜景でも、webを見ながらでも、邪魔せず寄り添うように聴かせてくれる曲たちです。お酒を片手に、ノスタルジックなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか. . .
#過去のCMを見ていないと… (2008-01-23) 各曲ともまさに「サントリーウイスキー」って感じです。そう「サントリーウイスキー」だけです。リビングでウイスキーを飲みながらしみじみと・・・ではなくこんなCM曲だったなぁ と思い出すためのCDのように感じました。私の親はビール党だったんで、「夜が来る」以外の曲にあまりピンと来ませんでした。ウイスキー党の方にお勧めかも。
#そしてまた『夜が来る』… (2007-05-16) 小学生の頃、ビール党の父親は戸棚の奥にウイスキーを常備していた。飲んでいる姿は見たことはなかったが、こっそりと飲んでいるようだった。父親には父親だけの時間があったのだろう。今、あの頃の父親の年齢になった自分もまた、妻と子供が寝静まった後、グラスにウイスキーを注いでいる。違うのは相棒の音楽があることか。『夜が来る』から始まるこのCDだ。父親も『夜が来る』はCMで聴い...
#癒しビックリ (2003-11-07) 早速聴きました。どの曲も「癒される~」といった感じでした。注目は石川さゆりの「ウイスキーが、お好きでしょ」。「えっ、これ石川さゆり!?」と思ってしまいました。普通、演歌歌手の方はどんな唄でも軽くこぶしが入っていたりするのですが、これは全くありません。とてもあっさり歌い上げていて、「このままジャズ界にデビューしてもいいのでは」と思ってしまうくらいです。とてもオススメのアル...
Alone Together

顧客の平均格付け: (7)

Jim Hall / Ron Carter

価格: ¥ 798


(10 利用可能なアイテム)

タグ: モダンジャズ, 全般, Jim Hall, Ron Carter, Jazz, All US Titles, General, Guitar, General, Guitar, ジャズ・フュージョン, Milestone, CDアルバム

1. St. Thomas 2. Alone Together 3. Receipt, Please 4. I ll Remember April 5. Softly, As in a Morning Sunrise 6. Whose Blues? 7. Prelude to a Kiss 8. Autumn Leaves

#ロン・カーターにふさわしくないフォーマット (2008-07-17)  ロン・カーターが一番真価を発揮するのは、トリオ編成での迫力のある4ビート・ウォーキングだろう。他にもいろいろ持ち味はあるが、本作のような、ギターとのデュオは、あまり彼の魅力を引き出しているとは言えないと思う。 彼は、スコット・ラファロやエディ・ゴメスとは明らかにタイプが違うベーシストだ。本作の3年前の吹き込みとなる、実質的な初リーダー作「...
#デュオの最高傑作, (2006-02-07) ジャズのデュオというと、ピアノとギター(ビル・エヴァンスとジム・ホール)の「アンダーカレント」やピアノとサックス(ケニー・バロンとスタン・ゲッツ)の「ピープル・タイム」などが傑作だ。異なった楽器の組み合わせが普通だが、このアルバムのようにギターとベースという弦楽器同士のデュオは珍しい。出来は最高。弦楽器同士のインタプレイのすごさに驚かされる。当時としては画期的な試み...
#メセニー、アバークロンビー、ジョンスコ、フリゼールの原点 (2005-08-25) とても35年前の演奏とは思えないアルバムだ。今、聴いても実に新鮮でイササカの古さも感じさせない。ジムの斬新なコードヴォイシング、オリジナリティー溢れるアドリブライン、そして多彩なテクニック。ロンとのインタープレイのクォリティーの高さ。掛け値なしにジムのベストアルバムだろう。ジムの演奏をアナライズすれば分かるはず。このアルバムが...
#渋いデュオ (2005-08-11)  地味と言えば地味だ。例の如くモコモコとした音色のジム・ホールのギターに、これもまた緩い感じのロン・カーターのベースが絡む。1990年、ニューヨーク「プレイボーイ・クラブ」でのライヴ。 ジム・ホールに慣れ親しんだ人なら文句なく楽しめる。ロンのベースは、好みが分かれるところか。もっと重みが欲しいような気もするが、持ち味は出ている。 スタンダード曲が並び、渋めのアルバムに華や...
#デュオの最高傑作 (2004-10-29) ジャズのデュオというと、ピアノとギター(ビル・エヴァンスとジム・ホール)の「アンダーカレント」やピアノとサックス(ケニー・バロンとスタン・ゲッツ)の「ピープル・タイム」などが傑作だ。異なった楽器の組み合わせが普通だが、このアルバムのようにギターとベースという弦楽器同士のデュオは珍しい。出来は最高。弦楽器同士のインタプレイのすごさに驚かされる。当時としては画期的な試み...
処女航海

顧客の平均格付け: (3)

ハービー・ハンコック

価格: ¥ 1,519


(14 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, Freddie Hubbard, Herbie Hancock, Ron Carter, 全般, CDアルバム

1. 処女航海 2. ジ・アイ・オブ・ザ・ハリケーン 3. リトル・ワン 4. サヴァイヴァル・オブ・ザ・フィッテスト 5. ドルフィン・ダンス

#日常を離れて、ブルーで特別なひと時を (2008-11-11) Jazzのカッコ好さを味わえる1枚。60年代に入り、blackなJazzから少し抜け出した、知的なカッコ好さは、このアルバムならでは。ゆったりと音が伸びていく感覚に身を委ねれば、日常とは異なった時間が流れているように感じる。Cool Strattin , Something Elseなどの名盤とは少し違って、ブルーと表現するのがシックリと来る。前者のBlackな感じとは、どことなく違うのだ。聴いている自分が、大人...
#冒険の始まり。ただ水平線には蜃気楼が・・・ (2008-08-01) Herbie Hancock(piano), Freddie Hubbard(trumpet), George Coleman(tenor sax),Ron Carter(bass), Tony Williams(drums) 1965年3月17日録音これほど言葉で表現するのが難しいアルバムはないだろう。サウンド云々を抜けばイメージとしてはマイルス・デイヴィスのカインド・オブ・ブルーを聞いたときのような印象を受ける。それは初めて聞いて、ああ綺麗だな、美しいなと思う。そしてよくわからないのでまた聞く。...
#処女航海は60年代新主流派ジャズの船出の象徴 (2008-02-25) マイルス・コンボに在籍中の若手ピアニスト、ハービー・ハンコックがリリースした60年代ジャズの進路を示した快作。ジャズにありがちな恋や愛の歌ものも黒人の苦しみをプロテストする叫びからも無縁なアウトドア感覚とでもいえそうなタイトルである。マイルス・コンボのトランペットをF・ハバードに変えただけのメンバーだが、マイルス色は一掃され、さわやかで新鮮なモ...
ジャズ&ボッサ

顧客の平均格付け: (0)

ロン・カーター

価格: ¥ 2,390


(8 利用可能なアイテム)

タグ: Ron Carter, CDアルバム

1. ソルト・ソング Salt Song(Romero Lubambo-Milton Nascimento) 2. ウィスパー・ノット Whisper Not(Benny Golson) 3. 日没 Por-Dor-Sol (Ron Carter) 4. デ・サンバ De Samba (Ron Carter) 5. ノー・モア・ブルース(想いあふれて)No More Blues(Antonio Carlos Jobim-Vinicius de Moraes) 6. オブリガード Obrigado(Ron Carter) 7. アー・リオ Ah,Rio(Ron Carter) 8. ウェイヴ Wave (Antonio Carlos Jobim) 9. サウダージ Saudade (Ron Carter)

Panamanhattan

顧客の平均格付け: (3)

Ron Carter / Richard Galliano

価格: ¥ 1,787


(6 利用可能なアイテム)

タグ: モダンジャズ, 全般, Ron Carter, Jazz, All US Titles, Folk Jazz, General, ジャズ・フュージョン, CDアルバム

1. Summer in Central Park 2. Spleen 3. Doom 4. Alée des Brouillards 5. Small Ballad 6. Portrait of Jennie 7. Ballade Pour Marion 8. Little Waltz 9. Des Voiliers

#絶妙なバランスのデュオ作品 (2005-07-20) ボタンアコーディオンの名手リシャールガリアーノと、ウッドベースの技巧派ロン・カーターのデュオ作品。デュオ作品は無数にありますが、名盤にのみ感じられる「とても2人だけで演奏しているとは思えない」といった思いがまず浮かんでくる作品です。リシャール・ガリアーノはフランス出身。同じジャバラ楽器のバンドネオン奏者でモダンタンゴの雄アストル・ピアソラに唯一認められた現...
#絶妙なバランスのデュオ作品 (2005-07-20) ボタンアコーディオンの名手リシャールガリアーノと、ウッドベースの技巧派ロン・カーターのデュオ作品。デュオ作品は無数にありますが、名盤にのみ感じられる「とても2人だけで演奏しているとは思えない」といった思いがまず浮かんでくる作品です。リシャール・ガリアーノはフランス出身。同じジャバラ楽器のバンドネオン奏者でモダンタンゴの雄アストル・ピアソラに唯一認められた現...
#ガリアーノに脱帽。 (2003-09-25) ベースのロン・カーターとリシャール・ガリアーノのデュオによるライヴ・アルバム。アコーディオンがライブでここまでできるのか!?と思わされた一枚。右手と左手のコンビネーションとバランスが奇跡といってもいいくらい。ジャズ・ピアニストの右手と左手のような奏法。アコーディオンの左手は、ブンチャッチャ・ブンチャッチャというような感じで単純なコードを鳴らすくらいしか出来ないと思...


1 2 3 4 5 6 7 ... 171