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ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.3

顧客の平均格付け: (8)

ロッド・スチュワート

価格: ¥ 1,500


(15 利用可能なアイテム)

タグ: オールディーズ, 80s, Bette Midler, 全般, 60s-70s, Eric Clapton, Rod Stewart, Dolly Parton, Stevie Wonder, ロック・ポップス, CDアルバム, ベット・ミドラー

1. エンブレイサブル・ユー 2. フォー・センチメンタル・リーズンズ 3. ブルー・ムーン (フィーチャリング・エリック・クラプトン) 4. この素晴らしき世界 (フィーチャリング・スティーヴィー・ワンダー) 5. スターダスト 6. マンハッタン (デュエット・ウィズ・ベット・ミドラー) 7. スワンダフル 8. ロマンチックじゃない? 9. 言い出しかねて 10. バット・ノット・フォー・ミー 11. 夢を描くキッス 12. 外は寒いよ (デュエット・ウィズ・ドリー・パートン) 13. 夜も昼も 14. バークリー・スクエアのナイチンゲール 15. ユー・ビロング・トゥ・ミー ~ボーナストラック~ 16. スマイル ~ボーナストラック~

#買いですが・・・。 (2008-01-25) 「ロッド、アメリカン・スタンダードを歌う」企画の第三弾です。なぜタータンチェックを好んで身に着けていたロッドが、という疑問などいまさら誰も気にしないでしょう(僕もですが)。ただ、この路線でなら無尽蔵を誇るアメリカン・スタンダードゆえにまだこの先いくらでも作れるでしょうが、すこし進路に微調整を加えて、世界のスタンダードの旅シリーズになってくれたら嬉しいですね。贅沢な...
#アメリカの良い曲が聴けて最高 (2007-01-05) 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on loveを聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。お勧めのアルバムで有る。
#この一連のアルバムでロッドを知った方へ (2006-12-06) 俺は今46歳ですが、17歳の時から現在に至るまでずっとロッドのファンです。 この歳まで色々なヴォーカリストを聞きましたが、ロッド以上のヴォーカリストはまだあらわれていないし、たぶんこの先もあらわれないでしょう!? ハードな曲は歌えても、バラードをこんなにまで上手く歌う人は居ないと思います。円熟味というか、男の色気というか・・・? お節介ですが、この...
#楽しく過ごせます。 (2005-10-20) 時間も、天気も、場所も選ばずに、どの楽曲も楽しく過ごせると思いました。ただ出来れば大切な人と二人で聞くのがお勧めです。
#中高年のロマンチストへ (2004-12-12) クリスマスシーズンを向かえ、中高年のロマンチストには堪らない一枚ですね。邪念なく音楽を楽しむことができます。掛値無しにロッド・スチュワートの声って素晴らしいですね。ジェフ・ベック・グループ以来ずっとそう思っていましたが、またあらためてそう強く感じました。
フィールズ・オブ・ゴールド~ベスト・オブ・スティング 1984-1994

顧客の平均格付け: (1)

スティング

価格: ¥ 2,500


(4 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ソフトロック, Eric Clapton, Sting, 全般, オルタナティヴロック, CDアルバム, SHM-CD

1. ホエン・ウィー・ダンス 2. セット・ゼム・フリー 3. フィールズ・オブ・ゴールド 4. オール・ディス・タイム 5. イングリッシュマン・イン・ニューヨーク 6. マッド・アバウト・ユー 7. イッツ・プロバブリー・ミー 8. 孤独なダンス 9. ルーズ・マイ・フェイス・イン・ユー 10. フラジャイル 11. ウィル・ビー・トゥゲザー 12. バーボン・ストリートの月 13. ラヴ・イズ・ザ・セブンス・ウェイヴ 14. ラシアンズ 15. ホワイ・シュッド・アイ・クライ・フォー・ユー 16. ディス・カウボーイ・ソング 17. フラジャイル(スペイン語ヴァージョン)

#内容も音質も(^o^)/ (2008-07-11) SHM-CD(Super High Material CD)。従来のCDで使われているポリカーボネイトより透過性に優れた液晶パネル用ポリカーボネイトを採用することによって、CDのデータを以前より忠実に読み取り、クオリティをはかった高音質CDです。SA-CD(Super Audio CD)は専用再生機でないと高音質を体験できませんでしたが、従来のCD Playerでも高音質を体験できるので中堅オーディオマニアには朗報です。体験してみて. . . SONY BDZ-V9のような複...
レプタイル

顧客の平均格付け: (10)

エリック・クラプトン

価格: ¥ 300


(64 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, Eric Clapton, 全般, Ray Charles, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. レプタイル 2. ガット・ユー・オン・マイ・マインド 3. トラヴェリン・ライト 4. ビリーヴ・イン・ライフ 5. カム・バック・ベイビー 6. ブロークン・ダウン 7. ファインド・マイセルフ 8. アイ・エイント・ゴナ・スタンド・フォー・イット 9. アイ・ウォント・ア・リトル・ガール 10. セカンド・ネイチャー 11. ドント・レット・ミー・ビー・ロンリー・トゥナイト 12. モダン・ガール 13. スーパーマン・インサイド 14. サン&シルヴィア 15. ルージング・ハンド (日本盤ボーナス・トラック)

#ギターだけでなく、クラプトンのヴォーカルも良いですね。 (2008-10-14) 流れるようなボサノバのイストロメンタルから始まり、前編モダンなブルースをゆったりと聴かせてくれる。私が印象的だったのは、ジェームステーラーの名曲「Don t Let Me Be Lonely Tonight」を見事にクラプトンが歌う、「歌、うまくなったな〜」と感じる。そして、ギターのためも最高。それから、アコースティックギターで聴かせる「Son & Sylvia」も美しい曲です。好き...
#癒しの境地 (2007-11-04) アンプラグド以来、久々にクラプトンの作品を聴いてみた。クラプトンのアコスティックギターはやはり絶品だ。ヘッドフォン(RS1)で聴くと蕩けてしまいそうだ。もちろんエレキだってエッジがしっかり立っててスリリングなことは言うまでもない。これぞ安心して聴けるアダルティーな作品の見本だ。他の昔の作品も聴きたくなったので、星は4個に留めておく。
#神様の何でも有り (2006-06-06) E. Cことエリック・クラプトンの「REPTILE(爬虫類、卑怯者)」でも紹介しましょうかね。このアルバムは悪く一言で言えば神様の、「何でも有りの一貫性の無い捉え所無い作品」ですね。(爆!、決してけなしていません最後まで読んでね)一曲目のアルバム・タイトルになっているインスト曲はフュージョン、現在はスムース・ジャズと言うんでしたっけ?だし続く曲はもろにブルーズ、次がお馴染みJJ. ケー...
#素顔のクラプトン (2005-02-13) ある時はホワイト・ブルースの腕利きギタリスト、ある時はブルース・ロックの先駆者、ある時はサザンロックに活路を見いだし、またある時はレゲエ好き、フィル・コリンズと組んだり、R&B風なものもやり、アコースティックありーの、ブルースをカバーしーの・・・ 名盤も数々生みだしたがいったい何がやりたいんだ?と、いうのがクラプトンのオイラの感想です。このアルバムは一般的には超名盤...
#スライド好きには・・・ (2004-11-05) superman insideがかなりカッコイイですね。Derek & The Dminoesが好きな人にはかなりオススメです!ライヴでぜひプレイして欲しい曲の1つです。 
E.C. Was Here

顧客の平均格付け: (6)

Eric Clapton

価格: ¥ 677


(10 利用可能なアイテム)

タグ: Eric Clapton, 全般, Adult Contemporary, Blues, Classic Rock, Pop, Male Vocalists, Pop Rock, All US Titles, Chicago & Urban Blues, Classic British Rock, Guitar Heroes, ブルース・カントリー, CDアルバム

1. Have You Ever Loved a Woman 2. Presence of the Lord 3. Driftin Blues 4. Can t Find My Way Home 5. Rambling on My Mind 6. Further on up the Road

1975年のライヴ・アルバムは、言わせてもらえば、岐路であったのだろう。『E.C. Was Here』(邦題『エリック・クラプトン・ライヴ』)は、それまでギターのヒーローだったクラプトンが70年代後半にかけて歌へ重点を置くようになっていった境界線を示すこととなった。ブラインド・フェイス時代の古い2曲、「Presence of the Lord」(邦題「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」)と「Can t Find My Way Home」(邦題「マイ・ウェイ・ホーム」)では、クラプトンの魂のこもった精神的な面が現れはじめている。その一方、「Further On Up the Road」(邦題「ファーザー・オン・アップ・ザ・ロード」)では思いきり楽しませてくれる。チャールズ・ブラウンの「Drifting Blues」(邦題「ドリフティング・ブルース」)は11分半のフル・バージョンの新たなリマスター...

#渋い (2007-02-10) このアルバム録音時クラプトンはまだ30になるかならないか位です。それにしては渋いというか枯れすぎというか。(アルコール漬けで力が入らなかったのかもしれませんが)ブルースギターの練習にはもってこいのアルバムです。
#ためて ためて じらしてだす (2006-02-05) 1曲目の フレーズのためかた とてもスローなバンドアレンジ 楽譜が出てたのでよくコピーしたのですが ためきれず勇み足にこちらはなるのですが いざエリックが弦にふれた瞬間から ミスタースローハンド 最高です 大人のフレーズ 勉強になります 
#70年代脂の乗り切ったライブ盤 (2004-11-24) 全曲すべて内容の良いアルバムだと思います。特に70年代初期のメンバーが最高で、とかく世界ツアーが多かったです。ギター・プレイは申し分ないですジョージ・テリーとの掛け合いを聴けば、クラプトンの腕前が分かると思います。イヴォンヌと歌うCan t Find My Way Homeは素晴らしい出来でアコギのソロも決まっています。Further on up the Roadはライブでは欠かせないナンバーでこの頃は頻繁に演...
#若い頃は・・・ (2004-05-06)  ・・・このアルバムのジャケットで十分だった(笑)。みうらじゅんさんではないが、エロジャケで食いつく方々もいると私は信じている。 1曲目の為だけに金をだす。と、言っても過言ではなかろう。ド頭の入りからして、凄みを感じずにはいられない。 何年か前にポイズンというバンドのCCデビルさんが「このアルバムは良い」と語っていたが「本当に聴いてんの?」なんて疑いながらも感心した記...
#珠玉の絶品 (2004-01-23) クラプトンの数あるライヴの中でも、最も充実した内容の濃いアルバム。ギターソロの見事なまでの歌い方。特に、Drifting Bluesのスライドは圧巻の一言。ちなみにこのスライドの部分はLP時代には収録されておらず、CD化されて始めて世に出たものである。そして、その部分がクラプトンの私の知る限り、一番の演奏なのである。演奏曲目も現在ほど甘ったるくなく(Over the Rainbow勘弁してよ!)、文字通りクラプトンブル...
友だちへ ~Say What You Will~

顧客の平均格付け: (52)

SMAP

価格: ¥ 1


(238 利用可能なアイテム)

タグ: 女性ソロ, グループ, アイドルポップ, SMAP, 竹内まりや, Eric Clapton, ビクターエンタテインメント, CDシングル

1. 友だちへ~Say What You Will~ 2. Song of X smap 3. 友だちへ ‾Say What You Will‾ (back track) 4. Song of X smap (back track)

#将来の保険曲か? (2005-07-28) これだけの面子をよく集められたねと思わせる1枚。今までの5人とは違う雰囲気で、ファンの中でも好き嫌いが分かれると思います(私は後者の方)。この曲に参加しているSMAP以外の人達が、将来的に自分たちのアルバム等でカバーしそうな匂いが漂っているので、評価は星2つ。
#たくさんの人々に小さな喜びと小さな幸せを感じて欲しい (2005-06-02) 今、世界中では多くの悲劇が起こっています。その悲劇は私にとって耐えがたい現実となっています。多くの人々の命を奪ったこの戦争こそが本当の悲劇だと私は思います。世界中の人々には愛情が1つもなく、日本人さえも愛情や優しさの存在を全くと言っていいほど無視しているように思えます。私が全世界の人々に言いたいことは身近なちょっとした喜びとか幸せ...
#英語詞で聴いて何かジーンときたし、泣きそうになった。 (2005-05-27) ペラペラパーティーで慎吾が歌った『友達へ~Say What You Will~』の英語バージョン。私は基本的に英語の曲も大好きだったんですけど、この曲を慎吾が歌い始めた時、その歌詞の意味が何となくだけど分かって、何か心に浸透する感じがしました。それと同時に何かこの英語詞の持つ良さが私の心にスッと入ってきて、凄く泣きそうになりながらも大下さんの弾くキー...
#日本語では歌いこなせるのは「竹内まりや」だけかも。 (2005-05-24) このCDが発表され、曲をきくや失望してしまった。旋律のキーは、SMAPの彼らに合わない。日本語詞もこの旋律に溶け合わない。ところが、先日、この曲を香取慎吾が英語詞で歌ったのをTVで拝見したが実に良かったのだ。エリック・クラプトンの作曲に竹内まりやの詞がどうしても乗らなかったのが残念だ。歌唱力では評価の高いといえないSMAPだが、この日本語の曲を歌...
#リピート部分はSMAPが1番伝えたかったこと!! (2005-05-15) 私の考え方としては、『友達へ~Say What You Will~』では、サビ部分のフレーズが、2回リピートされていて、もしかしたらこのサビ部分を強調しているってことはこの部分がSMAPが本当に伝えたかったことなのではないのかなと思いますが、皆さんはどうでしょうか??本当に伝えたいことってリピートすることでこの曲の持つ本当の良さがスト...


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