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ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ

顧客の平均格付け: (1)

ジェフ・ベック

価格: ¥ 2,520


(1 利用可能なアイテム)

タグ: Jeff Beck, CDアルバム

1. ベックス・ボレロ 2. エターニティーズ・ブレス 3. ストレイタス 4. 哀しみの恋人達 5. ビハインド・ザ・ヴェイル 6. ユー・ネヴァー・ノウ 7. ナディア 8. ブラスト・フロム・ジ・イースト 9. レッド・ブーツ 10. エンジェル(フットステップス) 11. スキャッターブレイン 12. グッドバイ・ポーク・パイ・ハット/ブラシ・ウィズ・ザ・ブルース 13. スペース・ブギー 14. ビッグ・ブロック 15. ア・デイ・イン・ザ・ライフ 16. ホエア・ワー・ユー

#涙!乱舞!のベック! (2008-10-15) ひょいな事から初めて体験したジェフ・ベックのライヴがついに、と言うかやっとと言うかCD化です。  チケットは、正直言って、クラブと言うには、結構高かったし、お仲間内だけの、と言う風だったのであまり期待していなかったのですが、聴いてびっくり!レッド・ブーツからア・デイ・イン・ザ・ライフまで聞かせる聞かせる。おじさんたちは涙、涙、若い衆は踊る踊るで壮絶な状態。また、こ...
Blow by Blow

顧客の平均格付け: (42)

Jeff Beck

価格: ¥ 750


(13 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Jeff Beck, Classic Rock, All US Titles, Guitar Heroes, CDアルバム

1. You Know What I Mean 2. She s A Woman 3. Constipated Duck 4. AIR Blower 5. Scatterbrain 6. Cause We ve Ended As Lovers 7. Thelonious 8. Freeway Jam 9. Diamond Dust

   バンドを組むたびに成果を生んできたという経歴をもちながら、性格的に自らのバンドを続けられない。そのため、ついにバンドはあきらめ、ソロ名義で作ってしまった1975年発表の全編インストゥルメンタルのアルバム。とはいえバックにバンドはいるが…。    プロデューサーは「ビートルズの第5のメンバー」と言われたジョージ・マーティン。ジェフの、テクニシャンでクロスオーバーな部分と、熱い魂をもった若く勢いのある部分とが絶妙の均衡で溶け合っている。天才ギタリストの旬の瞬間をとらえた作品といえる。(麻路 稔)

#スンゴイぞ!!!!!!!!!! (2008-08-22) JB歴(そして、ギター歴)40年弱。ここまで、ここまで凄い音を聴いた事はなかった。〜昔は、ソニー系で、SQサラウンドとか、あったんだが。コレ、正に衝撃。これまで、何枚同じ「内容」のアルバムを買ってきたか…、しかし、これは「決定版」。SACD廃滅を危惧し、ストック用に、もう一枚買ってしまった。BBAなどのROCKアルバムも大好きだが、このマルチchのSACD、絶句。何度、聴いても...
#remasterについて (2008-05-22) 楽曲については、何も言う必要がないと思います。旧譜に比べて、音はかなり向上しています。ステレオ感、レンジ共に広がっています。それぞれのパートの音も粒立ちがいいという感じです。音のレベルがやや高いですが、確実に音はよくなっています。すでに旧譜をお持ちの方もこれを買っても損はないと思いますよ。この価格だし。
#ベックの最高傑作 (2008-01-28) 1975年の録音だが、ジャージーでファンキーな演奏は、今聞いても古さを感じさせない。アルバムは、ジェフ・ベックの最高傑作であると同時に、ギター・インストゥルメンタルというジャンルを切り開いた作品でもある。サポート陣では、キーボードのマックス・ミドルトンが光っている。
#溢れ出るグループ感 (2007-10-20) 一介のギタリストとして遅ればせながら聴いてみた。ギターのテクニック面の収穫を期待していたのだが、聴き終わってみるとドラムが強く印象に残った。リチャード・ベイリーの叩くドラムはテクニカルであると同時に、最高にグループ感に溢れている。これにジェフ・ベックの極上のトーンが絡むことで、独特の空気感が見事に構築されている。素晴らしい。。。超有名なジャケット共に一家に一枚、ど...
#クロスオーバー(乗り越える) (2007-09-07) 音楽の垣根を越えて、色々なジャンルが融合した結果クロスオーバーというジャンルが生まれました。まぁフュージョンといってもいいんだが・・・。この作品は1975年にリリースされた全編インスト作品です。ジェフ・ベックの頑固一徹、偏屈なのにどこか伸縮自在なギタープレイと様々なジャンルの音楽とが高い次元で融合して全曲通して陶酔感溢れる雰囲気に仕上がってます。5「スキャッタ...
ライヴ・ベック’06

顧客の平均格付け: (14)

ジェフ・ベック

価格: ¥ 2,280


(15 利用可能なアイテム)

タグ: Jeff Beck, 全般, CDアルバム

1. ベックス・ボレロ 2. ストレイタス 3. ユー・ネバー・ノウ 4. 哀しみの恋人達 5. ビハインド・ザ・ヴェイル 6. トゥー・リバーズ 7. スター・サイクル 8. ビッグ・ブロック 9. ナディア 10. エンジェル(フットステップス) 11. スキャッターブレイン 12. レッド・ブーツ 13. グッバイ・ポーク・パイ・ハット|ブラシ・ウィズ・ザ・ブルース 14. 蒼き風 15. オーヴァー・ザ・レインボウ

#ガクガクブルブル (2008-10-08) 前作に引続き一発取りの編集無しということで、カリウタの様な世界的に評価の高い人でも、前日眠れなかったでしょうね。先生に比べたらカリウタでも永遠に若造扱いでしょうから。先生に関してはメンバーのプレイに反応して良くも悪くもなるので省き、主にドラムのカリウタについて書きます。1.2曲目、カリウタ飛ばし過ぎてメリハリ無くしてます。3曲目、出だしのベース君の緊張感が伝わります...
#ジャズ・ロック・インスト路線の聴きたい曲はほぼ揃う貴重なライヴ盤 (2007-10-19) ジェフ・ベックの約40年のキャリアの中で発表された「オフィシャル」ライヴ盤は、前作「ライヴ・ベック」に続く本作がやっと4作目になる。既に他のレビュアーの方が演奏の質等について論じているので、繰り返しは避けるが、たとえ完璧な演奏でなくても何の編集も加えずに一発どりの生演奏を発表するその心意気やよしとしたい。私自身はジェフ...
#まだまだ衰えてません! (2007-09-14) さすがジェフですね。現役バリバリです!前作のライヴベックほど衝撃をうけませんがそれでもすばらしいです。アーム、ハーモニクスのテクニックではジェフよりすごいギタリストはいませんね。あとアドリブのセンスもずばぬけていて神懸かっています!!あー、まず無理だけどG3に参加してくれねーかなー。無理か…。
#ベースがひどい (2007-08-03) ピノ・バラディーノのベースが細すぎて足を引っ張ってる感じだね。ジェフ・ベックのハードなプレイを妨害している。UDOフェスで来ていた名前は分からないが、黒人のベーシストの方が太い音で良かったよ。後、前作が40%とほざいているバカがいるが、まったくジェフ・ベックを理解しちゃいないね。
#生命力を蘇らせたジェフのサウンドにブラボー! (2007-06-21) もちろん、ジェフ・ベックは10代の頃から聴いていた。だがここ数年、すっかりご無沙汰していた。去年のUdo Music Festivalでジェフを聴いた友人に、先日久々に会い、彼の熱気を帯びた勧めに従ってこのCDを購入した。一言でいって「新鮮な歓び」----- ”懐かしい”という言葉は一度も浮かんでこなかった。青年期の迫力はそのままに、より洗練されたより美しいサウンドを奏で...
Jeff Beck s Guitar Shop

顧客の平均格付け: (2)

Jeff Beck with Terry Bozzio & Tony Hymas

価格: ¥ 633


(5 利用可能なアイテム)

タグ: Jeff Beck, 全般, All US Titles, CDアルバム

1. Guitar Shop 2. Savoy 3. Behind the Veil 4. Big Block 5. Where Were You 6. Stand on It 7. Day in the House 8. Two Rivers 9. Sling Shot

#ロックなベック! (2008-11-21) パワフルでとんがったベックのギターが聴ける名作です。ベースはシンセベースなのでサウンドは薄いですが、逆にデジタルで軽い良さがあります。というか当時のベックは、こういう路線を狙ってたのでしょう。全編インストながらブロウバイブロウの頃のようなフュージョン路線でなく、ギンギンにロックしてます。ややプログレ風な一曲目からブギーナンバー、涙が出るようなバラード、重厚なリフもの...
#2番目の出来 (2008-06-06) Jeff Beckと言えばBlow By Blowがベストだが、これはその次によい出来。Terry Bozzioのドラムの「おかず」の入れ方が芸術的でそれとJeffのギターのやり取りに鳥肌が立ちます。
Wired

顧客の平均格付け: (33)

Jeff Beck

価格: ¥ 874


(16 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Jeff Beck, Classic Rock, All US Titles, Guitar Heroes, CDアルバム

1. Led Boots 2. Come Dancing 3. Goodbye Pork Pie Hat 4. Head For Backstage Pass 5. Blue Wind 6. Sophie 7. Play With Me 8. Love Is Green

   ベックとドラムのナラダ・マイケル・ウォルデンとプロデューサーのジョージ・マーティンは、本作で力強いジャズ・ロックへの旅に乗りだし、激しい「Led Boots」や、はじけるR&B「Come Dancing」、素敵な「Blue Wind」(元マハビシュヌ・オーケストラのシンセサイザー奏者ヤン・ハマー作曲)を産み出した。マックス・ミドルトンは「Play with Me」ではファンキーなクラビネットを弾いている。また「Sophie」ではローズ・ピアノを弾き、そのまったく狂いのない音色と人の声のような抑揚で、彩りとリズミカルな切迫感をベックのやけどしそうなギタープレイに与えている。出世作となった『Blow by Blow』の1年後にリリースされた本作は、低調な瞬間もあるものの、全体的には前作よりさらに一歩熱くなっている。なかでも、チャールズ・ミンガ...

#コレも名盤なの?! (2008-10-13) 『ブロウ・バイ・ブロウ』は私にとって駄作でした。が、もう一つの名盤と言われるコレを聴いてみたんですが、やっぱ何が凄いのか、何所が素晴らしいのかサッパリ解りませんでした。ギターよりもベースやキーボードが前面に出てる感じ。楽曲自体がつまらないので、コレも私にとっては駄作でした。ベックフリーク達よ…すまない。
#コレヲキコウ (2008-08-26) 私はこれを聞いてエレキ・ギターをやろうと思った。とにかく、ぶっとばされた。いまでも、白のストラトが一番かっこいいと思っている。ジャケット、しびれるでしょ?多くの人が「ブロウ・バイ・ブロウ」をベストに挙げるが、私はこっちだ。本作はヤン・ハマーの影響力が強い。というより、サウンドを完全に支配してしまっている。ヤン・ハマー・バンドに凄腕のギターがはいっているという出来である。...
#コレヲキコウ (2008-08-26) 私はこれを聞いてエレキ・ギターをやろうと思った。とにかく、ぶっとばされた。いまでも、白のストラトが一番かっこいいと思っている。ジャケット、しびれるでしょ?多くの人が「ブロウ・バイ・ブロウ」をベストに挙げるが、私はこっちだ。本作はヤン・ハマーの影響力が強い。というより、サウンドを完全に支配してしまっている。ヤン・ハマー・バンドに凄腕のギターがはいっているという出来である。...
#ナラダとジェフが…! (2008-05-09) LPリリース時に聞いてぶっとんだ記憶があるが、その感覚は今でも変わらない。ジェフ・ベックが敬愛するジョン・マクラフリンのマハヴィシュヌ・オーケストラのメンバー(ヤン、ナラダ)を迎えての名演奏。特に一曲目のレッド・ブーツでのナラダのドラミングに悶絶。レッド・ブーツはマックス・ミドルトンの曲で、彼のアルバムにも収録されており、ジェフもライヴでその後幾度もやっているが、サ...
#永遠の超名盤 (2007-09-01) 私のロック人生を変えた衝撃的なアルバムです。リマスター化により、各パートの音に凄味が増しました。洋楽に目覚めはじめた中学生だった頃、友人に勧められてターンテーブルにLPを載せて針を落とした瞬間、A面1曲目の冒頭から心臓がものすごい勢いで動悸しはじめました。それまで聴いたこともなかったジェフのアグレッシブなギターサウンドに加え、バックでたたみかけてくるナラダ・マイケルのドラムの...


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