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SUPERMARKET FANTASY [初回限定盤:CD+DVD]

顧客の平均格付け: (40)

Mr.Children

価格: ¥ 2,754


(1 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, Mr.Children, CD+DVD, CDアルバム, CD+DVD

1. 終末のコンフィデンスソング 2. HANABI 3. エソラ 4. 声 5. 少年 6. 旅立ちの唄 7. 口がすべって 8. 水上バス 9. 東京 10. ロックンロール 11. 羊、吠える 12. 風と星とメビウスの輪 13. GIFT 14. 花の匂い

#例を見ないロックバンド (2008-11-20) Mr. childrenは日本では極めて突出したロックバンドである。ただその突出した部分とは、別に曲のクオリティでもなければ売り上げでも人気でもない。もちろんそれらもハイレベルなのだが、曲のクオリティなんてある程度のレベルに達していれば個人の好みによるし、売り上げで言えばB z、サザン、宇多田ヒカルなど彼ら以上の記録を持つアーティストはいくらでもいる。ではミスチルの突出している部...
#待ちに待った!!(〃▽〃) (2008-11-18) とにかくめっちゃ楽しみですッ!!待ちきれませんO(>
#欲を言えば (2008-11-16) 「羊、吠える」は、シングルを買えばいいのだから、アルバムオリジナルの曲をもう一曲増やしてもらいたかったです。それほど、Mr. Childrenのアルバムの曲は毎回すばらしいのです。今回もとても期待できます。「風と星とメビウスの輪」は、シングル「GIFT」に入っていたものとは違うバージョンのものだと思うので、それにも期待です。僕の中でMr. Children最高のアルバム「Q」を超える作品になってもらいたいです。
#期待のアルバム (2008-11-12) 前作「HOME」から1年と数ヶ月・・・10月の始めに待望のニューアルバム発売を発表・・・そしてついにニューアルバム「SURPERMARKET FANTASY」の発売も1ヶ月をきりました!!いや〜ホントとっても楽しみです!ミスチルの音楽にはいつも驚かされますからね!!いまさらですが、収録曲は・・映画「恋空」主題歌で去年10月発売の「旅立ちの唄」、そんでもって今年のNHKドラマ8「バッテリー」主題歌の「少年」、北京オリン...
#楽しみです (2008-11-08) かなり昔からミスチル大ファンです。聞いてみると毎回期待をいい意味で裏切られます そして 噛めば噛むほど味がでる。 そのままでも、色をつけても、どちらでもかっこいい、生成のミスチルが今回も楽しめそうです。 まだ全曲聞いていないので満点はつけませんが期待をこめて☆3つ(^-^)/
HANABI

顧客の平均格付け: (92)

Mr.Children

価格: ¥ 348


(39 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, Mr.Children, CDシングル

1. HANBI 2. タダダキアッテ 3. 夏が終わる ~夏の日のオマージュ~

#思わず購入 (2008-11-14) すごくいい曲だと思います単純なラブソングになっていない歌詞とメロディ過去のミスチルの曲と比較してもひとつの「完成形」にも思えますなかなか出会えない名曲ではないでしょうか?
#また、作っちゃったね、名曲を (2008-11-01) 桜井和寿、僕と同い年。だからなんだという話だが、今までの僕の人生にはいつも、ミスチルの音楽があった。桜井は、いつも僕の心の中にある気持ちを歌で代弁してくれていた。ミスチルの初期の頃の曲の方がいいという人も多いが、このHANABIという曲に関しては、それは当てはまらないだろう。歌詞といいメロディーといい、一回聞いただけで、心にぐっときた。終わりなき旅以来の名曲だと...
#悲しみや問題は、人をより優しく、より強くする。 (2008-10-19) 心に真っ直ぐに響く曲です。悲しみを抱えて生きている人皆に聞いて欲しい曲。美しいメロディーに等身大の歌詞。ミスチルは、きれいなことだけじゃなくて、辛いことも、人間の弱い部分も醜い部分も全部書いてるのが良い。悲しみや問題は、人をより優しく、より強くする。そのことを、この曲を聞いて実感してしまった。
#ちょっと泣きそうになりました・・ (2008-10-12) この歌の歌詞には、大半の方が共感を覚えるのではないかと思います。「誰も皆、問題を抱えている だけど素敵な明日を願っている」 自分はこの部分が大好きです。人はそれぞれ、悩みやコンプレックス、病や障害を抱えて現代を生きている。個々の重さは別として、みんな同じように何かに苦しんでいる。だけど、みんな同じように、明日が素敵な日になるように願ってもいる。当たり前の...
#これがMr.Children・・・ (2008-10-12) ギフトでも“今 君に贈るよ・・・”という四人の大合唱でこの四人だからMr. Childrenなんだよと証明したが・・・この曲は全てがMr. Childrenになっている・・・でも「旅立ちの唄」はスランプだったと思うが、僕らの音楽でスランプはないと言っていたが・・・いやシフクノオト以降良い曲がなかったと言えるが・・・この曲は最高である。この曲でMr. Childrenは復活したが、完全復活は次のアルバムで決まるだ...
Mr.Children 1992-1995

顧客の平均格付け: (64)

Mr.Children

価格: ¥ 1,820


(41 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, グループ, Mr.Children, ポップス, ロック, CDアルバム

1. 君がいた夏 2. 星になれたら 3. 抱きしめたい 4. Replay 5. LOVE 6. my life 7. CROSS ROAD 8. innocent world 9. Dance Dance Dance 10. 雨のち晴れ 11. Over 12. Tomorrow never knows 13. everybody goes ― 秩序のない現代にドロップキック 14. es ― Theme of es 15. シーソーゲーム

   92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr.Children。本作は、彼らのヒットシングル9曲を含む、ベスト盤の前期編である。軽快なポップナンバーのファーストシングルから、愛なんてエゴのぶつかりあいだと、リアルな恋愛観を歌うまで、全15曲を収録。    初のオリコン第1位を記録したの、心にしみるさわやかなメロディと、桜井和寿の澄みきったヴォーカル。それらを聴くと、初めてミスチルに触れたときの、心ときめく甘酸っぱい感動がよみがえる。96年以降のナンバーを収めた後期編も同時発売された。(松尾宣子)

#「メインストリートに行こう」が未収録なのはどうしてだろう? (2008-11-21) ミスチルベスト版の1枚目。デビューから「CROSS ROAD」でのブレイク。そこから始まる立て続けの大ヒットの軌跡が追える作品。こうやってデビューシングルである「君がいた夏」から続けて聞いてみると、確かに「CROSS ROAD」でバンドとして、そして作品としてのテーマが大きく転換されたように感じた。それまでは「爽やか系青春恋...
#たしかに名曲だらけ (2008-11-16) たしかに紛れもない名曲ばかりです。どの曲もすばらしい。だからこそ、ひとつにまとまってしまうと一曲一曲の個性が消えてしまっていると思いました。それは、やはりベストだからしょうがないのでしょう。 初心者の方や、Mr. Childrenの昔のヒット曲を聴きたい方には丁度いいと思います。しかし、このベストを聴いてすべてを知った気にならないで欲しいです。Mr. Childrenの今までのアルバムには、良い...
#自分の「ベスト曲」をみつけて下さい (2008-10-26) 「トップ・アーティスト」と呼ばれる彼らの、初々しくも瑞々しい音と将来への不安や期待が素直に綴られている曲の数々が、このアルバムにはあります。自身は「今のミスチル」・「あの頃のミスチル」等について関心がありません。リリース(発表・発売)とレコーディング(実作業)はタイムラグが生じますし、発表順が前後する事もあるでしょう。新曲がでる度、変化に動じるファンで...
#やっと買った。 (2008-06-08) 言わずと知れた邦楽界の王者=Mr. Childrenのベスト盤発売から7年経った今でもなおチャートにランクインし続ける超ロングセラー盤曲の詳細は他の方を読んでいただくとしても、「Tomorrow never knows」「innocent world」この2曲のために買うだけでも価値がある。どうしたらこんな曲を作れるのか?もちろん他にも聴いてもらいたい曲はあるのだが、この2曲は特に鳥肌モノだ。90年代のミスチルを知らない中高生たちにも...
#ミスチルといえば、「君がいた夏」が一番好きです!! (2007-11-20) 現在もミディアム・バラードに名曲の多い彼らですが、デビュー曲「君がいた夏」が最高にいい曲だと思います。当時のLRとかワンズとか一世風靡したスペクターサウンドで、夏を感じる一曲です。その自選名曲「君がいた夏」を含むミスチルの初期ベスト盤がこれですね。他にも懐かしい曲満載で、当時の青春を顧みるのに最適なアルバムです。若いエネルギーを感じ...
Mr.Children 1996-2000

顧客の平均格付け: (46)

Mr.Children

価格: ¥ 1,289


(53 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, グループ, Mr.Children, ポップス, ロック, CDアルバム

1. 名もなき詩 2. 花 ― Memento-Mori 3. Mirror 4. Everything (it s you) 5. ALIVE 6. ニシエヒガシエ 7. 光の射す方へ 8. 終わりなき旅 9. ラララ 10. つよがり 11. 口笛 12. NOT FOUND 13. Hallelujah

   92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr.Children。本作は、彼らの96年から2000年までのナンバーから全13曲をセレクトした、ベスト盤の後期編である。95年までのヒット曲を中心に収めた、前期編も同時発売されている。    ありったけの愛を力いっぱい歌いあげる、ダブルミリオンヒットのや、どんなにつまずいても前に突き進もうとするポジティブな、自分らしく生きようとメッセージするなどを収録。前期のエネルギッシュなサウンドとは対照的に、安定感のある飾らない演奏で、じっくりと歌詞を聴かせる円熟のナンバーがそろっている。(松尾宣子)

#2枚組ベストの後半部分。圧倒的な前半と比して「じっくりと聞かせる重みのあるテーマの曲」多し。 (2008-11-21) ミスチルの爆発的な大ヒット連発も「名もなき詩」でひと段落。グループがちょうど前後で活動休止していたことも影響していたと思われます。「CROSS ROAD」からの困難へのポジティブな反抗というテーマはここに至って、より顕著になりました。前半のようなメロディと歌詞の勢いで聞かせるような曲は少ない...
#シアワセな人です、僕。 (2007-12-26) ひとつの区切りとして、今までの集大成の一部であるので、評価はもちろん星5つ。 今はどうであれ、安全でなかった時期が彼ら(彼?)にはあったのだから、   ‘無邪気”とは言えない気がする。噛み付こうとしない犬が無邪気に見えただけ。     吼えることしかできないけれど、歌手としてすごく意味のあることをしていると思う。  僕らは吼えもしないから。。   ↑あんまり、...
#幸せな人達へ (2007-12-20) Mr. Childrenの歌は、安全な人間による、安全な人間のための安全な歌である。登った時気持ちいいという理由で高い壁を登れる無邪気さを持った、世間から少しくらいしかはみ出さない立派な人達のための歌である。これを聞いて満足できる人達のことを、決して悪意はなく素直に羨ましいと思う。彼らの歌に頷けない僕は、いつまでたってもろくでなしである。
#名曲は何年経っても色褪せない (2007-09-12) 1992-1995のベスト版同様、こちらも音楽が古臭くなく誰もがすんなり入っていけるアルバムになっています。特に注目すべき曲は『終わりなき旅』です。♪難しく考え出すと結局すべてが嫌になって そっと逃げ出したくなるけど 高ければ高い壁の方が上ったとき気持ち良いもんな まだ限界だなんて認めちゃいないさつらくなったときにはいつもこの歌を聴いて元気をもらってきました。この曲...
#文句のつけようがない王道 (2007-08-04) まったく王道である。ポップミュージックの王道は何かと言ったら、大多数の共感を得るということである。スポーツやなんかとは、そこが違う。常人からかけ離れてるようでは、もはや王道ではないのである。そして1996-2000の日本の若者(特に男子)の王道はここにある。売り上げ枚数の正確な数字は知らないけど、ともかくセールスの数字がそれを如実に表しているだろう。極めて一般的な感性の...
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顧客の平均格付け: (237)

Mr.Children

価格: ¥ 1,400


(69 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, グループ, Mr.Children, CDアルバム

1. 叫び 祈り 2. Wake me up! 3. 彩り 4. 箒星 5. Another Story 6. PIANO MAN 7. もっと 8. やわらかい風 9. フェイク 10. ポケット カスタネット 11. SUNRISE 12. しるし 13. 通り雨 14. あんまり覚えてないや

「箒星」「フェイク」「しるし」といったシングル曲を含む13枚目のオリジナル・アルバム。この作品の軸にあるのは、どこにでもある、何気ない日常である。それぞれの人が、それぞれの場所で、それぞれの生活をていねいに送っていくこと。その積み重ねのなかにしか幸せは存在しないということを、彼らのこのアルバムのなかで何度もメッセージしていく―― 00年代に必要な歌とは何か? そのことを真摯に考え抜いた末に生まれた、必然的な名作。ロック、ソウル、ジャズなどの要素をバランスよく配した、きわめて高度な音楽性を持つサウンド・メイキング(シンプルな曲は意外と少なく、複雑で抽象的なアンサンブルを軸にしてるのだ、じつは)にも注目してほしい。(森朋之)

#BGM (2008-10-19) 本当に音楽を愛しているからこそのアルバムだと思います。ミスチルは私たちの日常に素敵なBGMをくれたんだと思う。そうゆう作りになっていますよ。ロックかポップでしか評価しないのは寂しいですよ。世界にはソウルやジャズ、クラッシック、民謡などというたくさんのジャンルがあるわけだし。このアルバムにはそんな要素がバランスよく取り入れられている、と何かで読みました。けっして満足するアルバムじゃない...
#意外なバランス (2008-10-07) 初めて聞いたときは、違和感がたくさん残りました。「フェイクがアルバムにあわない」、「優しすぎてつまらん」、「ピアノが目立ちすぎ」でも、何回も聞いているうちに、このアルバムに初めて出会った頃のことが懐かしいって思えるようになった。そんな思い出がこのアルバムの曲に重なって、アルバム自体が聞きたいって思うようになった。まったく個人的なレビューですいません。曲ごとにコメントし...
#当たり前であり、であるがゆえに特別な場所。 (2008-08-29) かつてのミスチルとはまるで違うが、ミスチルの歴史に新たな、そして確かな1ページを刻む。アルバムリードの「彩り」に代表されるこのアルバムのすべてが「HOME」というアルバムタイトルに集約される。 だとするのなら、僕らがHOMEをHOMEだと、そう感じるのは、HOMEを出たときか、HOMEに戻ってきたときだから、そういう意味では今このアルバムに評価を与えることは意味...
#温かい (2008-08-16) 明るい曲調の曲が多く全体的に聞きやすい自然と笑顔になれるアルバムだと思うただし弱い部分もあると思う全体的に浅くなってしまうのは重い感じをとるメリットにもなってると思うアルバム「深海」とは対をなすアルバムだと思う実際櫻井さんも最近笑顔を取り入れて歌う場面が多くなった気がする。
#本当に良い作品なんですか? (2008-05-27) リアルタイムでミスチルを聴いてきて、最近のアルバムに首をかしげながらも購入しました。皆さんは本当にこのアルバムがいいように思われるんですか?私は聴いてみて全然パッとしなかったです。なんか感情の『衝動』が全然なくてなんにも心が動きませんでした。多分ミスチルのネームバリューで傾いて聴いてるのかなと思い、全てのミスチルの情報を捨てて聴いたのにやっぱり全然。購入前...


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