1-5 (385 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 77
にほんのうた 第一集

顧客の平均格付け: (3)

童謡・唱歌

価格: ¥ 2,360


(9 利用可能なアイテム)

タグ: 女性ソロ, グループ, フォーク, インストゥルメンタル, コンピレーション, あがた森魚, カヒミ・カリィ, キリンジ, コーネリアス, 中谷美紀, 大友良英, 童謡, 唱歌, 演歌, 三波春夫, 八代亜紀, エイベックス, CDアルバム

1. 赤とんぼ(三波春夫+コーネリアス) 2. 埴生の宿(キリンジ) 3. ちいさい秋みつけた(坂本龍一 + 中谷美紀) 4. 旅愁(くめさゆり 元 久保田早紀) 5. 森の小人(あがた森魚) 6. この道(大貫妙子) 7. かなりや(キセル) 8. 証城寺の狸囃子(八代亜紀) 9. 赤とんぼ(高田漣) 10. やぎさんゆうびん(ヤン富田(ドゥーピーズ)) 11. からたちの花(カヒミ・カリィ+大友良英)

#POPS歌手のうたう日本のうた。うたが今までより近い存在に。「この道」は是非。 (2008-02-29) 今まで、にほんのうたをうたう企画は、声楽歌手らによる美しい音色と曲本来の美しさで“陶酔する”作品は多くありました(唐澤まゆこの『なつかしい未来 ‾日本のうた』波多野睦美『美しい日本の歌 (CCCD)』等)。しかし、それだけではポピュラリティの獲得は難しかったかもしれません。にほんのうたをクラシカルな美しさで未来へ残すだけ...
#世代を超えて (2007-11-25) 団塊世代からその孫世代まで一緒に楽しめるCDです。それぞれの世代のちょっとずつ違うツボに作用してくるような音楽たち。子どもに「にほんのうた」を聴かせたい、でも子ども向けっぽいものではなく、自分たちも一緒に楽しめるものはないかと探していて、ここにたどり着きました。味があります。
#ありがちな企画だが、面白い。 (2007-11-02) CDをプレイヤーに入れて、まず耳に入る三波春夫+コーネリアスの「赤とんぼ」が面白い。エレクトロニックな要素は極力排され、渋いヴォーカルに寄り添うような静かな伴奏が心地よい。他にも、静謐さを湛えたグリッチ・ノイズに淡く強いヴォーカルが乗ることで、身を切るようにせつない仕上がりになった坂本龍一+中谷美紀の「小さい秋みつけた」、ジャジーでスウィンギンなリズムが...
Sound Concierge JAPAN“Japanese Lyric Dance”

顧客の平均格付け: (4)

Fantastic Plastic Machine

価格: ¥ 1,080


(19 利用可能なアイテム)

タグ: 女性ソロ, グループ, ヒップホップ, テクノ, ダンス・ユーロビート, Every Little Thing, くるり, コーネリアス, 椎名林檎, Chara, 東京スカパラダイスオーケストラ, エイベックス, CDアルバム

1. Honeycom.ware (FPM s extended re-edit) / 100s 2. Drop / CORNELIUS 3. WORLD’S END SUPERNOVA / くるり 4. Crazy for you (club edit) / Chara 5. 浴室 / 椎名林檎×齋藤ネコ 6. White Tipi / 曽我部恵一 7. Why Not? feat. Ryohei (Japanese version) / Fantastic Plastic Machine 8. 東京は夜の七時 〜the night is still young〜 (talking toolbox mix) / PIZZICATO FIVE 9. 朝の光 / □□□ 10. 美しく燃える森(FPM bootleg house mix)/ 東京スカパラダイスオーケストラ 11. GRAND MASTER FRESH Pt.2 feat. Fantastic Plastic Machine / YOU THE ROCK★ 12. OBOROGE COPY VIEW / HALCALI 13. Our Song (extended) / Shinichi Osawa 14. fragile (FPM bitter sweet samba mix) / Every Little Thing

#見落としてたけど。 (2008-06-11) 邦楽の四つ打ちハウスって意外と多いし、意外なアーティストが作ってるんだなと邦楽ハウスの幅の広さを認識。個人的な発見ではMr. Childrenの「フェイク」も四つ打ちのテックハウスとして分類できると思います。
#邦楽がわからない自分には (2008-06-02) FPMのCDで初めて「買うんじゃなかった」と思いました。ハウスばかり聴いて生きてる自分は、収録されている曲で、なんとなく知っていたのは「東京は…」のみ。Jポップ?なんぞや?そんな方には全然お勧め出来ません。ノリノリで踊れる訳では無いし、木漏れ日の下のんびりお茶を飲みたくなる訳でもありませんでした。次回作やグランツーリスモに期待します…。どうしちゃったんですか田中さん...
#ついにピンク (2008-04-18) この世界観、音楽感たまらなくすきでした。とくにスカパラからYOU THE ROCK☆にかけてのテンポの持っていきかたがテンションばり上がりです。元気の無いとき、朝からテンション上げたいときに聴いていたい
#まぁいい曲が並ぶとステキだということです (2008-03-30) FPMの手によって並べられた、極上の日本の音楽たち。ロックインジャパン好きなら、多分好きなアーティスト群。普通に4つ打ちのキックが強調されており、それがテンションを上げる。特に美しく燃える森が、かっこよい。Honeycom. wareもかっこよい。つなぎ方もごく自然で、CDでその仕事を堪能してほしい。最初から最後までノンストップで聴ける。ここまで、ノンストップで聴ける...
WORKS’95-’05

顧客の平均格付け: (7)

砂原良徳

価格: ¥ 1,977


(26 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 女性ソロ, ヒップホップ, テクノ, ACO, コーネリアス, スチャダラパー, スーパーカー, 砂原良徳, テイ・トウワ, 電気グルーヴ, 矢野顕子, Rip Slyme, CDアルバム

1. MFRFM (MUSIC FOR ROBOT FOR MUSIC) 2. STINGER STINGRAY 3. ELEGANT WORLD 4. Sun song 80 5. Life & space 6. Welcom to Japan 7. HYPNOTIZE 8. 747 DUB 9. balance 10. lovebeat 11. the center of gravity

#お買い得 (2008-08-16) オリジナルアルバムからリミックスまで今までの砂原氏の軌跡をみることができ、まさに集大成といった内容です。とくにプロデュースした作品からリミックスした作品をひとまとめにしてくれたのはありがたいところで、本当に買って良かったと思えた所でした。さらに一曲ごとに本人のコメントが記載されているのもまた良く、どんな状況で作品は作られたのかを知ることができるのも、ベストアルバムならではの...
#抑制されたユーモア (2008-03-22) 自作をまとめたベストとリミックス、プロデュースワークを編んだ2枚組。一枚目、自作のベストに収録された楽曲は、コンセプトに重きを置いて作られていたアルバムからの抜粋なので、正直オリジナルアルバムを通して聴いたほうが消化が良いかも。でも、単体で聴いてみても、すべての曲で茶目っ気とストイックな感覚がきれいに共振していて、まったく飽きずに集中して聴けるのが素晴らしい。中毒...
#効果的な音の引き算 (2007-08-11) 非常にシンプルで緻密な計算されたサウンド。作業の積み重ね具合、ストイックに音つくりをしてきた10年の経過が伝わってきて、まりん大丈夫?健康害してないか?と心配にさえなる。Disk1M10-love beatは、ゆったり聴けるミニマム音楽。しかし、ミニマムって脳が疲れている時にハマりますね。トキメキます。ちなみに、Disk2M14-living sourceは、日暮愛葉以外のボーカルで是非。80年代の例えば矢野顕子「春咲...
#まりん氏の集大成。 (2007-05-20) ソロ活動でのまりん氏は、電気グルーヴでの活動とは違って繊細かつシンプルな楽曲が多いように思えます。それについては解説にも現れていますが、『Sun song 80』を代表するような世界観は特に好きです。航空会社のイメージアルバムを二枚ほどリリースされましたが、どれもこれも捨てがたい曲で、『Sun song 80』をはじめ、『WELCOME TO JAPAN』『747 DUB』などが今回収録されましたが、個人的には第2弾も期待...
#補足です (2007-03-25) このアルバムには、砂原氏本人の1曲ずつの解説が収録されています。解説のひとつひとつのコメントはシンプルなのですが、1音1音を非常にだいじにする砂原氏なだけに、言葉のひとつひとつに重みがあるような気がします。砂原氏の、ストイックかつ奥深い感性をうかがい知ることができます。これは多くの砂原氏のファンや音楽ファンにとって、すごく参考になります。特にテクノクリエイターや音楽家を目指...
point

顧客の平均格付け: (32)

CORNELIUS

価格: ¥ 948


(40 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, パンク・オルタナティヴ, コーネリアス, ダンス・エレクトロニカ, ポップス, ロック, CDアルバム

1. Bug 2. Point Of View Point 3. Smoke 4. Drop 5. Another View Point 6. Tone Twilight Zone 7. Bird Watching At Inner Forest 8. I Hate Hate 9. Brazil 10. Fly 11. Nowhere

#これを2002年に完成させてしまう凄さ (2008-07-30) やはり別格なのだろうか、小山田圭吾は常に最先端である事を意識しないでやってのける事は難しい。環境音とメタルの融合,必要最小限の音で膨らみを持たせた楽曲の数々もっと評価されていいはずだ。
#中目黒から世界へ。 (2008-02-24)  from nakameguroである小山田圭吾氏のソロ、corneliusの4年振り4th album。 リリースはtrattoriaから。 これだけ実験的で大胆な手法を取り入れ、popという枠からある程度はみ出しつつも、その理性と感情のバランスの感じは流石という感じで、コンセプトがしっかりしているアルバムです。 音的にはexprimental pop erectoronica avant. . . という感じですがdigitalな方面に偏りすぎずに、生音に対してもしっかり意識が向い...
#最高! (2007-04-15) アーチストのエゴ(作品やリスナーに対しての意図とか作為みたいなもの)を排除して、聞いていて気持ちの良い音だけを集めて繋げていったら一つの曲になっていたって感じ。ただただ気持ちが良い。適度に遊びがあるのですっと聴ける。「音楽というのはこういうもの」っていう形が無いと落ち着かない人とか「アーチストの情念」みたいなものが欲しい人には合わないかもしれませんけれど、個人的には発売してか...
#快感のループ (2006-12-04) 個人的にコーネリアスの最高傑作。1でpoint世界にトリップし2〜4で無機質な音の世界に酔いしれ5〜7で自然と音の調和に癒され8でビックリして飛び起きたら9〜11で再び音の世界に浸るそして気づけばループして「ポーン」で再び世界が始まる。抜け出すことが出来ない快感に浸る覚悟はありますか?
#気持ちいい (2006-06-29) 随分と前からコーネリアスは気になっていたんですがなかなか聞けずにいました。今回購入してみてとてもよかった久しぶりになんども繰り返し聞いています。自然の音に癒されたい方は是非。M2、3がとくによかったです
THE FIRST QUESTION AWARD

顧客の平均格付け: (11)

Cornelius

価格: ¥ 499


(20 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, ポップス, パンク・オルタナティヴ, コーネリアス, 全般, ヒップホップ一般, アンダーグラウンド, ポップス, ロック, CDアルバム

1. 太陽は僕の敵 2. ホワット・ユー・ウォント 3. サイレント・スノウ・ストリーム 4. パーフェクト・レインボウ 5. バッド・ムーン・ライジング 6. カナビス 7. レイズ・ユア・ハンド・トゥゲザー 8. バック・ドア・トゥ・ヘヴン 9. ファースト・クエスチョン・アワードのテーマ 10. ラヴ・パレード 11. ムーン・ライト・ストーリー

#孤高の天才ここにあり (2008-07-28) 「point」世代の人間が今聞いてもまったく色あせる事が無い。小沢健二の同年頃の作品とは対照的な洗練されたセンスそれを意識しないでやってのけてしまう小山田圭吾の凄さ90年代の溢れるJ-pop(笑)に完全に背を向けた問題作
#やっぱいいなー! (2007-11-01) 最高としかいいようがない!!!メロディー最高!!小山田さんの幼い感じの声も最高!!しかも捨て曲がない!!etc. 本当に久しぶりに聴いたけど全アルバム持ってるくらい好きな他のアーティストと比べてもこのアルバムはどれにも勝るくらいすごい!!!・・・って思っちゃうんだよな〜みんなはどう?感動しすぎて思わずレビューせずにはいられなかった。。。。
#再評価されるべき素敵なポップスアルバム。 (2007-06-03) 小沢健二はこのアルバムを評して、ピチカートとフリッパーズが好きな人の音楽だとか何とか、否定的なニュアンスで言ったそうです。また、いろんなサイトを見るたび、コーネリアスはセカンドから!と書かれた記事をよくみかけます。今こそこのアルバムに再評価を!!確かに、この時期の小山田は同時期の小沢と比べて、フリッパーズ周辺の音楽にとらわれすぎていたような気...
#ウォーミングアップは一度だけ (2006-07-25) もう10年以上も前の作品(1994年作)とは、今聴きながら、時間の早さを実感させられる。個人的なことだが、このアルバムはちょうど受験の日に買った。そして落ちたという、ほろ苦い思い出の一枚だが、そんなことも忘れるくらいにこのアルバムには、12粒のポップキャンディーが詰まっている。今のコーネリアスでは考えられないことだが、この当時はかなり露出度も高く、TV番組でもよく小山田...
#最高にお洒落なアルバム (2006-04-21) 思い出のアルバムです。当時、流行していた小室ファミリーなどの大衆音楽に目を背け、僕はただ一人でこのアルバムを何回も何回も繰り返し聞いていました。やっぱりこの頃のコーネリアスや小沢くんには特別な格好よさがあると思います。唯一無比の、分かる人にしか分からないけど、たしかに圧倒的で神がかったクオリティを有していたと思うのです。お洒落カッコイイの最高峰の小山田くんに栄...


1 2 3 4 5 6 7 ... 77