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Born Under a Bad Sign

顧客の平均格付け: (3)

Albert King

価格: ¥ 864


(10 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, Albert King, Blues, All US Titles, Chicago & Urban Blues, CDアルバム

1. Born Under A Bad Sign 2. Crosscut Saw 3. Kansas City 4. Oh, Pretty Woman 5. Down Don t Bother Me 6. The Hunter 7. I Almost Lost My Mind 8. Personal Manager 9. Laundromat Blues 10. As The Years Go Passing By 11. The Very Thought Of You

#やさしくつつまれる感じがするブルース (2007-12-17) アルバート・キングはいわゆる3キングの内、最もとんがっていないと言うか、まろやかと表現したら良いのか・・・と感じる。楽曲にはどうしても人柄も出ることだろうし、その時の気分も正直に出てしまうものだと思う。アルバート・キングのアルバムは、ほとんどが包み込まれるような優しく語り掛けるブルースであると感じるのは私だけではないでしょう。是非とも彼のブルース...
#ブルースとブルースロックの懸け橋 (2005-03-26)  「こりゃ凄い、こんなのありか」、”As The Years Go Passing By”を聴いた後思わず口にできた言葉だった。 元々クリーム(Born Under A Bad Sign)、フリー(The Hunter)のオリジナルを聴くのが目的だったのだが、この曲にハマってしまった。もちろん全体としても見事の一語につきる出来栄えで、録音当時A.キング42‾44歳と油ののりきった頃で、歌と歌の間にギターを入れるオーソドックスなスタイ...
#Blues史上に残る名盤 (2002-07-21) (1),(2),(4),(9),(10),と彼の出世作を収めたオリジナルアルバム。特に(9)は 66年のStaxにおける初録音で、この頃に彼のスタイルが完成されたと思われる。そんなにたくさんフレ-ズは持っていないが、オリジナリティ溢れるフレ-ジングで聴く者の心を揺さぶる。ミディアムからスロ-あたりのブル-ズで彼の本領が発揮される。その後、彼の信奉者であるスティ-ビ-レイボ-ンによってこのAlbert Styleが広くロッ...
I Was Walking Through the Woods

顧客の平均格付け: (6)

Buddy Guy

価格: ¥ 766


(12 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, Buddy Guy, Blues, All US Titles, Chicago & Urban Blues, General, Modern Blues, CDアルバム

1. Watch Yourself 2. Stone Crazy 3. I Found a True Love 4. First Time I Met the Blues 5. Let Me Love You Baby 6. No Lie 7. I Got a Strange Feeling 8. My Time After Awhile 9. Ten Years Ago 10. Broken-Hearted Blues

   ブルースってなんてカッコいいのだろう。バディ・ガイはそう思わせる。60年から64年のチェス録音を集めたこのアルバムは、モダン・シカゴブルースの1つの頂点だ。    スローブルースのやが必聴だが、名コンビ、ジュニア・ウェルズのハープが加わった、もバディの独せん場だ。狂乱のスクィーズギター、スクリーミング・ハイピッチ・ヴォーカルで、聴く者に強烈なパンチを与え続ける。このチェス時代を聴けば、その後のヴァンガード、そしてシルヴァートーンへと続く快調な活躍も当然だ、と理解できる。(永田 清)

#「どうもすいませんでした」 (2008-02-05) ブルース大好きです。でもアルバムで持っていたのは10枚程度(マディ・ウォータースやロバート・ジョンソン等超有名盤のみ)、どちらかというと初期ストーンズやジョニー・ウインターなど、ロック的なものを中心で聴いていました。このアルバムもかなり有名ですが、ジャケットがかっこいいので買いました。・・・すいません、勉強不足でした・・・か、かっこいい!!ここまでテンションの...
#今頃なぜ、バディ・ガイなのか・・・? (2004-06-08) 今頃、何故、バディ・ガイなのか・・・?それは、名前がカッコいいからだ。はじめて買った、バディのアルバムがこれでした。とにかく、力強い。はじめは、ホーン・セクションから始まり、そして、バディの歌声、そのあと、バディのギター・ソロ、もうたまりません。演奏も、ブルース特有のギターのタメや、速弾きも素晴らしい。実に、いいアルバムです。このアルバムのジャケ...
#シカゴブルースの重要盤 (2004-01-29) 1発目聞いたとき、突然バディに首元に刃物を突きつけられたような衝撃を受けました。ジャズではマイルス・デイヴィスが「まるで薄い氷の上を歩いているような感覚」だと表現される演奏をしていましたが、それと同様で一部の隙も無く、聞くものに緊張感を与えるような鬼気迫ったスリリングなプレイをしています。特に2曲目はものすごい。何かにとり付かれたような超ハイテンションのギター...
#いいっす、かなり (2004-01-24) フレディ・キングの”ブルース・マスター”とこれ、愛聴盤です。もう、つべこべ言いたくないんです、凄くカッコイイ、それだけなんですね、ハイ。山崎まさよし君のファンの従姉妹に聞かせたら「これ、ハマッタ!」と言って聴きまくっておりました。(因みに彼女、山崎君の大好きなロバート・ジョンソンは渋すぎて駄目だったみたい>20代前半ゆえ)近作のBuddy Guyの枯れた声も円熟味が増して素敵ですけ...
#これはシカゴ・ブルースの新約聖書です (2003-05-27) 買う、聴く、楽しい、鳥肌が立つ、酒が欲しくなる、心のひびが治っていく、彼女に聴かせたくなる、これ何?と言われてしまう、しかしへこたれない。俺はこれを聴いて強くなったのだ。この世に怖いものなんてなくなってしまったのだ。俺にはバディのブルースがある。Watch Yourselfのスイング感。Stone Crazyの説得力。First Time I Met The Bluesの雄叫びとギターのびびり。My Time After A Whileのイ...
In Session

顧客の平均格付け: (2)

Albert King & Stevie Ray Vaughan

価格: ¥ 1,388


(12 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, モダンブルース, Albert King, Stevie Ray Vaughan, 全般, All US Titles, Chicago & Urban Blues, General, Modern Blues, Classic American Rock, Guitar Heroes, ブルース・カントリー, CDアルバム

1. Call It Stormy Monday 2. Old Times 3. Pride and Joy 4. Ask Me No Questions 5. Pep Talk 6. Blues at Sunrise 7. Turn It Over 8. Overall Junction 9. Match Box Blues 10. Who Is Stevie? 11. Don t Lie to Me

#企画もん (2007-09-09) 「アルバート、ちと家庭教師のバイトやらない?」「やだよ、めんどい。」「ギャラこんだけあるけど?」「・・一回だけやるわ。」レイヴォーンがワンアンドオンリーであり、ブルースギタリストではない(もしくは未熟)ってことが明白になるアルバム。レイヴォーンファンはレイヴォーンのアルバムを聴いて気持ちよくなるほうが幸せなのでこれは聴く必要ないのでは?と思う。アルバートキングファンは、オー...
#モダンエレクトリックブルーズ (2003-08-14) ふだんブルーズのアルバムを聴いてもあまり金縛りに会うことは少ない。だがしかしこのアルバムは完全にやられた。アルバートキングのギターとスティーブレイボーンのギターが互いにくり出されるたびにより高い次元に高められているのがわかる。こんなことは奇跡的だ。スティーブレイボーンがなぜゆえに多くの熱烈なファンを今だに持つのかこれを聴けば一発でわかる。ワールドクラスの...
Muddy Mississippi Waters Live

顧客の平均格付け: (4)

Muddy Waters

価格: ¥ 1,564


(8 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, Muddy Waters, All US Titles, ブルース・カントリー, CDアルバム

1. Mannish Boy 2. She s Nineteen Years Old 3. Nine Below Zero 4. Streamline Woman 5. Howling Wolf 6. Baby Please Don t Go 7. Deep Down in Florida

#ウィンターの愛情が感じられるアルバム (2007-04-10) ジョニー・ウィンターはマディ親分のことがホントに好きなんだろうと思う。このアルバムのサポート振りを見ていると、まるで自分のオヤジのように親しみを込めた優しさがあふれでている。マディ親分も老境に達しており若い頃の勢いは無くなって来ているが、どうして貫禄十分な歌といつものワンパターン・ギターで存在感は抜群。ブルースもいろいろあるが、この泥臭いヤクザっ...
#これは日本人にはキツイか・・ (2005-10-17)  白人がアレンジした、毒の中和されたブルースに慣れた向きにはこういうのを聴き続けるのはキツイんじゃないかと想像する。たしかに、「モア・リアル・フォーク・ブルース」なんかは全部同じ曲に聴こえる(苦笑)。個人的には、こういう晩年の枯れて渋い演奏の方が好きだったりする。あの一見下手くそなギターはマディ本人が弾いているのだろうか? ともかく、「泥んこ水」のような...
#キャッシュのアメリカン・レコーディングとマディのブルースカイ (2004-09-13) この頃のマディ,もうかなり老境に差し掛かっていましたが,録音として残されたものはどれも素晴らしいものだと思う。J. ウィンターのサポートが献身的だった事もあろうが,彼にとっても近代的なスタジオで,且つ一流のサポート陣を従えての録音活動は晩年でリメイクが多いとは言え、かなり充実していた活動だったのではと思う。また我々ロックからアプロー...
#とてもお得な割安感 (2004-09-10) 以前出ていた物に、追加曲が11曲!追加の方が多いなんて、それだけで買いです。ギターはほとんど弾いてないみたいだけど、声はやっぱり渋すぎですね。聞いてみて損なし。輸入盤の方が安いし(笑)。
I Wanna Get Funky

顧客の平均格付け: (2)

Albert King

価格: ¥ 865


(13 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, Albert King, 全般, 全般, Blues, All US Titles, Chicago & Urban Blues, General, CDアルバム

1. I Wanna Get Funky 2. Playing on Me 3. Walking the Back Streets and Crying 4.  Til My Back Ain t Got No Bone 5. Flat Tire 6. I Can t Hear Nothing But the Blues 7. Travelin Man 8. Crosscut Saw 9. That s What the Blues Is All About

#買いです。 (2007-02-07) 買いですが、まぁアルバート・キングです。入れ物が違っても、中身は同じ。決して悪い意味ではありません。クセになった人はその同じ中身を、いろいろなパッケージで楽しみたいものです。ジャケットのその気になったアルバートも最高です。音はちょっと新しい感じのスタックス・サウンドで、楽しめます。
#うぎゃ~!! (2003-04-25) 誰かが言っていたが”ブルース界の若山富三郎”って言うのはぴったりだと思う。このジャケットに惹かれて買ったのだが内容も素晴らしかった。スタックスで”71リリースした名盤”LOVE JOY”も良いが、あれはどちらかというとロック寄りでこっちのほうがゴージャスで好きだ。(1)は特に好きで、この世界は他の人に表現しろと言っても絶対無理だと思う。まだ聴いたことのない人は是非聴いて頂きたい。ひ...


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