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Live at the Regal

顧客の平均格付け: (8)

B.B. King

価格: ¥ 736


(14 利用可能なアイテム)

タグ: メンフィスブルース, 全般, Blues, All US Titles, Chicago & Urban Blues, General, Memphis Blues, Modern Blues, ブルース・カントリー, CDアルバム

1. Every Day I Have the Blues 2. Sweet Little Angel 3. It s My Own Fault 4. How Blue Can You Get? 5. Please Love Me 6. You Upset Me Baby 7. Worry, Worry 8. Woke up This Morning (My Baby s Gone) 9. You Done Lost Your Good Thing Now 10. Help the Poor

   64年、シカゴの黒人街サウスサイドにあるリーガル劇場で収録された、ブルース・ライヴ・アルバムの最高傑作だ。    快調なMCの呼びだしから登場するB.B.キングのスリリングなを聴いただけで、いかに彼が当時の黒人たちから支持を集めていたのかがわかる。その後、非黒人の世界でも人気を広げていくが、この熱きライヴ・アルバムにすべての原点と彼の魅力が凝縮しているといえるだろう。ピアニストのデューク・ジェスロ、ドラムのサニー・フリーマンの腕も聴きどころの1つだ。(永田 清)

#いやーまいりました。 (2007-03-06) 30年前、渋谷公会堂で、BBのコンサートを聴いたときの感動がよみがえりました。Every Day I have the bluesが始まったとき、背中に電気が走って身動きができません出した。このあと、体をよじらせながら興奮は最高潮に達しました。ずっとブルースファンでブルースフェステバルやバディガイ、ジュニアウェルズ、ロックウッドと聞きに行きましたが生涯で、最高のコンサートでした。カウンティジュエル...
#Everyday I have the blues. (2007-01-28) B. B. Kingを代表するライブアルバムです。ギーターはもちろんのこと、ホーンと野太いボーカルが最高のブレンドで迫ってきます。私も何回聴いたことか・・・?Everyday I have the blues. と言って、毎日Bluesを聴こうと思いましたが、なかなかできるものではありません。B. B. Kingもアルバムが多過ぎるため全部を集めるわけにはいかないと思います。このライブと日本公演のライブ・イン・ジャパンをまず聴いて、...
#万人が認めるブルース・ライヴの最高傑作 (2007-01-13) 演奏が素晴らしいのはもちろん、オープニングテーマの#1からものすごい観客の熱狂振り。初めて聞いた頃はこの声の女性、正気か?大丈夫?と少し怖かったほど。語りも巧みな2〜4曲のストーリー仕立ての流れにスロー・ブルース3連発が全くダレないどころか#4の「I gave you seven children」というクライマックスの盛り上がり!この手腕には舌を巻くしかない。ライヴでのB.B...
#まいったなぁ・・・ (2005-05-15) 最近、ブルースにはまってipodでブルースのプレイリストを作っているのですがこれ、いいっすねぇ・・・ブルースというと内省的なイメージがありますがこれは明るく力に満ち溢れたブルースです。昔、札幌で憂歌団とのジョイントを見た事があるのですが当事はこんなに凄い人だとは知りませんでした・・・春の陽気の様なKING OF BLUESを堪能出来ます。
#この頃のBB Kingは・・・ (2005-02-22) 62年シカゴのリーガルで繰り広げられたライブ音源。ABC移籍後の2枚目であり、確かライブ音源としては初リリースにあたる。まぁファンの間でも名盤として永く愛されてきている作品であり、文句のつけようが無い充実した内容。ジョン・リー・フッカー、メンフィス・スリム、エルモア等当時のヒット曲をBBらしい解釈でプレイしいている。バンドスタッフも素晴らしく個人的にはSonny Freemanのドラムが好...
Blues on the Bayou

顧客の平均格付け: (1)

B.B. King

価格: ¥ 931


(13 利用可能なアイテム)

タグ: メンフィスブルース, 全般, All US Titles, Chicago & Urban Blues, General, Memphis Blues, Modern Blues, CDアルバム

1. Blues Boys Tune 2. Bad Case of Love 3. I ll Survive 4. Mean Ole World 5. Blues Man 6. Broken Promise 7. Darlin You Know I Love You 8. Shake It Up and Go 9. Blues We Like 10. Good Man Gone Bad 11. If I Lost You 12. Tell Me Baby 13. I Got Some Help I Don t Need 14. Blues in G 15. If That Ain t It I Quit

#ストレート・ブルース・キング! (2005-03-10) 70年代以降からブルースと離れてその活動のフィールドを広めていったBB王。数多いそれらのアルバムは今の耳でまたしっかり聴き評価されるべきなのだろうが、ブルース・ファンの皆様、お待たせしました、と言いたくなるBBの近年のストレート・ブルース・アルバムが本作。企画物でもなければ特別ゲストも無し、いつも一緒にツアーを廻ってるバンドとの本CDは初のBB自身のセ...
Howlin  Wolf/Moanin  in the Moonlight

顧客の平均格付け: (3)

Howlin Wolf

価格: ¥ 700


(13 利用可能なアイテム)

タグ: メンフィスブルース, シカゴ・シティブルース, Howlin Wolf, Blues, All US Titles, Chicago & Urban Blues, Memphis Blues, Traditional Blues, CDアルバム

1. Shake for Me 2. Red Rooster 3. You ll Be Mine 4. Who s Been Talking? 5. Wang Dang Doodle 6. Little Baby 7. Spoonful 8. Goin Down Slow 9. Down in the Bottom 10. Back Door Man 11. Howlin for My Baby 12. Tell Me 13. Moanin at Midnight 14. How Many More Years 15. Smokestack Lightning 16. Baby How Long 17. No Place to Go 18. All Night Boogie (All Night Long) 19. Evil 20. I m Leaving You 21. Moanin for My Baby 22. I Asked for Water (She Gave Me Gasoline) 23. Forty-Four 24. Somebody in My Home

#ウルフが吠える、サムリンが天空を駆け巡る (2005-11-17) なんという素晴しい選曲だろう。ほとんんどの曲がブルースロックの「スーパースター達にカバーされている珠玉中の珠玉。1はスティービーレイボーンやジョンハモンドジュニア・2はストーンズ・7はクリーム・8は確かボズスキャッグス・12は再びSレイボーン・14はツェッペリン(1部を取り入れ)19はカクタス(トムボガート&カーマインアピス在籍)23はジョニ...
#猛狼注意 (2004-06-22)  シカゴ武闘派の親玉ウルフ。死ぬまで白人におもねることなくシカゴのサウスサイドのクラブで演奏していたウルフ。そのウルフのチェス時代の名曲がLP2枚分収録されて、この値段、絶対買いですよ、もし持ってなかったら。 同じシカゴ武闘派のサニー・ボイと同じく、こわもて、バックが抜群、死ぬまで絶倫、という感じ。このCDはイッシュ順は逆で13~24が最初のLPで1~12が後に出されている。ウ...
#言葉を失うほどの迫力 (2002-11-24) これを聞かずしてその後のロックンロールは語れまい。ハウリン・ウルフの1st・LPと2ndを1枚にした2inOenである。彼の全盛期であり、鳥肌モノのディープ且つパワフルな作品群。本当に凄い人が居たものである。世界中にブルースが浸透した一因は、イギリスの若者達の活躍に在ると思う。ローリング・ストーンズはブルースのコピーバンドからスターとしたのである。この14はストーンズのステージの定番曲...
Riding with the King

顧客の平均格付け: (5)

Eric Clapton & B.B. King

価格: ¥ 100


(36 利用可能なアイテム)

タグ: Eric Clapton, 全般, メンフィスブルース, 全般, Male Vocalists, Pop Rock, All US Titles, Chicago & Urban Blues, Memphis Blues, Modern Blues, Classic British Rock, Guitar Heroes, CDアルバム

1. Riding With the King 2. Ten Long Years 3. Key to the Highway 4. Marry You 5. Three O Clock Blues 6. Help the Poor 7. I Wanna Be 8. Worried Life Blues 9. Days of Old 10. When My Heart Beats Like a Hammer 11. Hold On! I m Comin 12. Come Rain or Come Shine

   エリック・クラプトンとB.B.キングがはじめて2人でレコーディングしたのは、キングの1997年のアルバム『Deuces Wild』だった。この経験に気をよくした2人は再度の共演を決心した。それからほどなく、クラプトンはアメリカのTV番組への出演時に、残された夢のひとつはB.B.キングとフルアルバムを制作することだと公言した。『Pilgrim』の大成功に大きく貢献したプロデューサーのサイモン・クライミーを誘いこんだ2人は、ロサンジェルスに腰をすえた。そして「Ten Long Years」、「Three O Clock Blues」、「Help The Poor」、「Days Of Old」を含むキングのクラシック・ナンバーの数々に再び息を吹き込み新たな解釈を加える作業に手をつけた。    さらに、さまざまなオールディーズにも取り組み、サム&デイブの「Hold On I m Coming」にはテンポを落とし...

#趣味の世界。 (2008-07-26)  現時点でのエリック・クラプトンという人は、いってみれば、大英帝国の加山雄三みたいな人だと思う。 少なくともここ二十年ばかりの彼の活動を眺めていると、彼は本当にロック・ミュージシャンなのか、彼のことをロック・ギタリストと呼んでいいのか、躊躇われることがある。 まあ、別にレッテルはどうでもいいのだが、「ロック」のキーワードをトンガリ、緊張感、革命…などで表象しようとすると...
#なかなかのジョイント・アルバム (2007-07-28) 00年発表のB. B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB. B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられお...
#個性の打ち消しあい (2005-09-07) 私には二人の個性が打ち消しあってしまって、演奏にも歌にもまとまりがなくなり、曲によっては元歌のよさまで阻害したように聴こえました。 特にWorriedLifeBluesにはブルースが感じられない・・・ブルースファンのクラプトンとしては、BBとの競演はホントにうれしい限りでしょうが・・・
#楽しそうな写真と真剣な本物の演奏 (2004-10-21) ブルースを白人が弾けるのか!といわれ続けながらも、引き続け新たなジャンルを開拓してきたクラプトンその演奏スタイルの基本がこのアルバムに集約されている。お互いの特徴あるギターの響きと音色が絶妙にからみあう演奏が次々と繰り広げられている。耳を澄ますとお互いのアイコンタクトや笑顔までが目に浮かぶアルバムである。初心者向けとはいえないが、一度は聞く価値のある...
#神髄! (2001-11-25) クラプトンは神様と言われる。でも,神が王に負けている。いい意味で負けている。そしてだからこそ圧巻だ。このアルバムはジャケットも秀逸だし,ブックレットの裏表紙もサイコー!クラプトンは運転手。喜んで運転手になってる。このアルバムに,ブルースの神髄があるのではないだろうか?
River Deep - Mountain High

顧客の平均格付け: (1)

Ike & Tina Turner

価格: ¥ 626


(9 利用可能なアイテム)

タグ: メンフィスブルース, ブラックコンテンポラリー, Tina Turner, 全般, Female Vocalists, All UK Titles, All US Titles, Memphis Blues, CDアルバム

1. River Deep, Mountain High 2. I Idolize You 3. Love Like Yours (Don t Come Knocking Everyday) 4. Fool in Love 5. Make Em Wait 6. Hold on Baby 7. I ll Never Need You More Than This 8. Save the Last Dance for Me 9. Oh Baby! 10. Every Day I Have to Cry 11. Such a Fool for You 12. It s Gonna Work Out Fine

#悲劇の一枚... (2004-01-31) このアルバムはティナ&アイクが66年に鬼才P・スペクターをプロデューサーに迎えて製作したブラックミュージックを超えてロック、ポップさえも飲み込んだ名盤としてチャートの1位に君臨する...かと思ったのですが全く発売当時は売れなかった悲劇の名盤です!はっきり言ってこのアルバムが何故当時売れなかったのか自分には全く理解出来ません。フィルの抜群のプロデュース、アイクの楽曲の...


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