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Late Night Guitar

顧客の平均格付け: (7)

Earl Klugh

価格: ¥ 834


(14 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, スムースジャズ, 全般, ギター, Jazz, All US Titles, General, Guitar, CDアルバム

1. Smoke Gets in Your Eyes 2. Nice to Be Around (Nice to Have Around) 3. Like a Lover 4. Laura 5. Jamaica Farewell 6. Tenderly 7. Mona Lisa 8. Triste 9. Two for the Road 10. Mirabella 11. Lisbon Antigua 12. Time for Love 13. I ll Never Say Goodbye (The Promise)

#このうえもなく懐かしく暖かく優しく静かな音楽 (2008-08-30) まだレコードの時代。貸しレコード屋で借りてきて録音、そのオリジナルテープは大事に保管、ダビングしたテープで何度も聴き返し、つたない手つきで「ジャマイカ・フェアウェル」をコピーした思い出があります。「煙が目にしみる」はむずかしく、途中で挫折したものの、この曲のカバーではいまでも最も好きなバージョンです。長いことCDを探すもなかなかみつからず断念...
#眠れない夜の1枚 (2008-05-25) 夜眠れないときや、出張時に新幹線やホテルで眠りたいときにベストな1枚。iPodには必ず入れてます。Earl Klughのスローテンポの曲は、どれも差しさわりのないもので、興奮した気持ちがすぅーっと収まります。まるで精神安定剤のようです。(もちろん、ヒーリング音楽ではないのですが。)聴き始めると4〜5曲で寝てしまうので、私は最後まで聴いたことがほとんどありません・・・・・そのくらいおすすめで...
#夜中にそっと (2008-05-22) もともとボブ・ジェームスが好きだったので、一緒にセッションしている流れで聞いていたり。あまり派手なプレーではなくしっとり聞かせるタイプです。まじめ一本、誠実。まるでおいらみたい。(笑)最近の癒しの一枚。あれ?最近なんか疲れてるのかな。出張多く、電車疲れかも。タイトルそのまま、夜中に聞いてます。まどろみ、癒されてます。
#最上級のイージー・リスニング (2006-01-06) これが発売されたのは僕がまだ中学生のとき。当時は少ない小遣いでLPを買っていた時代。コレクションの殆どは、当時のラジオからエアチェックをしたカセットであった。これもたぶん「クロスオーバー・イレブン」かなんかでエアチェックをしたカセットで繰り返し聴いていた。その後、音楽熱は冷めることなく25年近く経ち、CDのコレクションも数千枚となったが、ふと聴きたくなる音楽はこ...
#優雅なくつろぎのひとときをかもしだしてくれる・・・ (2004-01-03) EARL KLUGHは、昔から聴いていますが、ひさしぶりにこの「 Late Night Guitar 」を購入しました。タイトルの名前どうりで、就寝前のひと時・・・何ともいえない優雅なくつろぎのひとときをかもしだしてくれます。そして、癒しの効果もばつぐんです。是非1枚如何ですか。僕は、オススメの1枚です。
ジェントル・ソウツ

顧客の平均格付け: (6)

リー・リトナー&ジェントル・ソウツ

価格: ¥ 1,845


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, フュージョン, スムースジャズ, 全般, ギター, ジャズ, CDアルバム

1. キャプテン・カリブ~ゲッタウェイ 2. シャンソン 3. 瞑想 4. キャプテン・フィンガーズ 5. 愛のためいき 6. ジェントル・ソウツ

#異なる二つのテイク (2008-03-07) 今手元にある2枚のアナログ盤は当時話題になったダイレクト・カッティング盤である。この2枚はジャケットは同じだが別テイクで全く違う演奏が楽しめる。アナログ盤はそれぞれVIDC-1とVIDC101という番号がふられている。CDはVIDC-1と同じ内容のようだ。当時も今も出だしの1曲目の覚えやすいメロディーが印象的で大好きなのだがこのテイクを聞き比べるとCDになった方はややテンポが遅くもったりし...
#JVCが育てたフュージョン・スター! (2007-02-21) 日本のJVCの企画によるリー・りトナーのアルバムです。既にリー・りトナーはデイブ・グルーシン・プロデュースで数枚のアルバムをリリースしていましたが、フュージョン黎明期でもあり本国での人気はそれほどでもなかったようです。当時JVCはフュージョンの可能性に目をつけ、スター探しをしていた時にリー・りトナーを見出したようです。企画アルバムの製作、日本でコンサートの開...
#残念なのは (2006-01-23) このアルバムに関しては、アナログの場合テイク1とテイク2の2枚が発売されていた事。ダイレクトカッティングのため、出来の良い方が3万枚発売されたのですが、あまりの売れ行き好評のため急遽テイク2が発売されました。CDと言う画一的発売のため、テイク2が発売される可能性はあるのか?演奏のタッチがかなり違うため、出来ればテイク2も発売して欲しい。星5は、どっちにしてもこの演奏は良いから...
#もう一つのジェトルソウツ (2006-01-02) このCDを購入して驚いたのは、アナログ盤で聞いていた音源とは全く違う事。ライナーノーツによるとダイレクトディスクと一緒に録音していたアナログテープをデジタルマスタリングしたとのこと。アナログ盤を期待して聞いたところ、ライブ感が荒々しくしている全く別のテイクでありました。もちろん、ギターソロ等は全然違います。アナログ盤を懐かしんで購入すると、ある意味がっかりし...
#「クロスオーバー」黄金期! (2002-11-27) 懐かしのダイレクトカッティング盤である。本作のハイライトは,高速ユニゾンを決めまくるCaptain Fingersに他ならない。ダイレクトカッティングは取り直し,編集がきかない録音方式であるが,失敗の許されないプレッシャーの中でのメンバーの優れたテクニックはまさに驚異的。また,Dave Grusinの隠れた名曲Chanson(Art FarmerのCTI盤,Crawl Space所収)等の選曲もうれしいところ。Fusion Musicがクロスオー...
Larry Carlton

顧客の平均格付け: (6)

Larry Carlton

価格: ¥ 1,186


(10 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, AOR, フュージョン, スムースジャズ, 全般, ギター, All US Titles, General, Guitar, General, Guitar, CDアルバム

1. Room 335 2. Where Did You Come From 3. Nite Crawler 4. Point It Up 5. Rio Samba 6. I Apologize 7. Don t Give It Up 8. (It Was) Only Yesterday

#問答無用 (2007-12-23) いまさら敢えて言う必要もない、ギターを志す者なら一度は聴いておかなければならないアルバム。ラリー・カールトン全盛期の傑作。特に、「Point It Up」のまるで素潜りの名人のような物凄く息の長い、それでいてまったく無駄のない見事なフレージングは圧巻。聴いていて息苦しくなるほどだ。これほどまでにアイディアが枯渇しないプレイは滅多に聴けるものではない。凡人は途切れ途切れにしかアイディアが浮か...
#うわ! (2007-12-02)  「聴いてみて」と手渡されたラリー・カールトンのこのアルバム。名前は聞いたことあったのだが、このミュージシャンのことはほとんど知らなかった。「ルーム335」が耳に飛び込んできたとき、固まってしまった・・・すごくカッコいい!むちゃくちゃカッコいい!ギター・プレイはもちろん、バックのメンバーも絶対タダ者じゃないはず!上手すぎ!で、クレジット見たらジェフ・ポーカロにポウリーニョ・ダ...
#やっぱこれでしょ (2007-07-16) Remasterされたので、紙ジャケじゃないけど2枚目となるこのタイトルを購入。昔のオリジナルCDより音圧も高くクリア。しかしROOM335のイントロ部分のサーというノイズも増幅されているのが若干気がかり。最近のブルジーではない(最近のロックぽいのもありましたが・・やっぱオヤジ入ってました)若い元気なLARRYに、私自身の経年変化(劣化)を重ねて少しセンチメンタルになっちゃいました・・・・。今は亡...
#歌わないほうがいいかな (2007-07-04) 確かに歌のバックも定評のある彼だけど、何も自分で歌わなくもいいと思います。Room335は素晴らしい。素晴らしすぎる。
#room335 forever (2007-07-01) カールトン、リトナー、スタッフetc.  当時の貴重なLPレコードをすべて失った私にとってこの企画は涙モノです。特に、room335収録のこのアルバムは永遠です。
Off the Record

顧客の平均格付け: (5)

Ronny Jordan

価格: ¥ 945


(14 利用可能なアイテム)

タグ: アシッドジャズ, Ronny Jordan, 全般, ギター, All US Titles, Acid Jazz, Guitar, Blue Note, CDアルバム

1. Intro-Get Ready! (featuring Love Child) 2. No Pay, No Play 3. Keep Your Head Up (featuring Fay Simpson) 4. Floor & More 5. Once Or Twice (feturing Sy Smith) 6. Ronny, You Talk Too Much 7. On The Record 8. Off The Record 9. (The Theme from) Underworld 10. Tow Jam (featuring Excite)

#最高のBGM (2006-01-02) 最高のBGM。もちろん超ほめ言葉です。程よく刺激的で、邪魔にならない音、そしてカッコイイ。この人、ギターのテクニックも凄いんでしょうが、なんと言っても音造りのセンスの良さに惹かれてます。作品の聴き所としては、彼の陽と陰の部分「on the record」と「off the record」の対比かと思いますが、自分としては1曲目の「get ready」がお薦め。イントロとエンディングとアルバムのイメージを創っている、ダークで...
#なんとも不思議なアルバムだわい! (2004-09-13) ギターは正統派ウェス・モンゴメリーなんだけど、そこにrapとドラムンビートのエッセンスを重ねると…良いですねぇ。心地よい(笑)遊び心満載のアルバムと言ってもいいのかも。特に6曲目Ronny,you talk too much!は女性を口説いてる途中に電話の邪魔が入って曲が始まる、なんてサイコーに笑えたりします。そうかと思うと3曲目のように女性ボーカルをしっとり聴かせるバラードが有ったり、10...
#スムーズジャズ、ジャズファンク (2003-06-18) 明らかにブルーノートレーベルが路線を大幅に転換していることが実感できる証拠。ブルーノートでさえもスムーズジャズという大きな波には逆らえない。ロニーはアシッドジャズブームでも抜きん出たギタリストであり、このアルバムでものりのりのギターを聞かせる、女性ボーカル=フェイシンプソン=マライア系列=の導入などブラコンモードも忘れない。ウエスモンゴメリーの精神をア...
#cooooooooooool!! (2001-11-22) クール!その言葉がぴったりと書くことも軽い気がするくらいですギターの丸い音が心に染みこんで心が暖かくなる冬の一日を過ごしてください。
#最高のでき (2001-11-19) 最高に音がかっこいいです。あのギターしびれます。初めの6曲が特に良いです。従来のジャズに飽きた人なら、絶対買うべきです。
Heart String

顧客の平均格付け: (7)

Earl Klugh

価格: ¥ 848


(11 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, スムースジャズ, 全般, ギター, Jazz, All US Titles, General, Guitar, CDアルバム

1. Heart String 2. I ll See You Again 3. Acoustic Lady, Pts. 1 & 2 4. Spanish Night 5. Pretty World 6. Waiting for Cathy 7. Rayna 8. Heart String

#心が洗われる (2005-09-11) 若いころ、彼女と海沿いをドライブしながらよく聴きました。前作フィンガーペインティングも大好きです。昔LPを持っていましたが、いつの間にか手元からなくなり、探し回ってめぐり合いました。やさしく、繊細な音色が大好きです。心が洗われます。涙が出そうになります。ほっとします。
#涙チョチョ切れ (2005-09-10) 25年ほど前LPを聴き、カセットを擦り切れるほど聴きました。海沿いの夕日を眺めながらよく彼女と聴きました。あのころが懐かしいです。時が過ぎ、CDを探しましたが見当たらず、最近になり探し当てました。いいものは何年たっても色あせることなく記憶に残ります。涙チョチョ切れます。世代が変わり、子供たちも大好きです。
#ジャズというジャンルを意識しないで聴くと 素晴らしさが判る。 (2005-08-09) 前作「フィンガー・ペインティング」がヒットしたお陰で、このアルバムは、一聴イージー・リスニングに聞こえてしまい、当時の評価は残念ながら低かった。しかし、「ジャズ」という固定観念を忘れ、素直に聴くと、素晴らしく美しいメロディにため息が出ます。LPで聴いてから、ようやくCDで聴けるまで、待ちました。やはり、ため息が出ます。1日...
#懐かしくて涙でます! (2005-07-10) Heart Stringは何故かそのやさしい音色に 若かりし日つらい事があった時やさしく語りかけてくれる様で何度も何度も聴いていました 久しぶりに聴いて涙ものです!やっぱりいい物はいつになってもいいですね!今も凄く良いのですがこの頃のアールクルーには何とも言えない味・感情があって私は大好きです!!(ただ昔よく聴いていたからそう思うのかもしれません)いや~音楽って本当に良いですね...
#一番好きなアルバムです。 (2003-07-09) このアルバムはアール・クルーのアルバムで、一番大好きで聴いているアルバムです。もともとはアナログ盤でしたが時が立ち処分され、またCDという形で出会いました。当時から「I LL SEE YOU AGAIN」が好きでTITLEとは掛け離れていますが、朝のお目覚め曲として聴いていました全体的に大人の品のある、さわやかでちょっと切なかったり・・・。10代だった私が少し背伸びして聴いていた事を思い出し...


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