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I Never Loved a Man the Way I Love You

顧客の平均格付け: (4)

Aretha Franklin

価格: ¥ 585


(12 利用可能なアイテム)

タグ: クラシックソウル, ブラックコンテンポラリー, Aretha Franklin, 全般, Adult Contemporary, Pop, R&B and Soul, Female Vocalists, All US Titles, Soul, CDアルバム

1. Respect 2. Drown in My Own Tears 3. I Never Loved a Man (The Way I Love You) 4. Soul Serenade 5. Don t Let Me Lose This Dream 6. Baby, Baby, Baby 7. Dr. Feelgood (Love Is a Serious Business) 8. Good Times 9. Do Right Woman, Do Right Man 10. Save Me 11. Change Is Gonna Come 12. Respect [Stereo Version][*] 13. I Never Loved a Man (The Way I Love You) [Stereo Version][*] 14. Do Right Woman, Do Right Man [Stereo Version][*]

#オリジナルのモノラル盤 (2005-08-19) Queen of SoulAretha Franklinの大名盤。有名牧師を父に持つアリサは子供の頃からゴスペル教会で鍛えられてきた。そのディープな歌唱を開花させたのが、このアトランティックからのデビューアルバムだ。南部の田舎町アラバマ州マッスルショールズのFame Studioのミュージシャン達が大胆に登用され、彼らの作るシンプルでソウルフルなサウンドとアリサのゴスペルシンギングを融合させる作戦が見事に大成功...
#移籍してブレイクしたアレサ。快進撃の第1歩。 (2005-05-29) 「Queen of Soul」アレサ・フランクリンが不遇のコロムビア時代からアトランティックに移籍して最初に発表した作品(通算9作目)。当時25歳のアレサですが、移籍第1段のこの作品で早速本領を発揮しています。オーティスのナンバーで大ヒットした①のほか、レイ・チャールズ(②)、サム・クック(⑧⑪)のカバーもあって聞きやすく、歌も単にパワーでハートを揺さぶるだけで...
#リスペクト! (2003-01-21) とにかく1曲目が凄い。アレサはゴスペルシンガーとしても素晴らしいがポップからソウル、ロックまで歌いこなしてしまうのだから凄い。彼女の類い希なるリズム感、ささやくような声から激しくシャウトするその声の一つ一つが素晴らしい。ストーンズからビートルズまでも彼女に歌ってもらいたい歌を書いては彼女を絶賛する。こんな風に愛され尊敬され崇拝される歌手は空前絶後のことだろう。このアルバ...
#ソウル史上最高のアルバム (2002-12-17) ソウル史上最高のアルバム。これを聴かずしてソウルは語れない。オーティスの(1)ではじまり、スペンサー・ウィギンズがカバーした(3)、とても生身の人間が歌っているとは思えない珠玉のバラード(6)、彼女のアイドル、サム・クックの(8)、小品ながらR&Bの本質を感じさせる(10)、そしてオリジナルのLPでは最後のサムの(11)。正直言って(1)、(8)と(11)はオリジナ...
What s Going on

顧客の平均格付け: (13)

Marvin Gaye

価格: ¥ 692


(9 利用可能なアイテム)

タグ: クラシックソウル, モータウン, ブラックコンテンポラリー, Marvin Gaye, Adult Contemporary, Pop, R&B and Soul, All US Titles, Classic R&B and Soul, Motown, Pop R&B, Soul, CDアルバム

1. What s Going On 2. What s Happening Brother 3. Flyin High (In The Friendly Sky) 4. Save the Children 5. God Is Love 6. Mercy Mercy Me (The Ecology) 7. Right On 8. Wholy Holy 9. Inner City Blues (Make Me Wanna Holler) 10. God Is Love (Bonus Track) 11. Sad Tomorrows a/k/a Flyin High (In The Friendly Sky) (Bonus Track)

   “性の名作”である次作『レッツ・ゲット・イット・オン』と並び、彼の最高傑作とされる1971年発表の不朽の“聖の名作”。反戦的なメッセージ、社会問題に対する提言、それに全人類的な愛をテーマにした、モータウン初の明確なメッセージをもったコンセプト・アルバムだ。ダニー・ハザウェイやシンディ・ローパーをはじめ、数多くのアーティストにカヴァー、あるいはサンプリングされた彼の最高傑作曲にして大ヒット曲、環境問題を取り上げた、同じく大ヒット曲の、都会での生活の不条理を訴えるなど。(麻路 稔)

#長々と書くつもりはない単純に (2007-08-30) 慈愛に溢れている。勿論歌詞もそうだがこのアルバムを聴いてると、音からも滲み出てくる様にさえ感じる。言葉では説明できない感覚を是非味わってほしいと思う。
#確かなLOVE&PEACE (2007-05-05) R&Bの最高峰で、20世紀のポピュラー音楽すら代表するような名盤。発売から35年以上たった今でも古臭さを感じず聴ける。難解な音楽にはあることだが、聴きやすい音楽においては奇跡的な事だと言える。最近LOVE&PEACEという言葉が大分安っぽくなってしまった気がする。だがこのアルバムはその高尚なメッセージを見事に、かつ真摯に具現化している。ベトナムから帰還した兵士の視点(を想像して)で描かれたという...
#あぁ、ジェマーソン・・・ (2007-01-10)  メジャー・セブンスのコードが醸し出す、幸福なビートに乗せて強烈な社会風刺を織り込んだ永遠の問題作。効果的なマーヴィンのボーカルのダビングを含め、本当に今聴いても全く色褪せていない。 そして、白眉はこのアルバムで縦横無尽に弾きまくるジェマーソンのベースである。モータウンの多くの名作の中で鍵を握っているジェマーソンだが、ここではその持てる能力を最大限発揮した弾...
#全音楽ファン必須の1枚。 (2006-12-15) このアルバムを説明するのに長い文面は必要ありません。あなたが「音楽」が好きで、「愛と平和」を少しでも望んでいらっしゃる方であれば、間違いなく”感動”するアルバムです。タイトル曲「What s Going On」。ジョン・レノン「イマジン」と同等に語り継がれるべき音楽界最高峰の「宝」。シンディ・ローパーやホール&オーツの継承もまた素晴らしい. . . とにかく、他のどんな作品を差し置いて...
#人類史に残る名アルバム (2006-11-10) とにかく聴いてほしい。ドアタマからWHAT’S GOING ONこの曲は多くのテイクが残っているが、この曲のデキを決めるのは、ジェームス・ジェマーソン。彼の弾く曲は、曲自身が勝手に動き出しているかのように活き活きとグルーブする。初期モータウン独特の空気感は言葉では表現できません。体に染み込ませてください。タミー・テリルとのアルバムも絶対に聴いて欲しい。マービン...
Amazing Grace: The Complete Recordings

顧客の平均格付け: (3)

Aretha Franklin

価格: ¥ 1,666


(10 利用可能なアイテム)

タグ: クラシックソウル, ブラックコンテンポラリー, Aretha Franklin, 全般, Female Vocalists, All US Titles, Soul, ソウル・R&B, CDアルバム

1. Organ Introduction (On Our Way) 2. Opening Remarks 3. On Our Way 4. Aretha s Introduction 5. Wholy Holy 6. You ll Never Walk Alone 7. What a Friend We Have in Jesus 8. Precious Memories 9. How I Got Over 10. Precious Lord (Take My Hand) 11. You ve Got a Friend 12. Climbing Higher Mountains 13. Amazing Grace 14. My Sweet Lord [Instrumental] 15. Give Yourself to Jesus

   ライノがこの『Amazing Grace』を再リリースしてくれたのは、マーケティングというより愛のなせるわざというべきだろう。音質がより厚みを増し、クリアになっているし、何よりも2日間にわたり教会で行われたセッションが収録されているのだ。というわけで、教会録音(とりわけジェイムズ・クリーヴランドの名調子)がはるかに増えたと同時に、ジョージ・ハリソンの「My Sweet Lord」のクールなオルガン演奏に代表される現代性もぐっと増した内容となっている。    もともと1972年に2枚組LPで出た『Amazing Grace』は、発表と同時にビルボードのトップ10入りを果たし、古今のもっとも売れたゴスペル・レコードのひとつに仲間入りした。主な録音は、バプティスト派の大きな教会で、信者席に熱烈なオーディエンスを迎え、大編成のフ...

#ディープ・ソウル (2008-03-18) 私は通常盤でこのアルバムを聴いてきました。アリーサの歌唱力のもの凄さに取り憑かれ、以来深く彼女をアーティストとして愛するようになりました。ただ、この完全盤を聴いて、このアルバムについての印象がずいぶんと変わりました。通常盤はアリーサの歌を中心に編集されていましたが、この完全盤は実際の教会でのパフォーマンスを最初から最後まで収録しているところに凄さがあります。通常盤で...
#神の声・・・ (2004-09-26)  ゴスペルということで、本来は神を称える歌なのですが、アレサ・フランクリンの声自体がもはや神の声といっても過言では無い様に思えます。CDに付いている解説書には、「もし神が女性ソウル・シンガーであったなら、その声はアレサ・フランクリンの声と全く同じだったに違いない」と書いてありますが、まさにそう思わせるほどにこのCDに録音されているアレサ・フランクリンのパフォーマンスは素...
#Jaspella.com 2000年10月推薦盤 (2003-02-02) 意外かもしれないが、アレサ・フランクリンら、女性ソウル・R&Bアーティスト達の多くはゴスペル出身である。教会で賛美をしていてスカウトされたというケースも少なくない。このアルバムはフランクリンが60年代に「ソウルの女王」として一世を風靡した後に作られたもの。「ゴスペル音楽の王」と呼ばれるジェームス・クリーヴランド師の率いるクワイアとの共演は、現在でもフランクリンのアル...
Song Review: A Greatest Hits Collection

顧客の平均格付け: (9)

Stevie Wonder

価格: ¥ 400


(19 利用可能なアイテム)

タグ: 80s, 60s-70s, 80s, クラシックソウル, ファンク, モータウン, ブラックコンテンポラリー, Stevie Wonder, 全般, All UK Titles, All US Titles, Classic R&B and Soul, Motown, Pop R&B, Soul, CDアルバム

1. Isn t She Lovely 2. I Just Called to Say I Love You 3. Superstition 4. Sir Duke 5. Master Blaster (Jammin ) 6. Ebony and Ivory 7. Happy Birthday 8. Living for the City 9. He s Misstra Know It All 10. You Are the Sunshine of My Life 11. Lately 12. Part-Time Lover 13. My Cherie Amour 14. Yester-Me, Yester-You, Yesterday 15. Uptight (Everything s Alright) 16. I Was Made to Love Her 17. For Once in My Life 18. Signed, Sealed, Delivered, I m Yours 19. For Your Love 20. Kiss Lonely Good-Bye [Single Version] 21. Redemption Song

   このCDに収録されているのは、スティービー・ワンダーの大ヒット20曲あまり。そのほとんどが今も愛される名曲ばかりだ。ただ残念なのは、曲間が非常に短いのでCDプレーヤーによってはランダム再生がうまくいかない場合がある。それと1曲目が「Part-time Lover」というのもちょっと違和感を感じる。まぎれもない大ヒット曲だが、1曲目はもっと元気で明るい曲の方が良かったのでは。特にセルフ・プロデュース時代の名曲(「Sir Duke」まで)の後に、モータウン・ヒット(「My Cherie Amour」から)が続くという曲順は理解に苦しむ。いくつか漏れている名曲もあるが、手軽に楽しむには持ってこいの1枚だ。ただスティービーの作品を1枚も持っていないのなら、内容充実の4枚組ボックス・セット『At The Close of a Century』の方がおすすめだ。...

#すべての人に愛を与えてくれる珠玉のベストアルバム (2007-05-06) ミュージシャンを志す人にはぜひじっくり聴いてほしい一枚。ベストヒットUSA世代はもちろん、すべての年代の人に受け入れられる曲、CMでも使われ続けている名曲ばかり。家族や仲間とわいわい集ったり、ドライブしたりするときに最適なBGMとなろう。「音楽センスをよくみせたい」なんて思う人にもこのCDはおすすめ。これを聴いて真実の愛についても考え...
#聴きやすい選曲 (2006-09-29) Stevie Wonderのデビューから96年までの音源をまとめたベスト盤。曲順はばらばらではあるけれど、上手くミックスされており発表された時代の違和感無くしっかりと聴けるアルバム。また、このアルバムは輸入盤と邦盤で選曲と曲数が違い、輸入盤は2枚組31曲、邦盤は1枚もの21曲という構成。当時日本でホンダ・ロゴのCMにIsn t She Lovelyが使用されていた事もあり、邦盤でがらっと選曲が変わる事になったのだと思う...
#とりあえず一通り聴きたい方にお勧めです (2006-09-06) スティービー・ワンダーの音楽を半分も知らなかったのだと思い知らされたコレクションでした。私はしっとり落ち着いた曲が好きだったのでちょっとがっかりしましたが、ジャンルにとらわれずに集められたこのCDは、ある意味飽きが来ないのかも知れません。固定観念を持たずに聴ける方にはお勧めしますが、イメージと違ったらイヤという方は違うアルバムを選びましょう。
#R&B (2006-08-19) 年代順には並べられていないお徳用アルバム。類まれな天才の音楽的遺産が一応ざっと網羅されている。懐かしい系アルバム濃度が濃厚。この天才はカバーされる頻度が非常に多い。スティービーワンダーの名前は聞いたことがあるがいったいどのアルバムから聴いたらいいのかわからない洋楽初心者に最適アイテム。湧き上がる油田のごとくメロディーをつむぐこの黒人は意外に硬派。その政治的戦闘スピリッツのエンジン...
#どちらのベストを選ぶか (2005-04-17) この『Song Review』は実は全く同一のカバー・デザインで2種類のベスト盤が存在する。1枚組の方は全21曲。2枚組の方は全31曲となっている。しかもこの上に4枚組の『At The Close Of Century』というベスト盤も存在して、特に1枚もスティービィー・ワンダーのアルバムを持っていない人は選択に困るところだ(●^o^●)。結論から言えば自分の好きな曲が何曲はいっているか、に尽きると思うのだが(●^o^...
Weekend in L.A.

顧客の平均格付け: (5)

George Benson

価格: ¥ 806


(10 利用可能なアイテム)

タグ: AOR, クラシックソウル, ブラックコンテンポラリー, スムースジャズ, 全般, Jazz, R&B and Soul, All US Titles, Vocalists, Soul, フォーク・ソフトロック・AOR, ソウル・R&B, ジャズ・フュージョン, CDアルバム

1. Weekend in L.A. 2. On Broadway 3. Down Here on the Ground 4. California P.M. 5. Greatest Love of All 6. It s All in the Game 7. Windsong 8. Ode to a Kudu 9. Lady Blue 10. We All Remember Wes 11. We as Love

#圧巻のライブ。聴くというより体験に近い。 (2008-03-05) 2. On Broadwayではギターソロとユニゾンのスキャット、5. Greatest Love of Allはホイットニーヒューストンが歌って大ヒットした曲ですが、彼の歌もなかなか味があります。彼は何度もヒット曲を出していますが、今聴くとCD化の際に音質が損なわれていて精彩に欠ける場合が何故か多い。このアルバムはライブということもあってまったく別物です。曲はあくまでメロウ。だけど例えば途中...
#最高!その場にいたかった (2007-08-08) 本格派のジャズ・ギタリストとして面目躍如の一発、最高の一言につきるライブ。彼自身大変楽しんだと語るH・メイソンのジャストのリズムの上でベンソンのギターは縦横無尽に動き回る。「オン・ブロードウェイ」はじめボーカル曲も多いが、ギターの聞かせどころとのバランスが絶妙だ。そしてこのアルバムのクライマックスはS・ワンダー作の「我らのウエス」だ。名前のとおりウェス・モン...
#音も良くなって値段も安くなって (2007-07-10) 旧盤と比べると音質は全然違いますね。一つ一つの楽器の分離が良くなった。得に埋もれがちだったキーボードの音色がよく聴こえるようになっています。ライブの臨場感も増していますね。内容はジョージ・ベンソンの黄金期のものですから、冴え渡るギターが聴けます。それにしてもこれからCDをコレクションをしていく人が羨ましい。安くて音質の良いものが手に入るんだから。私もよほど...
#帰りたい、、70sに(^^, (2004-09-08) 76年のブリージンで一気にスムース&メロウの筆頭に踊り出た感のあるG. ベンソン(g)。路線もそのままに、ライブでのプレーが楽しめる作品です( 78年作)。錚々たる面子を従えての演奏は、なかなかどうして、キッチリとした技術に裏付けられた堂々たるものです。無論、G. ベンソンのgとvoに注目するのが王道(?)ではありますが、[2]でのソロだけでなく全体的にリズム隊(ds-H. メイソン、perc-R. マクドナルド)...
#ソフト・アンド・メロウの傑作 (2002-04-26) もうふた昔も前になるだろうか、ソフト・アンド・メロウという言葉が幅を利かせていた時代、このアルバムも2枚組のLPレコードとして「メロウなロスの週末」というタイトルで店頭に並んでいた。ソフトとかメロウとかいうと軟弱な感じを受けるが、ジョージベンソンは決して軟派なミュージシャンではない。バックを固めるているのもハービー・メイソンやフィル・アップチャーチといっ...


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