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つづれおり

顧客の平均格付け: (23)

キャロル・キング

価格: ¥ 1,549


(20 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, フォーク, 全般, シンガーソングライター, その他, ロック・ポップス, CDアルバム

1. アイ・フィール・ジ・アース・ムーヴ 2. ソー・ファー・アウェイ 3. イッツ・トゥー・レイト 4. ホーム・アゲイン 5. ビューティフル 6. ウェイ・オーヴァー・ヨンダー 7. 君の友だち 8. 地の果てまでも 9. ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロー 10. スマックウォーター・ジャック 11. つづれおり 12. ナチュラル・ウーマン 13. アウト・イン・ザ・コールド 14. スマックウォーター・ジャック

#You ve got a Friend…最高 (2008-11-06) You ve got a Friendの曲は最高だ、子供の頃ラジオから聞きました、とってもいい曲だ、残念ながらJamesTaylerと一緒に唄ってバージョンを見つけなかった…
#久々に心が揺れました (2008-01-02) あるジャズシンガーが Will you love me tomorrow をカバーしていて. とても気に入ったのですが. 一箇所聞き取りにくい発音部分があったので. これを購入しました。(失礼) 年末,プレゼント用. また自分の趣味で20枚程のCDを購入しましたが,その中でもダントツの No1! です。 また. 今までキャロル・キングにこれほど無知だったのかと恥ずかしくもなりました。 彼女と同じ世代を共有出来た人が. 本当に羨ましい。 ...
#You ve Got A Friend (2007-11-22) このアルバムはいわゆるベストアルバムではありませんが、ベストアルバム以上にベストなアルバムだと思います。良いアルバムを表現するときに、よく「捨て曲がない」ということが言われますが、このアルバムは捨て曲がないどころか、全ての曲が名曲なのです。その中でも特に素晴らしい、You ve Got A Friendをぜひ聴いてください。この曲は決して高らかに、ドラマティックに歌い上げるバラードナンバーではあ...
#きっかけは娘の誕生 (2007-10-13) 大変恥ずかしながら、このアルバムを聞くまでキャロルキングの名前は知りませんでした。聞いたきっかけは娘の誕生です。待合室でぼんやりとその時を待っていると、どこかで鳴らされていたラジオから聞こえてきたのが、オリジナルではなく、だれかがカバーした「You ve Got A Friend」でした。娘の誕生を待っている時に「君は友達を得た」という意味の歌詞が繰返し現れるのも象徴的でしたが、何よりもそ...
#ポップス史上最もピアノイントロの決まったバラード! (2007-10-05) 私は数あるキャロルキングの名作の中で、やはり、「君の友だち」が最高傑作だと思っています。 そして、ピアノイントロが最も決まったポップスのバラードとして、歴史上、世界中にこの名曲の右に出るものは無いくらい素晴らしいと思います。
Surfacing [ENHANCED CD]

顧客の平均格付け: (10)

Sarah McLachlan

価格: ¥ 881


(15 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, シンガーソングライター, オルタナティヴロック, Female Vocalists, Singer-songwriters, All US Titles, CDアルバム

1. Building A Mystery 2. I Love You 3. Sweet Surrender 4. Adia 5. Do What You Have To Do 6. Witness 7. Angel 8. Black & White 9. Full Of Grace 10. Last Dance

#今までよりオルタナよりです (2007-09-30) サラ97年発表の大傑作アルバム。 さすがにサラがジョニミッチェルの境地に達しているとはファンの僕でも思えませんが、この作品に限ればジョニのブルーに匹敵するほどの内容の充実ぶりだと思います。 作品が広がりを持ちつつも完璧にまとまっておりこれをかけるだけで至福の40分をすごせます。
#夏の想い出 (2007-08-02) このアルバムが発売された1997年の夏、幸運にも私はバンクーバーにいた。ある日、何気なく見ていたテレビのスタジオライブ番組で彼女が「Building a Mystery」を演奏していた。プロモーションのために出演していたのだろう。私にとっては初めて見るミュージシャンだったが、素朴だが美しいその顔立ち、そして何よりも彼女の歌のメロディに魅せられた。翌日、市内のHMVに行ったら、彼女の新しいアルバム...
#Angel (2007-03-09) L. A. に住んで2年目のある日、6才になる娘と片道2時間かけて砂漠にあるOUT LET SHOPへ買い物に出掛けました。あまりに巨大なモールのためにすぐに時間がすぎ帰路につくことに。果てなく続くHIGHWAY、空が赤くなり西日が眩しかったのを覚えています。そんな時、[ANGEL]がラジオから流れてきて、その瞬間他の音が消え、その澄んだ声だけが耳に入っていた、とても心地よかった。あの宙に浮いてるような、あのゆっくりと流れる...
#現在のサラのスタート地点 (2006-11-23) このアルバムで世界的に一躍時の人となってしまったサラ。iTunesやその他のダウンロードなどで確認できる彼女のジャンルは「オルタナティブ」です。それに疑問を抱く人も、抱かない人も多々いるとは思いますが、「SURFACING」以前までの彼女のジャンル分けとしては、妥当な判断だと思います。そしてこのアルバム。そのジャンルとしては紛れも無くPOP/. ROCKの音作りでプロダクションを変更し、ラジ...
#女性SSWの総和にして金字塔的作品。完璧! (2005-07-04) もう手放しで褒めまくっても誰も文句はないでしょう。それ位の価値がこのcdにはあるし、この作品から彼女を知ることが出来、最高の形でカタログを楽しめてる感じがします。これから彼女を聞き始める方もこの作品からを強くお勧めします。その後AFTERGLOWまで長いスパンですがデビュー盤までさかのぼっても良いしAFTERGLOWへと続かれても違った趣を楽しめます。まあとにかくこのcdに...
Takin  My Time

顧客の平均格付け: (4)

Bonnie Raitt

価格: ¥ 631


(9 利用可能なアイテム)

タグ: シンガーソングライター, Bonnie Raitt, 全般, モダンブルース, Adult Contemporary, Blues, Classic Rock, Pop, Singer-songwriters, All US Titles, Modern Blues, Classic American Rock, CDアルバム

1. You ve Been in Love Too Long 2. I Gave My Love a Candle 3. Let Me In 4. Everybody s Cryin Mercy 5. Cry Like a Rainstorm 6. Wah She Go Do 7. I Feel the Same 8. I Thought I Was a Child 9. Write Me a Few of Your Lines/Kokomo Blues 10. Guilty

#心ゆくまま、お楽しみください (2008-05-31)  リトル・フィートのメンバーと共演し、現在のボニーのスタイルの基礎を築いたアルバムです。プロデュースは、前作で好サポートをしていたジョン・ホールが担当していて、アルバム全体にファンキーなリズムを配置しています。歌に自信がでてきたのか、ジャズ系シンガー・ソングライター、ベン・シドランが大きく影響を受け、スティーリー・ダンのドナルド・フェイゲンも多分、影響さ...
#これぞ名盤. (2006-03-09)  1973年発表のサード・アルバム.セカンド・アルバムの延長と思わせながら,密かに,より洗練された内容となっているこのアルバム.プロデューサーは,John Hall.  曲想も幅を広げています.選曲は,Joel Zoss, Jackson Browne, Randy Newman と好作品をとりあげ,中でもあの Eric Kaz の傑作 Cry Like a Rainstorm をカバーするなど,最高のものになっています. John Hall のバッキングも光っています. 私にとっての,ボニー・レ...
#リトル・フィート参加の名盤 (2005-02-04) 三作目の名盤がリマスターされました、嬉しいですね。リトル・フィート面々が全面参加したファンキーで溌剌とした本作。スライドギターの唸りよりも音の柔らかさが全面に出てる作品とも言えるでしょう。ジャクソン・ブラウンやランディ・ニューマン作の曲を歌い上げています。いまだに現役バリバリで、聞く度に良い年の重ね方をしてるなあと思わせてくれます。
#5月の薫風のような (2003-12-13) ブルースをプレイしていてもどこか5月の薫風のようなさらりとした空気がただようのが彼女の持ち味。例えば同時期に活躍したリンダ・ロンシュタットなんかと比べても演奏もルックスも地味。でも女らしさを売りにしないからこそ、それでもこぼれ出てくる女らしさにくらくらっとしてしまうのです・・・。1stや2ndもいいけど、地に足の付いた感じの3rdが個人的には一番。せつなく聴かせる②や...
ピアノ・マン:ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビリー・ジョエル

顧客の平均格付け: (20)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 1,299


(30 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, Billy Joel, 60s-70s, 80s, シンガーソングライター, ソフトロック, 全般, ロック・ポップス, CDアルバム

1. あの娘にアタック 2. アップタウン・ガール 3. ドント・アスク・ミー・ホワイ 4. ピアノ・マン(radio edit) 5. ニューヨークの想い 6. ザ・リヴァー・オブ・ドリームス 7. ロックンロールが最高さ 8. ハートにファイア(single version) 9. グッドナイト・サイゴン~英雄達の鎮魂歌 10. マイ・ライフ(single version) 11. シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン 12. シーズ・ガット・ア・ウェイ 13. スカンジナヴィアン・スカイ 14. イノセント・マン 15. ムーヴィン・アウト 16. 若死にするのは善人だけ 17. ストレンジャー 18. オネスティ 19. 素顔のままで(radio edit)

#ピアノ・マン:ザ・ベリー・ベスト・オブ・ビリージョエル (2005-10-04) 知っているようで、知らなかったビリー・ジョエル。ピアノマン・オネスティーなど、彼を知らない世代の人でも一度は耳にしたことがある名曲から、「あー、こんな一面もあるのか!」と、再発見することも・・。とにか「あれもこれもやってみたい!」と思ったビリーが、それが全部できてしまう才能のすごさにため息・・ピアノの美しい音色にビリーのvoiceが重な...
#『ビリー ザ ベスト』が妥当。 (2005-07-25) 彼の珠玉の作品の宝庫。定番。ここから、オリジナルアルバムを買っても良し。先にオリジナルアルバムを買っても良し。彼の1973~1985年までのアルバムに、捨て曲が一曲も存在しないのは快挙である。こういったアーティストはそうはいないはず。これだけでも尊敬の念。脱帽。
#これは明らかにハズレである。 (2005-07-25) デタラメな選曲で落胆する。オリジナルアルバムを一枚買ったほうが明らかに賢い。
# the very best of だぁ?!  (2005-06-11) タイトルが『ピアノマン』なのに、肝心の『ピアノマン』はradio editで短縮バージョン。 一番いいところ(個人的な意見ですが、私はいつも冗談ばっかり言っている友達が真面目な顔をして“Bill, I believe this is killing me “Well, I m sure that I could be a movie star If I could get out of this placeと言うシーンでとても心がじーんとするんです…)がカットされている!! 仮定法過去の英語教材にしようと思って買った...
#もうベスト盤はいらない! (2005-05-28) Billy久々のアルバムリリースと聞いてかなり期待していたが、正直言ってがっかりさせられた。私のように古くからのファンを全く無視しているような構成。選曲もアルバム「Stranger」から5曲もはいっておりバランスが滅茶苦茶です(新曲や未発表曲が1曲でも入っていればまだいいのですが・・・)。だいたいBillyの曲はどれも名曲なので、ベスト盤をリリースすること自体ナンセンスだと思う。最...
The Living Room Tour

顧客の平均格付け: (12)

Carole King

価格: ¥ 1,350


(13 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, シンガーソングライター, その他, All US Titles, CDアルバム

1. Welcome To My Living Room 2. Peace In The Valley 3. Love Makes The World 4. Now And Forever 5. Where You Lead I Will Follow (with Louise Goffin) 6. Lay Down My Life 7. Jazzman 8. Smackwater Jack 9. Wishful Thinking 10. Medley: Take Good Care Of My Baby / It Might As Well Rain Until September / Go Away Little Girl / I m Into Something Good / Hey Girl / One Fine Day / Will You Love Me Tomorrow

『The Living Room Tour』はライヴの2枚組アルバムで、タイトルは控えめな楽器編成に由来している。殿堂入りしているアーティストの特に人気があって、リスナーに愛される妖精の粉でしっかりコーティングされているから、指でなぞればきらめいて粘つく残滓が残りそうな作品だ。2500万枚を売り上げることになった『Tapestry』での母性愛の温かさと誠実さを発散し、キングは一段と居心地がよさそうに(おそらく、こうしたショーでステージに置かれたカウチやコーヒー・テーブルによる雰囲気作りに助けられ)、伸び伸びと「Jazzman」、「So Far Away」、「I Feel the Earth Move」のようなお気に入りの曲を歌っている。他のアーティストによって有名になっているさらに古い曲には、「Take Good Care of My Baby」、「One Fine Day」、「Will You Love Me Tomorrow」があり...

#ライブとしては微妙 (2008-11-08) キャロルキング大ファンなんですけど、こちらの期待が大きすぎたのか・・・ちょっとぬるいライブなんだよね。だからファン向けのアルバムだと思います。客に歌わせるとこが、長渕のライブみたいで結構イヤ。MCも素人くさいなあ。この人はソングライターだからいいのだけど。初心者の方ならば、つづれおりとカーネギーホールのライブを先に買うことをオススメします。
#心地良いアルバム (2007-08-15) The Living Room Tourというタイトルにあるとおりあたたかくて、リラックスした雰囲気のあるライブCD。たとえば彼女が70年代に生み出した曲も、62歳の彼女が歌うことでまた別の響きをもって伝わってくる。じっくり聴いてしまう。シンガーソングライターとしての豊かな魅力を感じるライブアルバムだと思う。このCDでの彼女の声、ピアノを聴いてキャロル・キングの曲がさらに好きになった。
#いつの間にか彼女のリビングルームにいる私. (2006-03-17)  ステージは,「Welcome to My lLiving Room」という2分足らずの曲から始まります.「私の部屋にようこそ.今夜はできる限りのおもてなしをしたいけれど,至らないことがあったら許してね.」と,そんな内容の歌詞に熱狂する聴衆.しばしばステージから聴衆に合唱を呼びかける彼女に,わき起こる場内の大合唱.もし私がコンサート会場にいたらどれだけエキサイトしたでしょう....
#恋がしたくなるアルバム (2005-12-31) 楽曲、構成、声、全てが素晴らしい!!62歳(?)になるとは思えない力強さと繊細さが胸に響きます!恋をしている人に特にお勧めです。
#前へ進むと言うこと。 (2005-12-28) 商業的、世俗的には殆ど評価されていませんが、80年代後半の大名盤CITY STREETS(乞 復刻)以降のキャロル・キングの活動はとても充実しています。どのアルバムもはずれなし、『永遠の名曲』と思えるような曲が必ず入っているだけでなく、キングの歌唱がとても胸を打ちます。 文字通り史上最大のヒットソングメーカーは、いつのまにか熱情溢れる表現者としての新しい顔も持つようになっているようです...


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