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CONSOLERS OF THE LONELY

顧客の平均格付け: (6)

THE RACONTEURS

価格: ¥ 1,400


(6 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, All US Titles, CDアルバム

1. Consoler of the Lonely 2. Salute Your Solution 3. You Don t Understand Me 4. Old Enough 5. Switch and the Spur 6. Hold Up 7. Top Yourself 8. Many Shades of Black 9. Five on the Five 10. Attention 11. Pull This Blanket Off 12. Rich Kid Blues 13. These Stones Will Shout 14. Carolina Drama

#聴きごたえある作品! (2008-08-28) このメンツでこのジャケット、とくれば何かやってくれると思っていたが、ヤッテくれた。ギターサウンドを全面に押し出した正統派ロック、つまり直球バンドサウンドをかなり意識した作風に仕上がっている。とは言え、アコースティックギターあり、ヴァイオリンありと音楽性の幅はとても広く流石である。元々捻くれた面々だけに、ジャケットの印象に惑わされてしまうが、中身はしっかりとした音...
#サイケデリック・ブルースという慰め物を創造した天才 (2008-05-24) CDのインナーを開くとメンバーがディズニーランド・パレードのなような山車に乗って登場し、横には「寂しがり屋の慰め物」の垂れ幕。これだけで既に倒錯した音作りへの期待が高まるが、結果はお見事。「サイケデリック・ブルース」の極みである。W・Sと比較されることは覚悟の上だと思うが、こうやってしっかりベースがリズムセクションを...
#おぉ! (2008-05-14) どうも控えめな印象が拭い切れなかった1stに比べ、自分たちの色というか音を掴んだみたいにはじけ始めた2ndアルバムです。The White Stripesでロックの再構築をしているなら、The Raconteursは既存ロックの再解釈をしているように感じます。個人的にはこっちのバンドの方が好きかな?早くも新作が待ち遠しいです(^^)
#今のLed Zepと彼らを比較すると。。 (2008-05-13) Led Zepの再結成が話題を呼びましたが、今のLed ZepとこのRaconteursのライブどちらを見に行くと究極の選択を迫られた場合、僕はRaconteuresを選びます。一曲目なんて、Led Zepの前世紀のリフに匹敵するリフに引っ張られる素晴らしい曲ですし、その他も良い! また、本家?のWhite Stripesよりも僕はこっちのほうが断然好きです。
#これはスゴイ!ジャック・ホワイトの才能爆発!! (2008-04-11)  ホワイトストライプスのジャック・ホワイトと、USインディシーン屈指のメロディメイカー、ブレンダン・ベンソンを中心とした4人組バンド・ラカンターズのセカンド。いやはや、これは参った、凄すぎだよ! ストリングスやホーンにピアノ・オルガンといった様々な音を重ね合わせたバラエティかつオリジナリティ豊かな楽曲には、各楽器の音色に60〜70年代の古き良き...
Tremolo

顧客の平均格付け: (6)

My Bloody Valentine

価格: ¥ 572


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, ロック, All US Titles, CDシングル

1. To Here Knows When 2. Swallow 3. Honey Power 4. Moon Song

#Lovelessの流れ (2006-04-26) 「Loveless」を聞いてからこのEPと「Glinder」を聞きました。「To Here Knows When」収録・・。僕の一番好きな曲、しかもちょっとバージョン違いです。「Honey Power」がこのEPの中では好きです。この曲も狂気と優しさが同居していて、とってもやばいです。このEP、おすすめです!
#是非とも… (2005-08-19) LOVELESS以前に先行EP(マキシアルバムorミニアルバムの位置付け)として発売され、名曲To Here Knows Whenを収録した作品です。このEP(曲一つ一つも)の完成度は非常に高く、4曲が自然に移行していく流れが凄く良いです。私はOnly Shallowを聴いてかつて無い衝撃を受けた人間なので、2. Shallowも自然に好きになりましたが、Only‾より輪郭がハッキリしていて、バグパイプらしい音色が心地良いです。3. Honey Powerは展開が凄く凝って...
#もうひとつの「loveless」 (2004-10-11) マイブラといえばクリエイション。アンタイトルの2枚のシングルは入手困難の上に素晴らしい内容…。でも、この「tremolo. e. p. 」は簡単に入手出来ます。しかも、名盤「loveless」の兄弟みたいな素晴らしい内容で、「loveless」同様曲間が無く、最後までひとつの流れで聴けるのも素敵です。完成度、という点ではマイブラ最高のシングルではないでしょうか。①to here knows when「loveless」でもお馴染みの1...
#是非 (2003-02-02) 4曲入りシングルでアルバム未収録の曲が3曲入ってる。Gliderとこれに数曲付け加えるともう1枚の大傑作アルバムが出来るというくらい傑作がそろってる。東洋的で不思議な音にマイブラテイストが加わった素敵な世界が繰り広げられる2曲目。疾走感があり、わりとポップな感じの3曲目。そしてこれぞマイブラという雰囲気の4曲目。どれも聴かずには惜しい音達。
#買って損なし (2002-08-16) 四曲入りのマキシシングルですが、一曲一曲が個性的で、とても完成度が高く今聞いてもぜんぜん色あせてないです。「loveless」しか聞いたことのない方、ぜひ聞いてみて下さい!特に三曲目のhoney powerはお勧めです。
ビー・ヒア・ナウ

顧客の平均格付け: (27)

オアシス

価格: ¥ 258


(69 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, 90s以降, ロック, ブリティッシュ・オルタナティヴ, Oasis, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. ドゥ・ユー・ノウ・ワット・アイ・ミーン? 2. マイ・ビッグ・マウス 3. マジック・パイ 4. スタンド・バイ・ミー 5. アイ・ホープ,アイ・シンク,アイ・ノウ 6. ザ・ガール・イン・ザ・ダーティ・シャツ 7. フェイド・イン・アウト 8. ドント・ゴー・アウェイ 9. ビー・ヒア・ナウ 10. オール・アラウンド・ザ・ワールド 11. イッツ・ゲッティン・ベター(マン!!) 12. オール・アラウンド・ザ・ワールド(リプライズ) ※〈CDテキスト〉

   サイケデリックなギターワークやデジタルな効果音をとり入れることで、サウンド面での実験を試みたサードアルバムである。    前作のワールドワイドな大成功によって生まれた緊張感の欠如、セックス、ドラッグ、ロックンロールという言葉を地で行くデタラメな生活、そして解散説までとび出すほどのド派手な兄弟ゲンカ。これらの障害? をのり越え、『スタンド・バイ・ミー』『オール・アラウンド・ザ・ワールド』といったスケールのでかいR&Rをモノにしてるのはさすがである。90年代を代表するソングライター、ノエル・ギャラガーのメロウ&ダイナミックな楽曲も迫力満点だ。(森 朋之)

#え?いや、最高だろ。 (2008-06-21) なんでこんな評価わるいの?メロディーの良さ、リアムの声の状態、ノエルとのハモリ、ギター、どれをとっても最高級。ノエルの最高なボーカル曲 3や どこか、Stay Young を思いおこさせる、5 。感涙の4。 カッコイイ 2。ジョニーデップがスライドギターを努める、7。リアムのボーカルが光る、6。4の延長線と言える、8 Hey Jude的な 10。ただ、1と9はそこまで好きではない。聞いていてつまらない。
#これのどこが「失敗作」なのでしょうか? (2008-04-16) この作品はノエルやoasisのファンの方々から「失敗作」の烙印が押されているそうですが、僕の耳が悪いのでしょうか?僕には、とてつもない「傑作」に聞こえるのですが・・・。この「BE HERE NOW」というアルバム、一曲一曲はきちんと独立しているのですがアルバムを通して聞くと「コンセプトアルバム」のように聞こえます。一曲目の「D You Know What I Mean?」の冒頭に飛行機の音がSEとし...
#ザッツオアシス (2007-12-03) クソやかましく、確実に耳が痛くなる、しかも収録時間70分超と、人間工学を完全に無視した恐ろしいアルバムになってます。笑ってしまうほどの音圧に、この頃のオアシスの無敵な感じというか、王様のような迫力を感じます。ですから一番オアシスらしいアルバムじゃないでしょうか。通しで聴くと疲れ果ててしまいますが、捨て曲はほとんどないという不思議なアルバムです。フェイドインアウトが本当に...
#愛聴盤。モーニンググローリーよりもスキです。 (2007-10-06) 大好きなアルバムです。実は、ファンになったのが遅く、ビー・ヒア・ナウが一番初めに聴いたオアシスのアルバムでした。重厚でうるさ過ぎないロックに感動!技と力の融合にスゴイ!と感じたのを覚えています。本作は失敗作との声が大きいそうですが、こちらを聴いてから、「モーニング・グローリー」を聴いたため、最初、モーニング・グローリーがやや大人しいように...
#良い!! (2007-09-29) 良い物は良い!! ビートルズが… とか、ノエル本人が… とか、 どうでも良いよね! 僕は大好きなアルバムです!
Travelling Without Moving

顧客の平均格付け: (10)

ジャミロクワイ

価格: ¥ 1


(107 利用可能なアイテム)

タグ: ダンスポップ, 90s以降, アシッドジャズ, Jamiroquai, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. ヴァーチュアル・インサニティ 2. コズミック・ガール 3. ユーズ・ザ・フォース 4. エヴリデイ 5. オールライト 6. ハイ・タイムス 7. ドリフティング・アロング 8. ディジェラマ 9. デジタル・ヴァイブレーション 10. トラヴェリング・ウィズアウト・ムーヴィング 11. ユー・アー・マイ・ラヴ 12. スペンド・ア・ライフタイム 13. ドゥ・U・ノウ・ホェア・ユア・カミング・フロム(フィーチャリング・m-BEAT)

   90年代におけるUKソウルの核となった感もあるジャミロクワイ、96年発表の3枚目のオリジナル作品である。日本ではCMソングにも起用された『ヴァーチャル・インサニティ』のオープニングから、メロディアスでメリハリの利いた骨太なサウンドでたたみかけてくる。    センスを感じるストリングスの取り入れ方も必聴。よどみのない彼らの才能に拍手といったところだ。ジャケットのアートワークは、タイアップとなったフェラーリのロゴをモチーフにしている。(春野丸緒)

#ドライブに最適。 (2007-01-25) 気持ちよく快適に聞ける1枚。ドライブしながら聴くと爽快な気分になる。ジャミロクワイの代表的なCDの1枚といえるだろう。オススメです!
#グルーヴってのはこういうこと。 (2006-10-18) 何度でもリピートして聴けるアルバム。BGMにとってもいいです。jamiroquaiのアルバムの中で一番好きですね。1stに感じた「歌メロディの中途半端さ」が払拭されてJKがすごく自由に歌ってます。1. Virtual Insanity や6. High Times のグルーヴィーな感じこそjamiroquaiの真骨頂だと思います。アレンジのセンスが秀逸です。
#変な帽子のひと。 (2006-08-14) ダンス←→技術というジャミロクワイの図式の中で、これは最もその試みが成功した作品かも知れません。楽曲としての(ジャジーなファンクとしての)の良さ、演奏の素晴らしさと、ダンス音楽としての魅力が見事にフィードバックするこのような作品は、フュージョンなどでは滅多に味わうことの出来ないものです。そこにジャミロクワイ=JKの方法論としての卓越したセンスを感じることが出来ます。...
#スピード感が非常に心地よい (2005-11-30) ジャミロといえばこれ、という代名詞的作品ですよね。1曲目の「Virtual Insanity」がもう素晴らしい。ファンクやダンス、JAZZも入ってますかね。非常に心地よいんです。JKの歌声も自由さに溢れていて、どんな表現もリズムも軽やかに奏でます。技術の凄さ、クリエイティヴ面の凄さをこの曲からびんびん感じます。このキャッチーさに続き、2曲目のクラブ風なダンスナンバーも続けてかっこいいんで...
#リプレイに耐えられます (2005-03-23) 何回聴いてもいい曲ばかりです。なんとなくかけていたりしてもメリハリがついているので飽きません。ジャミロを聴くならまずこれを聴いてみないといけないかな。というぐらい楽しめますよ。
Vampire Weekend

顧客の平均格付け: (7)

Vampire Weekend

価格: ¥ 970


(9 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, All US Titles, CDアルバム

1. Mansard Roof 2. Oxford Comma 3. A-Punk 4. Cape Cod Kwassa Kwassa 5. M79 6. Campus 7. Bryn 8. One (Blake s Got a New Face) 9. I Stand Corrected 10. Walcott 11. Kids Don t Stand a Chance

#インテリの成るべき姿 (2008-10-17) アイビーリーグの名門、コロンビア大学で学んだメンバーたちによるVampireWeekend、アフリカンビートを売りに出す感じも、その取り入れ方も、本当に巧みで、良い加減で、いいかげん。なんとなくバックトゥザフューチャー辺りを想起させるボーカルの容貌や、B級映画っぽいシンセ、キーボード、ポップで歌えまくるメロディ、コメディ番組みたいな韻の踏み方をするリリック、まあすべてが巧いこと。こ...
#トーキングヘッズmeetsストロークス (2008-03-23) あちこちでこういう枕詞を目にするNYインディーバンドの初作。で、肝心の音なんですが、確かにそうだなと思えます。リズムはアフリカン・ビートですが、適度にスカスカです。メロディもシンセポップみたいな音もあったりしますが、ストロークスのようにキメとブレイクを使わず、こう淡々と鳴らす感じ。ただ、この二つのバンドとの違いは、アルバム全体に流れる陽気な雰囲気だと...
#まだ全部聞いてないけど (2008-03-02) ちょっと聞いた感じなんかクラップユアハンズセイヤーに似てますね
#2008年 注目のニューカマー (2008-02-25) なんかストロークスと比較をしてしまう. . 久々の大型新人って感じです♪雑食アフロポップ♪ローファイなトーキングヘッズかな?笑このユルさクセになります♪古そうで新しい♪懐かしくて最新型(笑)新たな波を感じます!!
#無限リピート! (2008-02-23) ヘロヘロ声にスッカスカのギターとドッタバタのドラム。何か聞いたことあるようなポップなメロディー。パーカッションはアフリカン。ストリングスはクラシック。雰囲気はフリーフォークかトロピカリズモ。気持ちよくてやめられません。無限リピートしてしまっています。ヘロヘロ具合→クラップユアハンズセイヤー?スッカスカ具合→ストロークス?ドッタバタ具合→メグホワイトのドラム?(まさかシ...


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