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Lost Highway

顧客の平均格付け: (17)

Bon Jovi

価格: ¥ 794


(27 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, 90s以降, Bon Jovi, 全般, All US Titles, CDアルバム

1. Lost Highway 2. Summertime 3. Make a Memory 4. Whole Lot Of Leaving 5. We Got It Going On 6. Any Other Day 7. Seat Next To You 8. Everybody s Broken 9. Stranger (feat. Leann Rimes) 10. The Last Night 11. One Step Closer 12. I Love This Town

#あだると (2007-12-29) 日本で生活してると、前作のWho Says You Can t Go Homeの成功ってのがいかほどのものかわかりにくいんだけどね。その成功によって導かれた今作。こんなにイイとは正直びっくり。捨て曲の少なさは過去最高じゃないですか。オレは6曲目大好き(2ndシングルになるらしい)。LeAnn Rimesをフィーチャーした曲も最高。歌詞もイイなあ、すごく。アートワークの写真もイイし、メンバーの表情もイイし。いいこと尽くめの傑作です...
#さすがだ〜!BONJOVI☆ (2007-12-11) 個人的にとてもサイコーです。まずなんといっても!イントロの伴奏からぐっっときちゃいますよ〜特に[Summertime]なんかは、軽快なドラムとリズムギターに続く・・・ジョンの声におもはず笑でした。(カッコよすぎて・・・)[We Got It Going On]は、BIG&RICHとのコラボ。これは、ちょっとロックが入った曲です。でもすごいRICHのソロが、もう動かずにはいられないほどです。[I Love This Town]ドストレートなカントリー...
#ナイスミドルエイジになったね! (2007-12-02) ジョンと同じ世代の私。80年代のShe don t know me. を聴いてからのBon Joviファンです。この10年ほど忙しくアルバムを聴くこともありませんでしたが、ようやくファンとして復活!Crush,Bounce,Have a nice dayと続けざまに聴いてみました。心の琴線に触れる曲が何曲もありました(涙)Bon Joviは相変わらずいい!でも最後に聴いたこのLost Highwayはちょっと感じが違いましたね。カントリー調?なんですかね。...
#あとは1月を待つだけ!! (2007-11-22) かっこいい「おっさんバンド」になりましたな〜唯一、かみさんと一緒にライブへ行くバンドでありますが、私たちの年齢の重ね方に合わさるような形で進化しているように感じて嬉しく思っています。カントリーテイスト、、、chicksを愛する私のようなおやじにはもうたまりまへん。だからこそ5曲目の「we got it going on」はこのアルバムにあるとピッカピカに光っています。1〜5曲の流れは、かゆ...
#ひたれる。 (2007-11-02) Gary Moore,Great White,Cinderella,多くの楽團がHardRockを捨てBlues路線に移行するがBluesなんてまったく魅力ない音だしわたしはだいきらい。しかし合州國でわBluesを演奏する人たちこそ音樂を理解していると誤認風潮がふきあれている。どうせならCountryMusicに変遷してくれたほうがよい。Bon joviは昔の音をすてたがラジオから聽こえてくる1980年のような味のある音樂を製作した。Lost Highwayの動画も曲の氛圍気をじょうずに表現し...
Nevermind

顧客の平均格付け: (155)

Nirvana

価格: ¥ 674


(24 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, ロック, Nirvana, All US Titles, Grunge, CDアルバム

1. Smells Like Teen Spirit 2. In Bloom 3. Come as You Are 4. Breed 5. Lithium 6. Polly 7. Territorial Pissings 8. Drain You 9. Lounge Act 10. Stay Away 11. On a Plain 12. Something in the Way

   90年代ロックにおいて、最も重要な意味をもつ作品である。    パンク/ハードコアを基調にしたハードエッジなサウンドとポップなメロディが奇妙に同居した本作は、アメリカン・オルタナティヴ、グランジを一気にメジャー・シーンへと引っ張りあげた。と同時に、先行きの見えない時代の閉鎖感をカンペキに表現し尽くした。特に大ヒット曲の「Hello, Hello, Hello, how low?」(ハロー、ハロー、どのくらいひどい?)というフレーズは、殺伐(さつばつ)とした空気を見事に表している。全世界で1000万枚以上のセールスを記録した。(森 朋之)

#日本人万歳! (2008-11-16) ミーハーで新しい物好きな日本人は、ブームになると、商品をこぞって買い、すぐにその気になって口を揃えて最高だと言う。 そして、すぐ飽きる。このNIRVANAも然り。 グランジという新ジャンル確立に乗じ、新しい物好きでミーハーなバカ者どもが、こぞって買い、口を揃えて最高と賞した結果。 今や、市場に山の如くありふれたNEVER MINDの山…。 正当な評価を受けていない証拠である。 使い捨てにされた音楽...
#もったいなー (2008-11-10) この作品で敬愛する人間からは忌み嫌われて彼が嫌悪する人間に熱狂的に迎え入れられた。ひとつの悲劇のような作品。そういう意味じゃなんとも悲しくて久しぶりに聞いてみたが途中でとめてしまった。彼はつらかったろうな。
#「空気」 (2008-10-23) このアルバムが発売された時、僕は11歳でした。そのため僕はリアルタイムでこのアルバム、そして「グランジ」と言うものを体験していません。だからこそ僕は「客観的」にこのアルバムを聴けると思います。このアルバムを聞いた時、僕はNirvanaというアーティスト独特の「空気」を感じました。それは殺意にも似た空気でした。カート・コバーンという、もうこの世には存在しない人間の叫びが醸し出す「空気」に...
#良くも悪くも「普通のロック」 (2008-10-23) こういうロックはFMラジオを付ければいつでも聴けるので別に金払ってまで聴く価値はないと思います。自分的には★2ですが、●最近のロックしか知らない人●カッコつけてる暗いロックをカッコイイと思ってる人●ハードロックのサウンドが好きな人●アメリカは何でも偉いと思ってる人←(欧米か!)にとっては★4以上のそこそこ良いアルバムだと思うので間を取って★3にしました。そ...
#一生聞くかな? (2008-09-09) 高校の時、始めて聞いたときの感動は今でも忘れられない。あれから20年近くたち、今でも様々な音を聞き感動もあったがこの作品に勝るものにあったことがない。死ぬまでにはこの作品よりいいものに合える事を願っている。
It Won t Be Soon Before Long

顧客の平均格付け: (9)

Maroon 5

価格: ¥ 550


(24 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, オルタナティヴロック, All US Titles, CDアルバム

1. I Never See Your Face Again / イフ・アイ・ネヴァー・シー・ユア・フェイス・アゲイン 2. Makes Me Wonder / メイクス・ミー・ワンダー 3. Little Of Your Time / リトル・オブ・ユア・タイム 4. Wake Up Call / ウェイク・アップ・コール 5. Won t Go Home Without You / ウォント・ゴー・ホーム・ウィズアウト・ユー 6. Nothing Lasts Forever / ナッシング・ラスツ・フォーエヴァー 7. Can t Stop / キャント・ストップ 8. Goodnight, Goodnight / グッドナイト、グッドナイト 9. Not Falling Apart / ノット・フォーリング・アパート 10. Kiwi / キウイ 11. Better That We Break / ベター・ザット・ウィ・ブレイク 12. Back At Your Door / バック・アット・ユア・ドア 13. Infatuation / インファチュエイション

前作『ソングス・アバウト・ジェーン』でビッグ・ネームの仲間入りを果たしたマルーン5が待望の新作を引っさげて帰ってきた。 フロントマンであるアダム・レヴィーンによると、1000万枚を売り上げ、グラミー賞にも輝いた前作に比べ「よりセクシーで勢いのあるアルバムになっている」とのこと。 今回ロスにてマイク・エリゾンド(フィオナ・アップルやエミネムを手がける)、マーク・ステント(ビヨークやU2など)らの辣腕プロデューサー陣によってレコーディングが行われたこの作品がポップ・ミュージック・シーンに大きな一石を投じることは間違いない。

#最高! (2008-05-21) 毎日きいています。1作目の期待を裏切らない作品。曲のジャンルも幅広く、飽きの来ない一枚だと思います。
#買ってよかった (2007-10-18) 1stアルバムは何度も何度も聞きましたが、それと同じくらい2ndも繰り返し聞いています。2曲目「Makes Me Wonder」のPVは、空港が舞台でものすごくかっこいい!です。動画サイトなどで見れますが、私はそれを見てそのままCDを買いに走りました。私はうるさい曲が苦手なタイプですが、ほとんどすべて気に入りました。特に「Makes Me Wonder」「Won t Go Home Without You」「Nothing Lasts Forever」「Better That We Break」がお気...
#んー (2007-08-28) みみざわりがよすぎてあきちゃうかもそんなんですがくおりてぃは高いです
#かなりいい。 (2007-07-19) 前作を知らないで買ってみましたが、相当リズムのいい曲があります。アルバム全体が一本調子でなく、いろんな要素を組み合わせている気がします。個人的にはWake up callとKiwiがかなりのお気に入りです。
#前作をはるかに凌ぐ大作 (2007-06-18) これは素直にかっこいいと思えるアルバムです。前作と違い、いろいろな要素がまざっているせいかあまり飽きません。1曲目からノリのいいビートを奏でててくれて、視聴しながら体を揺らしてしまうほどです。2曲目のMakes Me Wonder はシングルカットだけあって聴かせてくれます。個人的には Little Of Your Time とCan t Stop が鳥肌が立つほど好きです。ついつい何回も流してしまいます。
The Bends

顧客の平均格付け: (51)

Radiohead

価格: ¥ 1,200


(16 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, ロック, ブリティッシュ・オルタナティヴ, Radiohead, All UK Titles, All US Titles, CDアルバム

1. Planet Telex 2. The Bends 3. High and Dry 4. Fake Plastic Trees 5. Bones 6. Nice Dream 7. Just 8. My Iron Lung 9. Bullet Proof... I Wish I Was 10. Black Star 11. Sulk 12. Street Spirit (Fade Out)

   デビュー・アルバム『Pablo Honey』の――より正確には、シングル「Creep」の――大成功により、一躍名を知られるようになったレディオヘッドだが、その後は単なる一発屋に終わるだろうとの見方が大勢を占めていた。それだけに、彼らが『The Bends』のような素晴らしい、堂々たるアルバムを引っさげて戻ってくるとは誰も予想していなかったに違いない。『Pablo Honey』が悪いアルバムというわけではない。だが、『The Bends』の雄大さと比較すれば、オックスフォードに拠点を置くこの5人の若者がデビュー以降に急速な成長を遂げたことは明らかだ。「High And Dry」、「Just」、「Street Spirit」、「Fake Plastic Trees」…ポップな曲はひとつもない。にもかかわらず、レディオヘッドの偉大さの成せるわざだろうが、いずれもシングル化されヒット...

#やっぱりすごい (2008-06-21) この作品は10年位前に買って、その時聞きまくってそれからはたまに取り出して聞いているんだけど、そのたびに、やっぱすごいなと思う。いい音楽というものは人間の心のどこかを動かす音楽、というのが持論なんだけど、radioheadの音楽は人の心の闇、陰の部分を動かしてくれる音楽だと思う。みんな持っているんだけどあまり表に出さないこの心の部分を、radioheadは見事に突き動かしてくれる。自分の心の...
#fake plastic trees (2008-06-07) 聴いているだけで、魂が洗浄されるような、そんな気持ちになります。名曲です。
#初期レディへ=クリープじゃない (2008-03-05) 僕はレディオヘッドのキャリアハイはやはり三作目OKコンピューターと考えているが、なかなかどうしてこの二作目も良作、いや傑作だ。オアシスの2nd、ローゼズの1stにも全く見劣りしない楽曲のクオリティが、ただひたすらに凄い。まず冒頭曲Planet〜で凡百のブリットポップを見下ろしにかかる。風のようなサビ裏のエフェクトと、バスに絡むディレイ。楽曲の緻密さ、迫力が1stパブロハニーと...
#お前は永遠に変われない (2008-02-25) 決してアンダーグラウンドな音ではない、かといってメディアとは妙な距離がある プログレを嗜好される方はヌルさやダルさを感じるかもしれないけれど、それがまた良い 「全アルバムの中で最もフォーキーなサウンドメイキングさあ酔いしれろ!遂にモリッシー野郎のフラストレイションが炸裂そしてオレ達は仲間だ!国内盤にはちょっと笑えるボーナストラックも入ってマス!」 この作品を売り込む場...
#単純に曲が良い (2008-01-02) レディオヘッドはあまりシングルを切らないバンドです。基本的にアルバムのトータル力で勝負しているのでラジオフレンドリーな曲が少ないというのもありますが。そんな彼らのアルバムの中でも最もシングルが多く出されたのが、このベンズです。high and dry,fake plastic tree,just,street spritsなど素晴らしい楽曲がずらりと並びます。特にfake plastic treeは本国では90年代の屈指の名曲として知られています。英国ではク...
オアシス

顧客の平均格付け: (23)

オアシス

価格: ¥ 767


(44 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, 90s以降, 全般, ロック, ブリティッシュ・オルタナティヴ, Oasis, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. ロックンロール・スター 2. シェイカーメイカー 3. リヴ・フォーエヴァー 4. クラウドバースト 5. アップ・イン・ザ・スカイ 6. サッド・ソング 7. コロンビア 8. スーパーソニック 9. ブリング・イット・オン・ダウン 10. シガレッツ&アルコール 11. ディグジーズ・ダイナー 12. スライド・アウェイ 13. マリード・ウィズ・チルドレン

   90年代後半のロックシーンに君臨したスーパーバンド、オアシスのデビューアルバムである。    ライヴのラストナンバーとして演奏されることも多い『ロックンロール・スター』がオープニングだ。バンド、というよりギャラガー兄弟のすさまじい上昇志向と、「オレはオレでなければならない」という激しい自己肯定が、オーソドックなロックンロールミュージックのなかで高らかに打ち鳴らされている。サウンド的にはあらけずりなところも多いが、むしろそれが勢いとなっているのがすばらしい。(森 朋之)

#やっぱりこれですね。 (2008-08-08) 僕はアルバムに対して、「一枚を通して気持ちよく聴けるか」っていうところを結構重視しています。そういった視点からすると、この1stのトータル感が大好きです。録音がそんなにいいとは言えないのですが、それを差し引いたって十分すぎるレコードの登場。
#ロックの王道 (2007-09-24) 初めてLive Foreverを聴いた時の衝撃といったらスゴカッタです。このアルバムは今でも色褪せることなく大事な一枚。Rock n Roll Star, Shakermaker,Slide Awayとか、素晴らしい曲たくさん。オアシスというバンドは直球勝負が多いです。直球ロック。シンプルというか。力強く心地よいメロディーにシンプルな歌詞を載せるノエルの曲作りに、圧倒的なヴォーカル、リアム。スーパー兄弟ですね。これはもうロックの王道と言...
#ロックンロールスター誕生 (2007-04-22) 今夜俺はロックンロールスターだ、という途方もない叫びでスタートするこのアルバムは、その叫びどおりオアシスを世界のロックンロールスターへと導いてくれました。 UKロックの歴史だけでなく、世界のロック史に燦然と輝きを放つこの作品は、しかし今聴いてみるとびっくりするほど荒削りで、当時の彼らが本当に勢いのみで突っ走っていたことを物語っています。 デモ音源の羅列のような雰囲...
#最高傑作(?) (2006-11-16) サウンドはノイズも多く、デモ音源を使用してるかのような荒さも漂うが、その分、勢いを感じ、逆にこのアルバムを引き立てている。ただ、これ以降と比べるとパンキッシュな面が強く、ボーカルも多少弱い。またインディーズバンド的な雰囲気も合わせ持つので(そこがまた魅力なのだが)、2nd等におけるメロウな楽曲が好みの方は、試聴をしてからの方が良いかと。今のところノエルはこの盤を最高傑作に挙げて...
#感動した! (2006-11-10) 最初に聴いたとき俺はいろいろと悩んでいて、だらだらとしていた。でも、これを聴いたらそんなもんは消えてわくわくしてきた。これは癒しとなるものである


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