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Greatest Hits, Vols. 1 & 2

顧客の平均格付け: (45)

Queen

価格: ¥ 1,779


(13 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, プログレッシヴロック, Queen, 全般, ハードロック, All US Titles, Classic British Rock, Hard Rock, CDアルバム

1. Bohemian Rhapsody 2. Another One Bites the Dust 3. Killer Queen 4. Fat Bottomed Girls 5. Bicycle Race 6. You re My Best Friend 7. Don t Stop Me Now 8. Save Me 9. Crazy Little Thing Called Love 10. Somebody to Love 11. Now I m Here 12. Good Old-Fashioned Lover Boy 13. Play the Game 14. Flash 15. Seven Seas of Rhye 16. We Will Rock You 17. We Are the Champions

   クイーンは、歌詞のフレーズというものに過激なまでにまったく新しい意味をもたらした。ロックン・ロールのギンギラギンな一面をことさらに強調していたことは疑いようがなく、リトル・リチャードとフレディ・マーキュリーはおどけた振る舞いを続けていた。曲においては、彼らは少しばかりのまじめさや気取りを見せることがあり、次第にそういったポーズが目立つようになっていったが、実際の彼らがまじめだったり気取っていたりしたことはいささかもなかったのだ。クイーンのシングル曲はいま聴いてもきわめてすばらしい。後期の作品「Hammer to Fall」だろうと、全盛期のナンバー「Bohemian Rhapsody」、「Killer Queen」、「You re My Best Friend」だろうと、そのすばらしさは変わらない。彼ら4人が見せてくれた抜け目のないメロデ...

#まさにグレーテスト!!! (2007-05-31) クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。
#良いんじゃない? (2007-03-26) QUEENクラスの超一流のバンドともなるとBEST盤の選曲が難しい。このBESTも、あれ?と思うような曲が入ってなかったりするけど、それなりの考えで選曲されてるようで納得がいく。これはいろいろあるQUEENのBEST盤の中でもお勧めのものです。最低限聞いて欲しい曲は一通り網羅されてるようです。でも、これを買ってしまうと、ここに入ってない名曲を探したくなるんでしょうねえ。QUEEN SECOND、オペラ座の夜、J...
#決定版? (2007-02-04)  亡きフレディー=マーキュリーのヴォーカルは、この世のものとは思われない(と、書くと大げさだが)、迫力があった。  このCD2枚組はずいぶん前から持っていて、ただ、私のレビューの傾向に合わないような気がしたので、放っておいたが、最近、DVDを立て続けに入手したので、「原本」に触れないわけにはいかないと思った。  CMのせいかヴォーカルを変えての「再結成」のせいか知らないけど、彼らに脚光...
#是非若い世代にも (2006-12-21) Queenは当然この二枚組みのベストだけで語れるようなバンドではないのですが、やはりこの値段でこれだけ素晴らしい曲をまとめて聴けるので若い世代でQueenを聴いたことない人に是非おすすめします。そして気に入ったらオリジナルを一枚目から集めっていってさらに感動してほしいです。
#最高 (2006-12-06) 僕が初めて好きに なったアルバムです。小学校高学年の頃に兄貴に 教えてもらってから今にいたるまで聞き続けてます。当時は、エアロスミスとクイーンとディープパープルしかしりませんでしたが、その中でも      クイーンは一番気に入っていたバンドです。フレディ・マーキュリーの声、 ブライアン・メイのギター ロジャー・テイラーのドラムとジョン・ディーコンのベースが絡みあう唯一無二のサウン...
THE BEATLES 1

顧客の平均格付け: (111)

ザ・ビートルズ

価格: ¥ 612


(76 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Beatles, John Lennon, Paul McCartney, 全般, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. ラヴ・ミー・ドゥ 2. フロム・ミー・トゥ・ユー 3. シー・ラヴズ・ユー 4. 抱きしめたい 5. キャント・バイ・ミー・ラヴ 6. ア・ハード・デイズ・ナイト 7. アイ・フィール・ファイン 8. エイト・デイズ・ア・ウィーク 9. ティケット・トゥ・ライド(涙の乗車券) 10. ヘルプ 11. イエスタデイ 12. デイ・トリッパー 13. 恋を抱きしめよう 14. ペイパーバック・ライター 15. イエロー・サブマリン 16. エリナー・リグビー 17. ペニー・レイン 18. オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ(愛こそはすべて) 19. ハロー・グッドバイ 20. レディ・マドンナ 21. ヘイ・ジュード 22. ゲット・バック 23. ジョンとヨーコのバラード 24. サムシング 25. カム・トゥゲザー 26. レット・イット・ビー 27. ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード

   ビートルズのシングル中、アメリカのビルボード誌、もしくはイギリスのレコードリテイラー誌のヒットチャートで1位を獲得した曲は全部で27曲!その27曲を1枚のCDで聴けるようにまとめたのがこのアルバムだ。    当然、定番中の定番曲が次々と飛び出してくるので、聴いていて楽しくないわけがない。24ビットデジタルリマスターされた音も聴きどころで、音質にやや難ありだった初期のヒット曲も実にクリアな音で楽しめる。(星野吉男)

#「素晴らしい」 (2008-05-05) 私が一番最初に買ったBeatlesはこのアルバムでした中学生の時に発売になり学校の先生が授業中にかけてくれた それが私の初Beatlesバンドの人の顔も知らないのに、音質は古いのに本当に「自然に」すっと入ってくる、一切無駄のない曲達、日本の邦楽しか聞いていなかった洋楽大嫌いだった私も問答無用で好きになったいつも授業中でも騒がしい教室が曲をかけたとたん一切だれも喋らなくなった思い出がある、...
#このアルバムを聴く時、注意してほしいこと (2008-02-27) これはあくまでも、ベスト盤です。確かにビートルズの中から良い曲を選んでいると思いますが、このアルバムに選ばれていない良い曲もまた、ビートルズにはたくさん存在します。というか、ビートルズの真髄、本当に良い曲はむしろ、このベスト盤に選ばれていないです。ビートルズを知るには、このベスト盤は良いかと思いますが、ビートルズを楽しむという目的ではオスス...
#ベスト盤ということですが (2007-12-25) 「1位を獲得した曲を集めたもの」ということなので、収録されていない良作が多数あります。赤盤、青盤のほうが曲目も多く、オリコンでの順位が関係なくメンバーにより選ばれたものなので、どうせならそちらをお勧めします。ただ、このCDに入っているものも「1位を獲得した」ものですから、決して悪い作品が混じっているわけでもないと思うので、一応評価は星4としました。
#良心的なベスト (2007-12-14) ただなんとなくビートルズを聴いてみたいだけの人ならこれで十分です。しかし音楽好きにとっては意味ないです。どうせ全アルバム買うことになるでしょう。ビートルズのベストは100人100通りなので絶対に文句が出ます。しかしこのアルバムで絶対的にミスなのはストロベリーフィールズくらいです。それも一位にならなかったから仕方ないか。プリーズプリーズミーはいってないっていってもだから...
#ビートルズ? (2007-10-09) 邪気と添加物と薬とあぶく銭と偽善にまみれて手に入る健康という名の不健康な現実をポップの舞台で嘲笑える稀有な存在さ。うん、それがビートルズ。
アビイ・ロード

顧客の平均格付け: (96)

ザ・ビートルズ

価格: ¥ 1,520


(34 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, 60s-70s, プログレッシヴロック, Beatles, 全般, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. カム・トゥゲザー 2. サムシング 3. マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー 4. オー! ダーリン 5. オクトパス・ガーデン 6. アイ・ウォント・ユー 7. ヒア・カムズ・ザ・サン 8. ビコーズ 9. ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー 10. サン・キング 11. ミーン・ミスター・マスタード 12. ポリシーン・パン 13. シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー 14. ゴールデン・スランバー 15. キャリー・ザット・ウェイト 16. ジ・エンド 17. ハー・マジェスティ

   69年9月にリリースされたビートルズの事実上のラストアルバム。その完成度の高さから、彼らの最高傑作と呼ばれることも多い。特に、からラストまで続くメドレー風のパートは、その構成力を高く評価されている。    メンバーのなかでは、ジョージ・ハリスンの活躍が光るアルバムで、と後にスタンダードナンバーとなる2曲を提供し、プレイヤーとしても随所でバンドサウンドの要となるフレーズをはじき出している。この作品が60年代ロックの1つの到達点であることは間違いない。(星野吉男)

#素晴らしい (2008-11-21)  僕はビートルズ初心者で、音楽のこともよくわからないので、この作品の音楽的価値や歴史的価値のことはわかりませんが、素晴らしいアルバムだと思います。僕はどちらかというと前半の方が好きです。各曲にはいろいろとエピソードがあるようなので、それを意識しながら聴くのもよいかも知れません。 僕は特に「カム・トゥゲザー」「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー」「オクトパス・ガーデン」...
#美しい最期 (2008-10-03) ビートルズ11作目にして、実質最後のアルバム。このアルバムを一言で言い表せようとしたら「美しい」と言う言葉が一番適切ではないかと思います。ジョンのハードな「カム・トゥゲザー」でアルバムの幕を開けた後、ジョージの名バラード「サムシング」への曲の流れなどは綺麗だと感じます。またこのアルバムでは、ポールの才能を再認識させてくれます。もうこのアルバムを製作している頃になると、ジョ...
#最高傑作という言葉では言い尽くせない (2008-06-02) 世にロックの名盤というものが物知り顔の評論家たちによって何百枚も氾濫しているが、真の名盤はそれほど多くないです。ビートルズは他のどんなロックグループ(個人も含めて)と比較しても段違いに優れたグループだった。彼らの残したアルバムはどれも素晴らしい。革新的なアルバムという意味ではペパーに軍配が上がりますが、やはり最高傑作はこのアビーロードだと思います...
#4人のビートルズのそれぞれの道 (2008-05-08) ぼくは、今でもジョンに夢中である。学生の頃には、彼の被る帽子を特注でつくり、愛用していた熱狂的なファンである。ジョンの眠る場所へいくためにはまだ死ねないと子ども2人と奥さんに尻を叩かれながらも頑張って働いております。さてこのアルバムは、1969年9月6日にイギリスで発表され、日本では10月に発売された作品。ジョージマーチンのプロデュースのもとにエン...
#サムシングにおけるポールのベースラインを聴け! (2008-04-21)  CDが出始めた頃、よく「高音が聞こえる」と言われた。しかし、実際に購入してみて感じたのは「低音が出てる」 安いレコード・プレイヤーしか持っていなかった自分のコンポは、低音をしっかり再生できなかったのだ。 本作をCDで買い直してみて、一番ビックリしたのが、ポール・マッカートニーのベースがよく聞こえる、ということだった。 そして、「リンゴのドラ...
The Ultimate Collection

顧客の平均格付け: (11)

The Who

価格: ¥ 1,558


(10 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Who, All US Titles, Classic British Rock, CDアルバム

1. I Can t Explain 2. Anyway, Anyhow, Anywhere 3. My Generation 4. The Kids Are Alright 5. A Legal Matter 6. Substitute 7. I m A Boy 8. Boris The Spider 9. Happy Jack 10. Pictures Of Lily 11. I Can See For Miles 12. Call Me Lightning 13. Magic Bus 14. Pinball Wizard 15. I m Free 16. See Me, Feel Me 17. The Seeker 18. Summertime Blues (Live) 19. My Wife 20. Baba O Riley 21. Bargain

   ザ・フーのナンバーは美しく痛快で、ときにはモハメド・アリのパンチのように強烈で馬鹿げたポップソングだった。そうした偉大な数々のナンバーは、下手なベスト盤やひどいパッケージングのために、これまで割を食ってきた。けれども、このスリリングな、まぎれもなくクラシック・ロック屈指のバンドはついに2枚組の本作で、全キャリアを見わたす入門編的なコンピレーション盤を手にした。収録曲のほとんどの選曲に頭を悩ます必要はない。たとえ「My Generation」「I Can See for Miles」「Baba O Riley」などの大ヒット曲がなくても、「Boris the Spider」「Pure and Easy」「Squeeze Box」といった長年のファンに人気のナンバーを選べばいいのだから。もちろん選曲者としては、『Tommy』からもっと色々なナンバーを、さらに、異論もあろうが最...

#Live8 (2005-07-08) カッコイイぜ、ピートさん!以前よりも動きが鋭いし、難聴?でしたよね。それに比べてロジャーさんは・・・。2人になっちゃったけど、いつまでも”モッズ”でいてくださいね。
#充実ベスト盤・各国収録曲違い (2004-09-24) ザ・フーの編集盤は多数ありますが、ベストアルバムとしては充実した2枚組。最初の1枚として大推薦盤です。バージョン違いも多いザ・フーですが、ここではアメリカ発売のバージョンをメインに収録されており、これまでの日本盤では聞きにくかった物などもあります。最初はジャケット違いのアメリカ盤が発売され、日本盤、イギリス盤と続きましたが、日本盤が一番無駄です。・曲数がアメ...
#決定盤と言える最新ベスト盤 (2003-05-03) ザ・フーの最新2枚組ベスト盤(初回盤のみボーナス・ディスク付き)。ザ・フーのリマスター・シリーズではほとんどの曲がリミックスされているが、このベスト盤はオリジナル・マスターからのリマスターで、オリジナル・ミックスで聴けることもマニア心をくすぐる内容である。ということは、「I m A Boy」の冒頭のコーラス入りミックスはリマスター・シリーズでは初登場(しかもリアル・ス...
#これを気に入らない人がいるのか? (2003-02-14) フーのベストアルバムは他にもありますが、フー初心者の方にはこのベスト盤が最もお勧めです。2枚組みなので収録曲が多く、代表曲はほぼ収録されています。そして、曲や歌詞、演奏の素晴らしさについては今さら言うまでもないですよね。「キッズ・アー・オールライト」、「ピンボールの魔術師」、「ビハインド・ブルー・アイズ」など今聴いても全然色褪せていない、古臭さを感じさ...
#入門版としては最適 (2002-11-24) 音質がいい!キース・ムーンの超絶ドラムが迫ってくる迫力。選曲もいい。アルメニアシティ・イン・ザ・スカイが無いのが残念
Blow by Blow

顧客の平均格付け: (42)

Jeff Beck

価格: ¥ 750


(13 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Jeff Beck, Classic Rock, All US Titles, Guitar Heroes, CDアルバム

1. You Know What I Mean 2. She s A Woman 3. Constipated Duck 4. AIR Blower 5. Scatterbrain 6. Cause We ve Ended As Lovers 7. Thelonious 8. Freeway Jam 9. Diamond Dust

   バンドを組むたびに成果を生んできたという経歴をもちながら、性格的に自らのバンドを続けられない。そのため、ついにバンドはあきらめ、ソロ名義で作ってしまった1975年発表の全編インストゥルメンタルのアルバム。とはいえバックにバンドはいるが…。    プロデューサーは「ビートルズの第5のメンバー」と言われたジョージ・マーティン。ジェフの、テクニシャンでクロスオーバーな部分と、熱い魂をもった若く勢いのある部分とが絶妙の均衡で溶け合っている。天才ギタリストの旬の瞬間をとらえた作品といえる。(麻路 稔)

#スンゴイぞ!!!!!!!!!! (2008-08-22) JB歴(そして、ギター歴)40年弱。ここまで、ここまで凄い音を聴いた事はなかった。〜昔は、ソニー系で、SQサラウンドとか、あったんだが。コレ、正に衝撃。これまで、何枚同じ「内容」のアルバムを買ってきたか…、しかし、これは「決定版」。SACD廃滅を危惧し、ストック用に、もう一枚買ってしまった。BBAなどのROCKアルバムも大好きだが、このマルチchのSACD、絶句。何度、聴いても...
#remasterについて (2008-05-22) 楽曲については、何も言う必要がないと思います。旧譜に比べて、音はかなり向上しています。ステレオ感、レンジ共に広がっています。それぞれのパートの音も粒立ちがいいという感じです。音のレベルがやや高いですが、確実に音はよくなっています。すでに旧譜をお持ちの方もこれを買っても損はないと思いますよ。この価格だし。
#ベックの最高傑作 (2008-01-28) 1975年の録音だが、ジャージーでファンキーな演奏は、今聞いても古さを感じさせない。アルバムは、ジェフ・ベックの最高傑作であると同時に、ギター・インストゥルメンタルというジャンルを切り開いた作品でもある。サポート陣では、キーボードのマックス・ミドルトンが光っている。
#溢れ出るグループ感 (2007-10-20) 一介のギタリストとして遅ればせながら聴いてみた。ギターのテクニック面の収穫を期待していたのだが、聴き終わってみるとドラムが強く印象に残った。リチャード・ベイリーの叩くドラムはテクニカルであると同時に、最高にグループ感に溢れている。これにジェフ・ベックの極上のトーンが絡むことで、独特の空気感が見事に構築されている。素晴らしい。。。超有名なジャケット共に一家に一枚、ど...
#クロスオーバー(乗り越える) (2007-09-07) 音楽の垣根を越えて、色々なジャンルが融合した結果クロスオーバーというジャンルが生まれました。まぁフュージョンといってもいいんだが・・・。この作品は1975年にリリースされた全編インスト作品です。ジェフ・ベックの頑固一徹、偏屈なのにどこか伸縮自在なギタープレイと様々なジャンルの音楽とが高い次元で融合して全曲通して陶酔感溢れる雰囲気に仕上がってます。5「スキャッタ...


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