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青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ

顧客の平均格付け: (28)

カーペンターズ

価格: ¥ 600


(45 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Carpenters, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. 青春の輝き 2. 愛のプレリュード 3. スーパースター 4. 雨の日と月曜日は 5. トップ・オブ・ザ・ワールド 6. シング 7. オンリー・イエスタデイ 8. 涙の乗車券 9. 愛にさようならを 10. 小さな愛の願い 11. マスカレード 12. スウィート・スマイル 13. 愛は夢の中に 14. ソリテアー 15. プリーズ・ミスター・ポストマン 16. ハーティング・イーチ・アザー 17. 見つめあう恋 18. ジャンバラヤ 19. ふたりの誓い 20. タッチ・ミー 21. 遥かなる影 22. イエスタデイ・ワンス・モア

#マイフェバリッツCDの1枚かな。 (2008-10-17) バートバカラックの曲が好きではじめて買ったドーナツ盤がカーペンターズの「遥かなる影」でした。そして、本当にカレンのヴォーカルに興味を持ったのがレオンラッセルの「マスカレード」でした。「スーパースター」は当時流行し、みんなが口ずさみました。一曲一曲に十代のときの思い出があり、マイフェバリッツCDの1枚かな。
#これが全てではない−天才カーペンターズ (2008-02-28) カーペンターズのベスト版とはいえ、本当のベスト版はCD4枚組のアンソロジーを購入すべきだろう。アルバムの出来としてはリチャードのこだわりが明らかに見られる構成だが、このアルバムを聞く人間はこれだけでカーペンターズを判断しては決してならない。彼らの音楽に関してはこのアルバム一枚で語りつくせるほど陳腐なものではない。天才ドラマー&シンガーとしてのカレン...
#カーペンターズ (2007-11-15) このCDはカーペンターズのアルバムの中で一番聴きやすいです(*^□^*)♪高校生んとき、『Yesterday once more』を聴いてから好きになりました♪このアルバムの一曲目の『I need to be in love』は名曲です!!何か辛いことがあったとき、この曲聴きながら泣きます(笑)あとは『I won′t last a day without you』訳せば「あなたがいないと一日ともたない私」そんなこと言ってみたい!私のオススメのCDなんでよかったら聴いてみてくださ...
#オリジナルをぜひ・・・ (2007-10-17) 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声...
#いい曲がたくさん入っています (2007-08-19) これは私が母に頼まれて購入しました。(英語の授業で歌っていた曲が入っている、ということもありましたが・・・)そして、頼まれて買ったというのに、私自身もカーペンターズにはまってしまいました!!柔らかい歌声と親しみやすいメロディで、昔を思い出すような曲です。カーペンターズの定番の曲がぎっしり入っていて、更に歌詞カード、歌の説明、カーペンターズについての説明も書い...
Singles 1969-1981

顧客の平均格付け: (19)

Carpenters

価格: ¥ 6,059


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Carpenters, 全般, All US Titles, ポップス, その他, CDアルバム, スーパーオーディオCD

1. Yesterday Once More 2. We ve Only Just Begun 3. Superstar 4. Rainy Days and Mondays 5. Goodbye to Love 6. I Believe You 7. It s Going to Take Some Time 8. This Masquerade 9. Ticket to Ride 10. Top of the World 11. Only Yesterday 12. Hurting Each Other 13. Please Mr. Postman 14. Merry Christmas Darling 15. Sing 16. Bless the Beasts and Children [From Bless the Beasts and Children] 17. I Won t Last a Day Without You 18. Touch Me When We re Dancing 19. For All We Know [From Lovers and Other Strangers] 20. (They Long to Be) Close to You 21. Calling Occupants of Interplanetary Craft

#サウンド処理としてベストですが… (2008-10-13) 通常のCDプレイヤーで聞いてますが、音のクオリティは本当にベストだと思います。サウンドもこのベスト盤独自の音や他の盤とのハーモニーの違いが少なからず見られます。一番違うのは「トップオブザワールド」で、特にスチールギターのクリアさとサビの部分のハーモニーの気持ちよさは従来のバージョンと明らかに別物のようで、鳥肌ものです。「スーパースター」は従来のリミックス...
#相場が急落 (2008-09-26) このところ流通してるのはバージョンちがいがほとんど。市場価値がちがうから慎重にね!
#華と艶 (2008-08-07) 先日購入。以前から欲しいと思っていたが、高くて手が出ずにいました。マーケットプレイスで購入したが、出品者はどういう経路で入手したのかなあ?再生産?裏ストック?まあ、そんな事はどうでもよろし〜僕の構成はパイオニア DV-S747A、YAMAHA CA-R1(Wow!)、BOSE AM5-3。年季の入ったプリだけどカレンのデビュ-のが古いんだね〜69年?彼女の透明な部分を再生するにはこれでなくてはね。さて録音や他の盤と...
#感動の音作り。SACDだとこんなによいか。 (2006-07-20) これは驚愕の録音です。カーペンターズの音作りはこうだったのかと納得する逸品です。過去のCD、LPは比較になりません。SACDで出ているポピュラーの中でも出色のものです。多少の脚色はありますが、とても素直です。また音の広がり、とてもクリアなピアノ、コーラスも多重録音なのに、状態がよく、昔買った同じソースとは思えないほどによくなっています。独特のカーペンターズ...
#新リミックスを含むSACD再発版。 (2006-01-04) 2000年に発表された同タイトルのSACD版。多数ある他の編集盤同様リチャード・カーペンターによって追加録音、リミックスされた音源で構成されているため、タイトルの「シングル」から連想される音とは違うのが複雑な編集盤。オリジナルアルバムが当時の音に戻された今、シングル曲のオリジナル音源集も1セットぐらい作ってもらいたいところ。このSACD版ではサラウンドミックスも収録され...
Christmas Portrait

顧客の平均格付け: (6)

The Carpenters

価格: ¥ 980


(12 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, Carpenters, クリスマス, All US Titles, CDアルバム

1. It Came Upon a Midnight Clear 2. Overture: Happy Holiday/The First Noel/March of the Toys/Little Jesus [ 3. Old-Fashioned Christmas 4. Christmas Waltz 5. Sleigh Ride 6. It s Christmas Time 7. Have Yourself a Merry Little Christmas 8. Santa Claus Is Coming to Town 9. Christmas Song 10. Carol of the Bells 11. Merry Christmas Darling 12. Christ Is Born 13. O Holy Night 14. (There s No Place Like) Home for the Holidays 15. Medley: Here Comes Santa Claus/Frosty the Snowman/Rudolph the ... 16. Winter Wonderland/Silver Bells/White Christmas 17. Ave Maria 18. Selections from Nutcracker: Oveerture Miniature/Dance of the ... 19. Little Altar Boy 20. I ll Be Home for Christmas 21. Silent Night

#あまりの感動で涙出まくりです (2008-01-19) もう言葉がありませんなんてなんて感動させてくれるんでしょうカーペンターズは永遠に世の中で聴かれ継がれると断言します
#Christmas Portrait (2007-04-30) 1970年代のヒットしたリチャードとカレンの兄妹を中心としたグループカーペンターズのクリスマスソングです。彼等が出した2枚のクリスマスアルバム「クリスマスポートレート」(78年)と「オールドファッションクリスマス」(84年)の中からリチャードが厳選して1枚のCDのアルバムにしたのがこの「クリスマスポートレート」(85年リリース)です。21曲のそれぞれが光輝いており、大変すばらしいものです...
#本当にすばらしいアルバムです (2005-12-25) Carpentersに興味を持ち始めたのは半年前。それ以来、CDを買うようになりました。あまりクリスマスソングを持っていなかったのでamazonにて買うことにしました。このCDはクリスマスを代表する曲のほとんどを占めていました。とても、心に沁みる曲ばかりで毎日のように聞いています。クリスマスには絶対聞きたい曲ばかりですね。
#本当にいいアルバムです。 (2005-02-21) 11月の感謝祭の週末の後からクリスマス当日までクリスマスソングを24時間流しているNYのラジオ局をその一月ずっと聞いていました。クリスマスソングいろいろありますが、有名なアーティスト達のクリスマスソングもいっぱいありました。(エルビスとか。今のアーティストもクリスマスアルバムも結構だしてますよね) そんななかでこのカーペンターズのアルバムはほぼ全曲流れていたのでは...
#夜空から星が降ってくるような・・・ (2005-02-19) メロディーから始まります。雪が積もっていて・・・どこからか歌声がきこえてきます・・・眠る前のひととき、夢なのか現実なのか?って感じで曲に引き込まれていきます。
Chicago

顧客の平均格付け: (5)

Chicago

価格: ¥ 575


(11 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, AOR, その他, All US Titles, CDアルバム

1. Movin In 2. The Road 3. Poem For The People 4. In the Country 5. Wake Up Shineshine 6. Make Me Smile 7. So Much To Say, So Much To Give 8. Anxiety s Moment 9. West Virginia Fantasies 10. Colour My World 11. To Be Free 12. Now More Than Ever 13. Fancy Coours 14. 25 Or 6 To 4 15. Prelude 16. A.M. Mourning 17. P.M. Murning 18. Memories Of Love 19. 1st Movement 20. 2nd Movement 21. 3rd Movement 22. 4th Movement 23. Where Do We Go From Here 24. Make Me Smile (Single Version) (Bonus Track) 25. 25 Or 6 To 4 (Single Version) (Bonus Track)

#「長い夜」収録の代表作 (2006-11-25) 70年発表、シカゴの2ndアルバムにしてロック史に残る名盤『シカゴ II 』。原題は単に『Chicago』となっていますが、これ以前にシカゴ・トラジット・オーソリティというバンド名でデビュー作(邦題『シカゴの軌跡』)がリリースされていたので、本作は2作目に当たります。全23曲、LP2枚組の聴き応えたっぷりの名盤です。ボーナス・トラックの2曲はそれぞれアルバム収録バージョンを短く...
#すでに確立された音 (2006-09-01)  実はこのアルバムは4種類持っています。 LP(ビニール)、CBS/SONYの初CD(2枚組)、同じくCBS/SONY(1CD)、そして、このRHINO盤(次は当分無いよね)。やはり、Original recording remasteredとかBonus Selectionsだけで食指が動いてしまいます。リアルタイムで「CHICAGO」に接してきた者としては、デビュー盤の衝撃が抜けきれないまま、このセカンド・アルバムを聴いて、また、一発!!! 今でもCHICAGOの代名詞である「25 OR 6 TO 4」を...
#新しいロックを作ろうとしていた熱気 (2005-11-03) 私にとってChicagoは1から4までが最もインパクトが強い。メッセージ性が強いがそれが当時我々には新鮮で、ヒッピー的でない男らしさ(この言い方はまずいかな・・)を感じた。当時高校生だった私には2枚組みは高価で買えず、ベスト版を(日本での編集版)を小遣いためて買った。今は安値でCDが買えるのだから70年代のロックに興味のある若い世代には是非聴いて欲しい!私はデジタ...
#シカゴ最高傑作 (2004-10-15) まずジャケットがかっこいい。メタルに浮かび上がるシカゴのロゴ。勢いもいい。この頃の彼らは本気で思っていたかどうか知らないが、自分達の歌で世の中をもっとよくするのだという意欲がある。(ベトナム戦争という背景もある)そして曲がいい。永遠の名曲14はイントロギターリフだけで鳥肌が立つくらいかっこいい。その他にも名曲6や15~22の大作やら聴いててあきない。時代が生み出した名作というし...
#新しい試み、力強さとまとまりを感じるアルバム! (2003-01-11) いくつかの楽曲を集めた組曲が始まったのがこのアルバムから・・・AORバンドとなった感もあるが現在のコンサートにおいても使われるBallet For~、そして初期のヒット曲の25 or 6 to 4、1~4曲目にかけてなんとも言えない構成。そしてピーター・セテラによる初めての作品。「Where Do We Go From Here」と時間が経過しているにもかかわらず、今の時代を表しているような歌詞...
Chicago Transit Authority

顧客の平均格付け: (9)

Chicago

価格: ¥ 602


(11 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, AOR, その他, All US Titles, CDアルバム

1. Introduction 2. Does Anybody Really Know What Time It Is? 3. Beginnings 4. Questions 67 And 68 5. Listen 6. Poem 58 7. Free Form Guitar 8. South cClifornia Purples 9. I m A Man 10. Prologue, August 29, 1968 11. Someday (August 29, 1968) 12. Liberation

#chicago is here (2008-09-15)  ちょっと大人なJazzをベースにロックが乗っかっているのか、それともロックにJazzが乗っているのか、これはCHICAGOを知る人間には良くわかる話だが、始めて聞く人に判別するのは難しいかもしれない。 詳しい人には愚問だろう。しかし、このアルバムは楽曲によってはプログレっぽさも感じた。ロック黎明期の音楽だからいろんな要素が素粒子として混在しているのかもしれない。 個人的には、イチオシになる...
#若きシカゴの奇蹟 (2008-07-17)  古いシカゴ・ファンはメッセージ性の高い初期時代しか評価しない頑固者が多い、と言う話を何かで呼んだ記憶がある。まさに、その通りなのである。シカゴのデビュー以来もう40年近くが過ぎようとしている。これは大変な歴史である。私もクリスマス・アルバムまでは彼等を追い掛け続けてきたファンの一人である。そして今その長い時間を辿りながら再び彼等の音楽に触れると、やはり先に述べた頑固者...
#語りつくされていますが、、、名盤 (2007-05-12) ロックという言葉が市民権を得た60s中〜末期は、また、ロックの分化が始まった頃と捉えることができるのかも知れません。Chicago Transit Authority(シカゴ交通局?)という名前と共にロックシーンに表われたこのグループは、これまで部分的な色づけや効果としてロックに用いられていたブラス系のサウンドそのものを中心に据えた事、また、それをジャズ的なアプローチではなくロック的に扱った...
#シカゴの1枚目、聴き応えがあります。聴けば聴くほど…。 (2007-03-26) シカゴのデビューアルバムです。1曲目の「イントロダクション」がいいですね。攻撃的なベースギターが、ぐいぐい曲を引っ張っていきます。個人的にはこのベースギターが大好きです。曲調が途中から動から静に変わり、トランペットのソロがとても心地よいです。2曲目の邦題「いったい現実を把握しているものはいるのだろうか」という長くて難解そうな曲なので...
#圧倒します (2006-10-19) 1曲目の Introduction は Chicago にとって最高傑作と言えるでしょう。全く異なった曲が3曲入っているのかと思わせるが、見事に1曲に繋げてある。この曲が無ければ、私は Chicago に興味を示さなかっただろう。是非とも聞いてください。


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