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Between the Sheets

顧客の平均格付け: (9)

Fourplay

価格: ¥ 495


(12 利用可能なアイテム)

タグ: スムースジャズ, 全般, Fourplay, Jazz, All US Titles, General, CDアルバム

1. Chant 2. Monterey 3. Between the Sheets 4. Li l Darlin 5. Flying East 6. Once in the A.M. 7. Gulliver 8. Amoroso 9. Summer Child 10. Anthem 11. Song for Somalia

#超ハイレベルのサウンド! (2008-02-15) フュージョンジャズやスムースジャズに興味を持ち、立て続けにFourplayのアルバムを買いました。新しい10thから聴き始めフュージョンが好きだったので気に入りましたが、初期の3枚の中でも特に2ndがスムースジャズらしく爽やかで心に沁み渡りました。でも、どのアルバムも各々良さがあり音質も良く、心地良い音楽に巡り合え嬉しく思います。
#スムースジャズの最高峰 (2007-12-28) 非常にクセの少ない爽やかな音楽を展開しています、まさに自然体と言ったところでしょうか。完全度の高いアルバムです、全体的な調和が完璧と言っていいほどとれています。曲のセンス・演奏は素晴らしく、スムースジャズの最高峰作品だと思います。
#最高! (2006-08-08) Between the Sheetsはもちろん FOURPLAYを買いまくってベスト版まで手を出しましたが、ベスト版以外のどれをとっても質、バランス共に素晴らしく正常な耳を持っているなら後悔はしないでしょう。ただし、FOURPLAYを聴き込むと他のアーティストが一様にだるく感じます。ご注意ください。
#最高の1枚 (2005-10-22) とにかく大人の余裕があって気持ちのいいグルーブ感を味わえるバンドです。何枚かCDが出てますが、1番のお勧めがこのアルバム。現在はギタリストがラリーカールトンに変わってますが、リーリトナーが参加していたこの頃の方が好きです。今までに聞いたフュージョンアルバムのなかでも最高の1枚です。特に5曲目の「フライングイースト」は何度聞いてもかっこいい。ベースが普通の4弦ベースよりも低...
#ジャケットもオシャレだけど、中身はもっと素晴らしい! (2005-06-28) ファースト・アルバムと、この作品が彼らの現時点での作品の中で一番好きです。ハービー・メイソン+ネイザン・イーストのコンビネーションが突き抜けてかっこ良く感じられるから。楔を打ち込むようなドラムの響きとそれに呼応する硬質のベースラインに独特なスラッピングとブレスの取り方。また、曲想にメリハリがあってアップテンポの曲もバラードな曲もシ...
Thunder

顧客の平均格付け: (2)

S.M.V.

価格: ¥ 1,500


(8 利用可能なアイテム)

タグ: スムースジャズ, 全般, All US Titles, CDアルバム

1. Maestros de Las Frecuencias Bajas 2. Thunder 3. Hillbillies on a Quiet Afternoon 4. Mongoose Walk 5. Tres Hermanos 6. Lopsy Lu/Silly Putty 7. Milano 8. Classical Thump [Jam] 9. Tutu 10. Lil Victa 11. Pendulum 12. Lemme Try Your Bass (Interlude) 13. Grits

#低音のマエストロ!! (2008-08-18) まあ、なんせ、一曲目から「 Maestros de Las Frecuencias Bajas」(低音のマエストロ達)って自分らで言うくらいのことはあります。これだけ名人が集まると、ごった煮になっちゃうのですが、それも当然計算しているのがプロ中のプロの仕事。 聴くまでは、MM色が強いのかと思っていたが、ぜんぜん違っていました。ボトムラインは、MMの重量感のあるスラップでぐいぐいと牽引し、SCとVWがメロディ...
Here & Gone

顧客の平均格付け: (1)

David Sanborn

価格: ¥ 10,275


(8 利用可能なアイテム)

タグ: スムースジャズ, 全般, All US Titles, CDアルバム

1. St. Louis Blues 2. Brother Ray 3. I m Gonna Move To The Outskirts Of Town 4. Basin Street Blues 5. Stoney Lonesome 6. I Believe It To My Soul 7. What Will I Tell My Heart 8. Please Send Me Someone To Love 9. I ve Got News For You

デヴィッド・サンボーンの3年半ぶりの新作は、クラプトン等豪華アーティストが参加したデッカ移籍第一弾! 現代ジャズ界最高峰のアルト・サックス・プレイヤー、デヴィッド・サンボーンの実に3年半ぶりとなる待望の新作リリースというビッグ・ニュースにジャズ・シーンも沸き立つ。 プロデュースには、グラミー・ノミネート33回、14回受賞という生ける伝説と言っても過言ではないフィル・ラモーンを起用し、エリック・クラプトン、デレク・トラックス、ジョス・ストーン、サム・ムーアなど豪華アーティストが参加! 冒頭のブルースの父=W.C.ハンディ作でお馴染みの「セント・ルイス・ブルース」からサンボーンのブロウが炸裂し、デレク・トラックスのギターをフィーチャーした「ブラザー・レイ」、エリック・クラプトンのギ...

#3年半ぶりのサンボーン節に痺れた! (2008-10-10) デヴィッド・サンボーン3年半ぶりの作品が発売された。今作品は、とにかく豪華なメンバーがバックアップしており、そのメンツからもこのアルバムへの期待は大きく膨らむ。プロデユサーにはフィル・ラーモン、ギターではエリック・クラプトンにデレク・トラックと、これだけでも垂涎ものだが、他にも名前を挙げたらきりがない程に充実している。アルバムで注目すべき曲は、デレクを...
4

顧客の平均格付け: (5)

Fourplay

価格: ¥ 554


(13 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, 全般, ブラックコンテンポラリー, R&B, スムースジャズ, 全般, Fourplay, Jazz, R&B and Soul, All US Titles, General, Modern R&B and Soul, CDアルバム

1. Still the One 2. Little Foxes 3. Sexual Healing 4. Charmed, I m Sure 5. Someone to Love 6. Rio Rush 7. Piece of My Heart 8. Slow Slide 9. Vest Pocket 10. Swamp Jazz

#ジャケットも内容も素敵にオシャレ (2005-05-13) ラリーカルトン加入後の最初の作品。好きですね。全体的にサウンドがシャレているし、ラリーが粘っこいフレーズを絶妙なタイミングで入れている。2曲目と6曲目で、隠し味的にケヴィンレトーが入っているところもポイントが高い! ケヴィンのファンだからってのもあるのですが、彼女はスキャットのセンスがもの凄く良いんですよね。特にRIO RUSHは、彼女の持ち味が出ていて素晴らし...
#メンバーチェンジの難しさ (2004-09-07) このアルバムから、リー・リトナーからラリー・カールトンにメンバーチェンジしました。確かリー・リトナーが多忙で、何年待ってもフォープレイでの活動ができないので、ボブジェームスがしびれを切らせて、メンバーチェンジに踏み切ったと記憶しています。それにしても、リー・リトナーからラリー・カールトンへメンバーチェンジするというのはいろいろな意味ですごいことです。しかし...
#ジャケ買い1発、気分はマンハッタン。 (2004-06-04) ジャケ買いしました。このジャケット、大好きです。日本版は違うジャケットになってしまっている(ボーナストラック1曲つき)。音楽は、スムース系オシャレジャズ。曲が部屋に流れた瞬間に、気分はマンハッタン。4人でやってるから「fourplay」。その誰もが凄腕ミュージシャンだけど、技をひけらかすところはどこにもない。大人の余裕です。この「4人」てことが、バンド名にもなっ...
#新生フォープレイのランディング (2003-07-13) このアルバムからギタリストがリー・リトナーからラリー・カールトンに交代しています。カールトンはこのアルバムのみフェンダー・テレキャスターを使用しているため、以前のフォープレイよりも甘さが抑えられ幾分ドライなサウンドに仕上がっています。(とはいえフォープレイらしさは健在ですが)カールトンもフォープレイらしさをだそうと試行錯誤しているのがわかりますが、どこ...
#新生フォープレイのランディング (2003-07-13) このアルバムからギタリストがリー・リトナーからラリー・カールトンに交代しています。カールトンはこのアルバムのみフェンダー・テレキャスターを使用しているため、以前のフォープレイよりも甘さが抑えられ幾分ドライなサウンドに仕上がっています。(とはいえフォープレイらしさは健在ですが)カールトンもフォープレイらしさをだそうと試行錯誤しているのがわかりますが、どこ...
Weekend in L.A.

顧客の平均格付け: (5)

George Benson

価格: ¥ 784


(11 利用可能なアイテム)

タグ: AOR, クラシックソウル, ブラックコンテンポラリー, スムースジャズ, 全般, Jazz, R&B and Soul, All US Titles, Vocalists, Soul, フォーク・ソフトロック・AOR, ソウル・R&B, ジャズ・フュージョン, CDアルバム

1. Weekend in L.A. 2. On Broadway 3. Down Here on the Ground 4. California P.M. 5. Greatest Love of All 6. It s All in the Game 7. Windsong 8. Ode to a Kudu 9. Lady Blue 10. We All Remember Wes 11. We as Love

#圧巻のライブ。聴くというより体験に近い。 (2008-03-05) 2. On Broadwayではギターソロとユニゾンのスキャット、5. Greatest Love of Allはホイットニーヒューストンが歌って大ヒットした曲ですが、彼の歌もなかなか味があります。彼は何度もヒット曲を出していますが、今聴くとCD化の際に音質が損なわれていて精彩に欠ける場合が何故か多い。このアルバムはライブということもあってまったく別物です。曲はあくまでメロウ。だけど例えば途中...
#最高!その場にいたかった (2007-08-08) 本格派のジャズ・ギタリストとして面目躍如の一発、最高の一言につきるライブ。彼自身大変楽しんだと語るH・メイソンのジャストのリズムの上でベンソンのギターは縦横無尽に動き回る。「オン・ブロードウェイ」はじめボーカル曲も多いが、ギターの聞かせどころとのバランスが絶妙だ。そしてこのアルバムのクライマックスはS・ワンダー作の「我らのウエス」だ。名前のとおりウェス・モン...
#音も良くなって値段も安くなって (2007-07-10) 旧盤と比べると音質は全然違いますね。一つ一つの楽器の分離が良くなった。得に埋もれがちだったキーボードの音色がよく聴こえるようになっています。ライブの臨場感も増していますね。内容はジョージ・ベンソンの黄金期のものですから、冴え渡るギターが聴けます。それにしてもこれからCDをコレクションをしていく人が羨ましい。安くて音質の良いものが手に入るんだから。私もよほど...
#帰りたい、、70sに(^^, (2004-09-08) 76年のブリージンで一気にスムース&メロウの筆頭に踊り出た感のあるG. ベンソン(g)。路線もそのままに、ライブでのプレーが楽しめる作品です( 78年作)。錚々たる面子を従えての演奏は、なかなかどうして、キッチリとした技術に裏付けられた堂々たるものです。無論、G. ベンソンのgとvoに注目するのが王道(?)ではありますが、[2]でのソロだけでなく全体的にリズム隊(ds-H. メイソン、perc-R. マクドナルド)...
#ソフト・アンド・メロウの傑作 (2002-04-26) もうふた昔も前になるだろうか、ソフト・アンド・メロウという言葉が幅を利かせていた時代、このアルバムも2枚組のLPレコードとして「メロウなロスの週末」というタイトルで店頭に並んでいた。ソフトとかメロウとかいうと軟弱な感じを受けるが、ジョージベンソンは決して軟派なミュージシャンではない。バックを固めるているのもハービー・メイソンやフィル・アップチャーチといっ...


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