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SIGNAL

顧客の平均格付け: (7)

ZABADAK

価格: ¥ 2,850


(1 利用可能なアイテム)

タグ: ZABADAK, ロック, オルタナティヴ, CDアルバム

1. Gargoyle 2. Play your days 3. Still I m fine 4. 子午線のマリア 5. I really don t know 6. にじ・そら・ほし・せかい 7. 地平線 8. Tin town 9. 紅い華 10. 嵐 11. 握手で BYE BYE 12. Signal

#やっと・・・ (2005-08-09) やっと、ZABADAK好きの耳に馴染む曲が登場した! という感じです。このアルバムの登場で、マイベストに入れる曲が増えました。インストルメンタルは、ZABADAKの本領発揮だし、「子午線のマリア」は、待ってましたっ! という感じです。ZABADAK独特の世界観にひたることの出来る一枚です。
#メイド喫茶のオネエサンにすすめられました。 (2005-04-19) 「Gargoyle」トライバルなリズムで始まる曲。雄大な感じが良い。「Play your days」前曲とのギャップが凄い、イントロのギター一発でヤラれた!吉良氏はLED ZEPPELIN好き?「Still I m fine」またもや前曲とのギャップで唸らせる優しい歌。癒されますな。「子午線のマリア」アコギとオルガンのイントロからリズム隊が入り、歌が始まるのがカッコイイ。シルクロードとかあの辺りを想像し...
#傑作です (2004-12-18) 近年の作品では間違いなく傑作。今のZABADAKを知りたい人には間違いなくオススメ!『Gargoyle』『Signal』のインストゥルメンタル曲は必聴!!他にも、ZABADAKらしさが光る『子午線のマリア』、みんなの歌で紹介された『にじ・そら・ほし・せかい』など、独特の世界観を持った「メロディ」を堪能できる曲ぞろいです。
#いやぁ (2003-08-03) 「I m really don t know」、「嵐」など圧倒的に格好良い曲「にじ・そら・ほし・せかい」、「signal」などの不思議な曲「子午線のマリア」、「紅い華」、「Gargoyle」などの力強い曲「Play your days」の激しいロックな曲…語りつくせないこのCDの魅力…それはZABADAK WORLD。私はZABADAKのCDを買ったのはこれが初めてですが、初心者の方にもこれはお勧めです。聴いて見なければ始まらない?さぁ聴いてみよう。一瞬にして異世界に、飛...
#良い意味での雑食の結晶 (2002-11-20) 「Gargoyle」「Still I m Fine」とヘビーな感じで始まり、そしてアコースティック、フォーク、テクノ、ロック、プログレ…あらゆるジャンルを雑食した、一つの所にとどまるところのない、それでも「完全にzabadak」の曲ばかり。凄い。zabadakというユニット名は、偶然で決まったとのことだが、「雑食」という意味もあるかも。でも、根底はダイヤモンド張りにしっかりしている。
remains

顧客の平均格付け: (1)

ZABADAK

価格: ¥ 2,100


(2 利用可能なアイテム)

タグ: ZABADAK, ロック, オルタナティヴ, CDアルバム

1. FOLLOW YOUR DREAMS 2. 砂煙りのまち 3. LET THERE BE LIGHT 4. harvest rain (豊穣の雨) 5. 鞦韆 (ぶらんこ) 6. 椎葉の春節 7. 星狩り 8. 光の人 9. シリアス・ムーン

#幻の曲がここに集結 (2002-06-18) 廃盤となったシングルの曲を集めた復刻版。それに加え、以前のアルバムには未収録だった曲も収録されている貴重な一枚。zabadakファンなら絶対手に入れるべき。
空ノ色

顧客の平均格付け: (3)

ZABADAK

価格: ¥ 2,850


(1 利用可能なアイテム)

タグ: ZABADAK, ロック, オルタナティヴ, CDアルバム

1. 空ノ色 2. An Overture 3. 月の森 4. かがいの夜 5. 月光 6. 波紋 7. 雨の行方 8. Dreaming 9. わだつみ 10. 風の船 11. ロック・オペラ 封印されし神々へ 鬨(とき) ~願(ねがい) ~醒(めざめ) ~導(しるべ) ~鎮(しずめ) ~戦況 ~鎮(しずめ) ~破壊 ~祈(いのり) 12. 予兆 13. きざんできざんで 14. PAO 15. 黄泉の国へ 16. 豊饒祝歌 17. 空ノ色 ~Finale

#命の鼓動 (2006-05-02) 原作[空色勾玉]のファンで、ひまわりのミュージカルも観ました。とても面白かったです。 CDも記念に買っとこう程度にしか考えていなかったんですが、次第に耳に馴染んで今では必需品です!きっとどこか温かく懐かしい旋律が、人の心を引き付けるんだと想います。 同じく荻原さん作の[風神秘抄]で糸世御前を演じた方が、主役狭也を熱演してますので、原作ファンはそこも注目してほしい所です...
#空色勾玉の世界へ (2005-01-23) 勾玉三部作のファンです。最近ZABADAKを知りました。その二つがドッキングしているのですからこれは聴くしかない。ただ、原作のイメージがこわれてしまうのは怖い。…幸いにその不安は現実になりませんでした。三部作の導入篇としてとても魅力的な原作の独特の爽快感やダイナミックさを、膨らませこそすれ決して破壊していません。 ミュージカルとしてのダンスシーンを考えるとやっぱりこうなるのだろ...
#凄かったです! (2004-11-28) 劇団ひまわりミュージカルの「空色勾玉」に使われたようなのですが、私は空色勾玉は知っていますが、ミュージカルは見ていないんです。しかし、このCDは本当に良いですよ。この声はもしかしたらこの人か?ああ、これはこのヒトだ!そんなものが沢山あります。空色勾玉を読んだ人には、ぜひ聞いて欲しいです。けれど、ちょっと普通のCDと思って買いたいのでしたら、あまりオススメはできません。普通の...
prunus

顧客の平均格付け: (3)

ZABADAK

価格: ¥ 1,000


(4 利用可能なアイテム)

タグ: ZABADAK, ロック, オルタナティヴ, CDアルバム

1. マーブルスカイ 2. Psi-trailing 3. アジアの花 4. 二月の丘 5. 椎葉の春節 6. 歩きたくなる径 7. 光の人 8. 天使に近い夢 9. 五つの橋 10. Tin Waltz 11. 桜

#”ヒダマリに置いてきた昨日の事想う”ためのアルバム (2004-05-07) 1993年3月1日 中野サンプラザにおけるコンサートを収録したアルバムです。解散後、ファンの名残を惜しむ声からか、一年後インディーズとして発売されました。惜しむらくは、会場が音源を収録できるしっかりした施設でないため、個人的に聞いていて左右の音のバランスの悪さに酔いそうになります。ですから、これより先に出た1991年1月11日シアタ...
#いくつかの奇跡 (2003-07-03)  ãã‚な音楽がCDã«ãªã£ã¦æ®‹ã£ã¦ã„ã‚‹äº‹ãã®ã‚‚ã®ãŒä¸€ã¤ã®å¥‡è·¡ã§ã‚ã‚Šã€æµã¿ã§ã‚ã‚‹ã€‚ã€€ä¸Šé‡Žæ ‹å­ãƒ»å‰è‰¯çŸ¥å½¦ã«ã‚ˆã‚‹zabadakの解散(æš-簾分だ)ツアー゠収録ã-たアルバム。テレãƒã«ã¯å‡ºã¦ããªã„がæ¼å¥ã«ã¯çµ¶å¯¾ã®å®šè©•がã...
#アルバム「桜」好きな方にお薦め (2002-10-14) アルバム「桜」の曲を中心としたLIVE音源。同じ曲でもスタジオワークとはまた違う表情を見せています。当たり前ですがより「生っぽい」。「手作り感」のような温かさ。バンドとしてはコンサートもそんなに多くなく、参加ミュージシャンが色々変わるので成熟度やらまとまりは感じられないのが残念。その代わり新鮮さのようなものはあると思います。アルバムへも参加している渡辺等のBass...
Wonderful Life

顧客の平均格付け: (6)

ZABADAK

価格: ¥ 2,000


(7 利用可能なアイテム)

タグ: ZABADAK, ロック, オルタナティヴ, CDアルバム

1. 今日の夢のこと 2. The Dawn 3. 彗星はいつも一人 4. ホームページのつくりかた 5. Regret 6. 天気予報 7. クリオン広場 8. Wonderful Life 9. 生まれては別れにむかうわたしたちのために 10. 夏日記

#泣きたい時や疲れた時に (2006-10-16) 聴くCD。もちろん穏やかな気分を噛み締めたい時も。特にタイトルにもなっている「Wonderful Life」は気持ちの根底を優しく切なく揺さぶってしまうので、あまりの優しさに涙がとまらなくなる時もあります。ストレスの発散にもなる涙の効果で不思議とスッキリした後は、なんだかすがすがしい気持ちに。音楽を聴いてこんなにも感情が高ぶるのは初めてです。他にもザバダックのCD曲では「カラーズ...
#「絵本」のような作品 (2006-07-28) タイトル通り「人生」をテーマに据えた作品です。人との出会いや繋がり、そして別れを描いています。まるで1冊の絵本を読んでいるかのよう。このアルバムはシャッフルして聞くべきではないと思います。テーマがしっかりしている以上、作品全体の持つ世界観が壊れてしまいかねないから。ただし、前作『Signal』と聞き比べると首を傾げてしまうかもしれません。前作は1曲1曲の個性が強かったのに対...
#通り過ぎてしまった・・・ (2005-08-09) 今まで聴いたZABADAKのアルバムと比べてしまうと、どうしても1つ星になってしまいます。聴いていて、すーっと、通り過ぎて、気が付いたら全曲聴き終わっていた、そんな感じです。聴いてみて、心を持って行かれるような感覚、衝撃はなかったですね・・・。キャラメルボックスの舞台を見ていたら、また違った感想を持ったかもしれません。私が、吉良さん1人のZABADAKで、好...
#zabadakと旅をする。 (2005-06-30) アルバムの中、曲のそこここに繰り返し現れる「旅」を連想させるキーワード。中国の、東欧の、モスクワの、アメリカの街角を通り過ぎて、日本の夏の記憶へと舞い戻る。タイトル・チューンの「Wonderful Life」は、心が弱っているときには聴かないほうがいい。10年前に亡くなった御母堂を思って夫婦で書いたというこの名曲は、心の奥底から揺さぶって、ガタガタにしてしまう。私が初めてこの曲を聴いたと...
#ちょっとガッカリ… (2004-02-28) かなり『やっつけ』感がただようアルバムでした。ほとんど全ての曲が、心にとどまらず同じように聴こえます。日常のつらつらをただ、曲に乗せただけのような。今迄の作品の完成度が際立っていた為に、よけいにガッカリさせられました。


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