1-5 (128 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 26
Skin Deep

顧客の平均格付け: (1)

Buddy Guy

価格: ¥ 3,503


(6 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, All US Titles, CDアルバム

1. Best Damn Fool 2. Too Many Tears 3. Lyin Like a Dog 4. Show Me the Money 5. Every Time I Sing the Blues 6. Out in the Woods 7. Hammer and a Nail 8. That s My Home 9. Skin Deep 10. Who s Gonna Fill Those Shoes 11. Smell the Funk 12. I Found Happiness

#健在、buddy guy!! (2008-07-25) 待ってましたの新作で、最近じゃ定番とも言える、多彩なゲストを迎えての曲が多いんですが、熱くシャウトするバディ節は健在で、もちろんストラトもイイ感じに弾きまくっています。アルバム全体としては平均点といったところでしょうが、御歳70才を超える現役ブルースマンの作品、出してくれただけでも感謝感激だぜ!!なお、商品仕様は、紙ジャケにじかにCDが収められているので、キズが気にな...
I Was Walking Through the Woods

顧客の平均格付け: (6)

Buddy Guy

価格: ¥ 744


(12 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, Buddy Guy, Blues, All US Titles, Chicago & Urban Blues, General, Modern Blues, CDアルバム

1. Watch Yourself 2. Stone Crazy 3. I Found a True Love 4. First Time I Met the Blues 5. Let Me Love You Baby 6. No Lie 7. I Got a Strange Feeling 8. My Time After Awhile 9. Ten Years Ago 10. Broken-Hearted Blues

   ブルースってなんてカッコいいのだろう。バディ・ガイはそう思わせる。60年から64年のチェス録音を集めたこのアルバムは、モダン・シカゴブルースの1つの頂点だ。    スローブルースのやが必聴だが、名コンビ、ジュニア・ウェルズのハープが加わった、もバディの独せん場だ。狂乱のスクィーズギター、スクリーミング・ハイピッチ・ヴォーカルで、聴く者に強烈なパンチを与え続ける。このチェス時代を聴けば、その後のヴァンガード、そしてシルヴァートーンへと続く快調な活躍も当然だ、と理解できる。(永田 清)

#「どうもすいませんでした」 (2008-02-05) ブルース大好きです。でもアルバムで持っていたのは10枚程度(マディ・ウォータースやロバート・ジョンソン等超有名盤のみ)、どちらかというと初期ストーンズやジョニー・ウインターなど、ロック的なものを中心で聴いていました。このアルバムもかなり有名ですが、ジャケットがかっこいいので買いました。・・・すいません、勉強不足でした・・・か、かっこいい!!ここまでテンションの...
#今頃なぜ、バディ・ガイなのか・・・? (2004-06-08) 今頃、何故、バディ・ガイなのか・・・?それは、名前がカッコいいからだ。はじめて買った、バディのアルバムがこれでした。とにかく、力強い。はじめは、ホーン・セクションから始まり、そして、バディの歌声、そのあと、バディのギター・ソロ、もうたまりません。演奏も、ブルース特有のギターのタメや、速弾きも素晴らしい。実に、いいアルバムです。このアルバムのジャケ...
#シカゴブルースの重要盤 (2004-01-29) 1発目聞いたとき、突然バディに首元に刃物を突きつけられたような衝撃を受けました。ジャズではマイルス・デイヴィスが「まるで薄い氷の上を歩いているような感覚」だと表現される演奏をしていましたが、それと同様で一部の隙も無く、聞くものに緊張感を与えるような鬼気迫ったスリリングなプレイをしています。特に2曲目はものすごい。何かにとり付かれたような超ハイテンションのギター...
#いいっす、かなり (2004-01-24) フレディ・キングの”ブルース・マスター”とこれ、愛聴盤です。もう、つべこべ言いたくないんです、凄くカッコイイ、それだけなんですね、ハイ。山崎まさよし君のファンの従姉妹に聞かせたら「これ、ハマッタ!」と言って聴きまくっておりました。(因みに彼女、山崎君の大好きなロバート・ジョンソンは渋すぎて駄目だったみたい>20代前半ゆえ)近作のBuddy Guyの枯れた声も円熟味が増して素敵ですけ...
#これはシカゴ・ブルースの新約聖書です (2003-05-27) 買う、聴く、楽しい、鳥肌が立つ、酒が欲しくなる、心のひびが治っていく、彼女に聴かせたくなる、これ何?と言われてしまう、しかしへこたれない。俺はこれを聴いて強くなったのだ。この世に怖いものなんてなくなってしまったのだ。俺にはバディのブルースがある。Watch Yourselfのスイング感。Stone Crazyの説得力。First Time I Met The Bluesの雄叫びとギターのびびり。My Time After A Whileのイ...
Damn Right, I ve Got the Blues

顧客の平均格付け: (3)

Buddy Guy

価格: ¥ 971


(11 利用可能なアイテム)

タグ: シカゴ・シティブルース, All US Titles, CDアルバム

1. Damn Right, I’ve Got The Blues 2. Where Is The Next One Coming From 3. Five Long Years 4. Mustang Sally 5. There Is Something On Your Mind 6. Early In The Morning 7. Too Broke To Spend The Night 8. Black Night 9. Let Me Love You Baby 10. Rememberin’ Stevie 11. Doin’ What I Like Best * 12. Trouble Don’t Last *

#バディのシャウトとスクイーズなギターを聴いてください。 (2007-02-12) バディの1991年のアルバムです。バディはもちろんブルースギタリストですが、迫力があり、感情があふれるボーカルも良いです。4曲目の「マスタング・サリー」では、バディのボーカルは爆発、Jベックのカッコイイーギターも最高の乗りで、ぴったりはまっています。亡くなったSレイボーンにささげる「Rememberin’ Stevie」も聴き所です。にじみ出てくるギターフレ...
#やっぱりBuddy!! (2006-04-18) 今からブルーズを聴こうとしてる方に絶対お薦めする作品です!何よりBuddy Guyが今までより生き生きしてる作品だと僕は思う!太くて高いヴォイスに激しく歌うギター!と思えば優しいヴォイスに泣きのギター!これぞロックブルーズの極まり!
#最高だぜ、ジイさん! (2005-07-03) このアルバムにはジェフ・ベック(4曲目)やらクラプトン(6曲目)やら、そうそうたるメンバーが参加してギタリスト競演の様相もありますが、1曲目冒頭のバデ・ガイ自身による強力なギターソロは筆舌に尽くしがたいです。現役最高峰ブルース・ギタリストの面目躍如です。1936年生まれのバデ・ガイは来年70歳!このアルバムは1991年発売(2005年盤はリニューアルリリース)なので55歳ごろの...
The Concert for New York City

顧客の平均格付け: (3)

Various Artists

価格: ¥ 1,398


(16 利用可能なアイテム)

タグ: ティーンポップ, Backstreet Boys, Billy Joel, Elton John, 全般, プログレッシヴロック, ソフトロック, David Bowie, Eric Clapton, Mick Jagger, Paul McCartney, 全般, The New York Dolls, Bon Jovi, Buddy Guy, Destiny s Child, ヒップホップ, Billy Taylor, インストゥルメンタル, All US Titles, CDアルバム

1. America - David Bowie 2. Heroes - David Bowie 3. Livin On A Prayer - Bon Jovi 4. Wanted Dead Or Alive - Bon Jovi 5. It s My Life - Bon Jovi 6. Izzo (H.O.V.A.) - Jay Z 7. Iris - The Goo Goo Dolls 8. Miami 2017 - Billy Joel 9. New York State Of Mind - Billy Joel 10. Emotion - Destiny s Child 11. Gospel Medley - Destiny s Child 12. I m Your Hoochie Coochie Man - Eric Clapton 13. Operaman - Adam Sandler 14. Quit Playing Games With My Heart - Backstreet Boys 15. Come To My Window - Melissa Etheridge 16. Born To Run - Melissa Etheridge

   世界貿易センターの崩壊で亡くなった消防士の追悼&チャリティを目的に、ポール・マッカートニーの提唱によって、2001年10月20日、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで夢の共演が実現。    約5時間にわたるコンサートを凝縮したCD2枚組の本作は、デヴィッド・ボウイ、ミック・ジャガー&キース・リチャーズ、エルトン・ジョンといった大物ロッカーをはじめ、この日のためだけに再結成されたザ・フーや、会場も大合唱のボン・ジョヴィDISC1、ピアノのイントロが鳴った瞬間に大歓声に包まれるビリー・ジョエルのDISC1など、二度と実現不可能といわれる豪華アーティストが出演。    ビートルズの名曲を歌うポール・マッカートニーのステージに、エリック・クラプトンがギター参加するDISC2、ポールがテロの翌日...

#映像で見た方が良いです。 (2007-03-09) 音は普通です。良くも悪くもありません。一アーティスト2,3曲しか歌わないので物足りません。映像版があるのならそちらを見たほうが良いと思います。
#凄いメンバーですね! (2006-09-08) テロの被害にあったニューヨークを励まそうと企画されたチャリティイベントのライヴ盤です。ポールのライヴが聴きたくてアルバムを購入したのですが、いきなりアイムダウンですか。そしてイエスタディにレットイットビー。なかなか意味深な選曲ですね。それはともかくこれワンセットでこれだけのスーパースターのライヴが楽しめるのです。これは聴かないとねぇ。あと最後になりましたが、テロの...
#感動します! (2002-01-19) 私はDestiny sChildが大好きなのでこのCDを聞いたんです。ライブをそのまま収録しているので、アーティストたちの生の歌声を聞くことができます!最高です。アーティストによっては自分の曲をものすごくアレンジしています!だからなんだか新曲を聞いているかんじでウホウホです!是非聞いてみてください!!!!
Bring  Em In

顧客の平均格付け: (2)

Buddy Guy

価格: ¥ 701


(17 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ブルース・カントリー, All US Titles, CDアルバム

1. Now You’re Gone 2. Ninety Nine and ½ 3. What Kinda Woman Is This 4. Somebody’s Been Sleeping In My Bed 5. I Put A Spell On You (featuring Carlos Santana) 6. On A Saturday Night 7. Ain’t No Sunshine (featuring Tracy Chapman) 8. I’ve Got Dreams To Remember (featuring John Mayer) 9. Lay Lady Lay (featuring Anthony Hamilton) 10. Cheaper To Keep Her / Blues In The Night 11. Cut You Loose 12. The Price You’ve Gotta Pay (featuring Keith Richards) 13. Do Your Thing

#サービス精神旺盛なブルース・ロック (2005-12-23) カルロス・サンタナ、キース・リチャーズなどといったメンバーを迎えたサービス精神旺盛なブルース・ロック・アルバム。2005年時点で69歳といっても、B. B. Kingの80歳の前には、まだまだ若いもんだ。その分、まだまだパワーも勢いもある。やはり、サンタナをゲストに迎えて、二人が熱いギターを弾きまくる「I Put a Spell on You」が最高の聴き所だろう。バディ・ガイのヴォーカルにも力が入...
#エラク聴き心地よい (2005-11-04) エラク聴き心地の良いアルバムです。晴れた日曜日の朝聴いたり、あまりブルースを聴いたことの無い友達に薦めるには適した作品です。全体的に非常に良くまとまっており名盤かもしれませんが、Buddyの代表作という程ではないと思います。何故歯にものが挟まったようなほめ方をしているかというと、もっと炸裂するBuddyやもっと陰湿なBuddyを期待していたからです。まさか年のせい?そんなの嫌だ~!


1 2 3 4 5 6 7 ... 26