1-5 (36 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 8
Taking the Long Way

顧客の平均格付け: (17)

Dixie Chicks

価格: ¥ 495


(24 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, オルタナティヴロック, カントリー, Dixie Chicks, 全般, All US Titles, CDアルバム

1. The Long Way Around 2. Easy Silence 3. Not Ready To Make Nice 4. Everybody Knows 5. Bitter End 6. Lullaby 7. Lubbock Or Leave It 8. Silent House 9. Favorite Year 10. Voice Inside My Head 11. I Like It 12. Baby Hold On 13. So Hard 14. I Hope

赤ん坊と戦争は誰にも変えられない。だが、赤ん坊と戦争の影響で、ディキシー・チックスは2002年の前作『Home』のリリース以来、永遠に変化した。前作がこの3人組の早熟な少女時代のショーケースだとしたら、本作『Taking the Long Way』は、落ち着いて成熟し、大人になった彼女たちの心のあり方を映しだす鏡だ。ジョニー・キャッシュ、レッチリらを手がけた有名なリック・ルービンをプロデューサーに迎えた本作。ルービンはチックスを、ロック・アルバムを作るカントリー・バンドではなく、カントリー・アルバムを作る偉大なロック・バンドと考えた。新作は美しい音速のタペストリー(アクセントとして、ビートルズ風の特徴がふんだんに織り込まれている)で、同時に、この数年の激動の私生活と政治的ないざこざに震える3人の女性...

#応援してます (2008-06-01)  僕にとってはカントリーを聞くようになったきっかけのアルバムです。ただロック調といわれるように、ギターサウンドが中心の中にカントリーらしい音が入ってくるという風ですね。 僕はDVD付きのほうを買ったのですが、曲ごとにマンドリンやバンジョー、ギターその他の楽器いろいろ持ち替えて演奏していて、みていると楽しいです。演奏している姿を楽しめるというのは、ロックバンドにはないカントリ...
#構成に一考の要あり (2007-07-13) 言うまでも無く個々の楽曲、歌や演奏の水準は期待を裏切らない。ブッシュ批判問題による彼女達の心象が歌詞などに如実に表れるのもアーティストとしての当然の自己表現だろうと思うが、そればかり前面に押し出されるのはどうだろう。完全なコンセプトアルバムとするなら話は別だが、主観的に見ても後から冷静に振り返ってみて重苦しさが他作より際立つのがネックになるのではなかろうか?それで...
#強い意志のある歌声は強い (2007-05-25) 彼女たちの歌声は、その背景を知るとより心にしみてくる。その背景を知らなくてもきっと何かを感じることができると思う。言われるがままの いい子なんかになれない私は私 この生き方以外にはできなかった今を本気で生きている人の心をきっととらえる歌声だ。僕自身は、英語はそうよくはわからないが、その訴えかけるような、心の底からの叫びのような歌声に、心を惹かれた。彼女たちの...
#う〜ん、正直どうやろ・・・ (2007-04-16) Dixie Chicksだいすきです!! グラミー受賞も、過去に色々あったから良かったねって思いましたが、このアルバムはどうかなぁ・・・・。個人的にはFlyとか、Wide Open Spaces の方が好き。話題の人達だし、話題のアルバムだから聴いて損は無いけど、お勧め度は低い・・・。
#最高です!! (2007-02-18) 今回のグラミー賞を見て、いったいどんな音楽か早速聴いてみたところ、とてもいい。さすがにすばらしいと思った。特に8曲目が好き。車の中できくと、最高ですね。
Top of the World Tour: Live

顧客の平均格付け: (6)

Dixie Chicks

価格: ¥ 933


(15 利用可能なアイテム)

タグ: カントリー, Dixie Chicks, 全般, All US Titles, ブルース・カントリー, CDアルバム

1. Goodbye Earl 2. Some Days You Gotta Dance 3. There s Your Trouble 4. Long Tome Gone 5. Tortured, Tangled Hearts 6. Travelin Soldier 7. Am I the Only One (Who Ever Felt this Way) 8. Hello Mr. Heartache 9. Cold Day in June 10. White Trash Wedding 11. Lil Jack Slade

   この2枚のディスクは、物議を呼んだ2003年のツアーの記録である。「Wide Open Spaces」、「There s Your Trouble」、「Goodbye Earl」、「Travelin Soldier」といった代表的なヒット曲はもちろん、「Hello Mr. Heartache」や「Some Days You Gotta Dance」のような隠れた人気曲もたっぷり取り上げられており、元気いっぱいの演奏を楽しめる。全編でカントリーらしさを全開にするディクシー・チックスはまさに波に乗っており、その勢いはアンコールの「Top of the World」と「Sin Wagon」の2曲でも衰えない。しかし、フル・バンド編成によるパフォーマンスの力強さもさることながら、このトリオの真のエッセンスが現れるのはアコースティック・チューンだ――「White Trash Wedding」、「Ready to Run」、「Lil Jack Slade」は、その好例だろう。また、テキサスの飲んだくれを連...

#鑑賞しにくい映像 (2008-09-28) 「Evening With the Dixie Chicks」がアコースティックライブなのに対し、当DVDはロックライブ風です。このDVDは他の方も書かれているように編集が微妙です。マジソンスクエアガーデンで何回か公演しているようなのですが、その数回のライブ映像をパッパパッパと切り替えてゆくのです。公演ごとに三人はファッションを変えていて、編集によっていろいろな三人の格好を楽しめるのが利点なのでしょうが...
#risa_kさんのおっしゃるとおり (2004-01-29) 私もCDとDVDを同時に購入しましたが、CDのほうがずーと良いですね。DVDの映像は数秒(1秒以内もたくさんある)ごとに変わるカット割りのシーンの連続で、観ててもつらくなってきます。 CDのほうは2枚組でこの価格、破格の安価。 大音量で聴けば映像がなくても十分ライブ感を満喫できます。 ロック、カントリー、ブルーグラスと盛りだくさんで大満足です。続けて3回聴いてもあきません。星...
#DVDよりもいいかも!? (2004-01-16) 最初にDVDを買ったのですが、CDの方には多くの曲が収録されているので結局CDも買いました。私は個人的にはCDの方が好きです。映像に惑わされることなく(?)、観客の興奮がCDの方が伝わってきて臨場感たっぷりなのです。2枚組で大満足の内容です。
#Top of the World (2003-12-21) Bushのイラク攻撃に反対して猛烈なバッシングを受けている中でのツアーライヴであるが,この間にChicksは格段にスケールが大きくなった.どの曲にも強い主張が感じられるが,しかも完成を感じさせないところが凄い.最後のSin Wagonは特に絶品と言えるが,なお進化を予感させている.
#ベストと呼べる内容・チックスからファンへの感謝盤! (2003-12-18) 普通ライブアルバムというとある程度のファンの方が買うものという感じですが、これは、これからチックスを聴いてみようという方にこそオススメ。今までリリースされた3枚のアルバムからヒットした曲を中心に(収録中TOP10ヒットが9曲)集めた、まさにベスト盤と呼べる内容。それだけでなく、今回のツアーで演奏されたセットリスト全てが収録されているのでコンサ...
Wide Open Spaces

顧客の平均格付け: (4)

Dixie Chicks

価格: ¥ 172


(20 利用可能なアイテム)

タグ: カントリー, Dixie Chicks, 全般, All US Titles, Contemporary Country, Traditional Country, CDアルバム

1. I Can Love You Better 2. Wide Open Spaces 3. Loving Arms 4. There s Your Trouble 5. You Were Mine 6. Never Say Die 7. Tonight the Heartache s on Me 8. Let Er Rip 9. Once You ve Loved Somebody 10. I ll Take Care of You 11. Am I the Only One (Who s Ever Felt This Way) 12. Give It Up or Let Me Go

   このテキサス出身のトリオのメジャー・デビュー盤を聴けば、トラディショナル色の濃いトゥワングのスタイルに、スローテンポのメロディアスなブルース、足を踏み鳴らさせるロカビリー、ブルースグラスにインスパイアされたポップなハーモニーを溶けあわせた彼女たちの演奏能力がおわかりいけるだろう。オーブニングの「I Can Love You Better」からエンディング・ナンバーに至るまで、ディクシー・チックスは音楽への愛と純粋な喜びを輝かせていて、本作にみなぎるエネルギーはカーリーン・カーターのアルバムを思い出させる。たしかな音楽的才能、極上のボーカル、口ずさみやすいポップなフックによって、本作は第一級のアルバムとなっている。(Paula Ghergia, Amazon.co.uk)

#Wide Open Spaces [FROM US] [IMPORT] DIXIE CHICKS (2004-07-06) デビューアルバム『Wide Open Spaces』(1998年10月発売)、2ndアルバム『Fly』(1999年9月発売)と、前2作がどちらもグラミー賞最優秀カントリーアルバム賞に輝いている女性3人組、ディクシー・チックスはいつも元気ハツラツです。
#カントリーとはいえ入りやすいです (2004-05-12) キュートさと軽快さで、ジャンルを感じさせない作品です。大分前に買った物ですが、楽しい時に時々聞きます。
#未来に向かう人たちへの応援歌 (2003-05-11) DIXIE CHICKSというグループの名前を僕がはじめて目にしたのは、2003年3月のイラク攻撃にからんだアメリカ発のニュースでだった。グループのひとりがイギリスでのコンサートでブッシュ批判と受け取れる発言をし、そのことに対してアメリカのファンが彼女たちのCDをトラクターだったかトラックで踏みつぶして抗議した、というものだった。彼女たちのデビューアルバムWide Open Spacesは、トータルで...
#声が好き! (2001-10-01) カントリーソングに興味がある人には、お薦めのCDです。ドロドロのカントリーソングは苦手な私。でもこのCDは限りなくドロドロに近い爽やかなカントリーで、全曲楽しめたよん。
Home

顧客の平均格付け: (8)

Dixie Chicks

価格: ¥ 750


(19 利用可能なアイテム)

タグ: カントリー, Dixie Chicks, Country, All US Titles, Contemporary Country, Traditional Country, CDアルバム

1. Long Time Gone 2. Landslide 3. Travelin Soldier 4. Truth No. 2 5. White Trash Wedding 6. A Home 7. More Love 8. I Believe In Love 9. Tortured, Tangled Hearts 10. Lil Jack Slade 11. Godspeed (Sweet Dreams) 12. Top Of The World

   デビューアルバム『Wide Open Spaces』(1998年10月発売)、2ndアルバム『Fly』(1999年9月発売)と、前2作がどちらもグラミー賞最優秀カントリーアルバム賞に輝いている女性3人組、ディクシー・チックスの約3年ぶりの3rdアルバム。陽気なカントリーギターがレトロで明るいサウンドを生み出す1stカット、フリートウッド・マックのカヴァー(2ndカット)、軽快なサウンドのなど、ゆったり軽やかなカントリー系ポップサウンドを楽しませてくれる。2002年9月14日付全米アルバムチャートで初登場ナンバーワンを獲得した。(速藤年正)

#ブルーグラスアルバムをもっと作ってほしい (2008-06-01)  アメリカのどこかの市はDIXIEに対して謝罪決議を可決したそうですね。「無償で軍基地でのライブをしろ」というものだそうです。いやはや9. 11以降、アメリカの愛国心は病理に蝕まれているのじゃないか!といいたくなります。 このアルバムはブルーグラスというジャンルの音楽性のもので、ポップやロックとの大きな違いはドラムレスであることではしょうか。dixieのアルバム...
#久々にハマる (2004-02-16) カントリーというジャンルは昔から好きだったが、10年以上も特定アーティストにハマることがなかった。たまたま、ある店内でS.ニックスの名曲「ランドスライド」のカバーを耳にし、amazonの検索でディクシーにたどり着いたのだった。政治的な騒動のことなど全く無知だった私は、素直に曲、ボーカル、演奏のすばらしさに感動したのでした。特に、Travelin Soldierは映画の一場面のような歌詞と、切ないメロ...
#勇気ある戦士たちのアルバムです。 (2003-03-28) 最近では、このCDは、アメリカでは、捨てられているそうです。しかも兵隊の家族に対して謝罪のパフォーマンスまでさせようとする政府の考えは、どっかの国の政府と同じような気がします。アカデミー賞で、マイケルムーア監督が、スピーチしたとおり、dixie chicksを聞かなくなったらおしまいです。だけど、アメリカ政府を敵にまわしても、アルバムチャート4位維持というのはかなりか...
#Home is my home? (2002-12-14)  Fath hillかChicksか迷った挙句このHomeを買った。別にFathが気に食わないわけじゃないけれど、このCDのインプレが一様にまさかこの手での感があったため、興味を引かれた。結果は、有って然り、当然であった。デビュー当初からブルーグラスのテイストを強く感じていたし、彼女らのこだわりを感じていた。ただ今回のアルバムは、よりアコースティックになってる上、深みが加わっている。技術や声以上に、伝わ...
#少し悲しくて優しい (2002-11-23) 一曲もドラムが入っていないブルーグラス色の濃いアルバム。このアルバム全体を通して、アメリカの少し寂しい田舎町を想像してしまいます。カントリーって、アメリカの演歌みたい。なぜか少し悲しくて、せつなくて、でも優しさを感じるアルバムですね。
Fly

顧客の平均格付け: (1)

Dixie Chicks

価格: ¥ 470


(13 利用可能なアイテム)

タグ: カントリー, Dixie Chicks, 全般, All US Titles, Contemporary Country, Traditional Country, CDアルバム

1. Ready to Run 2. If I Fall You re Going Down with Me 3. Cowboy Take Me Away 4. Cold Day in July 5. Goodbye Earl 6. Hello Mr. Heartache 7. Don t Waste Your Heart 8. Sin Wagon 9. Without You 10. Some Days You Gotta Dance 11. Hole in My Head 12. Heartbreak Town 13. Ain t No Thang But a Chickin Wang 14. Let Him Fly

#dexie chick のススメ (2001-10-20)  日本ではそれほど知られてない気もするけど、すごく良いです。南部なまりの英語もかわいい(!)し、ワイルドな歌い方も新鮮! ready to runはプリティブライドのサントラにもなってたよ。 元気の無いあなた、秋でブルーな気分のあなた、特効薬ですぞ!!


1 2 3 4 5 6 7 ... 8