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I Never Loved a Man the Way I Love You

顧客の平均格付け: (4)

Aretha Franklin

価格: ¥ 587


(12 利用可能なアイテム)

タグ: クラシックソウル, ブラックコンテンポラリー, Aretha Franklin, 全般, Adult Contemporary, Pop, R&B and Soul, Female Vocalists, All US Titles, Soul, CDアルバム

1. Respect 2. Drown in My Own Tears 3. I Never Loved a Man (The Way I Love You) 4. Soul Serenade 5. Don t Let Me Lose This Dream 6. Baby, Baby, Baby 7. Dr. Feelgood (Love Is a Serious Business) 8. Good Times 9. Do Right Woman, Do Right Man 10. Save Me 11. Change Is Gonna Come 12. Respect [Stereo Version][*] 13. I Never Loved a Man (The Way I Love You) [Stereo Version][*] 14. Do Right Woman, Do Right Man [Stereo Version][*]

#オリジナルのモノラル盤 (2005-08-19) Queen of SoulAretha Franklinの大名盤。有名牧師を父に持つアリサは子供の頃からゴスペル教会で鍛えられてきた。そのディープな歌唱を開花させたのが、このアトランティックからのデビューアルバムだ。南部の田舎町アラバマ州マッスルショールズのFame Studioのミュージシャン達が大胆に登用され、彼らの作るシンプルでソウルフルなサウンドとアリサのゴスペルシンギングを融合させる作戦が見事に大成功...
#移籍してブレイクしたアレサ。快進撃の第1歩。 (2005-05-29) 「Queen of Soul」アレサ・フランクリンが不遇のコロムビア時代からアトランティックに移籍して最初に発表した作品(通算9作目)。当時25歳のアレサですが、移籍第1段のこの作品で早速本領を発揮しています。オーティスのナンバーで大ヒットした①のほか、レイ・チャールズ(②)、サム・クック(⑧⑪)のカバーもあって聞きやすく、歌も単にパワーでハートを揺さぶるだけで...
#リスペクト! (2003-01-21) とにかく1曲目が凄い。アレサはゴスペルシンガーとしても素晴らしいがポップからソウル、ロックまで歌いこなしてしまうのだから凄い。彼女の類い希なるリズム感、ささやくような声から激しくシャウトするその声の一つ一つが素晴らしい。ストーンズからビートルズまでも彼女に歌ってもらいたい歌を書いては彼女を絶賛する。こんな風に愛され尊敬され崇拝される歌手は空前絶後のことだろう。このアルバ...
#ソウル史上最高のアルバム (2002-12-17) ソウル史上最高のアルバム。これを聴かずしてソウルは語れない。オーティスの(1)ではじまり、スペンサー・ウィギンズがカバーした(3)、とても生身の人間が歌っているとは思えない珠玉のバラード(6)、彼女のアイドル、サム・クックの(8)、小品ながらR&Bの本質を感じさせる(10)、そしてオリジナルのLPでは最後のサムの(11)。正直言って(1)、(8)と(11)はオリジナ...
4

顧客の平均格付け: (5)

Fourplay

価格: ¥ 560


(13 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, 全般, ブラックコンテンポラリー, R&B, スムースジャズ, 全般, Fourplay, Jazz, R&B and Soul, All US Titles, General, Modern R&B and Soul, CDアルバム

1. Still the One 2. Little Foxes 3. Sexual Healing 4. Charmed, I m Sure 5. Someone to Love 6. Rio Rush 7. Piece of My Heart 8. Slow Slide 9. Vest Pocket 10. Swamp Jazz

#ジャケットも内容も素敵にオシャレ (2005-05-13) ラリーカルトン加入後の最初の作品。好きですね。全体的にサウンドがシャレているし、ラリーが粘っこいフレーズを絶妙なタイミングで入れている。2曲目と6曲目で、隠し味的にケヴィンレトーが入っているところもポイントが高い! ケヴィンのファンだからってのもあるのですが、彼女はスキャットのセンスがもの凄く良いんですよね。特にRIO RUSHは、彼女の持ち味が出ていて素晴らし...
#メンバーチェンジの難しさ (2004-09-07) このアルバムから、リー・リトナーからラリー・カールトンにメンバーチェンジしました。確かリー・リトナーが多忙で、何年待ってもフォープレイでの活動ができないので、ボブジェームスがしびれを切らせて、メンバーチェンジに踏み切ったと記憶しています。それにしても、リー・リトナーからラリー・カールトンへメンバーチェンジするというのはいろいろな意味ですごいことです。しかし...
#ジャケ買い1発、気分はマンハッタン。 (2004-06-04) ジャケ買いしました。このジャケット、大好きです。日本版は違うジャケットになってしまっている(ボーナストラック1曲つき)。音楽は、スムース系オシャレジャズ。曲が部屋に流れた瞬間に、気分はマンハッタン。4人でやってるから「fourplay」。その誰もが凄腕ミュージシャンだけど、技をひけらかすところはどこにもない。大人の余裕です。この「4人」てことが、バンド名にもなっ...
#新生フォープレイのランディング (2003-07-13) このアルバムからギタリストがリー・リトナーからラリー・カールトンに交代しています。カールトンはこのアルバムのみフェンダー・テレキャスターを使用しているため、以前のフォープレイよりも甘さが抑えられ幾分ドライなサウンドに仕上がっています。(とはいえフォープレイらしさは健在ですが)カールトンもフォープレイらしさをだそうと試行錯誤しているのがわかりますが、どこ...
#新生フォープレイのランディング (2003-07-13) このアルバムからギタリストがリー・リトナーからラリー・カールトンに交代しています。カールトンはこのアルバムのみフェンダー・テレキャスターを使用しているため、以前のフォープレイよりも甘さが抑えられ幾分ドライなサウンドに仕上がっています。(とはいえフォープレイらしさは健在ですが)カールトンもフォープレイらしさをだそうと試行錯誤しているのがわかりますが、どこ...
These Songs for You, Live!

顧客の平均格付け: (14)

Donny Hathaway

価格: ¥ 800


(14 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, R&B and Soul, その他, All US Titles, CDアルバム

1. Flying Easy - (previously unreleased) 2. Valdez In The Country (previously unreleased) 3. Someday We ll All Be Free (previously unreleased) 4. You ve Got A Friend 5. He Ain t Heavy, He s My Brother (previously unreleased) 6. What s Goin On 7. Yesterday (previously unreleased) 8. Superwoman (previously unreleased) 9. A Song For You 10. Sack Full Of Dreams 11. Little Ghetto Boy 12. I Love You More Than You ll Ever Know 13. The Ghetto 14. Interview (previously unreleased)

ダニー・ハサウェイのライヴ盤といえば、1970年代初頭のニュー・ソウル期を飾る名作『ライヴ』(72年)と、そのアウトテイクを中心に彼の死後に編さんされた『イン・パフォーマンス』(80年)の2枚があるけれど、本作はその中からの代表的なナンバーに、未発表音源6曲+インタヴューを加えたライヴ・アンソロジーだ。圧巻は、73年にNYのカーネギー・ホールで収録された冒頭の3曲。最高傑作『愛と自由を求めて』発売直後(わずか12日後だ)のパフォーマンスで、脂が乗り切っていた時期のダニーの歌と演奏が堪能できる。なかでも、間奏で自ら素晴らしいピアノ・ソロを披露する「Someday We ll All Be Free」は感涙モノ。この日のライヴ音源がまだ他にもあるのなら、なにをおいても聴いてみたい。(木村ユタカ)

#未だに強烈な存在感を持つアーティスト (2006-08-31) 2004年。突然Donnyのライヴアルバムが発売されると聞いて妙な気分を味わった。しかも1972年発売のLiveと1980年発売のIn Performanceの中から何曲かと未発表音源という形で聞いたから、実際期待はしたけれど何処となくライヴアルバムのベスト版みたいな感じかと考えていた。そして、実際蓋を開けてみれば未発表曲が6曲。そして、Extension Of A Manからの音源も入っていたのは、嬉しさに満ち溢れ...
#すばらしい!!!!! (2006-07-16) Donnyのsomeday we all be freeは,このライブヴァージョンでぜひ聴いてほしいです. a song for youの観客の女の子の熱狂しすぎた反応が面白い〜◎ 「LIVE」はもちろん,こちらも本当に素晴らしいです.
#Someday We ll All Be Free (2006-03-19) 彼のライブ・アンソロジーがこういう、ちょっと中途半端な形でリリースされた事は、晩年不遇だった彼の人生を象徴してるみたいで悔しい。彼が旅立った理由は永遠にわからないけど、彼はこの瞬間、幸せだったと思いたい。そうじゃないと、あまりにも哀しいよ. . . 。「Someday We ll All Be Free」の祈るような歌声を聴いて、救われた人たちはたくさんいるだろうに、彼自身は救われなかったんだろうか?答えの...
#ライブの人! (2005-09-17) 何かいい音楽ない?と聞かれたら必ずダニーハサウェイの「LIVE!」を薦めていた私ですが、どうもこれからはこのアルバムを推すことになりそうです。 ダニーハサウェイといえばライブ、というのは多くの人の賛同を得るところでしょう。ダニーの圧倒的な心を震わす声量に、観客も叫ばずにいられないという感じが本当に良く伝わってきます。俺がこの会場に居合わせられたら!と悲しくなってしまうほどです...
#ライノよ、もっとがんばれ! (2005-03-17)  カーティス・メイフィールド( 71), ドニー・ハサウェイ( 72), アイズレーズ・ブラザース( 73)…みんなN. Y. のビター・エンドで収録したライヴ盤を発表しています。ビター・エンドといえば、 60年代にはコーヒー・ハウスなどと呼ばれて、シンガー・ソングライター達の根城になっていたところです。 彼らのような「ニュー・ソウル運動」について鈴木啓志さん著の”R&B、ソウルの世界”( 86)を参照...
What s Going on

顧客の平均格付け: (13)

Marvin Gaye

価格: ¥ 692


(12 利用可能なアイテム)

タグ: クラシックソウル, モータウン, ブラックコンテンポラリー, Marvin Gaye, Adult Contemporary, Pop, R&B and Soul, All US Titles, Classic R&B and Soul, Motown, Pop R&B, Soul, CDアルバム

1. What s Going On 2. What s Happening Brother 3. Flyin High (In The Friendly Sky) 4. Save the Children 5. God Is Love 6. Mercy Mercy Me (The Ecology) 7. Right On 8. Wholy Holy 9. Inner City Blues (Make Me Wanna Holler) 10. God Is Love (Bonus Track) 11. Sad Tomorrows a/k/a Flyin High (In The Friendly Sky) (Bonus Track)

   “性の名作”である次作『レッツ・ゲット・イット・オン』と並び、彼の最高傑作とされる1971年発表の不朽の“聖の名作”。反戦的なメッセージ、社会問題に対する提言、それに全人類的な愛をテーマにした、モータウン初の明確なメッセージをもったコンセプト・アルバムだ。ダニー・ハザウェイやシンディ・ローパーをはじめ、数多くのアーティストにカヴァー、あるいはサンプリングされた彼の最高傑作曲にして大ヒット曲、環境問題を取り上げた、同じく大ヒット曲の、都会での生活の不条理を訴えるなど。(麻路 稔)

#長々と書くつもりはない単純に (2007-08-30) 慈愛に溢れている。勿論歌詞もそうだがこのアルバムを聴いてると、音からも滲み出てくる様にさえ感じる。言葉では説明できない感覚を是非味わってほしいと思う。
#確かなLOVE&PEACE (2007-05-05) R&Bの最高峰で、20世紀のポピュラー音楽すら代表するような名盤。発売から35年以上たった今でも古臭さを感じず聴ける。難解な音楽にはあることだが、聴きやすい音楽においては奇跡的な事だと言える。最近LOVE&PEACEという言葉が大分安っぽくなってしまった気がする。だがこのアルバムはその高尚なメッセージを見事に、かつ真摯に具現化している。ベトナムから帰還した兵士の視点(を想像して)で描かれたという...
#あぁ、ジェマーソン・・・ (2007-01-10)  メジャー・セブンスのコードが醸し出す、幸福なビートに乗せて強烈な社会風刺を織り込んだ永遠の問題作。効果的なマーヴィンのボーカルのダビングを含め、本当に今聴いても全く色褪せていない。 そして、白眉はこのアルバムで縦横無尽に弾きまくるジェマーソンのベースである。モータウンの多くの名作の中で鍵を握っているジェマーソンだが、ここではその持てる能力を最大限発揮した弾...
#全音楽ファン必須の1枚。 (2006-12-15) このアルバムを説明するのに長い文面は必要ありません。あなたが「音楽」が好きで、「愛と平和」を少しでも望んでいらっしゃる方であれば、間違いなく”感動”するアルバムです。タイトル曲「What s Going On」。ジョン・レノン「イマジン」と同等に語り継がれるべき音楽界最高峰の「宝」。シンディ・ローパーやホール&オーツの継承もまた素晴らしい. . . とにかく、他のどんな作品を差し置いて...
#人類史に残る名アルバム (2006-11-10) とにかく聴いてほしい。ドアタマからWHAT’S GOING ONこの曲は多くのテイクが残っているが、この曲のデキを決めるのは、ジェームス・ジェマーソン。彼の弾く曲は、曲自身が勝手に動き出しているかのように活き活きとグルーブする。初期モータウン独特の空気感は言葉では表現できません。体に染み込ませてください。タミー・テリルとのアルバムも絶対に聴いて欲しい。マービン...
Weekend in L.A.

顧客の平均格付け: (5)

George Benson

価格: ¥ 808


(10 利用可能なアイテム)

タグ: AOR, クラシックソウル, ブラックコンテンポラリー, スムースジャズ, 全般, Jazz, R&B and Soul, All US Titles, Vocalists, Soul, フォーク・ソフトロック・AOR, ソウル・R&B, ジャズ・フュージョン, CDアルバム

1. Weekend in L.A. 2. On Broadway 3. Down Here on the Ground 4. California P.M. 5. Greatest Love of All 6. It s All in the Game 7. Windsong 8. Ode to a Kudu 9. Lady Blue 10. We All Remember Wes 11. We as Love

#圧巻のライブ。聴くというより体験に近い。 (2008-03-05) 2. On Broadwayではギターソロとユニゾンのスキャット、5. Greatest Love of Allはホイットニーヒューストンが歌って大ヒットした曲ですが、彼の歌もなかなか味があります。彼は何度もヒット曲を出していますが、今聴くとCD化の際に音質が損なわれていて精彩に欠ける場合が何故か多い。このアルバムはライブということもあってまったく別物です。曲はあくまでメロウ。だけど例えば途中...
#最高!その場にいたかった (2007-08-08) 本格派のジャズ・ギタリストとして面目躍如の一発、最高の一言につきるライブ。彼自身大変楽しんだと語るH・メイソンのジャストのリズムの上でベンソンのギターは縦横無尽に動き回る。「オン・ブロードウェイ」はじめボーカル曲も多いが、ギターの聞かせどころとのバランスが絶妙だ。そしてこのアルバムのクライマックスはS・ワンダー作の「我らのウエス」だ。名前のとおりウェス・モン...
#音も良くなって値段も安くなって (2007-07-10) 旧盤と比べると音質は全然違いますね。一つ一つの楽器の分離が良くなった。得に埋もれがちだったキーボードの音色がよく聴こえるようになっています。ライブの臨場感も増していますね。内容はジョージ・ベンソンの黄金期のものですから、冴え渡るギターが聴けます。それにしてもこれからCDをコレクションをしていく人が羨ましい。安くて音質の良いものが手に入るんだから。私もよほど...
#帰りたい、、70sに(^^, (2004-09-08) 76年のブリージンで一気にスムース&メロウの筆頭に踊り出た感のあるG. ベンソン(g)。路線もそのままに、ライブでのプレーが楽しめる作品です( 78年作)。錚々たる面子を従えての演奏は、なかなかどうして、キッチリとした技術に裏付けられた堂々たるものです。無論、G. ベンソンのgとvoに注目するのが王道(?)ではありますが、[2]でのソロだけでなく全体的にリズム隊(ds-H. メイソン、perc-R. マクドナルド)...
#ソフト・アンド・メロウの傑作 (2002-04-26) もうふた昔も前になるだろうか、ソフト・アンド・メロウという言葉が幅を利かせていた時代、このアルバムも2枚組のLPレコードとして「メロウなロスの週末」というタイトルで店頭に並んでいた。ソフトとかメロウとかいうと軟弱な感じを受けるが、ジョージベンソンは決して軟派なミュージシャンではない。バックを固めるているのもハービー・メイソンやフィル・アップチャーチといっ...


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