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Heart and Soul

顧客の平均格付け: (3)

Joy Division

価格: ¥ 5,406


(10 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, パンク・ハードコア, All US Titles, オルタナティヴロック, CDアルバム, BOXセット, 輸入盤

1. Digital 2. Glass 3. Disorder 4. Day of the Lords 5. Candidate 6. Insight 7. New Dawn Fades 8. She s Lost Control 9. Shadowplay 10. Wilderness 11. Interzone 12. I Remember Nothing 13. Ice Age 14. Exercise One 15. Transmission 16. Novelty 17. The Kill 18. The Only Mistake 19. Something Must Break 20. Auto-Suggestion 21. From Safety to Where...?

   ジョイ・ディビジョンの苦悩に満ちた曲の数々は、ドアーズからブライン・イーノにまで通ずる芸術的妄想に支配されていたが、単なるノスタルジーや見せかけの卑屈さでは決してなかった。強烈に印象的なサウンドだけでなく、その赤裸々に孤独な心をさらけ出す姿は多くのファンを魅了し、それまでの一過性のポップ・カルチャーとは一線を画していた。ジョイ・ディビジョンはいろいろな意味で時代から外れたバンドだったが、1980年のリード・ボーカル、イアン・カーティスの自殺がそのイメージを増長した。イギリス、マンチェスター出身のこのバンドがわずか2年の活動で残した遺産は、残されたメンバーによって結成されたニュー・オーダーに受け継がれ、カート・コバーン(ニルバーナ)のカーティスに通ずる精神破綻、...

#DISC3の途中から奇妙な感じ (2007-04-22) ほかのCDをほとんど持っている人にはそんなに目新しくはないのかもしれない。(ぼくは、全部ではないけどまあまあ持っています)個人的には三枚目に、今まで聞いていた感じと明らかに違っている曲があったので、買ってよかったと思った。
#「もし」が許されるなら、、、 (2002-12-23) 「もし」が許されるなら、一度目の当たりにしたかったジョイ・ディヴィジョンのライブ。ボックスセットのDISK 4を聞く度に、そう思う。まさに掛け値なしの宝物。
#完璧なボックス (2002-12-18)  オリジナル・アルバムからシングル、更には未発表曲やアウトテイク、スタジオライブなどまで、ほぼ全曲がこのボックスで聴けます。 更に嬉しいのはカラー印刷された豪華なブックレットというか殆ど写真集。(確か84頁)まさに宝物。
Wipers Box Set

顧客の平均格付け: (3)

Wipers

価格: ¥ 1,991


(10 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, パンク, ハードコア, All US Titles, Classic Punk, オルタナティヴロック, CDアルバム, BOXセット, 輸入盤

1. Return of the Rat 2. Mystery 3. Up Front 4. Let s Go Away 5. Is This Real? 6. Tragedy 7. D-7 8. Potential Suicide 9. Don t Know What I Am 10. Window Shop for Love 11. Wait a Minute 12. Born With a Curse [#][*] 13. Rebel With a Cause [#][*] 14. Misfit [#][*] 15. Mystery [*] 16. Tragedy [*] 17. Let s Go Away [*] 18. Is This Real? [*] 19. Alien Boy [*] 20. Image of Man [*] 21. Telepathic Love [*] 22. Voices in the Rain [*]

#廃盤になる前に買って家宝に! (2007-07-24) このボックスセットは彼らの1st〜3rdアルバムIs This Real?(1st) Youth of America(2nd) Over The Edge(3rd)にそれぞれ貴重なボーナストラックを追加したもの。初期の音源は70年代のUKパンク風味が結構感じられたりするが彼らが一貫して持っているのはもっと違う何か。あえて言うなら、60年代サイケな強烈なファズっぷり…であろう。Nirvanaをはじめとした、ポストハードコア〜グランジな方々がWipersに影響を受け...
#凄い!の一言!! (2005-10-24) wipersを何て表現したらいいのだろうか?早すぎたバンドとでも申しましょうか?時代が彼らについてこれなかったのか?80年代前半にこのようなバンドをアメリカのオレゴン州のポートランドやっていたとは、驚きです!!だから、一部のファンのカルトバンドになっていたのかも。ニルヴァーナのカート・コペインも、ダイナソーjrのJ・マスキスも彼らを崇拝していたのも頷けます。(Return of the RatとD-7 を...
#Wipers Box Set (2003-03-03) まず、ワイパーズの音源を探している方には最適な音源だと思う。なぜなら、彼らのほとんどのオリジナルアルバムの音源が手にはいるから。BOX SETの内容は、私的な意見だがやはり「本当の意味での」パンクロックだと思った。本当の意味での・・と意味することは、これをあえて否定するつもりはないが、つまり耳や鼻にピアスをして、金髪のツンツン頭・・ゴツイ指輪やネックレスをしている様な、いわば「外見...
Message in a Box: The Complete Recordings

顧客の平均格付け: (4)

The Police

価格: ¥ 3,680


(19 利用可能なアイテム)

タグ: 80s, Sting, ロック, ニューウェイヴ, Police, Pop Rock, All US Titles, New Wave & Post-punk, ロック, オルタナティヴロック, CDアルバム, BOXセット, 輸入盤

1. Fallout 2. Nothing Achieving 3. Dead End Job 4. Next to You 5. So Lonely 6. Roxanne 7. Hole in My Life 8. Peanuts 9. Can t Stand Losing You 10. Truth Hits Everybody 11. Born in the 50 s 12. Be My Girl - Sally 13. Masoko Tanga 14. Landlord [Live] 15. Next to You [Live] 16. Landlord 17. Message in a Bottle 18. Reggatta de Blanc 19. It s Alright for You 20. Bring on the Night 21. Deathwish

   「これぞ決定盤、ポリスの全作品がここに」と、このボックスセットに付属の66ページのブックレットは誇らしげに語っている。こだわり過ぎのファンはすでにロック雑誌上で、本セットに抜け落ちているトラックあるいはレア・トラックの存在を息巻いて指摘しているが、それ以外のファンはみな、これまで手に入れたかったポリスのトラックがすべて、このCD4枚にまとめられていることに気づくはずだ。ディスク1と2は、『Outlandos d Amour』『Reggatta de Blanc』『Zenyatta Mondatta』の全曲をアルバムの収録順に並べ、ところどころに貴重なライヴ・テイクとシングルのB面曲をはさんでいる。ディスク3と4はさらに満足度が高く、丹念に作り上げられたポリスの最高のスタジオ・アルバム『Ghost in the Machine』『Synchronicity』の全曲に加え、アウトテ...

#13年… (2006-12-09) 発売から時が経過していますが、未だにこれを超える盤は出ていません。まぁこれ自体が「コンプリート」なので、内容的にはこれが最終形なのでしょう。(私は出てすぐ買いましたが、ずいぶん安くなりましたね〜!)あとはリマスターなどの、音質面での向上しか無い…と思いきや、これ、音も凄く良いです!!今聴くと「2001年くらいのリマスターか?」と思うほど。初CD化時の各オリジナルアルバムは聴いていないの...
#言葉だと嘘になる (2006-04-12) アナログ盤を全部持っていたがCDでこれを買い直した。そういう人が多いんじゃないでしょうか。メンバーが曲についてコメントしてたりして、ファンなら買って損はないはず。オリジナルアルバム未収録の名曲も多いのです。ただ「De Do Do Do」の日本語バージョンは入れて欲しかったな。
#文句なし!ではないでしょうか。 (2003-09-03) 「まいったなあ。今までのポリスのアルバム、どうしよう。」あなたがポリスのアルバムを一枚でも持っているファンなら絶対に思う筈です。なんせコンプリートですから。何はともあれ、本当に「文句なし」です。こんな曲からあんな曲まで、ポリスのすべてが網羅されています。しかし!初めてポリスを聞く人や、有名な曲しか知らない、なんて場合、ちょっと飽きてしまうかも。とにかく...
#ポリス集成。高いけどこれ一枚で、事足りる。 (2002-01-13) 名曲から珍しい曲まで、年代ごとにフォローしているので、ポリス・マニアには悪くない。ただ先にスティングが好きになって、ポリスも聞いてみたい、という人には向かない。 ポリスは、ジャズの匂いが強い今のスティングに比べ、レゲエやパンクのテイストが強いので、印象は随分と違う。 これはマニア向けのアルバムです。私も個人的には重宝しています。
Peel Slowly and See

顧客の平均格付け: (5)

The Velvet Underground

価格: ¥ 2,945


(13 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, John Cale, ロック, ルーツパンク, Lou Reed, The Velvet Underground, All US Titles, Proto Punk, ロック, オルタナティヴロック, CDアルバム, BOXセット, 輸入盤

1. Venus in Furs [Demo Version] 2. Prominent Men [Demo Version] 3. Heroin [Demo Version] 4. I m Waiting for the Man [Demo Version] 5. Wrap Your Troubles in Dreams 6. All Tomorrow s Parties [Demo Version]

#アナログで持っていたいアルバム (2008-01-14)  かの有名なヴェルヴェッツのデビュー作「バナナ・アルバム」のアナログ盤です。ジャケットのデザインをアンディ・ウォーホールが担当していること、またバナナがシールになっていて、横の文字peel slowly and seeに従うとシールの下からピンクの果肉が現れるという洒落たデザインが魅力です。これまでCD化に際し、紙ジャケやスリップ・ケース、またボックス・セットのケースなどでこの「...
#注意! バナナは剥けません! (2005-07-16)  ワタクシ、60年代の音楽で最も重要なバンドはビートルズ、ビーチ・ボーイズ、ヴェルベッツと思ってます。モチロンこの歴史的大傑作であるファーストに文句つける気は全くありません。ただ、ユニバーサル・ミュージックのHPには「ゆっくりむいて見て、と書いてあるバナナは今回はむけません。悪しからず。」と書いてあります。せっかくこの大きさで復刻するのに、バナナが剥けないと...
#あのバナナジャケがこのサイズに・・・ (2005-07-06)  今は、ふかわりょうがTVCMで着ているTシャツのデザインとして有名だが、元々はこのアルバムのジャケットデザインなんです。今までCDのジャケットサイズで紙ジャケというのはあったが、LPサイズというのは、たぶん業界でも初めてであろう。 この機会にぜひ、ジャケデザインと彼らの音楽性を楽しんでいただきたい。
#むしろ初心者向けじゃないかも… (2004-09-30) まさに集大成的なのですが、未発表音源やテイク違いやルー・リードが後にソロで出したアルバムに入っている曲の元曲が入っていること、収録順がオリジナルと違っていること、ニコのソロアルバムから数曲入っていること、等を考えると、これはむしろある程度ヴェルヴェッツを聴いていない人には混乱を招くところがあるかも知れません。基本のアルバム4枚を既に聴いている人には超オス...
Velvet Underground & Nico

顧客の平均格付け: (0)

The Velvet Underground

価格: ¥ 1,964


(11 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, ロック, ルーツパンク, The Velvet Underground, All US Titles, Proto Punk, ロック, オルタナティヴロック, CDアルバム, BOXセット, 輸入盤

1. Sunday Morning [Stereo Version] 2. I m Waiting for the Man [Stereo Version] 3. Femme Fatale [Stereo Version] 4. Venus in Furs [Stereo Version] 5. Run Run Run [Stereo Version] 6. All Tomorrow s Parties [Stereo Version] 7. Heroin [Stereo Version] 8. There She Goes Again [Stereo Version] 9. I ll Be Your Mirror [Stereo Version] 10. Black Angel s Death Song [Stereo Version] 11. European Son [Stereo Version] 12. Little Sister [Stereo Version] 13. Winter Song [Stereo Version] 14. It Was a Pleasure Then [Stereo Version] 15. Chelsea Girls [Stereo Version] 16. Wrap Your Troubles in Dreams [Stereo Version]

   このデビュー・アルバムをレコーディングした当時、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドは何よりもアンディ・ウォーホール(本作のジャケット・デザインを担当)の秘蔵っ子として、そして熱く騒々しいライブ・バンドとして知られていた。このことは、本作で繰り広げられるストレートなロックン・ロールと美しきノイズの饗宴を聴けば納得できる。モー・タッカーの激しいドラミングとジョン・ケイルの壮絶なヴィオラ演奏の果たした役割は大きいと言えるだろう。    そして、ルー・リード。SMや麻薬取引について歌ったり、お気に入りの詩人に触発されて歌詞を書いたことばかりが強調されているが、それ以前に彼はポップ・ソングライターなのだ。本作には、リードのもっとも美しいチューンがいくつか収められている。...


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