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Upojenie

顧客の平均格付け: (3)

Pat Metheny & Anna Maria Jopek

価格: ¥ 1,128


(5 利用可能なアイテム)

タグ: ジャズヴォーカル, 全般, Pat Metheny, All US Titles, CDアルバム

1. Cichy Zapada Zmrok [Here Comes the Silent Dusk] 2. Mania Mienia [So It May Secretly Begin] 3. Biel [Whiteness] 4. Przyplyw, Odplyw, Oddech Czasu... [Tell Her You Saw Me] 5. Are You Going with Me? 6. Czarne Slowa [Black Words] 7. Lulajze Jezuniu [Polish Christmas Carol] 8. Upojenie [Ecstasy] 9. Zupelnie Inna Ja [Always and Forever] 10. Piosenka Dla Stasia [A Song for Stas] 11. Letter from Home 12. Me Jedyne Niebo [Another Life] 13. By On Byl Tu [Farmer s Trust] 14. Polskie Drogi [Polish Paths] 15. Tam, Gdzie Niesiega Wzrok (Follow Me) 16. Na Calej Polaci Snieg [The Snow Falls All Over the Place] 17. Szepty I Lzy [Whispers and Tears]

#奥の深いメセニー (2008-11-16) 四、五日まえから聴いてますが、ヨペックのハスキー・ヴォイスがとても魅力的です。歌唱力が抜群なのはさすがです。カバー曲も多いですがヨペックの場合カバーらしくない唄い方をしています。それだけ歌唱力が良いというところですか?メセニーもいつも進化したアプローチで新領域を展開しています。メセニーのインプロはちょっと難しいところもみられますが、この新作の第一曲目のピカソ・ギター...
#新しい発見 (2008-11-02) パットが好きで、特にグループやソロをよく聞いていたのですが恥ずかしながらアナ・マリア・ヨペックと言う人はまったく知りませんでした。たまたま購入しましたが、はっきり言ってとても良いです。パットの曲の良さもさることながら、アナ・マリアのけだるく、控えめなボーカル、そして哀愁を帯びた大人な雰囲気、すべてがパットとの相性がいいのだと思いす。パットの聞き慣れた名曲たちが、新しいアレ...
#唄が・・・ (2008-10-30) つい最近Villageで中古CDを買いました。新品で買わなくて良かった。基本的に素っ気ない歌い方の歌手さんのようですが、時々ハスッパな安臭い歌い方で曲を台無しにしてくれます(特にFollow Meの後半など)。少なくとも「歌が入ることで原曲よりもイイ感じになった」的なウレシイ誤算は、ワタシにとっては一切ありませんでした。Pat MethenyのCDと思わずに、どこか異国の歌謡曲だと思えば、かなり良い部類(曲がい...
Death Magnetic

顧客の平均格付け: (141)

Metallica

価格: ¥ 1,440


(5 利用可能なアイテム)

タグ: Metallica, All US Titles, CDアルバム

1. That Was Just Your Life 2. The End Of The Line 3. Broken, Beat & Scarred 4. The Day That Never Comes 5. All Nightmare Long 6. Cyanide 7. The Unforgiven III 8. The Judas Kiss 9. Suicide & Redemption 10. My Apocalypse

#Metallica初心者ですが (2008-11-22) Mettallicaは最近聞くようになったのですが、このアルバムは僕的には重さがとっても心地よいです。
#とりあえずメタリカが「メタル」してます (2008-11-13) 今回も賛否両論のMETALLICAの9thアルバム。 近年(5th以降)の作品と比べると、往年のメタリカフリークからも、 好意的に受け取られている意見も多く、バンド本人達からしても 『してやったり!』ではないでしょうか? Metallicaに、特別何の思い入れのない『Metallicaって、2、3thじゃなくて、Black Albumが一番イケてるよ!』って、信じてやまない、 90s以降の「メタル世代」にとっては、 ち...
#変革か回帰かそれが何? (2008-11-12) 個人的にはかなり満足している。最近ダウンチューン飽食気味だったのでレギュラーになったのはある意味新鮮。久しぶりにレギュラーのクリアーな音質を堪能した。最初は「軽めだな」と思っていたが、聞き込んでいくうちにこのアルバムならではの味が感じられたので今は軽さを感じなくなった。あちこちで色々な意見が出ているが固定概念を取っ払って聞けば良い出来のメタルアルバムではないだ...
#ロックスターからバンドマンへ (2008-11-06) 批判レビューが目立つが、今回のアルバムはとても良い。ようやく彼等を取り巻く巨大なプレッシャーから解放されたのではないだろうか?たしかに音質は荒くデモテープのようだ。でも、それの何が悪い?彼等はロックバンドなのだ。ろくにライブハウスでモッシュもしたことのないような連中は今回のアルバムを受け入れられないのかもしれないが…。ロックは荒くて良い、ロックは下手で良い...
#けっ (2008-11-03) もう手がつけられん・・・モーターヘッドやAC/DCのように不変の音楽性のバンドは似た曲を作ってもかっこいいことに変わりはないモータライザーもブラックアイスも本当にファンにといっては感涙ものだったでもメタリカは不変ではいけないキルエムオールと最高傑作のマスターオブパペッツは進化云々じゃない変化があるよくも悪くもロード、リロードにも変化があったしかし今作はひどい・・・ラーズ曰く、「マス...
ROCKFERRY

顧客の平均格付け: (6)

DUFFY

価格: ¥ 1,160


(10 利用可能なアイテム)

タグ: オルタナティヴロック, All US Titles, CDアルバム

1. Rockferry 2. Warwick Avenue 3. Serious 4. Stepping Stone 5. Syrup & Honey 6. Hanging On Too Long 7. Mercy 8. Delayed Devotion 9. Scared 10. Distant Dreamer

#プロデューサーが好き (2008-09-25) バーナード・バトラー。15年前には我がままなギター青年だった彼も今ではスーパープロヂューサーですバーナードさんが関わった作品は全て聴いていますが、これは五本指に入る出来。歌手の魅力を最大限に引き出しながら、素朴さも感じさせられるいい仕事、ありがとうございました。
#自然体で聞きましょう (2008-06-21) 僕はもろ60年代に生きてきた人間で、よく言われている「ダスティ・スプリングフィールド」も実地体験してきた者からすれば、全然そっくりさんでないです。素直に自然体で今のはやり歌としてすんなり聞けばいいと思ってます。評論家さんたちのいらぬ能書きは要らないんじゃないでしょうか?NO.1ヒットの「mercy」はやはりインパクトありますね。他にラストの「distant dreamer」は佳曲です。1...
#快感♪ (2008-05-12) 濃厚な60年代を彷彿させながらも新しい…上手くいえないけど心地よいサウンドです♪全曲良いのですが、特にCDタイトルになっているROCKFERRYやSERIOUSが個人的には響きや音色が深くて好きです。待ちきれなくて輸入盤を購入しましたが歌詞カードがついてないのが残念。。でもジャケットやCDケースは気に入ってます(^^♪
#ロンドンの今を伝えるサウンド (2008-04-29) 2008年3月30日、初めてのロンドン。地下鉄のコベントガーデン近くのCDショップに時間つぶしに入った時にかかっていたのが、DUFFY。かったるい、低いややかすれた声とジャジーなサウンドが店を出てからも耳に残り、引き返して買ったのがこのCD。ロックバラードとジャズをミックスさせたような感じ。USAのポップスが持っているような明るさや軽快さ、あるいは、クラッシックジャズが...
#新人にしてすでに貫禄がある (2008-04-28) バーナード バトラー(ex. suede/ex. The tears)のプロデュース&作曲作品と言うことがきっかけで聴いてみました。新人にしてはなかなか貫禄のあるシンガーだなと思いました。サウンドが60年代ポップス調なのが斬新です。一歩間違えるとただの回顧主義的でダサい物になってしまいそうですが、Duffy本人の存在感とバーナード バトラーの絶妙な音作りでかなり個性的な一枚になっています。音響はバ...
Let There Be Blood

顧客の平均格付け: (4)

Exodus

価格: ¥ 10,275


(3 利用可能なアイテム)

タグ: ジャンル別, All US Titles, CDアルバム

1. Bonded by Blood 2. Exodus 3. And Then There Were None 4. Lesson in Violence 5. Metal Command 6. Piranha 7. No Love 8. Deliver Us to Evil 9. Strike of the Beast 10. Hell s Breath [*]

#名曲のオンパレード! (2008-11-06) マイケル・アモットもお気に入りのセルフカバー作。変に新しい解釈をするのではなく、原曲に忠実にカバーしている。巧者による名曲のオンパレードなので楽しめるが、それ以上の感動は得られなかった。レーベルがNUCLEAR BLASTから変ったが、契約が切れたのか?できたらこの内容で来日して欲しいなあ・・・。
#今さら、、、なぜ? 天国か地獄にいるポールに失礼だと思うけどね。 (2008-11-01) 1stアルバムの楽曲はあの1985年の頃だからかっこ良かったと思うのですがねぇ〜。こんなセルフ・カヴァー・アルバムを出して金稼いでどういうつもりでしょうか?最近のへヴィネス好きには好アルバムでしょうが、おっさんスラッシャーにはやっぱりポールが歌っていたオリジナルの雰囲気を壊してほしくなかったと、、、。ついでにボーナス・トラックは...
#名盤が帰ってきた! (2008-10-29) ここ数年で、スラッシュの名盤を現在のメンバーで復刻するのが流行っているようで”クランチリフの帝王・EXODUS”もやってくれました、1stアルバムのセルフカバー。いや、こいつは凄い!オリジナルよりもイイかも、というかイイです!ただでさえ、スピードに溢れた1stアルバムに攻撃性+重さが加わって強烈の一言!オリジナルは、どこかしらにカラッとした明るさがあったのですが、Voが違うので全くも...
#もう少しでボーナスそれまでへそくりは大事に使うぞ (2008-10-04) うおー、ジャケが1STに似ていて、復活してからは最高の出来だ。初心に帰ったアルバムを作るんか?調べたら、85年1stアルバム「BONDED BY BLOOD」をまんま現行ラインナップで新録音したアルバム。TESTAMENT、SODOM、DESTRUCTION皆やってました。私、皆買ってました。オールドファン皆さんも買ってるでしょう?やりくりが大変だ。
Covers

顧客の平均格付け: (5)

James Taylor

価格: ¥ 1,236


(6 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, ロック, All US Titles, CDアルバム

1. It s Growing 2. (I m a) Road Runner 3. Wichita Lineman 4. Why Baby Why 5. Some Days You Gotta Dance 6. Seminole Wind 7. Suzanne 8. Hound Dog 9. Sadie 10. On Broadway 11. Summertime Blues 12. Not Fade Away

#これぞカバーアルバム (2008-10-18) いきなり名曲「Its Growing」からスタート。優しい歌で、あぁJTのアルバムだぁ、という安心感に包まれる。「(I m a)Road Runner」もブルージー且つ屈指のSSW・JTらしい出来。またGlen Campbell「Wichita Lineman」George Jones「Why Baby Why」の安心感抜群のカントリー・テイストが最高。Dikie Chicks「Some Days You Gotta Dance」もびっくりする位爽やかでホーン、フィドルが賑やかなソウルフルなトラック。個人的には最も好...
#アメリカの良心 (2008-10-12)  Wichita LinemanでのJamesの歌声が聖歌のように私の心に響きます。 田舎を訪れるとそう感じると思いますが米国は実に広い国です。何時間も車で走らなければ民家や建物に出会わないような所がほとんどです。ニューヨークやロサンジェルス等の大都市では人が密集していますが、米国の大部分は日本人である私からすると非常に寂しい地域です。他方、米国は大自然に包まれているともいえるでしょう。 James...
#これぞ音楽! (2008-10-07) 余裕の演奏、一つ一つの声や音から本物を感じます。はやりすたりのあるミュージックシーンに、前触れもなく、派手な宣伝もない中で定期的にこういった音楽が作られて送り出されてくることに、アメリカのとてつもない大きさを感じます。一枚のアルバムがファンに与える影響というのは計り知れないものですね。元気になります。
#やっぱりJ.T.はカヴァーの名手だった。 (2008-10-06) J. T. の新作が届いた。全曲カヴァーという大胆な内容。しかし聴いて見ると、全曲余裕の演奏、聴き応えたっぷりの、魅力溢れたアルバムである。思えば昔からJ. T. はカヴァーの名手なのである。J. T. を一躍時の人にした「YOU VE GOT A FRIEND」もCarol Kingの名曲のカヴァーである。遠い昔、まだ彼女だった亡き妻からプレゼントされた「Gorilla」というアルバムに入っていた「How Sweet It Is (To Be Loved...
#往年のロックンロールに酔いしれる! (2008-10-03) ジェームス・テイラーの新作は往年のロックンロール名曲をSteve Gadd先生等が率いる豪華編成バンドによるカバー・アルバムだ。全編に渡り気持ちよく歌う彼の様子が目に浮かぶ。聴く側も楽しくさせるご機嫌なバディー・ホリーやテンプテーション等の懐かしい曲を次々に歌い上げていくのは圧巻。まあこれだけ実力のあるミュージシャンを従えての作品だけに、単に楽しませるだけでなく...


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