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Viva la Vida

顧客の平均格付け: (82)

Coldplay

価格: ¥ 1,236


(7 利用可能なアイテム)

タグ: オルタナティヴロック, All US Titles, CDアルバム

1. Life In Technicolor 2. Cemeteries Of London 3. Lost! 4. 42 5. Lovers In Japan/Reign Of Love 6. Yes 7. Viva La Vida 8. Violet Hill 9. Strawberry Swing 10. Death And All His Friends

#金返せえええええええ! (2008-11-22) いい曲は唯一6曲目だけど、あとの曲はハッキリ言ってダメ。曲全体がゆっくりし過ぎて聞いている内に眠くなる。かなり期待を裏切られたアルバムです。金返せって感じです。
#満足。 (2008-11-06) コールドプレイは1stパラシューツが最高傑作なのは間違いない。しかし、viva la vidaもかなりいい出来ではないだろうか。とくにYes ‾ viva la vida ‾ violet hill 流れ。あまりファルセットを多用しなくなったボーカルもいい。
#駄作 (2008-10-16) 楽曲構成がめちゃめちゃで、ストレスがたまる。残念。
#VIVA LA オルタナティブ・ロック! (2008-10-16) サマソニ 08でも目玉のひとつと言っていいアーティストが彼らColdplay。知ってる人も多いかもしれませんが、アルバムタイトルにもなってる#7はi-podのTVCF曲にもなった名曲。 詩的で、情緒的で、深遠な曲風で、今までの作品群と一線を隔した本作が、リリース後数ヶ月にして早くもオルタナティブ・ロックの名盤としての名声をほしいままにしつつある事を、否定する人は皆無でしょ...
#すばらしき (2008-10-11) U2やレイディオヘッドと比較されることが多いこのバンド。なるほど。U2の楽曲には深みがある。レイディオヘッドは深すぎて超難解だ。じゃあ、この二つにはないColdplayの魅力ってなんだろう?「深み」というのは時として、その音楽の本質を伝える上での障壁になる。レイディオヘッドの音楽をどれだけの人が、彼らの意図した通り受け入れられているのだろうか?その点、Coldplayは万人に開かれている印象。「軽...
A Rush of Blood to the Head

顧客の平均格付け: (39)

Coldplay

価格: ¥ 738


(22 利用可能なアイテム)

タグ: ブリティッシュ・オルタナティヴ, All UK Titles, All US Titles, Britpop, CDアルバム

1. Politik 2. In My Place 3. God Put A Smile Upon Your Face 4. The Scientist 5. Clocks 6. Daylight 7. Green Eyes 8. Warning Sign 9. A Whisper 10. A Rush of Blood To The Head 11. Amsterdam

「Yellow」(2000年7月U.K.シングルチャート4位)、「Trouble」(2000年10月U.K.シングルチャート10位)のヒットを生み出したデビューアルバム『パラシューツ』は、全世界で400万枚のビッグセールスを樹立。第44回グラミー賞の最優秀オルタナティヴミュージック賞にも輝いたイギリス出身男性4人組、コールドプレイの2ndアルバム。 ゆったりメロディアスなミディアムナンバー(1stカット)、優しいサウンドが勇壮に広がるなど、内に秘めた熱いエネルギーを重厚な演奏に凝縮。アルバムのタイトルどおり、じっくり聴ける内容だ。(速藤年正)

#予想外にいい (2007-11-27) キャロルキングやエイミーマンがいい曲作ってるっていうので聴いてみた。予想してたよりかなり好きな作品でした。わりと静かな中に精神の高揚感やテンションの高さが漂ってる感じで、邦題の静寂の世界という名前もなかなか。部分的にはokコンピューターの時期の、要は一番マトモだった時のレディオヘッドにも近い感じがします。ただ曲によってちょっと出来にバラつきがあって、単調さも感じるところ...
#売れたのが不思議 (2007-11-23) これはひどかった。 何がひどいってまずもう全編を通して退屈で仕方がなかったんですよ。彼らの美しい音を追及していこうっていう意気込みというかそういう姿勢はまあ分かるんです。 だけどどうも曲ごとの個性に乏しいせいで、なんか全ての楽曲が同じ感じに聞こえてしまって、もう退屈極まりなかったですね。 大体メロディーラインも美しいかといえばそうでもないですし。正直このアルバムの中で...
#綺麗 (2007-08-09) 綺麗な音楽だね。音も声も綺麗だね。歌詞がいいので国内版をおすすめします。それにしても静寂の世界って邦題つけた人は天才だな。まさにピッタリ。
#頭にこびりつくメロディ (2007-06-01) 昔ビデオでカート・コバーンが自分達の音楽を“ガキの歌だよ”というようなことを言っていた。なんとなく口ずさんでいるメロディ、いいメロディを作ろうとかそういうことを考える前に、鼻歌で出てきたようなメロディがニルヴァーナにはあったと思う。もちろんコールドプレイにもある。こういうのは、じわじわ頭にこびついて離れなくなる。世界的にビッグなバンドなのに、飾り付けでごまかさ...
#最初はぬるいロックだと思いましたが・・・。 (2006-11-11) Coldplayで初めて聞いたアルバムです。レンタルで借りて聞いたときはなんだか退屈なロックだな・・・と思いましたが、WALKMANに入れておいた音源を最近聴き直したところ壮大な広がりのあるサウンドに圧倒されてこりゃ凄い!と思って速攻で注文して届いたこのCDをしばしばリピートしています。In My Placeだけじゃないですよ。全曲お薦めで...
X&Y

顧客の平均格付け: (126)

Coldplay

価格: ¥ 959


(20 利用可能なアイテム)

タグ: ブリティッシュ・オルタナティヴ, All US Titles, CDアルバム

1. Square One 2. What If? 3. White Shadows 4. Fix You 5. Talk 6. X&Y 7. Speed Of Sound 8. A Message 9. Low 10. Hardest Part 11. Swallowed In The Sea 12. Twisted Logic

   2002年の『A Rush of Blood to the Head』(邦題『静寂の世界』)以来、コールドプレイは華々しく飛躍した。アルバムは全世界で1000万枚を超えるセールスを記録し、U2やデイヴ・マシューズ・バンド並みの大物バンドの地位まで登り詰める。ライヴのチケットを取るために、ファンたちは銀行口座や車や身体までも投げ出した。さらに、フロントマンのクリス・マーティンがグウィネス・パルトロウと結婚するという予想外の展開があり、タブロイド紙の世界も沸かせた。だが、おもしろいことに、このイギリスの4人組の大きな期待が寄せられた3rdアルバム『X&Y』は、相変わらず地に足をつけた内容となっている。アルバムの冒頭を飾る力強い「Square One」で、ヴォーカルのクリス・マーティンは、人はどれだけ成長しようが本質は変わらないと...

#これは宇宙博物館のBGMですか?(笑) (2008-10-16) 洋楽の全盛期である60年代のアメリカンポップスとイギリスのロックを聴きまくっている人間からすれば凄く良いと思うほどのインパクトがあるのはSpeed of soundだけで、その他の曲はSpeed〜の二番煎じを延々と聴かされてる感じだ(最近のViva〜も)。これはベースが意外と平凡なのとシンセがほぼ全曲で同じ様なプレイをしてるからっていうのもあると思う。音の厚みを稼ぐために大して意...
#最高傑作 (2008-10-04) 正直1stや2ndなんてシングル曲以外は聴く価値がない。暗いしつまんない。しかも1stに関しては評論家と自称音楽通から「これを褒めときゃ問題ない」ってツールにまで使用されてる始末。しかしこれは少しポップに変貌して、明るく素晴らしい作品に仕上がってる。おそらくクリス自身が色々な心の葛藤からとき放たれたんだと思う。世界のナード御用達バンドから、世界的ロックスターに成長した瞬間。ただ次作の「...
#駄作。 (2008-08-01) 駄作。ただ単に耳触りがよいだけ。一作目、二作目が良質であっただけに残念である。コールドプレイは、このアルバムを皮きりに、メジャー路線に走った感があり、商業主義的なアルバムを連発しているが、最早ロックとは言えないと思う。普通に聞くと、この音楽は悪い意味での大衆迎合的ポップスでしかない。何故、このアルバムがオルタナティブロックのジャンルに区分されているか理解に苦しむ。どう聞いて...
#いまさらだが! (2008-06-21) コールドプレイ(ビバ)にしろレディオヘッド(レインボウ)にしろ新作は何だかセンスが良くなりすぎて土臭さが無くなった気がしますが、新作を聴いた後でこの前作を聴いてみるとまだ土臭さが残っていて最高に良いです。もちろんいまさらではなく発売当初から良いアルバムだなー、とは思っていましたが新作聴いた上でということでした。俺のかってな考えですが音楽の専門家(アーティスト含む)が毎日毎日考...
#究極の一枚 (2008-06-18) 1stからの進化を描ききった1枚。通常のバンドならば、2ndで1stを昇華させて完成度の高いアルバムを作り、3rdでは路線変更に走るのだが、このバンドは完成度の高い2ndをさらに突き詰めたのが凄い。これより完成度の高いアルバムはこれまでもこれからも存在しないかもしれない。あまりの完成度の高さに鷹揚がないとか摩擦が少なすぎるといった批判があるが、そのような批判が出るのも、このアルバムの完成度の高...
Brothers & Sisters

顧客の平均格付け: (2)

Coldplay

価格: ¥ 597


(9 利用可能なアイテム)

タグ: ブリティッシュ・オルタナティヴ, その他, All US Titles, CDアルバム

1. Brothers and Sisters 2. Easy To Please 3. Only Superstition

#3曲ともアルバム未収録♪ (2005-03-29) アルバム的に言うと、パラシューツのような感じです。落ち着いた、少し『陰』なイメージの漂う3曲です。コールドプレイをあまりよく知らない方には個人的にお勧めしません。CLOCKSやYELLOWのシングルかアルバムを聴いてからこのCDを聴いたほうがこの3曲の美しさが味わえると思います。
#オリジナルバージョン (2003-12-22) これの後にメジャーへ移籍しblue room epyellow epをリリース。このver. を聴くためにわざわざFierce Pandaのコンピを買ったのに。売れたバンドは旧譜が充実するからいいねこれ以前にもシングルは有るみたいですがこれもかなり初期の姿です。そしてすでにすばらしい
Parachutes

顧客の平均格付け: (43)

Coldplay

価格: ¥ 1,255


(14 利用可能なアイテム)

タグ: ブリティッシュ・オルタナティヴ, All US Titles, Britpop, CDアルバム

1. Don t Panic 2. Shiver 3. Spies 4. Sparks 5. Yellow 6. Trouble 7. Parachutes 8. High Speed 9. We Never Change 10. Everything s Not Lost

   これ以上に感動的な音楽はない。エモーションで塗り固められたデビュー・シングル「Shiver」ひとつを取ってみても、至福から絶望まで、感情の移り変わりを一瞬にして表現できる実力をコールドプレイが持っていることは明らかだ。ヴォーカルのクリス・マーティンは、よくありがちな物語(すべてを捧げながら報われることのない愛)を雄弁なギターに乗って頼りないことこの上ない声で歌う。『Parachutes』に収められた10トラックでは、アコースティック・ギターによる情感たっぷりのロックが展開する中、マーティンは手あかのついてしまったようなおセンチな題材(恋の始まり、失恋、片想い)に新たな意味を与える。そしてふとした瞬間、月並みな文句がどれもこれも真実味を持って響くようになる。それはひとえにマーティ...

#良いですね〜 (2008-10-22) Viva La Vidaからのにわかファンですが、このアルバムもやっぱりいいと思いました。皆さんの仰るとおり、「YELLOW」はとっても良かったです!個人的には1番の「DON T PANIC」も好きです。
#う〜〜〜〜ん (2008-02-27) 正直、イエロー以外はピンときませんでした。オレの趣味ではない音楽でしたね。退屈です。洗濯物を干しながらとか、掃除しながらBGMとして聴くくらいかな。聴き入ることはまずありません。ただ、イエローは今世紀最大の名曲だと思います。この曲があるから、少なくともこのアルバムは埃をかぶることはありません。
#心にしみこんでいく旋律 (2007-09-02) ずっと海底を這っているようでいて、でも雲の遙か上をフワフワと浮遊しているような気もする、本当に訳のわからないアルバム。本当にこれが1stなのか?という気にさせる完成度。100年の名曲yellowはいうまでもないが、vo. クリスは自分の声はどうすれば一番セクシーに、力強く聞こえるかを熟知しているように思う。2nd3rdと比べるとやや玄人好みな感じはしないでもないが、ピアノと声とアコギのリラッ...
#素晴らしいアルバムじゃないか (2007-08-31) Coldplay(コールドプレイ)が2000年に発売した1stアルバム。このデビューアルバムは結果的に全世界で約850万枚を売り上げるモンスターアルバムとなった。この当時のUKシーンは、まだ1997年に発売されたRadioheadのOK Computer以降が描けない状態にあった。1997年以降は「ポストRadiohead」と評されるバンドがいくつも登場した。正直な話をすると、Coldplayを代表する名曲「Yellow」は耳についたし気になるバン...
#良かった!! みんなが同じ意見だ。 (2007-05-27) 先ず良かったのは、ここに載っているレビューの人たちが、丸っきり僕の感想と同じなので良かったです。皆さんが、僕のコールドプレイに対する気持ち文章にしてくれているので、敢えて僕が彼らの事を吹聴するまでもないかな。僕が、初めて、コールドプレイの曲を聴いたのは、もちろん、「Yellow」で、僕の好きな大アメリカのドラマで夏祭りのシーンで使われていた曲で、シーンとピ...


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