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Ambient 3: Day of Radiance

顧客の平均格付け: (5)

Laraaji

価格: ¥ 1,245


(4 利用可能なアイテム)

タグ: ジャンル別, その他, All UK Titles, CDアルバム

1. Dance #1 2. Dance #2 3. Dance #3 4. Meditation 1 5. Meditation 2

#最も強い『AMBIENT』な作品 (2006-01-29) 1980年ブライアン・イーノのAMBIENT3としてリリースされた。僕のCDは英盤でロバート・フィリップのEGレコードのEEGCD19とクレジットされている。ララージは本名はエドワード・ゴードン。作曲とハンマーダルシマー(ツィンバロム)とチター演奏をイーノが電子処理したアルバムだ。この頃のミュージシャンは、ギャヴィン・ブライヤーズ(Gavin Bryars)、ジョン・アダムス(John Adams)、ジョン・ケージ(John Cage)、...
#忘却の彼方に (2005-03-22) アンビエントシリーズを検索してたらここにたどり着きました。あったあった、確かにあった。イーノのハゲじゃなくカゲに隠れてララージのLPが確かにアンビエントシリーズ第3弾として出てましたよ。しかし第四世界シリーズのジョン・ハッセルの方がまだ知名度あったよな。私も25年間すっかり忘れていました。FMのクロスオーバーイレブンで聴いたな確か。当時は中学生でジョン・ハッセル以外はマルビで...
#うつくしい音のつらなり......。 (2004-11-18) 本当に美しいアルバムです。ダルシマーの音を聞いたことことがあるのですが、へんにオリエンタルでもなく、いわゆるアンビエントともおもえない万華鏡をのぞいている様な感覚をおぼえます。そういえば細野さんのアルバムにも参加していましたね。たくさんの方に聴いていただきたい良質なアルバムです。名盤。
#アンビエントミュージックに興味があるなら (2003-12-07) 音色がきれいな作品です。アンビエントシリーズ第三作です。興味があるなら思い切って買ってしまいましょう。全四作なのですから。あとはお気に召すままです。
#美しい音色が楽しめる、ちょっと地味な扱いのアンビエントシリーズの一枚 (2001-08-19) 私だけかもしれませんが、イーノの発表したアンビエントと題された4枚のうち本作が一番知られてないじゃないでしょうか。イーノ名義じゃないせいかな。ですが中身はララージの美しいダルシマーの演奏が楽しめるいいアルバムです。
OK Computer

顧客の平均格付け: (42)

Radiohead

価格: ¥ 1,017


(19 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, ロック, ブリティッシュ・オルタナティヴ, Radiohead, ダンス・エレクトロニカ, All UK Titles, All US Titles, CDアルバム

1. Airbag 2. Paranoid Android 3. Subterranean Homesick Alien 4. Exit Music (For a Film) 5. Let Down 6. Karma Police 7. Fitter Happier 8. Electioneering 9. Climbing Up the Walls 10. No Surprises 11. Lucky 12. Tourist

   UKギターロックがたどり着いた1つの大きな成果ともいえる、重要な作品である。ギターサウンドを中心としたバンドアンサンブルはこれ以上ないほど洗練され、崇高さまで感じさせる。そしてなんとといっても、トム・ヨーク自身の内面に巣くう不安や絶望感を赤裸々につづった歌詞と、ネガティブな感情を昇華するメロディがすばらしい。    安易な享楽主義に逃げることなく、あくまでも現実を見据えながら、ロックミュージックの可能性を探り続けるレディオヘッド。音楽史上最も誠実なバンドとして記憶されることだろう。(森 朋之)

#必然の叫び (2008-10-12) 世界には他にもたくさん物凄い名盤ってのはあるんでしょうが、僕が本当に名盤だ!って断言できるのはこれと次のアルバム、Kid Aです。レディオヘッドっていう日本じゃあまり有名ではない(特に洋楽を聴かない人にとってはバンドのスケールにしては異常なほど知名度が低い)バンドのこのアルバムが、ネットや雑誌で物凄い評価をされてるので聞いてみようと思いました。初めて聞いた時は、ネットや雑誌の評価...
#経年変化 (2008-07-25) 初めてこのアルバムを聞いたとき、当時中学3年生ぐらいだったんですけど、何が良いのかさっぱりわかりませんでした。陰気くさいし、アップテンポの曲は少ないし、歌詞は意味わからないしで、完全に過大評価されてるアルバムだと思いました。でもいつからか、自分が歳を重ねていくにつれてこのアルバムを聞き込むようになっていきました。自分の聞く音楽が変わったというのもあるのでしょうが、このアルバ...
#OKコンピュータ (2008-06-11) OKンピュータ。このレビューは、このタイトルについてだけ書きたくて書いています。自分はコンピュータが嫌いです。今の社会の中で、実際コンピュータはなくてはならないものになってしまってはいるけれど、それは結果的にそうなってしまっただけで、本当にそれがなくてはならないかというと、そんなことはない。自分はこの15,6年の、一般家庭にまでパソコンの浸透していった時期に成長してきた世代...
#Karma Police (2008-06-08) 20世紀の急激な発展、情報の氾濫をそのまま投影したかのような作品である。クライマックスはParanoid Androidの最終章だろう。その後のロック史に多大な影響を与えると同時に我々にも変化をもたらすであろう作品。
#名盤!! (2008-05-22) 彼らは毎回素晴らしいアルバムを作りますが、このアルバムが一番だと思います。びっくりするくらい捨て曲がありません。是非聴いてみてください!
Jazz

顧客の平均格付け: (11)

Queen

価格: ¥ 722


(10 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, プログレッシヴロック, Queen, 全般, ハードロック, All UK Titles, Classic British Rock, Hard Rock, CDアルバム

1. Mustapha 2. Fat Bottomed Girls 3. Jealousy 4. Bicycle Race 5. If You Can t Beat Them 6. Let Me Entertain You 7. Dead on Time 8. In Only Seven Days 9. Dreamers Ball 10. Fun It 11. Leaving Home Ain t Easy 12. Don t Stop Me Now 13. More of That Jazz

#落ち込んだ時のために持っておくと吉。 (2007-08-13) とにかく楽しい。JAZZは人を励ましてくれる名盤。解説書でも書かれているが・・・。If you can t beat them , join them〜♪は名台詞。
#面白い! (2007-07-27) 最近、良くテレビやラジオで耳にする曲がQueenのものだというのを知り、聞いたことのない曲もと思い購入。車で聞こうと、かけたらいきなり”イブラヒ〜〜ム”と始まりびっくり。次から次へと面白い曲が続き楽しいドライブになりました。曲の種類も様々であきませんね。Bycicle Raceはベルの音が効果的に使われているし、Jealousyはなんとなく切ない感じがするし。小学3年の息子もお気に入りで一緒に”イブラヒ〜...
#ロック史上の頂点のひとつ (2007-06-30) クィーンの最高傑作のアルバムであるとともに、ロック史上に輝く名盤である、と信じて疑いません。中学生の息子に聴かせたところ、まさに「カミナリで打たれたような」衝撃が走ったようで、すっかりクィーンにハマりました!まさにノンストップでキラ星のごとく並ぶ名曲が駆け抜けていきます。クィーンというバンドの「良い意味での」アクの強さ、そして本物だけがもつ美しさを兼ね備えて...
#クィーンの頂点! (2007-04-20) 「ムスタファ」で始まり、「ジャズはいかが?」で終わるこのアルバムは、クィーンの最高傑作であるばかりでなく、ロック史上に残る至上の名盤!シンセサイザーを使わない最後のアルバムという意味でも意義深く、また、ロックンロールからバラード、民族音楽?までこなす、この怪バンドの真骨頂! イギリス人に「これはどう?」と訊ねたら、「wonderful!」と答え以来、私のイギリス人社会における地位...
#いいねぇ (2006-11-07) 25年位前にLPを買って聞いた時は、暗いイメージがあってあまり好きなアルバムでは無かったけど、久しぶりに聞いてみるとこれが一番良いと思うようになった。
Greatest Hits

顧客の平均格付け: (5)

Queen

価格: ¥ 587


(25 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, プログレッシヴロック, Queen, 全般, ハードロック, All UK Titles, Classic British Rock, Hard Rock, CDアルバム

   クイーンは「大げさ」という言葉にまったく新しい意味をもたらした。ど派手なロックンロールの歴史は少なくともリトル・リチャードまでさかのぼることができるが、さらなる高みまで引き上げつづけたのがフレディー・マーキュリ-だ。彼は、見かけ倒しになる一方のその手の音楽をほとんど真に受けることなくあざ笑いながらも、その仲間にしっかりと加わっていた。「Bohemian Rhapsody」「Killer Queen」「You re My Best Friend」といったシングル曲の多くは今聴いてもこのうえなくすばらしい。この4人組の絶妙のメロディー・センスと洗練されたヴォーカル・ハーモニー(それに言うまでもなくフレディのつりあがり眉も)は、長い年月を経た今も色あせない。(Rickey Wright, Amazon.co.uk)

#QUEENのベスト盤といえばこれしかないわな (2007-08-09) イギリスでは一家に一枚の割合で普及しているというデジタルテレビもびっくりの売り上げを誇るアルバム。当然全世界的にQUEENのベスト盤といえばこれかVol. 2ということ。他にベスト盤ってあったっけか?内容については言うまでもなく全ての曲がクラシックといっていい完璧な曲であり永遠に色褪せない魅力を放っている。このアルバムをきっかけにQUEENのファンになった、あるいは...
#ベストの中のベスト (2005-10-17) 私自身はベスト版をあまり好んで聞かない。なぜなら、やはりアーティストの音楽性は、アルバムの中に一番表現されていると思うからである。クイーンについてもしかり。彼らのエッセンスは、そのアルバム群の中にあらわされている。ではこのアルバムはどうか。アルバムの出来としては、あまたあるベスト版の中では聞き応えがある部類に属するであろう。ロックシーンの一角を担うクイーンのベスト...
#QUEENを語るにはこのアルバムから (2005-08-21) ロックンロール界のKING、「QUEEN」。 フレディーマーキュリー亡き今でも、彼らの作り出した曲全ては、永遠に古く感じることのなく音楽の歴史の中に行き続けるだろう。 フレディーマーキュリーのカリスマ性、独創的ファッション、作曲の素晴らしさ、演奏能力の高さ、全てにおいて完璧。 ライブに関しても聴ける、見せるショーである。 ●お勧め● このアルバムは彼らの初のBESTアルバムで全...
#フレディーマーキュリーは偉大なボーカリスト (2003-04-22) 存在感、感情表現のどちらにもずばぬけていたボーカリスト=フレディーマーキュリーが在籍していたバンド。コマーシャルで、ヒットポテンシャルの高い楽曲の中にアーテステックな部分がブレンドされてた偉大なバンドです。そんな彼等の軌跡がたどれます。これは彼等の水先案内人なのです。10点中10点。
#beynd the rock (2002-11-13) queen の奏でる曲はロックの枠を越え、オペラ歌劇を彷彿とさせるものがある。彼らは曲作りの際、詩やメロディーの細部にまでこだわり抜いており、それに伴う衝突もしばしばであった。が、そのおかげか曲の完成度は完璧と言っても過言ではない。ボヘミアンラプソディーでは曲の場面が3回ほどがらりと変わるが、違和感は全く無く、それはまるで劇の場面が変わるかのようである。またオペラ歌手でもあるマーキ...
Paint the Sky with Stars: The Best of Enya

顧客の平均格付け: (3)

Enya

価格: ¥ 115


(41 利用可能なアイテム)

タグ: 90s以降, オルタナティヴロック, ケルト, Enya, インストゥルメンタル, Female Vocalists, All UK Titles, All US Titles, New Age, Celtic, CDアルバム

1. Orinoco Flow 2. Caribbean Blue 3. Book of Days 4. Anywhere Is 5. Only If... 6. Celts 7. China Roses 8. Shepherd Moons 9. Ebudae 10. Storms in Africa 11. Watermark 12. Paint the Sky With Stars 13. Marble Halls 14. On My Way Home 15. Memory of Trees 16. Boadicea

新時代の歌姫エンヤが広く知られるようになったのは、アルバム『Watermark』が400万枚を売り上げ、シングル『Orinoco Flow』をリリースしてからだ。次作『Shepherd Moons』は透明感のある魅力はやや衰えたが、1,000万枚の売り上げを記録した。1997年にはこの『Paint the Sky with Star』をリリースしたが、このベストアルバムには、上記2アルバムの他、1995年の『The Memory of Trees』、そしてBBCの番組のサウンドトラックとして使われた『The Celts』から珠玉の名作が収められている。ケルト風の、メロディアスで空気感のあるエンヤのすばらしい作品が、このディスクには詰まっている。クラナド時代を知らない人には、『Marble Halls』、『China RosesThose』といった優しい曲が心に染み入るだろう。 一方で『Book of Days』、『Storms in Africa』、『Caribbean Blue』はエネル...

#これは失敗! (2008-07-30) エンヤのベスト盤という事で期待して購入したところ、ラッピングなしの状態でしかも歌詞カードすらありませんでした。二つあったので値段の高い方を選んで失敗しました。UK盤ではなくU. S. A盤を購入すれば良かった…
#ほんとにBEST (2005-09-09) 私がはじめて聞いたエンヤのCDはこれです。はじめ聞いたときは、あまりにもすごくてそのまま少し固まってしまいました。個人的には1から6までの流れがとても自然な感じがします。私はいろいろなときに聞いていますが、ねむれない時に聞くとすぐ眠れます。個人的には「オン・マイ・ウェイ・ホーム」が好きです。なんともいえない感じがします。本当にこのCDにあえて感謝しています。
#イイ! (2002-10-16) エンヤの曲はいいですね。(人によるでしょうけど…)この中のどの曲も好きです。


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