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デンジャラスリィ・イン・ラヴ

顧客の平均格付け: (9)

ビヨンセ

価格: ¥ 369


(42 利用可能なアイテム)

タグ: 全般, Luther Vandross, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. Crazy In Love 2. Naughty Girl 3. Baby Boy 4. Hip Hop Star 5. Be With You 6. Me, Myself And I 7. Yes 8. Signs 9. Speechless 10. That s How You Like It 11. The Closer I Get To You 12. Dangerously In Love 2 13. Beyonc? Interlude 14. Gift From Virgo 15. What s It Gonna Be 16.  03 Bonnie & Clyde 17. Work It Out

   いつも完ぺきなタイミングに恵まれているビヨンセ・ノウルズだが、このソロ・デビュー・アルバムのリリースについても例外ではなかった。『Dangerously in Love』は最高の内容で、大胆なまでに時代の最先端を行く。ストリートにぴったりマッチすると同時に、近ごろのラジオのトレンドにも仲間入りできてしまいそうな、もはや反則といっていいほどの仕上がりなのだ。元気いっぱいのファースト・シングル「Crazy in Love」は、ジェイ・Zをフィーチャーし、絶え間なく流れるシャイ・ライツのホーン・サンプルと溶け合わせることで新鮮なサウンドを生み出している。アウトキャストのビッグ・ボーイやショーン・ポールとコラボレーションしたトラックも耳のごちそうだ。一方、「Be with You」や「Speechless」といった気分転換的なチュー...

#最高!パーフェクト! (2006-10-22) R&Bあり、HIPHOPあり、で最高な一枚。彼女の個性も良く出ていて歌のうまさが引き立っていて・・・最高です☆非のうちどころなし。ジャケットの華やかさもすごくいいですね!ダイアモンドがきらきら(^^) おすすめの一枚です。
#歌の女神,降臨す! 会心のソロ・アルバム (2004-08-23) デスティニーズ・チャイルドのリード・ヴォーカルでおなじみのビヨンセ。予想に反して他のメンバー2人よりも遅れてのソロ・アルバム・リリースとなった。個人的には,「Bills,Bills,Bills」などデスチャの前作におけるシェイクスピアのプロデュースが余り好きになれなかった上,メンバー脱退に関するゴタゴタがあったこともあり,デスチャに関する興味が少し冷めていたのだが...
#すっごい女だ! (2004-07-27) ~オースティンパワーズで初ソロ作Work It Outを聴いてアルバムをずっと待っていました。待ったかいのあるすごいアルバムです。豪華なゲストに完璧なトラック、ビヨンセの歌は言うまでもなく最高!デスチャよりソロの方が全然いい。確かビヨンセは作詞、作曲はもとよりプロデュースにもかんでいてホントに美と才を兼ね合わせたスーパーウーマンだ。~~ただ歌って踊ってるだけの日本のXX達とはひと味もち...
#ミス・パーフェクト (2004-02-11) Clazy In Loveだけでなく、バラードも充実しているためかBeyonceの歌唱力の高さを再確認しました。デスティニーズチャイルドのBeyonceを知っている方々にも新鮮な内容なので聞く価値は大いにあると思います。Beyonceを知らない方にもぜひお勧めします。また後半はバラードがほとんどなのですがClazy In LoveとBaby Boyの存在感があるのでほんの少し物足りないくらいですし、ボーカルに魅力があるので捨て曲な...
#国民的歌手 (2004-02-05) デスチャでのヒットを忘れさせるような大活躍。『クレイジー・イン・ラヴ』はめちゃくちゃかっこいい。Jay-Zとのコラボが最高だ。ショーンポールをフィーチャーした『ベイビー・ボーイ』もあやしげでセクシー。5曲目以降は、聞かせる楽曲でほとんどスローテンポ。ビヨンセの歌唱力が窺える。『クレイジー~』のノリを期待している人にとっては残念ではあるが、アルバムはおすすめです。欲を言えば...
ラバー・ソウル

顧客の平均格付け: (62)

ザ・ビートルズ

価格: ¥ 1,430


(29 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, 60s-70s, Beatles, 全般, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. ドライヴ・マイ・カー 2. ノーウェジアン・ウッド(ノルウェーの森) 3. ユー・ウォント・シー・ミー 4. ひとりぼっちのあいつ 5. 嘘つき女 6. 愛のことば 7. ミッシェル 8. 消えた恋 9. ガール 10. 君はいずこへ 11. イン・マイ・ライフ 12. ウェイト 13. 恋をするなら 14. 浮気娘

   サウンドはもちろん、ジャケットからタイトルに至るまで、完全にメンバーのコンセプトに基づいて制作された、初めてのアルバムだ。ここにきて、ついに彼らはアイドルからアーティストへ脱皮したといえるだろう。    音楽的には、アコースティックな音作りを生かした、比較的ソフトな肌触りの作品だ。ジョンによるデカダンスなと、ポール色の濃いフランス語入りのなど、ジョンとポールの個性の違いがさらにきわだっている。また、ジョージ・ハリスンの音楽的キャラクターも、このアルバムでほぼ確立された。(星野吉男)

#圧倒的! (2008-05-14) ジョンの魂やイマジンを誰がナンボ褒めようが関係ねえ・・・・・本作のジョンこそがジョン・レノン!!国内盤のLP買って音が悪くなり輸入盤買って音が悪くなり・・・・また国内盤LP買って・・・・・CD時代になりコレのCD出たらすぐ購入・・・・ボロボロになったんでまたCD買って・・・・・・・・・・・・本作とアビーロードは同じモンを何枚買っただろうか。飽きねえ!本当に飽きねえ。※内容に...
#あきらかに変わったビートルズ (2008-04-17)  1曲目のDrive MY Carを初めて聴いたとき衝撃が走った。ポールがジョンを確実に射程距離に捉えた瞬間である。前アルバムの「Help!」においてのyesterdayが寸でのところで止まっていただけにそのような気持ちは強い。 ただこのアルバムはジョンの曲が凄すぎる。 イン・マイ・ライフは曲、詞ともに素晴らしい。ジョンはまだ20代半ばでもう人生を振り返っている。間奏でのジョージ・マーティンの...
#「浮気娘」 (2008-03-03) 世紀の名盤にとってどうでもよい話ではあるがこの曲どう聞いても「嫉妬男」だろ。
#ハイ、後半戦しゅっぱーつ! (2007-11-03) 義務教育終了。このアルバムからはオリジナリティ全面に出してきます。それはジャケットを見ても分かると思います。最期の「アビイロード」は、4人が協力する事を前提に作られたアルバムらしいですが、この「ラバーソウル」は、そんな前提を必要とする事無く、抜群のチームワークで作られている。超名曲というより、ジョンとポールのそれぞれの個性が出ている優れた小品がたくさん入っ...
#ビートルズの中でも特に叙情性が強い (2007-10-18) 中学生になるかならないかの時に父親からレノンのベストと一緒に買ってもらったアルバムなので一番、思い入れがあったりします。今、思えばロックにはまるきっかけになったのもコレがあったからかもしれません。曲もポップでかといって浅くなりきらず一番、バランスのいいアルバムな気がします。これ以降はサイケや実験性が出てきてよりロック色が強くなってくるので・・・ポッ...
トール・スネーク・EP

顧客の平均格付け: (7)

ボア

価格: ¥ 1,239


(14 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. デューベイ(オリジナル・ヴァージョン) 2. デューベイ(CYBERIA MIX BY DJ WASEI) 3. デューベイ(アコースティック・ヴァージョン) 4. TWO STEPS 5. LITTLE MISS

#「現実と虚構の境界」を問いかけようとした作品 (2007-12-02) かの「serial experiments lain(平成10年7〜9月)」のOP曲が収録されたCDとして評価が高いですね。これと「lain」のサントラを一対にして購入すべきだと私は思いますよ。この「lain」では清水香里さん(as主人公・岩倉玲音)と川澄綾子さん(as美香姉さん)とが、共演しましたが、その「lain」の2年後に「星界の戦旗(平成12年4〜7月)」でも揃って共演した(それぞれ、asエクリュアとasラフィール)...
#音で表現された「孤独感」及び「安堵感」。 (2007-02-12) 安らぎに満ちたメロディ。ラストに向けて羽根を広げるボーカル。この楽曲の力強い存在感に、私は惹かれました。テレビアニメ「serial experiments lain」を御存知の方はもちろん、夜中、ヘッドフォンで聴く曲をお探しの方にオススメいたします。
#DUVET を聴くならこのミニアルバムを。 (2006-10-08)  ボーア、『 トール・スネーク・EP 』 、boa といってもポップの韓国アーティストではないので注意。ボーアです。 このアルバムのメインはなんと言っても DUVET (デューベイ)。 DUVETは アニメ「 serial experiments lain 」のオープニングテーマで、このアルバムは、同アニメが文化庁メディア芸術祭で優秀賞受賞記念のミニアルバムとしてリリースされました。デューベイの シングル よりも...
#韓国のBoAではありません。 (2005-10-20)  アニメ『serial experiments lain』の主題歌『デューベイ』が聴きたくて買いました。『serial experiments lain』の世界観を表現するには、J-POPのタイアップではなく、センスが良いUKロックで正解でした。『serial experiments lain』のタイトルバックが、映像自体がとても格好良かったんですが、音楽との相乗効果で何度もリピートしてしまう位に癖になってハマってしまいました。 実に痛さが伝わる詞...
#ブラック (2005-09-13) はじめは「DUVET」の歌詞の暗さに驚愕した。でも、メロディとのブラックなコンビネーションがたまらなく好き。歌い方も息をふーっと抜いていく脱力感がぴったり。あとの「TWO STEPS」、「LITTLE MISS」もさーっと流れていく感じが好き。ジャケットもブラックで、「lain」らしくマジでお買い得ですよ。
Ultimate Aerosmith Hits/アルティメイト・エアロスミス・ヒッツ

顧客の平均格付け: (39)

エアロスミス

価格: ¥ 1,220


(53 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, 60s-70s, 80s, 90s以降, 全般, ハードロック, ヘヴィーメタル, Aerosmith, 全般, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. ママ・キン (1973「野獣生誕(エアロスミス1)」) 2. ドリーム・オン (1973「野獣生誕(エアロスミス1)」) 3. セイム・オールド・ソング・アンド・ダンス (1973「飛べ!エアロスミス」) 4. 折れた翼 (1973「飛べ!エアロスミス」) 5. ウォーク・ディス・ウェイ (1974「闇夜のヘヴィ・ロック」) 6. ビッグ10インチ・レコード (1974「闇夜のヘヴィ・ロック」) 7. スウィート・エモーション (1974「闇夜のヘヴィ・ロック」) 8. ラスト・チャイルド (1975「ロックス」) 9. バック・イン・ザ・サドル (1975「ロックス」) 10. ドロー・ザ・ライン (1976「ドロー・ザ・ライン」) 11. デュード (1987「パーマネント・バケーション」) 12. エンジェル (1987「パーマネント・バケーション」) 13. ラグ・ドール (1987「パーマネント・バケーション」) 14. ジェイニーズ・ガット・ア・ガン (1989「パンプ」) 15. エレヴェイター・ラヴ (1989「パンプ」) 16. ホワット・イット・テイクス (1989「パンプ」)

   レーベルの壁を越えての選曲、そして、新曲もバッチリ入っているという、まさにタイトル通り、究極(アルティメット)の2枚組。    1973年発表のデビュー作『Aerosmith/野獣誕生』から30年にも及ぶ彼らの歴史の重みを感じざるを得ないのはもちろん、このオッサンたち、なんでこんなに元気なの? と首を傾げたくなる位に現役感バリバリのうれしいベスト盤である。10代のロックに目覚めたキッズたちにはもちろん、昔ながらのファンにもぜひおすすめしたい。(多田ライコウ)

#良い (2007-12-02) 良い出来だと思います。名曲がぎっしり詰め込まれてあります。人によって「これはいらないな…」とか、「これは入れないと…」などありますが(自分も少しありますw)エアロを初めて聴くという方には十分ではないかと思います。
#良い出来のベスト (2007-01-04) ・・・なんだけど「Eat The Rich」、「Let The Music Do The Talking」、「Lightning Strikes」、「Remember」、「Rats In The Cellar」を入れてくれたら完全なオールタイムベストになってただろうなと思う。何とは言わないけど「外してもいいな」と思う曲もあるしね・・・。
#これ以上はない「エアロのまとめ」でしょう (2006-09-30) やはり、walk this wayの元ネタと、Run DMCネタの両方入って、エアロスミスのほかの名曲も「もれなく」入っているところが最大の「かなめ」でしょうね。RUNーDMCバージョンがもし抜けていたら、いくらエアロがいいと思っている自分でも、「別にほかのベストでいいじゃん」、と思うぐらい価値が下がる気がします。やはり、Run−DMCネタでも、「talk this way〜」のところは、Steven Tylerが歌...
#エアロスミスの入門向け (2006-08-10) 僕は最初、「ミス・ア・シング」が聴きたくてこのアルバムを借りた。けど、「ウォーク・ディス・ウェイ」や「ジェイディット」などの有名曲や「ラスト・チャイルド」といった傑作などたくさん詰まったまさにエアロスミスの入門に最適なベストアルバム。個人的には「エンジェル」が1番好きかな。
#エアロのベスト (2006-07-30) エアロスミスの長い歴史の中の名曲をレーベルの枠を超えて収録したベストアルバム。2枚組。「エアロスミスってどんな音楽やってるんだろう」って軽い気持ちで手に取るには一番の選曲であると思う。新曲や既成曲のニューバージョンも収録しており、往年のファンでも楽しめる内容になっている。個人的には、「Girls Of Summer」が一番の聴きどころだと思う。これほど夏の青い空が似合う曲があるだろうか。...
ヴァレイ・オブ・ザ・ダムド

顧客の平均格付け: (32)

ドラゴンフォース

価格: ¥ 1,650


(13 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, ロック, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. インヴォケイション・オブ・アポカリプティック・イーヴル 2. ヴァレイ・オブ・ザ・ダムド 3. ブラック・ファイア 4. ブラック・ウィンター・ナイト 5. スターファイア 6. ディサイプルス・オブ・バビロン 7. レヴェレイションズ 8. イヴニング・スター 9. ハート・オブ・ア・ドラゴン 10. ホェア・ドラゴンズ・ルール

#まるで違うバンド! (2008-08-30) 4thアルバムが発売し、久々に、この1stアルバムを聴き直しました。 私自身3rd発売時に1stから3rdをまとめ買いしました。が、3rdが余りにも衝撃的で、私の趣味に合いましたので、飽きることなく聴き続けたので、このアルバムは余りCDプレイヤーに載ることもなく、ケースもきれいなままでした。 久々に聴いてみたら、3rdに馴れていたせいか、全く別のバンドのようです。未だドラマーも違いますし、ブラスト...
#ボートラがあるから星5 (2008-02-15) 史上最高のボーナストラック「ホウェアドラゴンルール」。ピアノの美しい旋律から始まり怒涛の加速を見せ哀愁たっぷりのハイトーンボイスで歌い上げるこの曲だけが素晴らしいクオリティです。別次元。
#市場でのメタル復権の希望 (2007-12-27) 90年代に吹き荒れたグランジ・オルタナティブのブームによって、メタルのセールスは非常に厳しい局面を迎えました。兎に角売れないのです(かつての様には)既にメタルは終わったジャンル、「音楽を分かってないヤツが聴く物」だ等という輩まで現れる始末でした。当時を知る人に取っては厳しい時代でしたね。特にアメリカでのセールスは壊滅的で、最早二度とメタルの復権はありえないと...
#声が聞こえない (2007-12-02) 3rdに入ってるThrough the Fire and Flamesに衝撃を受け、1stを聞きました。率直な感想から言うと、何を言ってるかわかりません。英語だから、速いから、とかではなくて声自体が非常に聞き取りにくいです。レコーディング時にわざとそういう風にしたのかもしれませんが、ボーカルの声が響いてる感じになってて、アルバム終始、音楽にコーラスが入ってるようように聞こえるだけでした。ただ、ドラフォ...
#疾走感の塊の中にも (2007-08-10) スピードは素晴らしいです。でも皆が言っているような速いだけでは無いなと思います。少なからずも抑揚は在るように感じました。私はこのメタル系をドラゴンフォースで知りましたので思い入れも在るので私なりに星五つとしました。


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