1-5 (64 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 13
ビリー・ザ・ベスト

顧客の平均格付け: (28)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 1,300


(17 利用可能なアイテム)

タグ: Billy Joel, 全般, ソフトロック, 全般, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. ピアノ・マン 2. キャプテン・ジャック 3. エンターテイナー 4. さよならハリウッド 5. ニューヨークの想い 6. ストレンジャー 7. イタリアン・レストランで 8. 素顔のままで 9. ムービン・アウト 10. 若死にするのは善人だけ 11. シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン 12. ナイト・イズ・スティル・ヤング (ビデオ) 13. オンリー・ヒューマン (ビデオ)

#US盤には名曲オネスティが入っていません。 (2008-10-13) CDDBで調べるとびっくりすると思いますが、US盤には超名曲オネスティが入っていません。ビリー・ザ・ベストと言って、この曲が入ってないのはかなり???なので日本側の配慮だと思います。このオネスティはアラフォー世代なら、必ず知っている超名曲ですが、20代だったら、全く知らない方もいるかもしれません。そんな方は必聴です。歌詞も確かめながら、是非聴いてみて下さ...
#リマスターでまさかのミス… (2008-07-09) 内容については言うまでもありません。ビリーに全面降伏。私はタイムリーに聴いてきた世代じゃありませんが、ビリーの紡ぎ出すサウンド、ソウルには胸打たれるものがありました。今まで一度も接したことがなかった人にはとくにオススメしたい。きっと感動の嵐ですwで、レヴュタイの件。初っぱなのピアノマンで残念ながら、リマスター段階で入ってしまったと思われる、歪み音がする箇所が...
#どちらを選んでも問題なし (2008-04-02) このアルバムはビリージョエルの集大成と言えるアルバムですが、後から発売されたビリーザヒッツの方が収録曲が多いです。こちらの方が収録曲が少ない分曲の濃度が濃いと言えます。両者比較して検討されるのが得策かと思われます。またヒッツと比べてこちらの方が曲順が時代の流れに沿ってると思います。特に編集などされずにそのまま聴かれる方には自然な流れで楽しめるアルバムです。ど...
#wanna buried in my grave (2008-03-22) 今にして思えば10〜20代において最も良く聴いたアーチストは洋楽ではこのビリージョエルかH&OATESだったんではないかと思う。この作品は学生時代最後の年に紙ジャケ版を中古で購入した。山水(理解頂けるだろうか?)のアナログプレーヤーが95年ごろにぶっ壊れて以来自宅に所有してないためもう15年近く全く聞いていないがこの2枚組はきっと死ぬまで、いや死んでからも宝物である。ニューヨークの想い...
#天才!! (2008-02-27) 詩人であり、メロディーメーカーであり、BILLY JOELの代名詞は云わずもがなの「ピアノマン」である。この人の凄いところは、一度聴いただけで惹きつけられてしまうところにある。若かりしのライブではジョークを交えたエンターテイナーぶりを演じ、観客のハートを射抜く術を知り尽くしてるかのように感じるが、実は演じてるのではなく彼の偽りのない生き様であると確信している。余談:このベストアルバムにあ...
ピアノ・マン:ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビリー・ジョエル

顧客の平均格付け: (20)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 1,299


(31 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, Billy Joel, 60s-70s, 80s, シンガーソングライター, ソフトロック, 全般, ロック・ポップス, CDアルバム

1. あの娘にアタック 2. アップタウン・ガール 3. ドント・アスク・ミー・ホワイ 4. ピアノ・マン(radio edit) 5. ニューヨークの想い 6. ザ・リヴァー・オブ・ドリームス 7. ロックンロールが最高さ 8. ハートにファイア(single version) 9. グッドナイト・サイゴン~英雄達の鎮魂歌 10. マイ・ライフ(single version) 11. シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン 12. シーズ・ガット・ア・ウェイ 13. スカンジナヴィアン・スカイ 14. イノセント・マン 15. ムーヴィン・アウト 16. 若死にするのは善人だけ 17. ストレンジャー 18. オネスティ 19. 素顔のままで(radio edit)

#ピアノ・マン:ザ・ベリー・ベスト・オブ・ビリージョエル (2005-10-04) 知っているようで、知らなかったビリー・ジョエル。ピアノマン・オネスティーなど、彼を知らない世代の人でも一度は耳にしたことがある名曲から、「あー、こんな一面もあるのか!」と、再発見することも・・。とにか「あれもこれもやってみたい!」と思ったビリーが、それが全部できてしまう才能のすごさにため息・・ピアノの美しい音色にビリーのvoiceが重な...
#『ビリー ザ ベスト』が妥当。 (2005-07-25) 彼の珠玉の作品の宝庫。定番。ここから、オリジナルアルバムを買っても良し。先にオリジナルアルバムを買っても良し。彼の1973~1985年までのアルバムに、捨て曲が一曲も存在しないのは快挙である。こういったアーティストはそうはいないはず。これだけでも尊敬の念。脱帽。
#これは明らかにハズレである。 (2005-07-25) デタラメな選曲で落胆する。オリジナルアルバムを一枚買ったほうが明らかに賢い。
# the very best of だぁ?!  (2005-06-11) タイトルが『ピアノマン』なのに、肝心の『ピアノマン』はradio editで短縮バージョン。 一番いいところ(個人的な意見ですが、私はいつも冗談ばっかり言っている友達が真面目な顔をして“Bill, I believe this is killing me “Well, I m sure that I could be a movie star If I could get out of this placeと言うシーンでとても心がじーんとするんです…)がカットされている!! 仮定法過去の英語教材にしようと思って買った...
#もうベスト盤はいらない! (2005-05-28) Billy久々のアルバムリリースと聞いてかなり期待していたが、正直言ってがっかりさせられた。私のように古くからのファンを全く無視しているような構成。選曲もアルバム「Stranger」から5曲もはいっておりバランスが滅茶苦茶です(新曲や未発表曲が1曲でも入っていればまだいいのですが・・・)。だいたいBillyの曲はどれも名曲なので、ベスト盤をリリースすること自体ナンセンスだと思う。最...
ビリー・ザ・ライヴ~ミレニアム・コンサート

顧客の平均格付け: (3)

ビリー・ジョエル

価格: ¥ 780


(18 利用可能なアイテム)

タグ: 60s-70s, 80s, Billy Joel, 60s-70s, 80s, シンガーソングライター, ソフトロック, 全般, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. 交響曲第九番(ベートーヴェン) 2. ビッグ・ショット 3. ムーヴィン・アウト 4. 夏,ハイランドフォールズにて 5. さすらいのビリー・ザ・キッド 6. ドント・アスク・ミー・ホワイ 7. ニューヨークの想い 8. 楽しかった日々 9. マイ・ライフ 10. アレンタウン 11. プレリュード/怒れる若者 12. 若死にするのは善人だけ

#ビリー最高! (2005-05-10) これはもうたまらんライブアルバムです。なんてったって往年のヒット曲をこれでもか、これでもかともったいぶらずにやってしまうんですから!こんなに贅沢なライブアルバムは、ポールマッカートニーのバックインザ USかこれくらいのもんです。個人的には大好きな「This Night」をライブ版で聴けたことだけでも価値あるアルバムだと思っております。あまりビリージョエルを知らない人でも...
#大満足☆ (2003-07-28) ファンのみならずビリージョエルの曲、2,3曲は知ってるよ、という方も十分満足できる濃いパフォーマンス!一家に1枚は持つべきCDに入るでしょう!個人的には9~11の流れがタマラナイですね。エルトンジョンとのライブもCDかDVD化して欲しいです!
#ミレニアム・カウントダウン・バイ・ビリー・ジョエル (2001-12-16) 1999年12月31日~2000年1月1日をまたいでニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで行われた「ミレニアム年越しライブ」。収録のクオリティも良好で、地元ニューヨークでニューヨーカーと共に年越しライブをエンジョイするビリー・ジョエルの伸び伸びとした演奏が楽しめる。おおみそかの「定番」ベートーベーンの第九をスタートにサイド2のThe Nightまで正にビリー...
MAX BEST

顧客の平均格付け: (4)

オムニバス

価格: ¥ 1


(95 利用可能なアイテム)

タグ: Billy Joel, Celine Dion, Mariah Carey, コンピレーション, Oasis, Savage Garden, Aerosmith, Jamiroquai, ラテンアメリカ, コンピレーション, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. ミス・ア・シング(エアロスミス) 2. 恋人たちのクリスマス(マライア・キャリー) 3. マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン(セリーヌ・ディオン) 4. ヴァーチャル・インサニティ(ジャミロクワイ) 5. ヘイ・ナウ(ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン)(シンディ・ローパー) 6. トゥ・ザイオン(ローリン・ヒル) 7. ボラーレ(ジプシー・キングス) 8. リヴィン・ラ・ヴィダ・ロカ(リッキー・マーティン) 9. シャイ・ガイ(ダイアナ・キング) 10. ドント・ルック・バック・イン・アンガー(オアシス) 11. ストレンジャー(ビリー・ジョエル) 12. アイ・ウォント・ユー(サヴェージ・ガーデン) 13. エヴリバディ・ダンス・ナウ!(C+Cミュージック・ファクトリー) 14. ライフ(デズリー) 15. キス・オヴ・ライフ(シャーデー) 16. クローズ・マイ・アイズ(ベイビーフェイス) 17. ア・ホール・ニュー・ワールド(ピーボ・ブライソン&レジーナ・ベル) 18. オープン・アームズ(ジャーニー) ※〈CDテキスト〉

#洋楽入門 (2005-11-13) アルバムとしての統一性は感じられませんが、それでも1曲1曲はCMで、映画のテーマでetc、耳になじみのある聴きやすいヒット曲ばかりです。私はこのCDの後、『アルマゲドン』と『タイタニック』のサントラも買ってしまいました。きっとお気に入りの曲とアーティストが見つかるはず。とてもお得な1枚です。
#お得な一枚!! (2003-12-15) 最近、MAX BEST2がでて、また人気が出てきたCDではないでしょうか。このCDに入っている曲は、有名な曲・ノリが良い曲ばかりです。今から見れば、懐かしいアラジンのテーマなどもあり、ずっと口ずさめます。タイトルを知らない人でも曲を聞けば、「あ、この曲聞いたことある!欲しかった!」という曲が見つかるかもしれませんよ。
#洋楽初心者に最適! (2003-07-12) 超有名な曲ばかりです。余りに有名すぎて、洋楽中級・上級者には物足りないかもしれませんね。あまり詳しくない私ですら18曲のうちほとんどCDで持っていました。。ノリのイイ曲もあるし、定番の曲もあるので、曲目リストを見て自分の知らない曲が多い人は買って見るべし。ラテン・ポップス・ロックなどいろいろなジャンルの曲が入っていますよ。
#@u@! (2002-05-19) このCDは、とってもいい曲ばかりです!買って損はありません。外国語の歌詞だけど、とてもノリノリです。聞いていると、楽しい気分になりますよ!ぜひ一度だけでも聞いてみてください。
スウィート・ハート80’s

顧客の平均格付け: (1)

オムニバス

価格: ¥ 300


(25 利用可能なアイテム)

タグ: Bangles, Billy Joel, Cyndi Lauper, Paul Young, コンピレーション, Til Tuesday, ソウル・R&B, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. 胸いっぱいの愛(バングルス) 2. オネスティ(ビリー・ジョエル) 3. トゥルー・カラーズ(シンディ・ローパー) 4. アイ・ニード・ユー(モーリス・ホワイト) 5. 愛のかげり(ボニー・タイラー) 6. クライング・ナウ(ジャーニー) 7. パラダイス~愛のテーマ(アン・ウィルソン&マイク・レノ) 8. 永遠の愛の炎(チープ・トリック) 9. キャリー(ヨーロッパ) 10. エニシング・フォー・ユー(グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン) 11. 涙のフィーリング(REOスピードワゴン) 12. ヴォイシズ・キャリー(愛のVoices)(ティル・チューズデイ) 13. 心の道標(ポール・ヤング) 14. タイム・アンド・タイド(バーシア) 15. ホエン・アイ・シー・ユー・スマイル(バッド・イングリッシュ) 16. アイル・ビー・オーヴァー・ユー(TOTO)

   1980年代のポップヒットの中から、バラードナンバーだけをセレクトした珠玉のオムニバスアルバム登場。優しい歌声でロマンティックなムードに包み込んでくれるモーリス・ホワイトの、ミート・ローフ「I ll Do Anything For Love (But I Won t Do That)」、セリーヌ・ディオン「It s All Coming Back To Me Now」で知られるジム・スタインマンが手掛けたボニー・タイラーのドラマティックバラード、スティーヴ・ペリーのせつないハイトーンが光る、サントラ『フットルース』に収められていたアン・ウィルソンとマイク・レノのスウィートな共演ラヴソングなど、1980年代の全米&全英チャートを彩った名曲の数々が一堂に収められている。(速藤年正)

#80’sファンにオススメ! (2003-04-05) 80年代のバラードの名曲がそろってます。なかなかオイシイところをねらってて、80’sのファンの方や当時青春時代を過ごした方にはオススメです。


1 2 3 4 5 6 7 ... 13