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自己ベスト

顧客の平均格付け: (165)

小田和正

価格: ¥ 1,772


(52 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, 小田和正, ポップス, ポップス, CDアルバム

1. キラキラ 2. 秋の気配 3. 愛を止めないで 4. さよなら 5. Yes-No 6. 言葉にできない 7. 緑の日々 8. Oh! Yeah! 9. ラブ・ストーリーは突然に 10. my home town 11. 風の坂道 12. 伝えたいことがあるんだ 13. 緑の街 14. 風のように 15. woh woh

   オリコンアルバムチャートの最年長エントリー記録を持ち、幅広い年齢層のポップスファンを魅了し続ける小田和正が発表した、オフコース時代のナンバーとソロ作品でつづるベストアルバム。    シンプルなアンプラグドアレンジがせつないムードを盛り上げるなど、オフコース時代(1969年~1989年)のヒット曲セルフカヴァーに加え、爽やかな歌声とフレッシュなサウンドが広がるラヴソング(フジテレビ系ドラマ『恋ノチカラ』主題歌)、運命の出会いをテーマに歌う1991年の大ヒットといったソロ作品や、優しさあふれるバラード(ニューレコーディング)も収録。いつわりのないラヴストーリーと心温まるハイトーンヴォイスが、いつまでも優しく心を包んでくれる。(宮原亜矢)

#アーティストとして… (2008-06-05) オフコース全盛時のイメージでこのアルバムを聴くと、確かに受け入れられないと思います。私もリアルタイムでオフコースを聞いていたので、その気持ちはよく分かります。でも自分も音楽をやっていたので分かりますが、過去のことはどうあれ、ミュージシャンはいつも今を見つめています。今自分ができることを考えるのが普通です。セルフカバーをする意味があったのか、どうか…それは小田さん...
#これは、オフコースの歌ではない。あくまでも“小田和正”としてのCDアルバム (2008-05-30) 皆さんオフコースファンの方が多いらしく、「駄作」や「失敗作」などといった言葉を用いていますが、これは(タイトルにも書きましたが)“小田和正”としての歌を集めたものです。そういった方々ははじめからオフコースの歌だけを聴いていて下さい。オフコース時代からの小田さんファンの人には、そういう風に固執する人が多いようですが...
#「言葉にできない」を除くセルフカバーは駄作、余計... (2008-02-27) OriginalであるOff CourseのVersionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Course時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Courseを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。
#オフコースから小田和正への自己ベスト (2008-02-15)  小田さんの甘い声が、再び帰ってきたというアルバム。オフコース時代の「愛を止めないで」「秋の気配」や「YES-NO」などは、ソロで聴いても心にしみてしまいます。 テレビ・ドラマ「恋ノチカラ」の主題歌「キラキラ」と、「東京ラブストーリー」の「ラブストーリーは突然に」は、トレンディ・ドラマの先駆けとなったドラマの曲です。当時僕は、大学を卒業した直後で、駆け出...
#訳ありで、当然星1つ(大切に保管するも良し、叩き割って粉砕するも良し、マーケットプレイスで速攻で売るも良し) (2008-02-11) 『貴重な Off Course 遺産』を傷つけてしまった、云わずもがなの駄作(セルフカバー)を入れてのアルバムタイトルがこれでは、「酷過ぎ」という言葉以外浮かばず、こういったことはヤメて欲しいと切に願うばかりである. . . ベストと云えるのは6曲のみ。「言葉にできない」は例外。「風の坂道」「my home...
Sometime Somewhere

顧客の平均格付け: (17)

小田和正

価格: ¥ 115


(47 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, 小田和正, ポップス, CDアルバム

1. あなたを見つめて(インストゥルメンタル) 2. 恋する二人 3. ふたつの奇跡 4. 思い出に変わるまで 5. あなたを見つめて/冬子のテーマ 6. 君に届くまで 7. 二人の夏 8. 風と君を待つだけ 9. いつか どこかで 10. 時に抱かれて/正木のテーマ

#サウンドトラックだけど (2008-06-08)  侮ってはいけない!と感じたアルバムです。 購入した当初は好きになれずにいました・・が、最近また聴きはじめました。 サウンドトラックだけど、オリジナルアルバムとしても通用するアルバムです。私としては、あなたを見つめて、風と君を待つだけ、いつかどこかでがお勧めです。
#もう少し聞けば (2008-05-11) 良かったかもしれませんが、当時の私の感覚だと、がっかりしたアルバムでした。わけは小田さんらしいメロディを求めてはいたのですが、すこしチープに聞こえた感じ。他のアルバムは好きなのですが、この映画自体も見ていないので、余り良さが分からなかったです。とはいえこんな感想もあっても良いのではないかと、ここに書かせてもらいました。
#文句なし星5つ!! (2008-03-04) 落ち着いて聴ける、捨て曲無しの心地良いアルバム!!駄作(セルフカバー)を含んだ『自己ベスト』『自己ベスト-2』、『個人主義』の駄作のほーでなく、傑作の原点になっているのが『K. ODA』『between the word & the heart』『Far East Cafe』と『sometime somewhere』!!
#捨て曲無しの秀作アルバム! (2008-02-27) これ、良いアルバムっすよ、いやマジで。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚!
#星5つ (2008-02-21) 駄作(セルフカバー)を含んだ『自己ベスト』『自己ベスト-2』、『個人主義』の駄作のほーでなく、傑作の原点になっているのが『K. ODA』『between the word & the heart』『Far East Cafe』とこのアルバム!
BETWEEN THE WORD&THE HEART

顧客の平均格付け: (21)

小田和正

価格: ¥ 2,282


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, 小田和正, ポップス, CDアルバム

1. ア・ソング・オブ・メモリーズ 2. 僕の贈りもの 3. 静かな夜 4. アイ・ミス・ユー 5. 一枚の写真 6. 誇れるのはたゞ 7. イン・ザ・シティ 8. ビトウィーン・ザ・ワード&ザ・ハート~言葉と心 9. ためらわない,迷わない

#秀作アルバム!「僕の贈りもの」はOff Courseに劣るが‥ (2008-02-27) これ、良いアルバムっすよ、いやマジで。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚!
#小品だけど佳作 (2007-10-21) スタジオに籠ってマニュファクチュア的に仕上げた小品、といった佇まいの作品です。事実インパクトを取りに来る感じはまったくないですが、それがまたいい味出してます。当時はオフコースの方が終焉の頃でしたので、その辺のモヤモヤも微妙に影響してるような歌詞もまた、グッと来ます。次作からは一気にポップ路線になって行くので、そういう意味でも、今の小田氏とは少し違った雰囲気が感じられる...
#素の小田和正 (2007-04-20) ひょっとすると小田さんで1番好きかもしれない、超地味なアルバム。オフコースは一時の勢いを失い、かたやオフコースとしてのアルバムも発表された年に、その片隅でこんなに素敵な作品を作っていた、という事実に感動します。このアルバムは、いろんな事情から作られることになったので、いい意味で肩の力の抜けた、小田さんの素が出ている感じのするアルバムです。あまり誉めている人がいないのです...
#初期の小田さん (2007-02-22) 初期の歌も聴いて欲しいです。今の小田さんと違ってとってもクールです。今の小田さんの歌しか知らない(聴いたことない)って人にぜひとも聴いてもらいたいですね。ただ、なんだか暗い…って思われるかもしれません。。?ファンなので。なんと言われようが好きですけど。
#小田和正の素 (2007-01-21) サウンドには重厚感がなくなり、歌唱もずいぶん力が抜けてきたように感じる。オフコースの解散が決まって、自分が本当にやりたい音楽を模索し始めたのではないだろうか。オフコースの頃に比べると、売れ線を意識してつくった様子もなく、原点に戻った感じ。その結果、素の小田和正を堪能できる仕上がりになった。しんみりとした気持ちにさせる曲が多く(たぶん全部)、何かかけがえのないものを感じる...
K.ODA

顧客の平均格付け: (34)

小田和正

価格: ¥ 2,234


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, 小田和正, 全タイトル, ポップス, CDアルバム

1. 切ない愛のうたをきかせて 2. 冬の二人 3. 哀しみを,そのまゝ 4. 1985 5. 夜の行方 6. 信じるところへ 7. 明日あの海で 8. 空が高すぎる

#サウンドやこえに漂う切なさが、とてもきれいに映える作品。そして非常に内省的です (2008-10-14) 前半に先ず印象深かったのは、一人ア・カペラ(パート数は三つ)の3「哀しみを、そのまゝ」。第一声がふちどった輪郭の輝きが美しいですね。その凛とした声だからこそ情景がはっきり浮かびますし、また刹那を切り取る歌い方だから、“君が何かを言いかけてやめた”、の行間を読ませます。そしてハーモニーが流れてくると今度はおぼ...
#やっぱオリジナルアルバムの中で一番完成度が高いでしょ、 (2008-03-04) のちの傑作の伏線は『between the word & the heart』『Far East Cafe』『sometime somewhere』とそしてこの『K. ODA』音の隙間、絡み合いが巧妙で、小田和正のコーラスアレンジ、「ダン・ハフ」のギターソロなど完成度の高さは云わずもがな!
#捨て曲無しの最高傑作に相応しいアルバム! (2008-02-27) これ、良いアルバムっすよ、いやマジで。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚!
#最高傑作! (2008-02-19) 小田和正のソロアルバムに於いて、このアルバムのクオリティーに匹敵するソロアルバムは無い!と断言出来る。冒頭の「切ない愛のうたをきかせて」は徐々に盛り上がり、エンディングのギターソロ、小田の尋常ではない高音のファルセットも聴ける。「信じるところへ」「明日 あの海で」、トリを飾る「空が高すぎる」は傑作のオンパレード!
#当然星5つ!! (2008-02-14) 云わずもがなの最高傑作!! このアルバムは小田和正以外はすべてL. Aの名うてのミュージシャンによって素晴らしい演奏、音作りも含めてアレンジされた凄いアルバムである。バブリーな時代であったことを彷彿させる。捨て曲無し!
MY HOME TOWN

顧客の平均格付け: (12)

小田和正

価格: ¥ 1,730


(24 利用可能なアイテム)

タグ: 男性ソロ, 小田和正, ポップス, CDアルバム

1. そのままの君が好き 2. またたく星に願いを 3. カモン 4. 渚 ふたりで 5. 風の坂道 6. だからブルーにならないで 7. 今はきかない 8. それとも二人 9. レット・ミー・ホールド・ユー・ベイビー 10. マイ・ホーム・タウン

#誰もが知っている、という曲はないけれど (2008-09-30) 昔シングルで持っていた思い出の曲を探していて、このアルバムにたどり着きました。有名曲が多数ある氏の楽曲の中で、このアルバムは、例外的なほどそうした楽曲が少なく、余程のファンの方しか購入されないのかも、という印象を受けます。ただその分、派手さがなく、落ち着いて静かに聴ける一枚のようにと感じます。ずっと流していても疲れない、すんなりと耳に入ってくる...
#小田さんの故郷を感じるアルバム (2008-06-08)  ずばり、小田さんの故郷を前面に出しているアルバム。ジャケットは中学高校と利用していた駅のホームだし、シングルになった、風の坂道のジャケットは母校の校庭で撮影されているらしいので。 このアルバムがでる前の年に、球場で野外コンサートをしています。私は横浜スタジアムを2日間見に行きましたが、タイトルになっている”MY HOME TOWNでは、小田さんの幼少の写真がスクリ...
#誰の心にもあるホームタウンの輝き (2008-04-18) 作品は少し懐かしいくらいのアダルト・コンテンポラリーなサウンドで、スムースに流れてゆきます。案外、今日流行のアンビエントな音楽ニーズにもぴったりなテイストです。夏が涼しく感じる4「渚ふたりで」や、スイートソウルのようなコーラスが品の良い9「レット・ミー・ホールド・ユー・ベイビー」など、透明感に溢れた楽曲が随所に柔らかな風を吹かせます。また2「またたく星に...
#過渡期の作品 (2007-10-10) 小田氏の中でもこの作品は微妙な位置だそうで…僕としては、名曲もあるし結構キテると思うんですが…惜しいかなまだこの頃は、ドラムの木村氏もいなかったし、小田作品の色をある意味決定付けているエレピの音色もまだ完成形ではなかったので、イマイチ音のシャープ感、重量感に欠けてしまった印象が拭えないんですね。まぁ、次作のLOOKING BACKで見事に完成形のサウンドにたどり着いた事を思えば、「コレ...
#今頃になって (2007-06-04) どの歌も心に響きました。歌詞は愛情があふれていましたし、メロディーもきれいでした。特に気に入ったのは、「そのままの君が好き」、「渚、ふたりで」、「let me hold you baby」、そして「my home town」です。昔一度買ってそれを売ってしまったことが、自分でも信じられないほどのステキなアルバムでした。今頃気づいて遅かったですが、何よりもこのアルバムを再...


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