21-25 (75,467 アイテム)1 ... 2 3 4 5 6 7 8 ... 800
天龍

顧客の平均格付け: (20)

天野月子

価格: ¥ 2,250


(10 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, ポップス, ロック, ポニーキャニオン, CDアルバム

1. 劔 2. 鮫 3. 恋 4. 骨 5. 龍 6. 天 7. 蝶 8. 月 9. 虹 10. 轍 11. 枳

#一曲だけだと… (2008-08-14) ムーンライトジェリーフィッシュの主題歌で使われていた月と言う曲がスキで、それ目的で買ったのですが、他の曲はイメージがずい分違っていて少しガッカリしました。他の曲のリサーチをしてから買うべきだったなと思いました。到着が期待したより少し遅かった位で、値段も¥1000代で買えたのでまぁ、普通に評価3かなと言う感じです。
#和製ロックも捨てたもんじゃない。 (2008-07-19) 日本人にしか作れないロック。激しいビートに力強い歌声。いま一つ知名度が低いのが不思議です。特に漢字一文字シリーズはたまりません。『烏』も大好き。
#自分の世界 (2007-03-04) 今の日本では、確固たる「自分の世界」を持ったアーティストが評価されず、万人向けの通俗なアーティストが蔓延している。と、これは大槻ケンヂ兄貴の受け売りな訳ですが、僕は全くその通りに思います。(ちなみに僕の好きなアーティストは〈筋肉少女帯〉と〈人間椅子〉. . . 逆にマニアックすぎますな. . . )さて、ここで天野月子さん。比較的売れ線の音楽しか聴いたことない人も親しみ易い曲が多いので、最近...
#一聴の価値あり!! (2006-10-29) ネット上の某サイトで月子さんのウタカタを耳にし興味がわいたのでこのアルバムを購入しましたが、ホントに良い作品に出会えたと思います。評判のいい蝶はもちろんですが自分は全曲大好きです。劔、骨、龍、枳など魅力的な曲が詰まってます。ジャケ写もアルバム全体の雰囲気をしっかり表現していて統一感があります。これほど質の高い作品ならもっと世に知れ渡ってもいいのでは…
#天野月子の縮図 (2006-10-14) 劔、鮫で男顔負けのロックをやれば、恋や虹で茶目っ気たっぷりなポップ。骨や月、轍で柔らかく歌えば、龍や蝶、枳で猛々しく歌い上げる。天野作品の縮図とも言える本作は、全ての曲が漢字一文字で統一されており、並々ならぬこだわりを感じる。聴けば虜になること間違い無し。
Self Control

顧客の平均格付け: (13)

TM NETWORK

価格: ¥ 900


(4 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, ポップス, ロック, CDアルバム

1. Bang The Gong(Fanks Bang The Gongのテーマ) 2. Maria Club(百億の夜とクレオパトラの孤独) 3. Don’t Let Me Cry(一千一秒物語) 4. Self Control(方舟に曳かれて) 5. All-Right All-Night(No Tears No Blood) 6. Fighting(君のファイティング) 7. Time Passed Me By(夜の芝生) 8. Spanish Blue(遥か君を離れて) 9. FOOL ON THE PLANET(青く揺れる惑星に立って) 10. Here,There & Everywhere(冬の神話)

#出世作 (2008-11-18) 当時、彼らの人気を確実にした名盤。小室の曲もさることながら、後に木根バラと総称される彼作曲のバラードなどバラエティにとんでいる。また実際は音数もかなり押さえている。後世に伝えたい1枚
#もう、20年たったんですね。。 (2007-12-01) もう染み付いちゃったアルバム。たとえば、いま、自分がとびついちゃうような音楽。i-depとかDAISHI DANCEとかQ. , indiviとか。一通り聞いた後、ふと「やっぱ自分はTMなんだな」と思う。なんかつながってる。仕事が嫌になったり、前に進む気力をなくしたり、めんどくさくなるけど、もうちょっとがんばろうって思うわけだ。「ただのdreamer 人は言うけれど この地上にあふれる全ては僕に似た昔の誰か...
#TMの伝説的作品 (2007-10-04) 「HUMAN SYSTEM」がTMの最高峰とすれば、この「SELF CONTROL」はTMのスマッシュヒット!というところだろうか。まさにTMのアルバムの代表格、小室哲哉の才能がメジャー開花した作品であるといえるだろう。前作までのFANKS!の香りそのままに、一層スパイスの効いた作品が詰め込まれている。代表曲はもちろんアルバムタイトルにもなっている「SELF CONTROL」だが、そのほかにもファンならば忘れるこ...
#制御ではなく克己 (2006-04-26) このアルバムが発売された当初「Self Control」とは自己制御ではなく克己という意味だと言っていた気がします。ファーストアルバムからサードアルバムまでの路線から1歩踏み込んで殻を破る、という意味合いだと思っています。そんなアルバムのオープニングにふさわしく「Bang The Gong」は始まりを告げる銅鑼が響き渡っています。そして後から後からと、いろんなタイプの曲が出てきます。2曲目の「Maria Club...
#TM NETWORKのピークの傑作 (2006-03-21) このアルバムが出た1987年はちょうどCDがアナログLPの売り上げを上回りはじめた頃ですね。よく覚えてます。当時あまりにも繰り返し聴きすぎて、自然と歌詞を覚えてしまい、流すたびに1人カラオケ状態になってました。感心するのは昔のアルバムなのに今聴いてもサウンド・プロダクションがまったく色褪せてないところ。現在の下手なJ-POPのアルバムより音の密度が濃いし、楽曲...
TOP OF THE POPS

顧客の平均格付け: (32)

桑田佳祐

価格: ¥ 760


(58 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 男性ソロ, 桑田佳祐, Mr.Children, ポップス, ロック, ビクターエンタテインメント, CDアルバム

1. 波乗りジョニー 2. 黄昏(たそがれ)のサマー・ホリデイ 3. 白い恋人達 4. 踊ろよベイビー1962 5. 月 6. 哀しみのプリズナー 7. BLUE〜こんな夜には踊れない 8. 悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE) 9. JOURNEY 10. 飛べないモスキート(MOSQUITO) 11. 真夜中のダンディー 12. 可愛いミーナ 13. 素敵な未来を見て欲しい (新曲)

   サザンオールスターズの桑田佳祐が、自らのソロ作品や1年間の期限付きで結成したKUWATA BANDなどのナンバーでつづる2枚組ベストアルバムを発表。    DISC1、DISC2、DISC1、DISC2をはじめ、時代を彩ったメガヒットナンバーを集大成しているのは言うまでもないが、あふれんばかりの感情を注いでじっくりと歌い上げる美輪明宏のカヴァーソングDISC2(2000年パシフィコ横浜国立大ホールで行われた「桑田佳祐が選ぶ20世紀ベストソング」からのライヴテイク)、チャリティシングルとして期間限定発売されたMr.Childrenとの豪華共演DISC2、奥田民生とのコラボレートナンバーDISC2(初CD化)などの貴重音源も収録。さらに、サザンオールスターズのファンクラブネット限定企画「あなたにとって一番大切な人へのメッセージ」のために書き下ろされたク...

#名ヴォーカリスト、比類なきコンポーザー 桑田佳祐 (2008-08-31) 桑田佳祐ほど多面的な音楽を展開したアーティストも少ないと考えています。ヴォーカリストとしての才能は、言葉を尽くしても尽くしきれないほどで、日本語のロックを見事に確立した先駆者と言えるでしょう。個性的なハスキー・ヴォイスなればこそ、歌詞が立って、リスナーの心にストレートに飛び込んできます。ハートで感じるロック魂でしょうし、日本の土壌に咲...
#桑田佳祐のうたたちよ、いざスタンダードへ (2008-04-09) ソウルだなと思います。R&Bからの影響としてもそう感じますが、日本のソウルだとも思えてきました。悲哀や喜びなど、日本人の魂が詞や旋律から伝わってくるからです。その大きなルーツは今作でも明らかに伝わる歌謡曲。例えば「月」がそうであり、或いは日本の大衆音楽で最大級の名曲「ヨイトマケの唄」をカバーしている点など桑田氏のこのジャンルに向けた尊敬を非常に感...
#久々に唄聴いて泣かされました・・・!! (2007-09-08) 昔TVの歌番組で見た「奇跡の地球」(ふたりが最後のサビで「奇跡のほしぃ〜♪」とハモるトコにしびれたのをおぼえています)がずっと欲しかったんです。が、いざコレクションしようと思ったら・・・限定発売だったらしくて、売ってないじゃないですか!!で、やっと最近このCDの存在を知りその一曲だけが欲しくて入手しました(普段サザンは聴かないし、桑田さんは「TV-CMでよく聴くオッ...
#「ヨイトマケの唄」は絶対聴くべしです (2006-09-04) 今日手に入れました。86年のKUWATABANDから02年のソロまでを集めたベストで、ミスチルとの「奇跡の地球」(夢人島フェスでもやった)や奥田民生さんとの「光の世界」も入っています。一番聴いて欲しいのはAAAのライブ録音「ヨイトマケの唄」です。いろんなアーティストがカバーしていますが、(意外なところでは大竹しのぶさん)いじめられても母親には悔し...
#世界制覇も夢じゃない。 (2006-05-17) サザン及び桑田さんは、小学生の時からリアルタイムで体験してて、いつでも自分の人生のすぐ近くにその存在を感じていたので、今まで気付かなかったんですが、この人、恐らく近い将来、全世界的に評価される人になるんじゃないかと密かに確信している。これだけの長期間にわたり、これだけのクオリティを保つ作品をコンスタントに発表し続ける人物が世の古今東西を通じていただろうか。僕が...
無罪モラトリアム

顧客の平均格付け: (88)

椎名林檎

価格: ¥ 650


(62 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 女性ソロ, 椎名林檎, 全般, ポップス, ロック, 東芝EMI, CDアルバム

1. 正しい街 2. 歌舞伎町の女王 3. 丸の内サディスティック 4. 幸福論(悦楽編) 5. 茜さす 帰路照らされど… 6. シドと白昼夢 7. 積木遊び 8. ここでキスして。 9. 同じ夜 10. 警告 11. モルヒネ

   大正から昭和の歌謡曲とパンク・ロックを混ぜたような、まったく新しい構造をもつメロディと、セクシャルな情念やエロティシズム全開の破滅願望を詩的につづった歌詞。ヒステリックに爆発しまくるギターサウンドと、聴く者を威圧する巻き舌唱法。アヴァンギャルドにして大衆的な音楽性によって、一気に女性アーティストのトップにまで登りつめた、林檎嬢のデビュー作である。    そのあまりにも斬新なインパクトはその後、数多くのフォロワーを生み出すことになった。エロティックなルックス、コスプレっぽいビジュアルセンスも挑発的だ。(森 朋之)

#完全にはなりきれない (2008-10-26) 私が完全に林檎信者になれないのはこのアルバムの存在があるからです。世間には(勿論ここのレビューにおいても)椎名林檎1stアルバムにして圧倒的な人気を誇る無罪モラトリアムですが、このポップ具合、どこか漂う独特な昭和の雰囲気が、「一昔前の作品」という印象からどうしても解放してくれません。勝訴やカルキでの芸術作品から感じるいつの時代でも普遍的なものやその音が、なんべん聴いて...
#椎名林檎入門作 (2008-09-26) 言わずと知れた、椎名林檎の1stアルバムです。東京事変とあわせても、相当聞きやすいアルバムだと思います。「勝訴ストリップ」ほど有名なシングル曲は少ないですが、歌詞、曲、歌い方、演奏、アレンジすべてにおいて、その後の作品よりはキャッチーです。でも「幸福論(悦楽編)」「警告」などは、この先の椎名林檎の方向を暗示しているようにも思います。2nd以降ではシンメトリーに対するこだわりなども...
#天才すぎる (2008-09-02) このアルバム本当に名曲揃い・・・聞かなきゃ損ですよ!
#名盤です♪ (2008-07-06) もうずっと前に購入しましたが、頻繁に聴くCDの内の一枚です。色褪せない、そして飽きない♪この先も、愛聴できるCDとしてわたしもお薦めします☆
#最初に聞いた時に鳥肌たちました (2008-05-02) 初めて聞いた時に鳥肌たちました。そのくらい衝撃的。捨て曲なんて無い!才能溢れる作品です。
アビイ・ロード

顧客の平均格付け: (96)

ザ・ビートルズ

価格: ¥ 1,520


(34 利用可能なアイテム)

タグ: ポップス, 60s-70s, プログレッシヴロック, Beatles, 全般, ポップス, ロック, ロック・ポップス, CDアルバム

1. カム・トゥゲザー 2. サムシング 3. マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー 4. オー! ダーリン 5. オクトパス・ガーデン 6. アイ・ウォント・ユー 7. ヒア・カムズ・ザ・サン 8. ビコーズ 9. ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー 10. サン・キング 11. ミーン・ミスター・マスタード 12. ポリシーン・パン 13. シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー 14. ゴールデン・スランバー 15. キャリー・ザット・ウェイト 16. ジ・エンド 17. ハー・マジェスティ

   69年9月にリリースされたビートルズの事実上のラストアルバム。その完成度の高さから、彼らの最高傑作と呼ばれることも多い。特に、からラストまで続くメドレー風のパートは、その構成力を高く評価されている。    メンバーのなかでは、ジョージ・ハリスンの活躍が光るアルバムで、と後にスタンダードナンバーとなる2曲を提供し、プレイヤーとしても随所でバンドサウンドの要となるフレーズをはじき出している。この作品が60年代ロックの1つの到達点であることは間違いない。(星野吉男)

#素晴らしい (2008-11-21)  僕はビートルズ初心者で、音楽のこともよくわからないので、この作品の音楽的価値や歴史的価値のことはわかりませんが、素晴らしいアルバムだと思います。僕はどちらかというと前半の方が好きです。各曲にはいろいろとエピソードがあるようなので、それを意識しながら聴くのもよいかも知れません。 僕は特に「カム・トゥゲザー」「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー」「オクトパス・ガーデン」...
#美しい最期 (2008-10-03) ビートルズ11作目にして、実質最後のアルバム。このアルバムを一言で言い表せようとしたら「美しい」と言う言葉が一番適切ではないかと思います。ジョンのハードな「カム・トゥゲザー」でアルバムの幕を開けた後、ジョージの名バラード「サムシング」への曲の流れなどは綺麗だと感じます。またこのアルバムでは、ポールの才能を再認識させてくれます。もうこのアルバムを製作している頃になると、ジョ...
#最高傑作という言葉では言い尽くせない (2008-06-02) 世にロックの名盤というものが物知り顔の評論家たちによって何百枚も氾濫しているが、真の名盤はそれほど多くないです。ビートルズは他のどんなロックグループ(個人も含めて)と比較しても段違いに優れたグループだった。彼らの残したアルバムはどれも素晴らしい。革新的なアルバムという意味ではペパーに軍配が上がりますが、やはり最高傑作はこのアビーロードだと思います...
#4人のビートルズのそれぞれの道 (2008-05-08) ぼくは、今でもジョンに夢中である。学生の頃には、彼の被る帽子を特注でつくり、愛用していた熱狂的なファンである。ジョンの眠る場所へいくためにはまだ死ねないと子ども2人と奥さんに尻を叩かれながらも頑張って働いております。さてこのアルバムは、1969年9月6日にイギリスで発表され、日本では10月に発売された作品。ジョージマーチンのプロデュースのもとにエン...
#サムシングにおけるポールのベースラインを聴け! (2008-04-21)  CDが出始めた頃、よく「高音が聞こえる」と言われた。しかし、実際に購入してみて感じたのは「低音が出てる」 安いレコード・プレイヤーしか持っていなかった自分のコンポは、低音をしっかり再生できなかったのだ。 本作をCDで買い直してみて、一番ビックリしたのが、ポール・マッカートニーのベースがよく聞こえる、ということだった。 そして、「リンゴのドラ...


1 ... 2 3 4 5 6 7 8 ... 800